No.57 あっちゃん どんと来~い! | あっちゃんとファンの架け橋~あつ王子のファースト・ラビットを追って~

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女優、歌手として頑張っているあっちゃんを応援するブログ

昨日の『苦役列車』完成披露試写会の模様はみなさん見ましたか?
(*^ー^)ノ


俳優の森山未來、高良健吾、人気アイドルグループ ・AKB48の前田敦子が14日、都内で行われた映画『 苦役列車』(山下敦弘監督)完成披露上映会で舞台あ いさつを行った。森山演じる日雇い労働でひねくれた 青春を送る主人公・貫多が、もし実際にいたら友達になれるかを問われた前田は「女の子から見ると怖い人と思うけど、私なら来る者拒まず。友達になろうと言 われて、嫌な気にはならないので」とサラリ。「映画 を見れば、(貫多が)愛おしくなると思う」と語った 。



上映前のステージに立った森山は「終わってから立った時、あっちゃん( ファン)のお客さんに刺されるんじゃないかと思った」と冗談交じりにあいさつ。さまざまなコンプレックスを抱える貫多に「どうアプローチできるかいろいろ考えた」と撮影を振り返り「僕はこの映画を“花粉症対策映画”と呼んでる。その心は、土に触らないとか、汚いものに触れてないから体の免疫が消えていくわけで。人の免疫を高められるものだと思ってる」と独特の表現でアピールした。



山下監督の作品が大好きだったという前田は「憧れの方たちとのお仕事だ った。森山さん、高良さんに頑張ってついていこうと思った。いろんな初め てを経験しました」と充実の表情。すると山下監督が「さっきの取材で、尿 瓶を持ったの初めてって言ってたね」と初体験を明かされ「そりゃそうです よ~」と赤面しながら恥ずかしそうに答えていた。

同作は、第144回芥川賞受賞の西村賢太の原作小説を映画化。19歳の日雇 い労働者・北町貫多(森山)が、友情らしき何かが芽生える同僚・日下部( 高良)や恋心を寄せる康子(前田)との出会いを通じて生きる姿を描く、青春ストーリー

舞台あいさつにはそのほか、共演のマキタスポーツ、主題歌「Trash」を 歌うドレスコーズのボーカル・志磨遼平(ex.毛皮のマリーズ)も登壇した。 7月14日(土)公開。



あっちゃんブログではご両親も観に来ていたそうで…ニコニコグッド!

あっちゃんも喜んでいましたね!♪(笑)

あっちゃんママもパパも
娘が誇らしいだろうね!

あっちゃんの“来る者拒まず”精神に着実に大人の女性へと変わろうとしているし、必要とあらばどんな役もやります!っと女優の道で生きていくことの決心も伺えます。


気になる方は是非スクリーンで観ませんか?

女優前田敦子の覚悟が解る作品に仕上がっています。

早く観たいよ~♪