前にも1人大事な友人が緊急で帰ることになったけれど、あれは大したことはなかったようだ。心配したわマジで汗

で、今回判明したのは自分が帰国する際、空港まで送ってくれると言っていた友人だった。どうやらやることがなさすぎる、そして彼はユニバーシティもリモートでスタートするから、ということで彼も帰ることになった。決まったのは俺より遅いのに帰るの俺より早いというこの行動力。そして身の回りの整理具合。なるほど、親はこういうことを言ってるのかな。とりあえず残りの日を自分も周りのことをしながらお喋りもしたり、

まあ色々だ。
んでまたミネストローネに癒されたとさ。実は前回とは違う写真だ。コピペではなく。