No.719 【ネタバレなし】あっちゃん出演『さよなら歌舞伎町』感想 | あっちゃんとファンの架け橋~あつ王子のファースト・ラビットを追って~

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あっちゃんのファンになったところで

『さよなら歌舞伎町』の感想♪






その前に舞台挨拶の記事を…




23日、東京都内劇場でラブホテルを舞台にしたR15指定映画『さよなら歌舞伎町』のプレミアム上映舞台挨拶を行ったあっちゃん。映画の舞台にもなっているアジア最大の歓楽街、歌舞伎町についてあっちゃんは「プライベートではなかなか行かないですよね。歌舞伎町らしいところに行ったのは初めてでした。







ゴールデン街もそうですね」と20代前半にしてのデビューを明かしつつ「普段は縁がないけれど、皆が自由にいられるような場所なのかなと思った。不思議な気持ちになる場所ですね」とその印象を語っていた。









劇中ではミュージシャン志望の役どころを演じているだけに「弾き語りするところが向かい合ったところ」と注目場面を上げて「クランクインする一か月前の衣装合わせをした時に『一曲丸々弾いて』と厳しい事を言われて。ギターを握ったことがなかったので、みっちり練習した」と熱心な役作りを回想。その成果を問われると「どうでしょうか?」と頭に手をやりながら照れていた。








あっちゃんが主人公役の染谷将太にまたがり「ねぇ、しよ……」と囁くシーンから始まる本作の予告編も話題だが、相手役の染谷については「オープニングのシーンが撮影の初日で、倦怠期のカップルの日常的な会話を、話し合いをし合ったりせず、やってみようという空気だったのが入りやすかった。染谷さんの出す空気感がありがたかったですね」と感謝しきりだった。









映画『ヴァイブレーター』『海を感じる時』など、男女の性愛から人間の本質を描き出す脚本家・荒井晴彦によるシナリオを、映画『娚の一生』『ストロボ・エッジ』などの新作も控える廣木隆一監督が映画化。

歌舞伎町のラブホテルの店長・徹(染谷)と同棲中の恋人でミュージシャン志望の沙耶(あっちゃん)の関係性を 軸に、ラブホテルに集まる様々なカップルの人間模様を描く。R15指定で1月24日より全国公開。なお、あっちゃんのほか同舞台挨拶には、南果歩、廣木隆一監督も出席した。






一言でいうと

“エロオモロイ”映画


仕事場が新宿ということで、タイトル
からして興味がそそります!


色々なカップルの人生、恋模様が1つのラブホテルの中で繰り広げられるわけですが…


もうチョイ
あっちゃんのシーン多くても良かったのでは!?

あっちゃんファンとしては物足りないかもね


でも劇中で2曲の弾き語りをしているんだけど、やっぱりあっちゃんの歌声を聴くと落ち着きますよね♪

目頭が熱くなります


エロさの中にもユーモアがあり、廣木監督のセンスも素晴らしい!


もっとジメ~とした映画なのかなと思いきや、爆笑から、クスッとシュールな笑いまでコメディ映画を観てるみたいでしたね


でも、色々な制限があって沢山の方が観られないのが残念ですね…


何度でも観られる映画に仕上がってましたよ!



1月24日の公開が楽しみです♪


こんど歌舞伎町探索してみたくなりました!
☆-( ^-゚)v