あれだ、これはどちらの元親がより好みか答えなさい、というある意味せまーいバトンですな。

リクエストのアニキ一色バトンです。
アニキと一日デートしましょう



★10:00
待ち合わせです

①「俺も今来たとこだよ、大丈夫」
ベタな台詞と優しい口調。ほんとは少し前から待ってたでしょ。気配りできる大人な元親
②「悪い!昨日野郎共と呑みすぎた…」
30分遅刻…。まあ許してあげましょう。叱られた犬みたいな目で謝ってくる元親

→2番で。優しい口調がちともう偽者っぽくて怖いんですが(ひでぇ)



★13:00
そろそろランチでも

①「それ俺も美味そうだと思った!」
やっぱり気が合うな、と嬉しそうな元親と同じメニューを
②「そっちも美味そうだよなー」
あーん、の仕種と一緒に一口づつ交換しようぜ、と微笑む元親と違うメニューを


→2番で。色々なメニューは食べたいじゃないですか。



★15:00
街中で元親の友達の慶次に会いました

①「あぁ、こいつ、彼女。」
爽やか笑顔で俺のもの宣言。お前にはやんねーよ。と軽く冗談を言い合いう元親
②「…デートだよ!悪ィか!」
見事に真っ赤。繋いだ手もパッと離された。彼女かわいいね、とニヤニヤする慶次にさらに真っ赤になる元親


→なやむぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。どちらでもいいんだけれど、今は①かな。決める時に決めてくれればいいんだ、うん。当たり前に言ってくれれば安心できる。



★19:00
夜景が綺麗ですね

①「おっ……。」
お前のが綺麗だよ、と言おうとしたのに…!結局、…おう、そうだな!と苦しいごまかし。挙動不審な元親
②「そうだな、お前と一緒に見てるからもっと綺麗に見える」
不意打ちでサラッと言われて、こっちが照れる。女の子の扱いに慣れてる余裕な元親


→①かなあ。②はちょっと好きじゃない。①のもててるけど無自覚なアンパンマンタイプとかが好きなんですけれど。少なくとも元親はそうあってほしい。機械いじりとかしていたい、小学生みたいな感じでひとつ。女友達はいるけれど彼女みたいな子はいなかったよー的な。気が利かなくて女友達に叱られてしまえ



★22:00
そろそろお別れですね

①「今日は楽しかった。また今度、な。愛してる。」
微笑みながら額にキスを。今度のデートを楽しみにして。あなたの家の前で元親とさよなら
②「……もう少し一緒にいたい。駄目か?」
なんて答えるかわかってるくせに。恋人つなぎで一緒に元親の家へ

→ううううう、設定何歳かによる。どちらもありだとは思うけれど。






おわりです!
感想などありましたらどうぞ
またリクエストあればつくります


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戦国BASARA 一緒に学校行こうよ!


※現代パロディ
※BSRキャラと通学してェーッッ!!!という妄想を具現化しました
※どんな妄想でもおkな人はどうぞ


眠いです。仕事です。眠いです


・徒歩で通学
1:「段差があるぞ。気をつけろ」
 ありがとう孫市!
 「ほら、前を向け。ふふ、手を繋いで行くか?」
 うろちょろするあなたに王子様よろしく手を差し出し、首を傾げる孫市と徒歩で登校する。

2:「それでな、刑部が小生に……あだっ!!!」
 ああ電信柱に! なんて古典的な!!
 「あいつの噂話なんかしたからだ……。いてて……」
 額にできたタンコブを押さえつつしょんぼりする官兵衛を撫でてやる。

3:「はは、清々しい朝だな。しかもお前と一緒に登校できるなんて嬉しいよ」
 家康こそ朝から爽やかだねぇ。通行人が振り返ってるよ。
 「ワシはお前が笑ってくれるだけでいいんだがな」
 家康のイケメンっぷり+甘い台詞を聞いていた周囲の女性が振り返っています。
 いつものことなのでスルーして登校するあなたを周囲の女性は実に羨ましそうに見つめています。

→家康・・か孫市かなあ。でもあれなんだよね、実際問題どうでも良い人に甘い言葉を囁かれても(ひでぇ)なんてことないんだよねぇ。


・車で送ってもらう
1:「だから朝は早く起きないとって言ったのに……」
 ごめんなさい……。でもありがとう半兵衛!
 「学校までは送っていけないからここまでだけど、気をつけて行くんだよ?」
 学校までの途中の道で降ろしてくれる半兵衛。車の運転席から手を振って見送ってくれます。

2:「ったく、お前は政宗様に負けず劣らずの問題児だな」
 政宗と一緒にしないでよ! 私はただ朝起きられないだけ!
 「いばるな。一緒だ一緒、しょうがねぇなぁ」
 通勤途中の小十郎に偶然会い、車に乗せてもらいます。
 呆れ顔で運転するスーツ姿の小十郎とたわいもない話をしながら学校へ向かいます。

3:「宗麟様も貴女さまも、朝は早く起きられますよう」
 ご、ごめんなさい……。ありがとう宗茂さん。
 「いえ、主も楽しそうですし、お気になさらず」
 あなたの隣に座って嬉しそうに話しかけてくる宗麟と宗茂さんと一緒に車で登校します。
 あなたが降りようとすると、僕も一緒に学校に行きますと言って聞かない宗麟を宗茂と一緒になだめます。

→こじゅがいたらこじゅに決まっている。スーツ姿だよ。何それ朝からご馳走様ですって。
「お前、今日部活は?」
「テスト前だから今日からないよ」
「そうか・・・じゃあ迎えに来てやるよ」
「えっ、何で?仕事は?」
「今日は出張報告だけだからな。時間を調整して迎えに来てやる」
「ああ、政宗ね」
「物分りが良くて嬉しいぜ」
大丈夫大丈夫。ちゃんと政宗とっつかまえておくよ。
「テスト前位勉強していただかないとな」
「でも、政宗成績悪くないんじゃ・・・」
「得意教科と不得意教科に開きがありすぎるんだ・・・」
がっくりとうなだれる小十郎さん。思わずドンマイ、の意味をこめてぽんぽんと背中を叩いておいた。

・電車で通学!
1:「ほらほらしゃきっと起きろ。支柱に頭ぶつけんぞ」
 だってねむ……ぐー。
 「立ったまま寝るなんて器用なことしやがって……。おら、寄りかかんなら俺に寄りかかっとけ」
 支柱に頭をぶつけそうになるあなたを苦笑しながら見て、自分に寄りかからせてくれる元親。
 傍から見ると完全にバk……カップルですが、いつものことなので爆睡するあなたと窓の外を見る元親。

2:「我に寄りかかるな暑苦しい」
 あーごめーん……。むにゃ……。
 「貴様、そちらに寄りかかるな」
 座りながらうつらうつらするあなたを邪険に払ったかと思うと、反対の人に寄りかかりそうになるあなたが
 許せず自分の方へと引き寄せる朝から歪みなくツンデレな元就。
 結局学校に着くまで寄りかからせたままにして本を読みます。

3:「すごい人……。市、ちゃんと乗れるかな……?」
 大丈夫、今日は早めに来たからね!
 「うん……。ね、はぐれたら嫌だから、手、つなご……?」
 手を繋いだまま電車を待ち、電車が来てからも人込みに市が揉まれないよう誘導してあげます。
 なんとか端の方を確保すると、安心したようにあなたに微笑みかけます。

→さすがはアニキ。何この見事な甘やかしっぷり。傍目から見たらバカップル。しかし当人たちは当たり前。そんな二人であればいい。なので付き合ってない、とか言っちゃうんだ。ちなみに立ったまま眠るのは可能です。昔飲み会帰りにやりましたとも。掴まって寝たのは父親と年の変わらない課長の背中だったけれどな!

・徒歩で登校 Part2
1:「……」
 あっ見て見て小太郎、猫がひなたぼっこしてる!
 「……」
 登校途中に空き地で猫たちが日なたでまどろんでいる光景を見つけ、小太郎と二人でそれをほのぼのと眺めます。
 そのうちに気配に起きた猫が起きだし、こちらに向かってきたので囲まれないうちに学校へ向かいます。

2:「……ん? 雨か」
 わー本降りになってきたね。でも大丈夫私傘持ってるから!
 「ぬしは気が利くなァ。我も傘に入れてくれやれ」
 本当は傘を持っているけれどおくびにも出さない吉継。しれっとあなたの傘に入り、持ってやろと傘を持ってくれます。
 相合傘をしながら今日の授業の予習(という名の吉継のスパルタ指導)をしつつ学校へ向かいます。

3:「小十郎め……俺を置いていくとはなんて奴だ」
 仕方ないよ……。って足速いなぁ、先に行ってていいよ。
 「Honeyを置いていける訳ないだろ? 遅刻してもいいから一緒に行こうぜ」
 足の速い政宗に付いて行けず先に行けというあなたを見て立ち止まり、スピードを落としてくれる政宗。
 今日は武田先生の熱血制裁を一緒に受けることを覚悟して、学校へ向かいます。


→もふりてぇ。超にゃんこもふりてぇ。可愛すぎる。こたもにゃんこも。
「あーにゃんこをもふもふしたーい」
「・・・・・・」
小首を傾げて意味を問う小太郎。
「何かね、最近癒しが足りないっていうか、何と言うか・・・」
とにかくやわらかいものを撫で撫でしたりしたいのーっ。

そう叫んだのが今朝の事。

そして今、私は小太郎の頭をなでている。硬いと思っていた髪の毛はさらさらで思いの他やわらかく触り心地がいい。
昼休み一緒に屋上でお弁当とを食べて、小太郎を昼寝を始めた。時間をもてあましていた私はつい、
小太郎の髪の毛をなでてしまったのだ。

-うわあ、さらさら-

何度も撫でている内に何だかにゃんこを撫でている気分になってきて。最初はびくっと体を強張らせた小太郎だったけれど、撫でているのが私とわかると好きにさせてくれていたし。

「・・・・・・」
「・・・・・・ちょっと小太郎、こっち」

「!?・・・・・」

撫で撫で
撫で撫で

「○○ちゃーん、次教室移動だからそろそろ行かないと・・・って何やってるの?」
「え、あ、佐助君」
「あれー二人ってそういう関係だったっけ?」
「へ?」

気づけば私は小太郎を膝枕してひたすら、頭を撫でていた。

「・・・・あーいや、そのー」
別に小太郎を膝枕するのは嫌じゃない。だけれども、恋人か、と聞かれたらわからない。嫌いじゃない。でも小太郎に特に何も言われたことないし。

昼寝から目覚めたのかむくり、と小太郎が起き上がる。
「おはよう」
「・・・うん」
「ちょっと、風魔。いつから○○ちゃんと付き合ってるの?」
「?」
「あははは・・・」
困った顔で小太郎を見つめる。しかし寝起きでぼーっとしているのにも関わらずはっきりと小太郎は答えた。
「…ずっと前から」
「ええっ」
「小太郎?」
びっくりして小太郎を見ると相変わらずぼーっとしていたけれど
「ずっと前から○○は俺の」
行くよ、と手をとられ教室に向かう。背後では驚いて固まったままの佐助君。ごめん、私も驚いてるよ。

※実は独占欲の塊だったらいいと思う。




・電車で登校 Part2
1:「……」
 大丈夫? 機嫌悪そうだねぇ。
 「……すし詰めにされて気分が悪い」
 ぎゅうぎゅう詰めの電車にうんざりしているのか、目を閉じて簡潔に答える三成。
 押されてよろけるあなたの腕を無言で掴み、自分の傍へ引き寄せます。

2:「ちょっと遅れるとこんなに混むんだねぇ」
 ねぇ……。今日は遅いんだね、佐助。
 「あははー俺様も人間だし。……でも、アンタと登校できるんなら遅刻もいいかもな」
 最後はぼそっと呟き、何を言ったか聞き返すあなたをいつもの笑みで煙に巻きます。
 満員電車も佐助のアシストで快適です。

3:「はぁ……拙者、腹が減ったでござる……」
 早っ!! まだ通学途中なのに……。
 「ここまで走ってきた故……。佐助の弁当が食べたいでござる」
 人が多く乗ってきてあなたと密着してしまうと顔を赤くする幸村。
 けれど、女子は男子が守らねば! と騎士道精神でちゃんと誘導してくれる幸村。

→佐助かなあ。ええと幸村は可愛いんです。大好きです。だけどたまには甘やかされたい。うん、普段甘やかす側なんで(子供達ですけど)調子が良くない時は甘やかされたいんだYO



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ありがとうございました!

製作者:旭


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本物の旦那様はいるともさ。付き合って20年結婚して12年だともさ。人生の半分以上一緒だけれどもさ。だけどさー。やっぱり旦那様バトンは回答したいんだってばよ。

このバトンはテニプリキャラが貴女の旦那様設定です。平日休日バラバラです。数年後と考えてください。立海編です。家はキャラの出身校の県にあります。一軒家です。気に入ったキャラを選択してください。

*旦那様じゃない選択がでてきます。

☆朝

♪「んっまだえーやろ…」
腰に抱き付いたままで二度寝…休みだからいいかな?旦那様財前

♪「ん?起きたか?ご飯出来とるばい」
キッチンから美味しい匂いが…旦那様千歳

♪「ん…はよっ」
目を擦りながら起きました。旦那様忍足

→光で。休みの日はいいんだよ。ぐうたらしてもいいんだよ。子供が出来るまではイチャコライチャコラしちゃえばいいんだYO


☆外出

♪「よし○とにでも行こか!!」
休日なので外出。旦那様一氏

♪「ほな。行ってくるわ」
頬に軽くキスして行きました。旦那様白石

♪「行ってくるなー♪」
手をブンブン振りながら行きました。旦那様金ちゃん

→蔵でいいです。行ってきますのギュウとチュウは大事ですよ。


☆偶然にも…

♪「(貴女の名前)ちゃんにユウ君!!偶然やなぁ…一緒に遊ぼうや♪」
劇場前でばったり…その後も一緒に行動。親友小春

♪「久しぶりやな…仲良さそうでなによりや」
街でバッタリ。銀さん

♪「相変わらず仲良さそうやな~一コケシやるわ」
いや…別に…懐かしいな。オサムちゃん

→銀さんかなあ。その時の旦那様は誰がいいんだろうか、白石か光しかないんですけれどね。



☆夕方

♪「またなー小春~」
小春と坂道でお別れ。旦那様一氏

♪「ん?(貴女の名前)?」
買い物の途中でバッタリ。あっ荷物持ってくれてました。旦那様財前

♪「ただいまー♪」
元気よく帰宅。旦那様金ちゃん

→荷物さりげなくもってくれる。そんなツンデレなあなたが大好きです。いつもじゃないんだよ。重そうな袋だったから持ってくれたんだ。

☆夕飯

♪「んんー絶頂ー」
誉めてくれました。旦那様白石

♪「俺も手伝うわ」
仲良く作ります。旦那様忍足

♪「うまかね。」
向かい会って雑談しながら楽しく食事。旦那様千歳


→おったりで。けんやで。一緒に仲良く作ればいいよ。子供が出来るまでさーそんないちゃこら出来るのわー

☆拗ねる

♪「小春と仲よーしすぎや…」
貴女を後ろから抱きしめます。旦那様一氏

♪「……」
無言で抱き締めてきました。旦那様忍足

♪「俺の姫さんはご機嫌ナナメやなぁ」
貴女の頭を撫でながら言いました。旦那様白石


→おったりで。無言でってところが甘えている感じがとても出ていてよいと思います(どこから目線だ)


☆散歩

♪「夜風が気持ちよかね…」
近くの公園を散歩。横顔がきれい。旦那様千歳

♪「寒くないか?」
近くを散歩。貴女を気遣ってくれます。旦那様財前

♪「はよ行こー♪」
手を繋いでコンビニまで。旦那様金ちゃん

→必要な時に必要な分だけ優しいってのが一番女性のはまるツボですよ、とNO.1ホストだったお兄さんは言っていました。


☆甘える

♪「かわいばい…」
胡座をかいた上に貴女を乗せて抱き締めます。旦那様千歳

♪「むっちゃカワエエ…」
貴女をぎゅうぎゅう抱き締めてきました。旦那様一氏

♪「どないした?」
優しく微笑みながら頭を撫でてくれます。旦那様財前

→有無を言わさず光で。だから頭撫で撫でには弱いんだって。


☆就寝

♪「おやすみ…いい夢みぃや」
腕枕してくれました。旦那様忍足

♪「愛しとるで」
貴女を抱き寄せて囁きました。旦那様白石

→多分普通に「私もー」ってふにふに懐くと思いますよ。腕枕は実際寝辛いのでいりません。なので白石。くっつきたい時は自分でくっつきます。腕枕はいりません。

☆お疲れ様でした。感想など…
→すいません、3時間しか寝ていないので膨らみませんでした・・・・・・・・_| ̄|○

☆続編を希望しますか?


☆するなら学校のリクエストなど…(完成済;氷帝.立海.四天宝寺)

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