パート2
いってみよう!

ビデオレター
峯岸みなみ・大島優子・板野友美・秋元才加・宮澤佐江より
大島優子
「今日はAKB48シアターでお祝いされてるということで私たちも行きたかったのですけど残念ながら収録で行くことができませんでした」
宮澤佐江
「あっちゃんたぶん今回の劇場公演でお祝いしてもらうの最後だと思うのですけども、今日はたくさんの人にお祝いしてもらってください」
峯岸みなみ
「あんなにね、出会った頃は小さくて。あのあっちゃんが今では21歳ということで、これからも笑顔の素敵なみんなに幸せを届けられるような素敵な女性になってください」
板野友美
「最後にあっちゃんに手紙を書いたのでたかみなに読んでもらってください。たかみなよろしく」
板野友美からの手紙 (高橋みなみ代読)
「敦子へ。21歳のお誕生日おめでとう。」
「今日は劇場に行って敦子の最後の誕生日を一緒にお祝いできなくてごめんね。本当は敦子にケーキを運びたかったけど」客w
「嫌な予感がするので今日はやめときます(笑)。冗談はさて置き、敦子と初めて話したのはオーディションから4日後くらいのレッスン帰りにちょうど電車が同じになって、人見知りそうな敦子に「なんて呼べばいい?」ってともが話しかけたことを今でも覚えてます。」
「それから劇場がオープンしてからも中学生の私たちには辛いこともたくさんあって、 帰りの車で一緒に泣いて、スタッフさんがお寿司を買ってきてくれて、そのお寿司を食べながら「明日からもがんばろう」って話したり、敦子とは数えきれないくらいほどの思い出があります。」
「あれから7年、もう大人になっちゃったね。ともも先週21歳になりました。 14歳のあの頃には21歳の誕生日も一緒にお祝いできるなんて夢にも思ってなかったよ。 14歳からほぼ毎日一緒にいる敦子はともにとって、もうかけがえのない存在です。」
「そんな敦子が卒業すると聞いた時、ともは悲しいというより、がんばって欲しいな、と前向きな気持ちでした。それは今でも変わりません。でも最近になって撮影に敦子の姿が無かったり、だんだんとAKBを離れていく敦子の存在にやっと実感が沸いてきて、 正直寂しいなと思います。そしてまだ敦子がいないAKBに慣れない私がいます。」
「でも敦子なら絶対夢を叶えると思ってるし、ともはいつでも敦子の味方です。これからまた辛いことがあった時にはいつでも相談してね。そして21歳になった者同士も近々お祝いしましょう。今日は本当におめでとう。P.S.昨年敦子がともの誕生日に書いてくれた手紙、今でも大切に持っています。とも。」
前田敦子「ともは毎年0時ピッタリにメールをくれるの。でも今年はたぶんこのためにくれなかったのね。嬉しい」
21歳になった抱負
前田敦子
「私夢はたくさん持ってます。小さいことから大きいことまで。でも、口に 出して言うと叶うと思ってます。だから、日ごろ言うようにはしてるんですけど、こういう時に大きいことを言っちゃう自信がまだないです。だから自分の中だけで夢をたくさん持って、少しずつ叶えていって、みなさんに恩返ししたいなと思っています。これが今年の目標です」
こんな素敵な生誕祭を開いてくれたファンのみなさまにひと言
前田敦子
「私は今年ここでこうやってお祝いしてもらうのが、去年は2ヶ月間出れな かったら無くなってしまうという制度があって、大きくはやってもらえなくて、それで も公演に出た時にファンのみなさんがサイリウム振ってくれたり、密かにやってくれたのがすごく嬉しかったです」
「今年はこうやって7月10日っていうほんとの誕生日の日に最後のAKBとしての生誕祭をやってもらえたのはほんとに嬉しいし、一生の宝物です。みなさん本当にありがとうございました」客、拍手
最後にひと言
「毎年当たり前のようにお祝いしてもらってるけど、幸せなことです。これ以上は絶対にないと思います。本当にありがとうございます」客、拍手
感動や~




あつ王子も大号泣
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
はるごんの大好きなあっちゃん

昨日のあっちゃん生誕祭公演の動画はDMMで購入可能ですぞ!♪
さぁ、王子もこれから購入して
あっちゃんの生誕祭公演
堪能しよう。
(^ε^)♪





