あっちゃんの4thシングル『セブンスコード』のミュージックビデオとして作られた作品がローマ国際映画祭で高い評価を受け、期間限定とはいえ劇場公開となった。
何かあっちゃんを取り巻く環境って本当に凄いよな!
黒沢監督っていうのもあるんだろうけど、あっちゃんの持って生まれたスター性なんだろうね♪
あっちゃんが発する一言、あっちゃんの行動ひとつが必ず話題となる。
だって、ミュージックビデオが映画として公開されちゃうんだよ(笑)
黒沢監督も初日舞台挨拶で言ってましたが、あっちゃんって唯一無二の女優なんだ。
背負ってるものが違うからね♪
黒沢監督は、仕事をする前に映画やテレビ、歌番組で見た彼女の印象について「悪く言うと、ひとりだけ孤立していると。たったひとり、他と違う何 かがある。こんな若い年齢でたったひとりで生きている強さが、パッと見た瞬間からにじみ出てくる人って少ないなと」と語った。
前田は「そういうふうに思われることは多いかな」と苦笑い。また「脚本をいただいた時、とってもハードルが高いなと思って。殺陣のシーンとか『本気でやってください』と言っていただけたので、よし、頑張ろうと、かなり気合が入りました」と振り返った。
今日、『Seventh Code』を観に行きます。
もらとりあむタマ子とは全く真逆の作品。どんな表情を見せてくれるのか今から楽しみです。
あっちゃんのアクションもいつ以来だ?
マジすか、フラゲPVで見せてくれたのが最後だよね…?
それにしても、あっちゃんの役名って秋子やらタマ子やら康子、明日香…
古いというか、いい加減に付けたというか、もう少し今風な名前に出来なかったのかな!?
まぁ、それが良いのか(笑)
それでは今日観に行かれるあっちゃんファンの皆さん
一緒にハラハラ、ドキドキしながら映画楽しみましょう!
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