ということで新章第一弾に続いて第2部、最終章を一気に深夜に鑑賞。ちょっとウトウトしたけど面白かった。特に最後のが。


夕方にコリアンタウンにアルメニアの友人の紹介で知り合った学生映画監督と出演交渉の話をしてきた。どうやら予算が降りるかがまだはっきりしていないらしいが撮影の時に自分を使ってくれることは確定なのでどうか決行されることを祈るばかり。

帰りはすごくいい気分でバス停まで向かった。1キロ近く歩いたんだけど到着してから財布を持ってきていないことに気付いた。行きよりは距離を縮められたから良しとしよう、と結論に至ってすぐウーバーを読んだ。