ホンダシティ | ファーストポディウムのブログ

ホンダシティ

こんにちは!音譜

ミニカーショップ ファーストポディウムです。 車バス

ホンダらしいアイデアに溢れた車でした。音譜

詳しい製品情報は弊店HPをご覧ください。

27%OFF以上の特価品はこちら

1個でも送料無料商品はこちら

全品割引価格からさらに7%OFF!
お買い上げ金額 \1(税込)以上で代引手数料が無料、
お買い上げ金額 \7,400(税込)以上で送料が無料になります。
音譜


〒373-0817 群馬県太田市飯塚町1630-3 1F
TEL/FAX  0276-45-7189

携帯電話、スマートフォンからも商品の閲覧、お買い物ができます。
http://firstpodium.ocnk.net/




1980年代のホンダは他社とは一味違ったアイデアに溢れた
斬新なコンセプトの車を数多く送り出しました。

シティはその中でも最も楽しく新しい車だったのではないかと思います。

まずスタイルは「トールボーイ」と呼ばれる背の高いフォルムで、
スクエアなボディはコンパクトながら居住性に優れていました。
直線基調のボディに丸型ライトの組合せはどことなくユーモラスで
親しみやすい印象でした。

メカニズムは直4、1.2リッターエンジンを搭載し低燃費仕様の「EI」は
クラストップの21km/Lと言う低燃費を実現していました。
この頃からエコにも取り組んでいたんですね。

しかしホンダはスポーツ心も忘れてはいませんでした。
1982年には100psを発生するターボをラインナップし、続けて1983年には
インタークーラーターボ仕様のターボⅡ(ブルドッグ)が登場しました。
ターボⅡは外観もオーバーフェンダーを装着し迫力のあるスタイルで
人気を得ました。

その他にもオープンカーのカブリオレをラインナップしたり、超小型バイクの
モトコンポをラゲッジルームに搭載できるなど、数々のアイデアを盛り込みました。

シティを見て思うのは車に乗る事の楽しさを伝えようとしている
車だなと言うことです。
車は生活に必要な実用品であると同時に、気持ちを豊かにしてくれる乗り物
であることをシティは教えてくれたと思います。



チョロQ zero Z-04a Honda シティR (赤)
トミーテック (2011-09-18)
売り上げランキング: 9843



ファーストポディウムではミニカーの買取も行っています。
専門店ならではの高額買取!¥


ミニカーを売りたい方もぜひご来店下さい。

東武伊勢崎線太田駅から徒歩20分、
電車でもご来店ください。電車

大きな地図で見る