思ってたのと違った。でも、それは「外れた」んじゃないのかもしれない。 | 陽気な未婚ママの好きなことで生きる道

思ってたのと違った。でも、それは「外れた」んじゃないのかもしれない。

思ってたのと違った。

期待していた結果じゃなかった。

そんな時って、

「やっぱりダメだった」

「意味なかった」

「外れた」

って思ってしまうことがありますよね。


私もあります。


でも、

最近、

一つ思うことがあります。


【思っていた結果と違った】

ことと、

【何も進んでいない】

ことは、

同じじゃないのかもしれない。


例えば、

もっと反応が欲しかったのに、

少ししか反応がなかった。


でも、

ゼロではなかった。


売れなかったけど、

問い合わせはあった。


大きな変化を期待していたけど、

少しだけ動いた。


そんな時、

「違った」

で全部切ってしまうより、

【小さいけど、
何かは動いていた?】

と見てみる。


そして、

もう一つ。


【本当に方向が違うのか】

それとも、

【まだ距離があるだけなのか】


この二つは、

似ているようで違うと思います。


今回のnoteでは、

期待どおりじゃなかった結果を

すぐに失敗と決めず、

その中に何が起きていたかを見ることについて
書きました。


外れたんじゃなくて、

まだ近づいている途中かもしれない。


そんな見方もあるんじゃないかな、

という記事です。


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