今日は申請料を支払う日。宿も安定していないルームメイトとも合流し、慣れないことばかりの中、金銭面・契約順序などのことをスタッフに聞いたり、メンバーで確かめながら作業を進めた。人によって言ってることが違ったり、すぐに頼んだことが終わっていなかったりして、更に確かめることもたくさんあったから若干みんな俺含めてピリピリしかけたが、結果、不明瞭なところも解決してまた一歩進行できた。
荷物を事務所に置かせてもらったり、学校の広場を往復したりとドタバタだった。これで大丈夫なんだろうか。そう思った時こそ、「今は修羅場だ。試されてるんだ。」と集中。たまにくだらない雑談で花咲かせる(趣味やら、新入生にいる子のことなど馬鹿話)そしてチームで解決することを改めて意識する。大丈夫、これを乗り切れば、俺はもっと強くなれる。自信を持てる。
こんなふざけたことを書いてると病気レベルで本当にやっていけるような気がしてくるw
まあ、そんなこんなで月曜までに必要な書類はアパート事務所からすぐに銀行で取り寄せ、準備完了。ルームメイトも間に合わせの宿を確保できたので一安心。
なぜかわからんが今日はホストマザーが友人、兄弟を招いてご馳走を用意していた。もちろんうまかったんだけど、なんか特別な日だったかな?まあ、それはそうとして喋っててわかった。確実に自分の耳、トーク力、姿勢が進化してると感じた。いける。この調子なら、いける。
でも適度に喋ったらルパパトを見てリラックス。昨晩先輩から来たとある個人的にビッグなお知らせについても準備をこれからひっそりと進めることにしよう。まだ妹しか知らない。
