次女の自由研究が終わりました・・・・orz。
明日あたりには長女の自由研究のめどがたつかなあ・・・。
次女はチリモンでしたので楽でした。長女は「空気(大気圧)について」

この実験が面倒くさくて終わらず、あたくしあわよくば夏コミ行こうと思ったのにいけませんでした。悔しいのでJOJOの同人誌(勿論全年齢向けのギャグ)通販で購入。
気づいたら娘達もげらげら笑いながら読んでるんですけれど、いいのか?

我が家は明後日までに一行日記以外はすべて宿題を終わらせる約束を最初に交わしております。



果たしてどうなる事やら。出来なかったら来週のお出かけがなくなるだけですけどね。

何故だかいまさらながらの青エクでございます。まぁ、私もそんな詳しい訳ではございません。
が、まぁ、長女の名前と同じキャラもおるしね(音だけですが)
つり眉たれ目は好きだと何度言えばげふんげふんげふん。中井さんもいるしな。

閑話休題

先日、娘とファミレスにご飯食べに行きました。
隣の隣のテーブルの方たちが何か熱く語ってらっしゃいました。

? どっかで聞いたことあるなぁ。


声優さん達だったようです。お話されてる内容がたまに聞こえてきましたが。

一人の男性の方は見覚えがあって聞き覚えがありました。

帰宅してみて確認したら 寺島さんでした。ダンタリオンでしたよ、ええ。小文吾でもいいけどな。

まぁ、渋谷のファミレスだからそんな事もあるか。ってかやはり声が通りますね。



aoex選択バトン】


 夏だ!祭りだ!以下略!


◇みんなで夏休み(夏祭り)を楽しみまSHOW!
・キャラ崩壊は初期装備kr
・若干(いやかなり)偏りがあります
・皆様のイメージを壊したらごめんなさい
・でも愛は沢山詰まってます
ε≡┏( ^q^)┛< れっつぷれい!


◇もう夏休みだね!

1.「お、そうだな!…その、さ…い、一緒に祭りモゴモゴ」 
 え?ごめん良く聞こえない…。照れながら誘ってくる燐

2.「…課題は早めに終わらせるように、ね」
 め、眼鏡が光って…!笑顔の裏に何か黒い物が見える雪男

3.「何や、予定無いんか?せやったら京都でもどうや」
 わー!行きたい!にぃ、と笑顔で提案してくれた竜士



→そうですねぇ。燐が好きなんですが(真顔)でも竜士も好きですよ。こんな風に笑顔で提案されたら行くっちゅーねん。ゆきちゃんは普通で、まぁ。あれだ。きっとあわせ技でお願いしたい所。

終業式も終わり私達は、なんとなく教室でまったりと話していた。平和だ。こんな日があってもいいよね。

「もう夏休みだねー」
私が燐にそう言うと、燐はぼーっとしていたのか返事をしてくれない。
「燐?」
顔を覗き込むと
「お、そうだな!」
「燐は何か予定ある?私はなーんにもないよー」
そう愚痴って見せると
「…その、さ…い、一緒に祭りモゴモゴ」
最後の方が声が小さくてよく聞こえなかったので
「え?ごめん良く聞こえない…」
聞き返そうとすると今度は竜士君が
「何や、予定無いんか?せやったら京都でもどうや」
「え?いいの?」
「んなっ?」
ちなみに最初の返事が私で次が燐だ。
「ああ、かまへん。お前一人位泊める余裕はあるし、俺が夏の京都案内したるわ」
「わー行きた「駄目だ駄目だ駄目だ(ですっ)っ」い?」
隣からユニゾンで激しい突っ込みが入った。
「燐とゆきちゃん?・・・なんで?」
「何でってお前…そんなん決まってんだろ、わかれよバカ」
「バカって何?解らないよ。それに燐よりバカじゃないしっ」
成績表だって私の方が良かったでしょ?私がそう言うと燐は頭をばりばりとかきながら
「だーっそーゆー意味じゃねえよ。やっぱりバカだ」
「何ですってー」
私が燐とおでこをすりつけん勢いで睨み合っていると
「遊ぶの結構。ただし…課題は早めに終わらせるように、ね」
異様に低くて冷たい声が響く。

私と燐は動きをぴたり、と止めた。

やばい、やばいやばいやばい。この声の時のゆきちゃんはやばい。

何で怒ってるのかは解らないけれど、絶対に顔を見たら眼鏡が光って・・・・・


光ってましたー(涙)笑顔がすごい胡散臭いー(涙)

「でででででもっ。私成績よかっ「やれば出来る子なのは知っています。でも君の場合はその気になるまでが長すぎる」・・・・はい」

「そうだ、僕が補習してあげましょう」
「え?」
「さっさと課題を終わらせればいいんです。そうだ、それがいい」

あれ、ゆきちゃんの笑顔がさっきと違う意味で怖い。

逃げ出そうとした私の腕をがっしりと掴まれる。

「君たちも参加してもいいですけれど・・・どうします?」

皆に救いの求めたけれど、誰一人視線を合わせてくれない。ってか、いずもちゃんに到っては心底小ばかにした目つきだ。

「…燐」
最後の砦とばかりに燐の方に視線をやれば
「俺も補習受けてやる!!」
「兄さんも?・・まぁ、その方が一石二鳥か・・・じゃあ今から始めるから」
「え」
「は?」
「当たり前だろ、善は急げって言うじゃないか」
ゆきちゃん、何でそんな張り切ってるのー。
「でもゆきちゃん忙しいんじゃ?」
おそるおそる尋ねれば
「課題の提出率アップも大事な仕事だから。じゃあ場所替えようか」
ひょい、とゆきちゃんの小脇に抱えられてしまった。
「うきゃっ」
「な、雪男。お前○○に何して「確保だよ、確保。この子はすぐに逃走を図るからね」」
「逃げないよー」
もがいてみせるけれど、男の子であるゆきちゃんに適うはずもない。
「ほら、暴れない」

すっと、ゆきちゃんの唇が耳元に近づいてきて

「頑張ったらご褒美あげるから」
「・・・・・・・・・・」
「どした?○○顔赤いぞ?」
「何でもない・・です」

※あれ、雪男オチ?



◇ねぇ、みんなの予定は?

1.「わたし?わたしはねぇ、お店でお母さんのお手伝いがあるの!」
 ああ、可愛い…!ふわふわ笑顔が可愛いしえみ

2.「別に、あんたには関係ないでしょ?…朴と旅行に行くのよ」
 これが噂のツンデレですね。最後には答えてくれた出雲

3.「んー?あたしは遣りたい時に遣りたい事を遣るんだ。楽しいだろ?」
 大人の余裕が眩しいよー!予定は未定なシュラ


→1番のしえみを愛でたい今日この頃(´・ω・`)←


◇一緒にお祭り、行きませんか?

1.「ええ是非!綿菓子に林檎飴、金魚すくいに射的!そして花火!
 今から楽しみですよ」
 へぇ、そうで「浴衣は着てきてくださいね」
 …はい。一人ワクワクしだしたメフィスト

2.「祭り?一人で行けばいいだろう」
 先生と行きたいの!
 「……何時だ、空けておいてやる」
  え、行ってくれるんですか?仕方無くだ、と頭を撫でてくれたネイガウス

3.「もうそんな時期かー…あ?一緒に行きたいって?
 ったくお前は、本当に俺が好きなんだな」
 はい、好きですよ?
 「お前なぁ…」珍しく困った様に笑いデコピンしてくる獅郎



→2と3が良いです。すいません頭なでなでには超絶弱いんですけれどっ。

以下妄想

ネイガウス先生をお祭りに誘った。
自分は他の生徒よりネイガウス先生に懐いてる方だと思うし、先生もよく口をきいてくれている方だとも思う。でも、それでも誘う時、心臓は破裂しそうだった。

「祭り?一人で行けばいいだろう」
予想通りの答え。それでも私は食い下がる。袖を掴んで
「先生と行きたいの!」
視線はそらさない。一緒に行きたいという気持ちをこめて顔をじっと見つめる。
「………」
やっぱり、駄目なのかな?だんだんうつむき加減になっていく自分が嫌だ。
あきらめようとした瞬間。頭上で声がした。
「……何時だ、空けておいてやる」

がばっと顔を上げてまじまじと顔を見つめる。

「え、行ってくれるんですか?」
「仕方無くだ」

先生はそう言いながらも、私の頭を撫でてくれた。

やばい、真面目に授業も受けてテストも良い点とって質問とかも沢山してきてよかったぁぁぁぁ。


※ってかネイガウスと同い年でした・・・・orz。


そして獅郎は藤原さんだしー(ポイントはそこか)
「せんせー一緒にお祭り行きましょうっ」
私が背後から声をかけるとこちらに向き直ってくれた。
「もうそんな時期かー」
「はい、だから一緒に行ってください」
あいつら問題おこさなきゃいいけどな・・・なんて呟いてた先生はぴたり、ととまると私の顔を見つめて
「…あ?一緒に行きたいって?ったくお前は、本当に俺が好きなんだな」

聞かれたので素直に答える。

「はい、好きですよ?」にっこり微笑めば、珍しく言葉を詰まらせ
「お前なぁ…」

困った様に笑いながらデコピンしてきた。
大好きだっていつも伝えてるのになー。

※まっすぐ過ぎてまぶしければよいと思う。



◇浴衣、どうでしょう…?

1.「あ?い、いや…その、」
 やっぱり、変?
 「ばっ…に、似合ってるよ」
 ちらりと見ただけで直ぐに目を逸らされました。ほんのり顔の赤い燐

2.「おー、似合てる」
 竜士くんも甚平、可愛いね!
 「アホか、お前のが可愛い」
 ちょ、ちょっと…恥ずかしい…!意外にさらっと褒めてくれた竜士

3.「馬子にも衣装だな」
 ひ、酷いよ先生…!
 「嘘だ、それなりに似合っている」
 くつくつと喉で笑われました。これでも褒めてくれているネイガウス



→なんだこれ、ツボを押しまくりなんだがどうしてくれようか!!!

まずは燐から

夏祭りは浴衣を着ていくことにした。どうせなら可愛いって少しでも思われたい。
待ち合わせに行くと燐君は既に来ていた。良かった彼も浴衣を着ている。
「お待たせ」
「ああ、いや。俺も今来たとこ・・・」
そのままぽかん、とした顔のまま固まってしまった。
「あの・・・浴衣、どうでしょう…?」
私がそうたずねると燐君は、意識を取り戻し、ちらりと見ただけでばっと目をそらしてしまった。

ああ、駄目か。やっぱり似合ってなかったのかな。

髪をアップにしたり、頑張ったんだけれどな。

沈んでいく気持ちをなんとかとどめながら、会話を続ける。
それでも声が沈んでしまったのは許して欲しい。

「やっぱり、変?」
「ばっ…に、似合ってるよ」

慌てた様子の燐君の声に我に返る。
燐君は相変わらずちらりと見ただけで直ぐに目を逸らしてしまうけれど、ほんのり顔が赤い。

彼は嘘をつく人じゃないから、きっとこの言葉は真実だ。

「それじゃあ、行こう」
「お、おう」

※みたいな感じで初々しく始まりやがれ。そして人ごみで「はぐれないようにな」とか言いながら手でもつないじゃえばいいよYou達。


次は竜士だね。

「おー、似合てる」

不安げにたずねた私の言葉にすんなりと言葉をくれた。私は嬉しくなって
「竜士くんも甚平、可愛いね!」
「アホか、お前のが可愛い」

間髪いれずに帰ってきた返しがストレート過ぎて
「なんや、どないした?」
「ちょ、ちょっと…恥ずかしい…!」
「は?」

さらっと褒めてくれるんだもん。

※きっとね、天性のタラシのタイプだと思うんだ、うん。ある意味アソパソマソタイプさー

そしてネイガウス

ネイガウス先生は待ち合わせ時刻5分前には着ていてくれた。
「す、すいません。お待たせしました」
「いや、まだ時間前だ。…浴衣か」
まじまじと見つめられるとやはり緊張してしまう。
「あの…浴衣・・・どうでしょう?」
先生はふむ、と私を上から下まで一瞥すると
「馬子にも衣装だな」

そんな事を言った。私はショックで
「ひ、酷いよ先生…!」
それ位しか言葉が出てこなかった。ってかせっかくおしゃれした乙女心が全く持ってわかってないっ。私が固まっていると
「嘘だ」
「へ?」
「それなりに似合っている」
先生は何故だか嬉しそうに、くつくつと喉で笑ってます。

ああ、そうでした。こういう先生でした。
でも、それなら…きっとこの言葉は結構褒めてくれている言葉だよね。

そこまで頭が理解すると、今度は私は嬉しくなってしまい

「先生、行きましょっ」
「お、おい」
私は大胆にも腕をとって歩き始めた。

※面倒くさいけど嘘はつかないよね。うん。でも竜士君がタイプですよ、褒め方としては。



◇何か食べましょう!

1.「ついてますよ、ココ」
 えっ、何処?
 「……取ってあげます」
 唇の端をペロリと舐められました。アマイモンと綿菓子を

2.「林檎飴の次はベビーカステラ、それからたこ焼きにイカの…」
 ちょっと…もしかして全部食べるの?
 目指せ夜店制覇!なメフィストと手始めに林檎飴を

3.「んにゃ?あたしはもういいってー、はははは!」
 …誰、お酒渡したの!
 イカが刺さっていたであろう串をくわえ
 既に酔っているシュラとイカの姿焼きを


→シュラを見かけて慌てて二人で逃げちゃえばいいと思うよ。うん。相手は誰でもいいんですけどっ。


◇花火!

1.「すっげー!でけぇー!俺にも出来るかな!」
 いや、それは…
 「また一緒に来ような!」
 にこりと笑顔で言われました。不意打ちしてきた燐と花火大会

2.「大きなのも良いけど、ゆっくりするのも良いと思って」
 わぁ、やるやる!
 「どっちが長くついているか、勝負する?」
 優しい笑顔で花火を渡されました。
 負ける気しかしないよ…雪男と線香花火

3.「アナタと私の名前を上げましょう!」
 取り敢えず恥ずかしい…
 「いいでしょう、愛情表現です」
 ニタリとした笑顔に負けました。
 メフィストとメッフィーランドで花火大会


→燐かなあ。

おまつりはとっても楽しかった、射的にイカ焼き、りんご飴におめんもかって・・・
最後は花火大会を見た。

「すっげー!でけぇー!俺にも出来るかな!」
「いや、それは…」

さすがに無理なんじゃないかと・・・

「なあ」
燐君が空を見上げたまま声をかけてきたので、私もそのまま返事をした。
「んー」
「俺、今日すっげー楽しかった。お前は?」
「私もすごい楽しかった」
「そっか。それじゃあ、さ」
ぎゅっ、と手を握られた。
「また一緒に来ような!」

そういってこちらを見る燐君は笑顔で。

「うん、よろしくお願いします」

きゅっと手を握り返しながら、小さな声で返事するのがやっとだった。

※燐はきっとこれでずっと一緒にいる権利を得た位に思っていればいい。まぁ、ヒロインちゃんはそこまで考えてないと思うけど(そこまで図々しく考えちゃいけないとか)


まぁ、初の青エクでしたが、こんなもんかなぁ。
大変ご無沙汰しております(平身低頭)
いやもう忙しくてですね。娘たちの夏祭りの当番やら学校公開日やら洗濯機が壊れて修理してもらったり、商店街の福引当番だったり、PTAの茶話会行ったり、娘の和太鼓発表集会見に行ったり、登校班見送り当番だったり、旗当番だったり、誕生日だったり、銀魂劇場版完結編見に行ったり(おや?)銀魂劇場版完結編見に行ったり(待て)アニメイト行ったり、ストレスでしろくまカフェのティーポット購入したり、弟からipodtouchの64Gもらったり(今まで使っていたのは32G)明日はラジオ体操当番で朝の6時に小学校集合ってどんだけぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ。

その後銀魂行こうとしたら(作者にちゃんとお布施したい主義)マッサージの予約いれてたのすっかり忘れてました。マッサージの後、銀魂だな、うん(結局行くのか)フィルム、攘夷志士Verも欲しいですからね。

そんな訳で最近銀魂熱が高まっているので、銀魂で更新。いつ更新かかるかな。



彼とデートではぐれてナンパされて助けられた時の彼の一言。
A「手間のかかる奴だ。逃げるぞ〇〇。」
しゃらん と登場//(桂

B「てめぇ俺の彼女にギャーギャーやかましいんだよ。腐れこのやろう。」
あなたらしいよ(銀さん

C「人の彼女に手ぇ出すなんて、やってることわかってるんですかィ?」
や、優しい(沖田


⇒ヅラは強いのに残念な扱いですよね、いつも。素人さんには手を出しそうにありませんし、エリーももれなくついてくるのでパス。銀さんは「俺の彼女」とか絶対いわなさそうな気がしています。ものっそシャイな印象があるんですが。総悟に至っては偽者疑惑まで出てきそうなのでとりあえず銀さんかな。

「ねー彼女、一人?」
「ふぇ?」
男の人に声をかけられ驚いた。だって私は一人じゃなくて
「いえ、つれがいるんですけれど」
「えー、うそうそ。さっきから見ていたけれどキミずっと一人だったじゃない」
言われて周囲を見渡してみると、確かにいない。
「あれぇ・・・」
「ね、だからさ俺とこれからお茶しに行こうよ」
「あ、でもはぐれちゃったみたいだから探さないと」
「またまた~」
腕をつかまれてしまい困ってしまう。
「ね、行こう。そこの喫茶店美味しいかき氷あるんだって~」
「いやでも」
「キミ、カキ氷は何味が好き?俺はねぇやっぱりいちごみ ぶほおっ」

掴まれていた腕の拘束はとけ、気がつくとさっきまで腕を掴んでいた男の人は数メートル先のゴミ箱に突っ込んでいた。

「え?」
その瞬間背後からふわりと抱きしめられる感触。
「てめぇ俺のツレにギャーギャーやかましいんだよ。腐れこのやろう」
「銀さん」
私が嬉しくなってその名を呼ぶと
「『銀さん』じゃねーだろうよ。一体何処行ってんだ、ふらふらしやがやって。糸の切れた風船ですかコノヤロー」
銀さんに肩を抱かれて歩き出す。あの人伸びちゃってたけど大丈夫かな?
「え、だって銀さんが気づいたらいなかったんだもの。私は普通に歩いてたよ」
「あ?そうだったっけか?」
「うん、だってそれ」
私が指差す先には期間限定のソフトクリームのミックスが。
「…まぁ、そのなんだ。これはあれだよ。お前にうまいもの食わせてやろうと…」
「うん。ごめんね」
「…」
「?銀さん」
「以後気をつけるよーに」
「はぁい」

※素直な彼女に申し訳なくなればいい。そしてソフトは自分用だったりするんだこれが。


☆彼と過ごす誕生日。プレゼントを忘れたみたい。その時の彼の一言。
A「あ…。お通ちゃんの うちわ あげるよ。今度一緒にライブ行きます?」
デートのお誘いさりげないけどなぁ…(新八

B「このアイマスクあげますぜィ。誕生日プレゼント忘れたとかじゃ無いからさァ。」
つんでれ//(沖田

C「……。俺の好きなマヨネーズやるよ。」
好きな物くれるのか(土方





☆風邪引いちゃった時に彼が家にお見舞いに!!その時の彼の一言。
A「風邪の時こそLet'sあんぱん生活!!」
君となら…いいかも(山崎

B「風邪の時はやっぱ糖分だろ。〇〇なら食べても四分の三殺しにはしない。」
あ、ありがとー(銀さん

C「俺になら〇〇の風邪うつしてもいいからこのアイマスクで一緒に寝ますかぃ?」
ね、寝たい!!!(沖田



⇒きっと何も言わずにいきなりキスして「うつせば治るんだろぃ。俺にお前の風邪はうつらねぇよ。だって夏風邪は馬鹿がひくもんでぃ」とか言っちゃう沖田でお願いしたい。


⇒↑これ前回の回答。もう、これでもいっかなーって気はするんですけれどね。

まぁ、銀魂熱も高いですので回答してみようかな。

「よー生きてっか?」
「ぎんさん」
家に来てくれたのはスーパーの袋をもった銀さんだった。
季節外れの風邪を引いてしまった。熱は38度後半から下がらずうつらうつらしている。重い頭、だるい体。
銀さんに連絡さえ出来なかったから、きっと仕事先にでも連絡して心配してお見舞いに来てくれたんだと思う。私は嬉しくて銀さんを見つめて名前を呼んだ。すると

「・・・・・」
「ぎんさん?」
黙り込んだ銀さんが不思議に思い声をかける。すると銀さんは
「全くもうこの子はしょうがない子だよ。だから俺があれほど腹出して寝るなーつってんのに言うこと聞かないで腹出してクーラーかけて寝てたんだろ?だから熱なんか出ちまうんだよ」
「・・・うん」
銀さんは話しながら袋からがさがさと色々取り出していく。
「お前、スポドリ飲んでないだろ?駄目だよー。脱水症状になっちまうからな。それとこれ桃缶な。後で出してやる。それとひえぴたも買ってきたぞ。どうせまだ熱下がってなさそうだしな」

後、お妙からダークマター粥預かってきてるけどこれは気にしなくていい。台所に置いておくけど気にするな。銀さんお手製の卵粥作ってやっからよ。あ、材料冷蔵庫入れておくな。あまった奴は後で使ってもいいぞ、気にするな。銀さんのアフターサービスってやつだ。

ずっと話し続けているけれどこちらを見てくれない。

「ぎんさん」
「ほんと、マジで頼むわ。新八も神楽も心配してるし、定晴もな。お前が万事屋顔出してくんねーと部屋が片付かないのよ。新八も掃除してくれてっけどよー。やっぱなんてーの細やかな心遣いがたりねー訳」
「ぎんさん」
そっと手を差し出せば

ぐいっ

手を引かれ銀さんの腕の中に。

「ってか、正直お前の元気な顔見られないってのは俺がキツイってゆーか、治してください、マヂで」
「…うん、ごめんね」
「よしっ、早く良くなってもらうためにも風邪の時はやっぱ糖分だろ。〇〇なら食べても四分の三殺しにはしない」
今からケーキも焼いてやる。台所に立つ銀さんの背中を見つめながら私はとろとろとまた眠りに落ちた。




☆プロポーズの言葉。
A「ケツ毛ごと愛している君と結婚したいんだ!!」
いやいや、それお妙さん(近藤さん

B「名字がカツラになるが俺と結婚してほしい。」
真っ直ぐ///(桂

C「このアイマスクで毎晩一緒に寝ようぜぃ。」
特注で世界に2つ//(沖田




これはDの「お前は何があっても俺自身で守るって決めた。だから頼む。ずっと側にいてくれ」の土方さんでお願いしたい。


銀さんだったらきっと
「もう、あれじゃね?○○ちゃんここに住めばいいんじゃね?」
「へ?」
「だってよー。毎晩のように夕飯作ってくれるだろ?洗濯も掃除もしてくれてるし。お前だって週末は泊まりだし」

ここから会社通うの別に大変じゃねぇだろ?と聞かれれば確かにそうだ。

「で、でも」
同棲はいやだなあ、なんとなくそう思った。きっとそのままずるずるいきそうだったから。
銀さんみたいな自営業だったら、私働いていなくちゃならないと思うし、今より便利になるのはいいけれど、別にそれ以上にならなくていい、みたいな気持ちになっちゃうのは嫌だ。

「そ、それでよー」
「?」
私は気づけずにいたのだ。銀さんの声がいつもより緊張していて上ずっていたことに。
この会話の最初「もう、あれじゃね?」も何があれじゃねなのか解らないほど脈絡のない始まりだった事も。
「どうせ住むなら 坂田○○になっちまえばいいと思うんだ、うん」
「あ・・・銀さんそれって・・・・」
私が驚いて彼の顔をまじまじと見つめたら、銀さんはいきなり土下座を始めて
「坂田○○になってくださいっ。俺の妻になってくださいっ。よろしくお願いしまっす!!!」
それからがっちり固まったまま動かない。
「あーうん、解りました」
なんとも間抜けな返事だったけれど仕方ない。勢いに驚いていたのだから。
「よろしくお願いします」
「・・・・・マジでか?」
「マジです」

※みたいな感じでプロポーズ受ければいいと思う。