戦国BASARA 一緒に学校行こうよ!
※現代パロディ
※BSRキャラと通学してェーッッ!!!という妄想を具現化しました
※どんな妄想でもおkな人はどうぞ
眠いです。仕事です。眠いです
・徒歩で通学
1:「段差があるぞ。気をつけろ」
ありがとう孫市!
「ほら、前を向け。ふふ、手を繋いで行くか?」
うろちょろするあなたに王子様よろしく手を差し出し、首を傾げる孫市と徒歩で登校する。
2:「それでな、刑部が小生に……あだっ!!!」
ああ電信柱に! なんて古典的な!!
「あいつの噂話なんかしたからだ……。いてて……」
額にできたタンコブを押さえつつしょんぼりする官兵衛を撫でてやる。
3:「はは、清々しい朝だな。しかもお前と一緒に登校できるなんて嬉しいよ」
家康こそ朝から爽やかだねぇ。通行人が振り返ってるよ。
「ワシはお前が笑ってくれるだけでいいんだがな」
家康のイケメンっぷり+甘い台詞を聞いていた周囲の女性が振り返っています。
いつものことなのでスルーして登校するあなたを周囲の女性は実に羨ましそうに見つめています。
→家康・・か孫市かなあ。でもあれなんだよね、実際問題どうでも良い人に甘い言葉を囁かれても(ひでぇ)なんてことないんだよねぇ。
・車で送ってもらう
1:「だから朝は早く起きないとって言ったのに……」
ごめんなさい……。でもありがとう半兵衛!
「学校までは送っていけないからここまでだけど、気をつけて行くんだよ?」
学校までの途中の道で降ろしてくれる半兵衛。車の運転席から手を振って見送ってくれます。
2:「ったく、お前は政宗様に負けず劣らずの問題児だな」
政宗と一緒にしないでよ! 私はただ朝起きられないだけ!
「いばるな。一緒だ一緒、しょうがねぇなぁ」
通勤途中の小十郎に偶然会い、車に乗せてもらいます。
呆れ顔で運転するスーツ姿の小十郎とたわいもない話をしながら学校へ向かいます。
3:「宗麟様も貴女さまも、朝は早く起きられますよう」
ご、ごめんなさい……。ありがとう宗茂さん。
「いえ、主も楽しそうですし、お気になさらず」
あなたの隣に座って嬉しそうに話しかけてくる宗麟と宗茂さんと一緒に車で登校します。
あなたが降りようとすると、僕も一緒に学校に行きますと言って聞かない宗麟を宗茂と一緒になだめます。
→こじゅがいたらこじゅに決まっている。スーツ姿だよ。何それ朝からご馳走様ですって。
「お前、今日部活は?」
「テスト前だから今日からないよ」
「そうか・・・じゃあ迎えに来てやるよ」
「えっ、何で?仕事は?」
「今日は出張報告だけだからな。時間を調整して迎えに来てやる」
「ああ、政宗ね」
「物分りが良くて嬉しいぜ」
大丈夫大丈夫。ちゃんと政宗とっつかまえておくよ。
「テスト前位勉強していただかないとな」
「でも、政宗成績悪くないんじゃ・・・」
「得意教科と不得意教科に開きがありすぎるんだ・・・」
がっくりとうなだれる小十郎さん。思わずドンマイ、の意味をこめてぽんぽんと背中を叩いておいた。
・電車で通学!
1:「ほらほらしゃきっと起きろ。支柱に頭ぶつけんぞ」
だってねむ……ぐー。
「立ったまま寝るなんて器用なことしやがって……。おら、寄りかかんなら俺に寄りかかっとけ」
支柱に頭をぶつけそうになるあなたを苦笑しながら見て、自分に寄りかからせてくれる元親。
傍から見ると完全にバk……カップルですが、いつものことなので爆睡するあなたと窓の外を見る元親。
2:「我に寄りかかるな暑苦しい」
あーごめーん……。むにゃ……。
「貴様、そちらに寄りかかるな」
座りながらうつらうつらするあなたを邪険に払ったかと思うと、反対の人に寄りかかりそうになるあなたが
許せず自分の方へと引き寄せる朝から歪みなくツンデレな元就。
結局学校に着くまで寄りかからせたままにして本を読みます。
3:「すごい人……。市、ちゃんと乗れるかな……?」
大丈夫、今日は早めに来たからね!
「うん……。ね、はぐれたら嫌だから、手、つなご……?」
手を繋いだまま電車を待ち、電車が来てからも人込みに市が揉まれないよう誘導してあげます。
なんとか端の方を確保すると、安心したようにあなたに微笑みかけます。
→さすがはアニキ。何この見事な甘やかしっぷり。傍目から見たらバカップル。しかし当人たちは当たり前。そんな二人であればいい。なので付き合ってない、とか言っちゃうんだ。ちなみに立ったまま眠るのは可能です。昔飲み会帰りにやりましたとも。掴まって寝たのは父親と年の変わらない課長の背中だったけれどな!
・徒歩で登校 Part2
1:「……」
あっ見て見て小太郎、猫がひなたぼっこしてる!
「……」
登校途中に空き地で猫たちが日なたでまどろんでいる光景を見つけ、小太郎と二人でそれをほのぼのと眺めます。
そのうちに気配に起きた猫が起きだし、こちらに向かってきたので囲まれないうちに学校へ向かいます。
2:「……ん? 雨か」
わー本降りになってきたね。でも大丈夫私傘持ってるから!
「ぬしは気が利くなァ。我も傘に入れてくれやれ」
本当は傘を持っているけれどおくびにも出さない吉継。しれっとあなたの傘に入り、持ってやろと傘を持ってくれます。
相合傘をしながら今日の授業の予習(という名の吉継のスパルタ指導)をしつつ学校へ向かいます。
3:「小十郎め……俺を置いていくとはなんて奴だ」
仕方ないよ……。って足速いなぁ、先に行ってていいよ。
「Honeyを置いていける訳ないだろ? 遅刻してもいいから一緒に行こうぜ」
足の速い政宗に付いて行けず先に行けというあなたを見て立ち止まり、スピードを落としてくれる政宗。
今日は武田先生の熱血制裁を一緒に受けることを覚悟して、学校へ向かいます。
→もふりてぇ。超にゃんこもふりてぇ。可愛すぎる。こたもにゃんこも。
「あーにゃんこをもふもふしたーい」
「・・・・・・」
小首を傾げて意味を問う小太郎。
「何かね、最近癒しが足りないっていうか、何と言うか・・・」
とにかくやわらかいものを撫で撫でしたりしたいのーっ。
そう叫んだのが今朝の事。
そして今、私は小太郎の頭をなでている。硬いと思っていた髪の毛はさらさらで思いの他やわらかく触り心地がいい。
昼休み一緒に屋上でお弁当とを食べて、小太郎を昼寝を始めた。時間をもてあましていた私はつい、
小太郎の髪の毛をなでてしまったのだ。
-うわあ、さらさら-
何度も撫でている内に何だかにゃんこを撫でている気分になってきて。最初はびくっと体を強張らせた小太郎だったけれど、撫でているのが私とわかると好きにさせてくれていたし。
「・・・・・・」
「・・・・・・ちょっと小太郎、こっち」
「!?・・・・・」
撫で撫で
撫で撫で
「○○ちゃーん、次教室移動だからそろそろ行かないと・・・って何やってるの?」
「え、あ、佐助君」
「あれー二人ってそういう関係だったっけ?」
「へ?」
気づけば私は小太郎を膝枕してひたすら、頭を撫でていた。
「・・・・あーいや、そのー」
別に小太郎を膝枕するのは嫌じゃない。だけれども、恋人か、と聞かれたらわからない。嫌いじゃない。でも小太郎に特に何も言われたことないし。
昼寝から目覚めたのかむくり、と小太郎が起き上がる。
「おはよう」
「・・・うん」
「ちょっと、風魔。いつから○○ちゃんと付き合ってるの?」
「?」
「あははは・・・」
困った顔で小太郎を見つめる。しかし寝起きでぼーっとしているのにも関わらずはっきりと小太郎は答えた。
「…ずっと前から」
「ええっ」
「小太郎?」
びっくりして小太郎を見ると相変わらずぼーっとしていたけれど
「ずっと前から○○は俺の」
行くよ、と手をとられ教室に向かう。背後では驚いて固まったままの佐助君。ごめん、私も驚いてるよ。
※実は独占欲の塊だったらいいと思う。
・電車で登校 Part2
1:「……」
大丈夫? 機嫌悪そうだねぇ。
「……すし詰めにされて気分が悪い」
ぎゅうぎゅう詰めの電車にうんざりしているのか、目を閉じて簡潔に答える三成。
押されてよろけるあなたの腕を無言で掴み、自分の傍へ引き寄せます。
2:「ちょっと遅れるとこんなに混むんだねぇ」
ねぇ……。今日は遅いんだね、佐助。
「あははー俺様も人間だし。……でも、アンタと登校できるんなら遅刻もいいかもな」
最後はぼそっと呟き、何を言ったか聞き返すあなたをいつもの笑みで煙に巻きます。
満員電車も佐助のアシストで快適です。
3:「はぁ……拙者、腹が減ったでござる……」
早っ!! まだ通学途中なのに……。
「ここまで走ってきた故……。佐助の弁当が食べたいでござる」
人が多く乗ってきてあなたと密着してしまうと顔を赤くする幸村。
けれど、女子は男子が守らねば! と騎士道精神でちゃんと誘導してくれる幸村。
→佐助かなあ。ええと幸村は可愛いんです。大好きです。だけどたまには甘やかされたい。うん、普段甘やかす側なんで(子供達ですけど)調子が良くない時は甘やかされたいんだYO
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ありがとうございました!
製作者:旭
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眠いです。仕事です。眠いです
・徒歩で通学
1:「段差があるぞ。気をつけろ」
ありがとう孫市!
「ほら、前を向け。ふふ、手を繋いで行くか?」
うろちょろするあなたに王子様よろしく手を差し出し、首を傾げる孫市と徒歩で登校する。
2:「それでな、刑部が小生に……あだっ!!!」
ああ電信柱に! なんて古典的な!!
「あいつの噂話なんかしたからだ……。いてて……」
額にできたタンコブを押さえつつしょんぼりする官兵衛を撫でてやる。
3:「はは、清々しい朝だな。しかもお前と一緒に登校できるなんて嬉しいよ」
家康こそ朝から爽やかだねぇ。通行人が振り返ってるよ。
「ワシはお前が笑ってくれるだけでいいんだがな」
家康のイケメンっぷり+甘い台詞を聞いていた周囲の女性が振り返っています。
いつものことなのでスルーして登校するあなたを周囲の女性は実に羨ましそうに見つめています。
→家康・・か孫市かなあ。でもあれなんだよね、実際問題どうでも良い人に甘い言葉を囁かれても(ひでぇ)なんてことないんだよねぇ。
・車で送ってもらう
1:「だから朝は早く起きないとって言ったのに……」
ごめんなさい……。でもありがとう半兵衛!
「学校までは送っていけないからここまでだけど、気をつけて行くんだよ?」
学校までの途中の道で降ろしてくれる半兵衛。車の運転席から手を振って見送ってくれます。
2:「ったく、お前は政宗様に負けず劣らずの問題児だな」
政宗と一緒にしないでよ! 私はただ朝起きられないだけ!
「いばるな。一緒だ一緒、しょうがねぇなぁ」
通勤途中の小十郎に偶然会い、車に乗せてもらいます。
呆れ顔で運転するスーツ姿の小十郎とたわいもない話をしながら学校へ向かいます。
3:「宗麟様も貴女さまも、朝は早く起きられますよう」
ご、ごめんなさい……。ありがとう宗茂さん。
「いえ、主も楽しそうですし、お気になさらず」
あなたの隣に座って嬉しそうに話しかけてくる宗麟と宗茂さんと一緒に車で登校します。
あなたが降りようとすると、僕も一緒に学校に行きますと言って聞かない宗麟を宗茂と一緒になだめます。
→こじゅがいたらこじゅに決まっている。スーツ姿だよ。何それ朝からご馳走様ですって。
「お前、今日部活は?」
「テスト前だから今日からないよ」
「そうか・・・じゃあ迎えに来てやるよ」
「えっ、何で?仕事は?」
「今日は出張報告だけだからな。時間を調整して迎えに来てやる」
「ああ、政宗ね」
「物分りが良くて嬉しいぜ」
大丈夫大丈夫。ちゃんと政宗とっつかまえておくよ。
「テスト前位勉強していただかないとな」
「でも、政宗成績悪くないんじゃ・・・」
「得意教科と不得意教科に開きがありすぎるんだ・・・」
がっくりとうなだれる小十郎さん。思わずドンマイ、の意味をこめてぽんぽんと背中を叩いておいた。
・電車で通学!
1:「ほらほらしゃきっと起きろ。支柱に頭ぶつけんぞ」
だってねむ……ぐー。
「立ったまま寝るなんて器用なことしやがって……。おら、寄りかかんなら俺に寄りかかっとけ」
支柱に頭をぶつけそうになるあなたを苦笑しながら見て、自分に寄りかからせてくれる元親。
傍から見ると完全にバk……カップルですが、いつものことなので爆睡するあなたと窓の外を見る元親。
2:「我に寄りかかるな暑苦しい」
あーごめーん……。むにゃ……。
「貴様、そちらに寄りかかるな」
座りながらうつらうつらするあなたを邪険に払ったかと思うと、反対の人に寄りかかりそうになるあなたが
許せず自分の方へと引き寄せる朝から歪みなくツンデレな元就。
結局学校に着くまで寄りかからせたままにして本を読みます。
3:「すごい人……。市、ちゃんと乗れるかな……?」
大丈夫、今日は早めに来たからね!
「うん……。ね、はぐれたら嫌だから、手、つなご……?」
手を繋いだまま電車を待ち、電車が来てからも人込みに市が揉まれないよう誘導してあげます。
なんとか端の方を確保すると、安心したようにあなたに微笑みかけます。
→さすがはアニキ。何この見事な甘やかしっぷり。傍目から見たらバカップル。しかし当人たちは当たり前。そんな二人であればいい。なので付き合ってない、とか言っちゃうんだ。ちなみに立ったまま眠るのは可能です。昔飲み会帰りにやりましたとも。掴まって寝たのは父親と年の変わらない課長の背中だったけれどな!
・徒歩で登校 Part2
1:「……」
あっ見て見て小太郎、猫がひなたぼっこしてる!
「……」
登校途中に空き地で猫たちが日なたでまどろんでいる光景を見つけ、小太郎と二人でそれをほのぼのと眺めます。
そのうちに気配に起きた猫が起きだし、こちらに向かってきたので囲まれないうちに学校へ向かいます。
2:「……ん? 雨か」
わー本降りになってきたね。でも大丈夫私傘持ってるから!
「ぬしは気が利くなァ。我も傘に入れてくれやれ」
本当は傘を持っているけれどおくびにも出さない吉継。しれっとあなたの傘に入り、持ってやろと傘を持ってくれます。
相合傘をしながら今日の授業の予習(という名の吉継のスパルタ指導)をしつつ学校へ向かいます。
3:「小十郎め……俺を置いていくとはなんて奴だ」
仕方ないよ……。って足速いなぁ、先に行ってていいよ。
「Honeyを置いていける訳ないだろ? 遅刻してもいいから一緒に行こうぜ」
足の速い政宗に付いて行けず先に行けというあなたを見て立ち止まり、スピードを落としてくれる政宗。
今日は武田先生の熱血制裁を一緒に受けることを覚悟して、学校へ向かいます。
→もふりてぇ。超にゃんこもふりてぇ。可愛すぎる。こたもにゃんこも。
「あーにゃんこをもふもふしたーい」
「・・・・・・」
小首を傾げて意味を問う小太郎。
「何かね、最近癒しが足りないっていうか、何と言うか・・・」
とにかくやわらかいものを撫で撫でしたりしたいのーっ。
そう叫んだのが今朝の事。
そして今、私は小太郎の頭をなでている。硬いと思っていた髪の毛はさらさらで思いの他やわらかく触り心地がいい。
昼休み一緒に屋上でお弁当とを食べて、小太郎を昼寝を始めた。時間をもてあましていた私はつい、
小太郎の髪の毛をなでてしまったのだ。
-うわあ、さらさら-
何度も撫でている内に何だかにゃんこを撫でている気分になってきて。最初はびくっと体を強張らせた小太郎だったけれど、撫でているのが私とわかると好きにさせてくれていたし。
「・・・・・・」
「・・・・・・ちょっと小太郎、こっち」
「!?・・・・・」
撫で撫で
撫で撫で
「○○ちゃーん、次教室移動だからそろそろ行かないと・・・って何やってるの?」
「え、あ、佐助君」
「あれー二人ってそういう関係だったっけ?」
「へ?」
気づけば私は小太郎を膝枕してひたすら、頭を撫でていた。
「・・・・あーいや、そのー」
別に小太郎を膝枕するのは嫌じゃない。だけれども、恋人か、と聞かれたらわからない。嫌いじゃない。でも小太郎に特に何も言われたことないし。
昼寝から目覚めたのかむくり、と小太郎が起き上がる。
「おはよう」
「・・・うん」
「ちょっと、風魔。いつから○○ちゃんと付き合ってるの?」
「?」
「あははは・・・」
困った顔で小太郎を見つめる。しかし寝起きでぼーっとしているのにも関わらずはっきりと小太郎は答えた。
「…ずっと前から」
「ええっ」
「小太郎?」
びっくりして小太郎を見ると相変わらずぼーっとしていたけれど
「ずっと前から○○は俺の」
行くよ、と手をとられ教室に向かう。背後では驚いて固まったままの佐助君。ごめん、私も驚いてるよ。
※実は独占欲の塊だったらいいと思う。
・電車で登校 Part2
1:「……」
大丈夫? 機嫌悪そうだねぇ。
「……すし詰めにされて気分が悪い」
ぎゅうぎゅう詰めの電車にうんざりしているのか、目を閉じて簡潔に答える三成。
押されてよろけるあなたの腕を無言で掴み、自分の傍へ引き寄せます。
2:「ちょっと遅れるとこんなに混むんだねぇ」
ねぇ……。今日は遅いんだね、佐助。
「あははー俺様も人間だし。……でも、アンタと登校できるんなら遅刻もいいかもな」
最後はぼそっと呟き、何を言ったか聞き返すあなたをいつもの笑みで煙に巻きます。
満員電車も佐助のアシストで快適です。
3:「はぁ……拙者、腹が減ったでござる……」
早っ!! まだ通学途中なのに……。
「ここまで走ってきた故……。佐助の弁当が食べたいでござる」
人が多く乗ってきてあなたと密着してしまうと顔を赤くする幸村。
けれど、女子は男子が守らねば! と騎士道精神でちゃんと誘導してくれる幸村。
→佐助かなあ。ええと幸村は可愛いんです。大好きです。だけどたまには甘やかされたい。うん、普段甘やかす側なんで(子供達ですけど)調子が良くない時は甘やかされたいんだYO
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ありがとうございました!
製作者:旭
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