たまにみんなが話していることに入れない時、それが良い話だとしても悪い話だとしても、寂しくなる。その時はいつも自分が遅れているから、周りより情報量が少ないからだ、と毎度思っていつかはあの輪に入れるだろう、そんなことを考えていた。でも今日も同じことを経験した。ちなみに多分これは悪い話。そうだったとしてもやはりそこに入れないのは寂しい、悲しい、腹立たしい、それが正直な思いだ。1人でいるのは自分で望む時もあるけど、慣れただけだ。自分なりにやっているとどうしてもズレが生じてきて。で周りに合わせられる時と、自分を優先したい時があってたまに後者が勝つこともしばしば。よって1人の時間は増える。楽しくやってはいるけど薄い壁の向こうで深い話が聞こえてきたりすると、やっぱり寂しい。何回言うんだろう笑 
それでもその時にしか見えないものがあるとも自分は信じている。彼らには目がいかないところに自分は気づく可能性はあるんだ、そう思うことにする。

だから、大丈夫。

うん、書いてみるとネガティブなことであっても気分はもんだな。