いつもの子と久しぶりの子演劇クラスでどうやらモノローグを用意しないといけないことに昨日気づき、慌てて準備したものも間に合わないと思い、正直にもう少しどこをやりたいか考えたいと話したら、大丈夫だよ、と返ってきた。本当にうちの演劇のプロフェッサーは優しいというか落ち着いているというか、嫌なイメージが全くと言って良いほどない。気難しさもないし。あんな大人になって不安な人を安心させられたらいいな、自分のことがちゃんとできた上で!汗なんてことを考えた授業の合間に2人来客が。ちょっと対応出来なかったけど、俺は何をしていたかというと、関暁夫さんのYouTubeライブを見ていた。それから、なんか色々して寝るとしよう。