実はRESET公演は5回目です。
(よく当たるんだよ…)
因みに
チームA 目撃者 2回
チームK RESET 5回
チームB シアターの女神 3回
チーム4 僕の太陽 2回
見に行ってます。


この日はSKE48から期間限定移籍の珠理奈を目に焼き付ける事を目的に聖地へ…
本当は千葉で行われるチームAの全国ツアーに行く気マンマンだったんですが


聖地到着!
所要時間45分

緑のサイリウムを持っていざ!
※腕にはチームAのリストバンドをしています。ご安心を…(笑)
また会場には恐らく珠理奈見たさだとは思いますが、キャンセル待ちでエスカレーター周りがぐちゃぐちゃでした。

公演、ライブの当選確率は高いんだけど、何せ席運がメッチャ悪い!

はい、案の定、私の列は呼ばれたのがビリ2で立ち見スペースへ…
それが良席でした。
全体が見渡せるポジでした。
RESET公演
よっしゃ行くぞ~♪
1曲目 RESET
最初から盛り上がれる曲ですよね!♪
でもちょっと今回のお客さんは静かだったかな…
と出だしの3人のダンスが終わり
登場してきました
珠理奈!!
米ポジなので客席から見て最後列右手に位置して
いきなり魅せてくれます。
アグレッシブなキレの良いダンス!
一瞬にして引き込まれました!


コンサートでは勿論見たことがありますが、数メートル先で見るとやはり違います。
これが約4年間SKEでセンター、エースを張ってたきたパフォーマンスかと圧倒されました。
どれくらいの練習をして臨んだのか分かりませんが、十分な仕上がりで優子不在を気にさせない存在感でしたよ!


K公演初日は色々な想いもあり、涙しながらの公演だったようですが、昨日は最後まで太陽のような明るい珠理奈を見れました。
4曲目の
ウッホウッホホみたいな曲は珠理奈にはピッタリですよね!
弾けてましたよ!♪
自己紹介MC
これからK公演行く方は覚えておきましょう。
SKEバージョンと使い分けています。
「体育会系、チームK、唯一のJK! 15歳の松井珠理奈です!」
お得意の?ダジャレ、韻踏み自己紹介…
因みに優子ポジは13期研究生
相笠萌ちゃん
弱冠14歳で一生懸命に歌って踊り、中々良かったですよ!
流石は優子ポジを任せられるだけはあります。
注目です。
MC後はユニット
珠理奈はさえちゃんセンターの
奇跡は間に合わないに参加。
ここではさえちゃんのオーラも半端ないので、そんな時は自分は引いてバランスを見る力も出来ています。
ここでも感心。
その後もチームKのセトリは難しいダンスナンバーが続きますが何の問題もありませんね!
良い意味で肩の力が抜けていています。米ポジが前へ前へ出て来るポジションじゃないから、後ろから見る景色も珠理奈にとっては良い経験になるね!

MCでもこんな話が出てました。
テーマは癒しの物、癒される事だったかな?
SKEの時は皆を引っ張る立場で顔が険しかったけど、チームKに来て一番若いってのもあってか顔が優しくなったと言われた。私にとってチームKが癒しの場所です。
ニュアンスはこんな感じでした…
またMC2では
メンバーを物に例えたらシリーズ
覚えている範囲で
公園の遊具
オカロ ジャングルジム(笑)
→何人乗っても大丈夫!
サイード シーソー
珠理奈 砂場(笑)
→遊具じゃないじゃんのツッコミ

フルーツ
さえちゃん オレンジ
ともちん トロピカルな感じのヤツ
→ともピカルと弄られる(笑)
たなみん ライチ
→剥いたときに“たなみん”ってかんじだから(笑)
記憶の範囲で…
アンコール後は
チームKバージョンでマナサンでした。センターはゆいはん
ここからはあつ王子チェック!
○一番歓声が大きかったのは?
1 珠理奈
2 梅ちゃん
3 みいちゃん
※殆どコール無いメンバー
うっちー、クリス、たなみん
正直ヤバイ…


○笑顔が良かったのは?
1 あやりん
断トツに良かったね!(笑)
○トークが面白かったのは?
1 みいちゃん
回しが絶妙です!
流石はバラエティー班、トークの申し子。(笑)
2 梅ちゃん
見る度に毎回思います。
ファンの心を掴む術を知っています。
自分だけではなく、他のメンバーがオイシクなるように話も振るし、ファンが確実に増えているのが分かります。
○珠理奈は最後まで凄い!
公演後のハイタッチで流れが早いので、珠理奈と梅ちゃんに的を絞り
梅ちゃんには
「選抜おめでとう!」
梅ちゃん(満面な笑みで)
「ありがと~う♪」
珠理奈には
「待ってたよ~」
珠理奈
「ありがとうございます!」
イキイキした顔で輝いていました。
その後、暫くハイタッチの風景を遠目から見ていると、
ロビーに響き渡る“ありがとうございます!”の声…
そう、珠理奈が全てのファンに対して言っているではありませんか!!!
この娘は凄い!
他のメンバーからは聞こえません!
恐らく珠理奈はSKE加入当時の12歳の頃から、常に何事にも全力投球なんだろうね!
一瞬足りとも手を抜かない、プロとしては当たり前の事かも知れないが、それが出来る珠理奈と出来ない(伝わらない)AKBメンバーに危機感を感じながら聖地を後にしました。
もしかしたら、
こういう珠理奈イズムが浸透しているSKEだからこそ、総選挙での躍進があったのではないでしょうか!?
チームK『RESET』公演レポでした。
では








