年末という感覚がない。


ここに来て約4ヶ月、クリスマスもあっという間に過ぎ、日本であればすぐに商店街に門松っぽいものが並び始める。はずなんだけど、

当然ながらLAではそんなもの観れるわけでもなく、対して年末セールに参戦しているわけでもないので、

のほほんとしているわけでもなく、好きなこととやるべきことをバランスよく、時にだらけてやっている。

結論、年を越す気分ではさらさらない。

それでも容赦なく2018年は終わる。落ち着きながらも複雑な思いの中、今日はまたホストの兄弟家族と食卓を囲んだ。

その後に久し振りに話すLAに住む友達と電話。明日にでも会おうかな。お互い溜まっていることもあるだろう。俺はある。年越し前にそれっぽいこともこっちの友達とやってみることにする。

日本のみんなも、どうか良いお年を。

じゃ、また!