に友人達とドライブ。監督の彼は今回で思った。やっぱりあいつは頑固、というか目立ちたがりというか、それほど他人はどうでも良いというか、それでも見捨てられないところがあるところがある、なんとも言えない友人だな、と思う節が本当に多かった。撮る方が本職のはずなのにひたすら自分を撮って欲しいようでもう1人の友達と俺は相当疲弊した感じだった。けれど絶景を見れたこと、そしてここまで運転してくれたことには感謝するほかない。もう1人の友人とは今日初めて会った。日本人で同じ2月生まれだ。久しぶりの海鮮料理も食べることができたのも大きかった。