11/3の日曜日にこれは書いている。

本当に完成したのはギリギリだったけれど個人的にはあの状況を考えたならばかなりの大成功。本当に安心した。これでポリサイのプレゼンもなんとかなるような気がするしてきた。

そのあとはハロウィンの何かを楽しもうか、なんてことを考えたが特になんの用意もしていなかったので帰り道、仮装をして歩く子供たちを眺め、そのあと母に電話する、という至って傍観者的立ち位置でひっそりと終わった。個人的にはそれで満足だった、だってあれだけ不安だったプレゼンを1つはやり遂げたのだから。