すでに限界なぞ超えている | 断片の集積

断片の集積

日々の断片を記憶に残すために集積する



主にポルトガルでの生活について

僕のまわりの人はみんなやさしいしとても親切だ。

でも同時にとてもしたたかだし、「ずるぃなぁ」と思ってしまう。

やさしさや親切を素直に受け取れない。

人間不審に陥っているかもしれない。

 

やりたいことだけをやっているし、昔と違って人間関係に何の不満もないのに、やる気が出ないし、前向きになれない。

やっぱり限界なんてとっくに超えている。

どこかで何かを手放さないといけない。そうなった時に手放さないようにすべきなのは自分を頼ってくれる人でしょう。

時間が欲しい、自分が3人欲しい。そうすればもっと色々出来るのに。

でも、それは無理な話だから、優先すべきものは決まっている。

それが無理なら、0か100かしかないのなら、やめてしまえさっさと。

そういうつもりで生きるよ。

あと、単純に今のやり方がダメなんだよ。もう俺は何もしたくないよ。

前向きになれないよ。

体が限界なんだよ。

 

今日pcのバッテリーが急に無くなって電源を繋いでいないと落ちるようになった。

俺も同じだよ。全身痛かったり、頭痛ひどかったり、寒気したり、唇がやけに乾いていたりが日常。

そのうち何かの拍子にばたっと終わるかもしれない。ぶっ倒れるかもしれない。