こんにちは~

 

 

先日ずっと憧れていたこ~ゆうサンドイッチを食べてきましたラブ

 

 

映え~ですねもぐもぐ

 

 

鈴鹿市の「鞍馬サンド」さんに行ってきました。土曜日のお昼に行ったので混雑していましたが、元気な店員さんとこだわりのあるメニューで素敵空間にやりキラキラ

 

 

1個しか食べられないことに少し年を感じましたが...叫び鈴鹿市に行く際には是非ビックリマークビックリマーク

 

 

 

 

 

 

 

お話変わりますが、弊社では「生産緑地」ご所有の方々へ定期的にご案内をしております。

 

 

 

 

詳細はこちら

 

 

 

「生産緑地」とは...生産緑地法のもと、最低30年間は農地・緑地として土地を維持することを条件に固定資産税・相続税等の税務上のメリットを受けることのできる市街化区域内の指定された農地のことです。現存する生産緑地の多くは1992年の改正生産緑地法により指定されました。生産緑地には30年間の営農義務がありますが、2022年がちょうど指定から30年を経過する年にあたり、営農義務が外れることになります。

 

 

 

私が入社した頃は「2022年なんてまだまだだなぁ」なんて呑気に考えていましたが、早いものであと2年後のお話になってきましたびっくり

 

 

 

生産緑地に関わらず、不動産の活用方法を決めるのにはすごく時間がかかります。名義人様はもちろんご親族の方々へ事前にお話をしたり、税金の計算をしたり、相続について考えたり.........。

 

 

 

昨年も、生産緑地の名義人様がお亡くなりになり、相続人のお子様のご依頼により、生産緑地の指定解除をして売却の手続きをさせて頂きました。やはり通常の売却より手続きが繁雑になり時間も要しましたアセアセ(市役所へ行ったり...税務署へ行ったり...)

 

 

弊社では事前のご相談も随時承っておりますニコ

お客様ごとに適した活用方法をご提案させて頂きます(ご相談の段階ではお費用発生しませんのでお気軽にご連絡くださいほっこり)。

 

 

ishihara