今日は卒業した専門学校に挨拶に行った。御守りと10ドルのプレゼントに加えて学院長の、ポジティブかつアウトローな留学体験談を聞かせてくれた。
留学をしたい、そう思ったきっかけは俺が在学中におっしゃった学院長の言葉だった。
「人生で一度は、日本を外側から見る経験をすべきだ。」
是非ともそうしたい、けれど当時、そこから行動に踏み出せなかったのをプッシュしてくれたのが担任の先生たち、母だった。
未だに母以外の家族メンバー(たまにオカンも)には心配されっぱなしだ。父「この子は生きていけるのだろうか? 我々が見守る必要がある!」
いやうるせえよ、1人なだけで死ぬかよ、何歳だと思ってんだ(大丈夫、冗談ですよ汗 欠点は自覚はしてるし、心配させて申し訳ない)
自分を取り巻く、俺の留学を推してくれる人、俺の留学を「遊学」と言う人、
嬉しいにしても、ウザいにしても
日曜日には、旅たつ。
支えてくれる人との出発までの時間は大事に過ごそう。明日は親戚と集まる最後の日。
丁寧かつ誠実に(たまにダラけながら)質問に答えてまいります!
怒られますねw
昼は最寄りのハンズでスーツケースを締めるベルト、ホストファミリーへのお箸、鹿児島茶パックを購入。財布は良いものが見つからんかったっす!今日の買い出しは以上!
じゃ、また!

