
『月刊エンタメ』より
あっちゃん記事の紹介♪
表紙はゆきりん


監督が考えた、
男心をくすぐるような
要素を詰め込んで
演技しました

拡大
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遠距離の主人公たち…
私だったらついていきます


この恋愛模様をまっすぐ描くことが、作品のカギになってますよね。いろんな意味で。

出会いがあって、二人の間にいろんなことが起こって、関係性も変わっていって。女の子からみても、男の子からみても「わかる!」っていう場面がたくさん出てくるので、すごく感情移入がしやすいと思います。

80年代の言葉でいうと、いわゆる「ぶりっ子」のような?

そこまではいってなくて、もっと自然体で、動物的な可愛さを意識しました。とはいえ、客観的にみると、上目遣いとか、「寂しいんです」アピールとか(笑)、わかりやすいなとは思うんですけど…。


男性は映画を観ながら「マユはなんていいコなんだ!」って、グッとくるはずです。

ホント単純ですよね(笑)。でも、繭子は男性に対してテンション高くみえますけど、それは好きな男のコと一緒にいるからなんですよ。

恋愛モードになってると誰もがアガリますからね。そんなテンションで撮影してると、プライベートでも恋したくなりませんか?

私が、というよりも、今回は撮影現場がみーんなラブラブなムードでした(笑)。監督をはじめ、カメラさんも照明さんもみんなイチャイチャしてて、女子校みたいな雰囲気だったんです。

そんな繭子は、劇中で彼と遠距離恋愛になってしまいますが…。

やっぱり遠距離になってしまうと気持ちをつなぎとめるのは難しくなると思います。会えないだけで、マイナス思考になりがちだと思うし。私のまわりでも、いまの所、遠距離でうまくいったって話はきかないですし(笑)。もし私だったら、絶対についていきますよ


実際に恋愛してる最中に「お前とは通過儀礼だから」って言うのはダメですよね。

そんなこと言われたらすっごい傷つきますよ(笑)。でも、これも男の人と女の人で考え方が違うのかもしれないですね。

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