7日ももともと監督の友達と遠出をするはずだったのだけれど、その日はキャンセル。で、今日はcalico ghost townという、カウボーイ、西部劇の街を再現したようなテーマパークに行ってきた。大きすぎず小さすぎないスケールに、炎天下の中徐々にテンションが上がっていったというのが俺の感想だ。






おそらくコロナがなければこれはできたんだろうな、というアトラクションもあり、ちょいと残念だったけれどそれでも西部劇の雰囲気を感じられただけで自分は大満足。今思い返せば楽しいところだった。入場料8ドル以上の魅力が詰まってた。暑くて仕方なかったけれど。あそこで働いていたスタッフも大変だろう。
他に同伴したのは日本人の友達と中国のモデル志望の女の子。スタイルが凄すぎて改めて色々な姿勢に刺激を受けた。

帰宅後には頼んでいたソフトが届いていた。ライトハウスと海外ドラマウォッチメン。ウォッチメンの方は日本語もついていてしかも価格は安いのでかんなありラッキー。