今回のテストは手ごたえがあった、という話もしたいがどちらかというと今回のテストの形式が面白かったのでその話をしたい。

空欄の横に番号が振られていた。そのわけは直接舞台に行って理解できた。各番号のカードが舞台設置に貼られていてその番号が貼られているもののそれぞれの名前を答えるというものだった。舞台を歩き回りながら答えを書く様子はまるでスタンプラリーのような遊び心あるテストだった。色々頭を悩ませていただけにこの教科は救いだよマジで