ええと、3DSでnintendogs始めました。名前は小太郎。えへ。佐助っぽい感じでなかったので。犬種はグレートデンですよ。この子がほやーっとしたおっとりした子で可愛いんだわ。これが。
学園BASARA2
~修学旅行編part1~
バスでトナリの座席に座ったのは?
1「窓側を我に譲れ」有無を言わさず横入り。会話が続くか自信がありません毛利元就
2「俺様登場~☆」どこからともなく現れました、会話もお菓子も途切れません猿飛佐助
3「Ah~…ねみぃ。肩かせ」一言だけ言うと肩によりかかって熟睡体制伊達政宗。
→ええとガチでバスは酔うので、佐助みたいに楽しませてくれるか、筆頭みたいに一緒に眠ってしまうかどちらかですね。ただ寄りかかられるとちと辛いと思います。ので佐助かなぁ。
バスの中では?
1カラオケでオレンジレンジを熱唱してクラスを盛り上げる元親・佐助・慶次
2「おめぇら静かにしやがれ!」政宗様が熟睡中なのでうるさいのはご法度です、若干キレる片倉小十郎先生
3「と、となりのバスに親方さぶぁああああああ!!!」窓にへばりつく真田幸村
→小十郎先生・・・だと最初のあれは筆頭の方が平和か。くっついて一緒にくうくう寝てしまえばいい。それを佐助が写メでも撮って後で送ってくれればいいと思う。
風呂にはいろう!
1「市も…一緒に、いい…?」お背中流しっこしよう!頼むから黒い手は出さないで、お市
2「俺様も一緒に…ぶっ!」「冗談は存在だけにしろ!」狼(佐助)から守ってくれるようです、かすが
3「うふふ。わたくしのことはおきになさらずに」あの…あなたは結局どちらなのですか?性別不詳微笑む上杉謙信
→かすがかな。それで一緒に入ってきゃいきゃい楽しめればいい。
夜は恒例の…
1「お、俺は全っ然怖くなんかねえ!」冷や汗かいてますよ?姫若子長曽我部元親
2「…」真っ暗な部屋の中、無言で顔の下から懐中電灯。シャレにならない風魔小太郎
3「さ、さすけぇええええええええ!!!」わたしは佐助じゃない!半泣きで抱きつかれたけど色気はゼロ、真田幸村
→小太郎で驚いて気絶してしまえばいい。
「ひっ」
真っ暗な部屋の中急に怖い顔が浮かびあがって・・・それから記憶がない。
何だかひんやりとしたものが額に乗せられている。
-気持ちいい、かも-
ぱちり、と目を覚ますとそれは廊下のソファの上だった。
心配そうに覗き込んでいるのは
「小太郎・・君?」
「おっ、気づいたかい?」
「前田君?」
起き上がると額には濡らされたタオルハンカチ。しんぱいそうに前田君と風魔君が側にいてくれて。
「ああ、○○ちゃん、ごめんよ。肝試しで風魔が驚かせたら気絶しちゃったみたいで」
「あれ、風魔君だったんだ」
風魔君の顔を見ると申し訳なさそうにしゅんとしている。
「ごめんね、私怖がりで。風魔君ってわかってたらそんな驚かなかっただけれど」
「こいつ無言でやるからさ。本っ当にごめん」
「ううん。それより肝試しは?」
「ああ、今、最後の奴が回ってる所」
「そっか・・・」
「え、何。○○ちゃん回りたかった?」
「うん、最初の方で倒れちゃったし。」
「じゃあ行ってくればいいよ。風魔、お前お詫びに一緒に行ってやんな」
「!」
何だか慌てている小太郎君。
「ちゃんと手を繋いで連れて行ってやれよー」
「え?」
小太郎君を見るとすっと手を差し出してくれている。
「じゃ、じゃあ。お願いします」
握ってくれた風魔君の手は温かでとても安心する。肝試しはちっとも怖くなかった。
>要望があれば続けようと思います。ありがとうございました。
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バスでトナリの座席に座ったのは?
1「窓側を我に譲れ」有無を言わさず横入り。会話が続くか自信がありません毛利元就
2「俺様登場~☆」どこからともなく現れました、会話もお菓子も途切れません猿飛佐助
3「Ah~…ねみぃ。肩かせ」一言だけ言うと肩によりかかって熟睡体制伊達政宗。
→ええとガチでバスは酔うので、佐助みたいに楽しませてくれるか、筆頭みたいに一緒に眠ってしまうかどちらかですね。ただ寄りかかられるとちと辛いと思います。ので佐助かなぁ。
バスの中では?
1カラオケでオレンジレンジを熱唱してクラスを盛り上げる元親・佐助・慶次
2「おめぇら静かにしやがれ!」政宗様が熟睡中なのでうるさいのはご法度です、若干キレる片倉小十郎先生
3「と、となりのバスに親方さぶぁああああああ!!!」窓にへばりつく真田幸村
→小十郎先生・・・だと最初のあれは筆頭の方が平和か。くっついて一緒にくうくう寝てしまえばいい。それを佐助が写メでも撮って後で送ってくれればいいと思う。
風呂にはいろう!
1「市も…一緒に、いい…?」お背中流しっこしよう!頼むから黒い手は出さないで、お市
2「俺様も一緒に…ぶっ!」「冗談は存在だけにしろ!」狼(佐助)から守ってくれるようです、かすが
3「うふふ。わたくしのことはおきになさらずに」あの…あなたは結局どちらなのですか?性別不詳微笑む上杉謙信
→かすがかな。それで一緒に入ってきゃいきゃい楽しめればいい。
夜は恒例の…
1「お、俺は全っ然怖くなんかねえ!」冷や汗かいてますよ?姫若子長曽我部元親
2「…」真っ暗な部屋の中、無言で顔の下から懐中電灯。シャレにならない風魔小太郎
3「さ、さすけぇええええええええ!!!」わたしは佐助じゃない!半泣きで抱きつかれたけど色気はゼロ、真田幸村
→小太郎で驚いて気絶してしまえばいい。
「ひっ」
真っ暗な部屋の中急に怖い顔が浮かびあがって・・・それから記憶がない。
何だかひんやりとしたものが額に乗せられている。
-気持ちいい、かも-
ぱちり、と目を覚ますとそれは廊下のソファの上だった。
心配そうに覗き込んでいるのは
「小太郎・・君?」
「おっ、気づいたかい?」
「前田君?」
起き上がると額には濡らされたタオルハンカチ。しんぱいそうに前田君と風魔君が側にいてくれて。
「ああ、○○ちゃん、ごめんよ。肝試しで風魔が驚かせたら気絶しちゃったみたいで」
「あれ、風魔君だったんだ」
風魔君の顔を見ると申し訳なさそうにしゅんとしている。
「ごめんね、私怖がりで。風魔君ってわかってたらそんな驚かなかっただけれど」
「こいつ無言でやるからさ。本っ当にごめん」
「ううん。それより肝試しは?」
「ああ、今、最後の奴が回ってる所」
「そっか・・・」
「え、何。○○ちゃん回りたかった?」
「うん、最初の方で倒れちゃったし。」
「じゃあ行ってくればいいよ。風魔、お前お詫びに一緒に行ってやんな」
「!」
何だか慌てている小太郎君。
「ちゃんと手を繋いで連れて行ってやれよー」
「え?」
小太郎君を見るとすっと手を差し出してくれている。
「じゃ、じゃあ。お願いします」
握ってくれた風魔君の手は温かでとても安心する。肝試しはちっとも怖くなかった。
>要望があれば続けようと思います。ありがとうございました。
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