日本語を教えている教授、すげえw
自国の人間の俺でさえ説明をするのに苦戦ばかりしている。それでも気張る彼の姿勢を見て、英語もその器量だ、と俺を再起させるきっかけにもなった。
実は今日、ESLは休みだった。またもや教授が体調を崩した。これだけ多いと流石に心配だ。教授も、そして俺の単位も
なので授業は無いんだけど、学校には行った。演技基礎関連のことは図書館だと集中しやすいからね。家だとついサボっちゃって(ここに記したらもう言い訳できんな汗)
まあ、いろんな人の悩み、闇話を聴きながらやっているけど、目標や希望を持っていれば、やるべきことだけ考えていると自信って自然とみなぎってくるよね。詳しく何があってこんな事を言っているかは言えないけど、相談相手になっていて申し訳ないけど思ってしまった。

