おはよーございます。はてさて、今日、明日展覧会、明後日は次女の表彰式。市ヶ谷までおでかけであります。どうなるかなー
これは過去に一回回答済みなのです。今回の回答はいつも通りです。

銀魂】土方VS沖田【バトン】

初めて作ったバトンです
ネタ的に既出していたらごめんなさいorz


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【銀魂】土方VS沖田【バトン】

=設定=
あなたは真撰組に入隊するべく江戸にやってきた女侍
「入隊したい」と告げたところ、どうやら前向きに考えてくれる様子

①入隊試験
A:「じゃあまずは腕試しといくか。…本気で来いよ」副長直々にあなたのお相手。土方十四郎
B:「アンタが負けたら俺の奴隷になりなせェ」え、ちょ、どういうこと。沖田総悟


→副長はいつでも真剣に真選組の事を考えているから、こういう時は真面目に相手してくれると思います。


→まず、ヒロインはごっさ強い設定でありたい。でないと他の隊士からのやっかみがすごいと思う。男性の嫉妬の方がひどいからね。んで、とりあえず2人とも試験をすればいいと思う。ヒロインは剣も勿論強いけれど、ケンカも強い、みたいな感じで体術も得意であればいい。言霊も使えればいい。

入隊試験は実際に手合わせをする、というものだった。
目の前にいる人は顔立ちの整った若い男の子。どうやら隊長らしい。
「とりあえず、俺から一本奪いなせぇ」
「はい」
「あ、それと」
「?」
「アンタが負けたら俺の奴隷になりなせェ」
「へ?」
目の前の綺麗な顔が綺麗に(うん、この言い方が一番しっくりくる)綺麗に歪んだ。

ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ

-絶対に負けたくないっ-

「はじめっ」
審判の隊士の方の声がかかる。
構えているこの隊長さん、強い・・と思う。まともにやったら勝てるかどうか。

-でも勝ちたい。奴隷はいや-

ちょっとだけずるさせてもらおう。

竹刀を持って隊長さんに向かっていく

「はあああああああっ」

-隙なんてないんだもんなあ-

竹刀を振り上げた瞬間小さく呟く。

「縛」

ぴしっ

「なっ?」

ぴたり 

隊長の動きが止まった。うん、止めたというより固めからなんだけど。
訳がわからなずもがこうとする彼に竹刀を振り下ろす。

隊長の眼前に竹刀を止める。面一本だよね、これ。

「い、一本!!」
「おーっ」

歓声にまぎれて小さく「放」と呟けば自由になる隊長。信じられない、といった顔でいる。良かった。私がやったってばれてない・・・かも。

「あいつ、沖田隊長から一本取ったぞ」
「ものすごいスピードで竹刀の動きがよく見えなかったぞ」

「ありがとうございました」
「・・・・・・待て」
「はい?」
「お前・・・いや、何でもねぇ」
「とりあえず奴隷はなしでいいんですよね?」
「・・・ああ」

よかった、胸をなで下ろしていると
「何だ。盛り上がってるじゃねぇか」
「副長」
誰かがそう呼んだその人は真っ黒の髪と目。うさんくさげに私の事を値踏みするかのように見つめている。
隊士の一人が副長に駆け寄り耳打ちすると、その表情は驚きにかわる。
「おまえ・・・総悟から一本とったってか?」
「総悟?・・・はい、今何とか」

すると何を思ったのか、対服の上着を脱ぎ捨て竹刀を握る。

「俺はその実力見損ねちまったからなあ。じゃあまずは腕試しといくか。…本気で来いよ」
「えー」
「行くぞ」

こちらの意見も聞かずにいきなりに打ち込んでくる。ちょっと待ってください。私は今一試合終えたばかりなんですけどっ。

・・・まぁ、ずるしたから疲れてないけどさ。

「お前、いなしてばかりじゃ一本とれねぇ・・・ぞっ」
「・・・~っ。わかって・・ますっ」

仕方ない。ちょこっとだけ本気。集中しよう。

「・・・・」
「・・・・~っ」

「・・・あいつ」

打ち合っていきながら隙を探す。本来ある訳ないんだけれど。相手の攻撃を予測すれば・・・

-見えたっ-

「はあっ」
「そこまでっ」

私の竹刀は副長の首筋ギリギリで止まっていた。

「ありがとうございました」


こうして私の入隊試験は終了した。
※総悟は自分の時には本気を出していなかったヒロインを面白くなく思えばいい。いや、奴隷発言とかなければ頑張ったのにね。




②配属
A:「お前なかなか見所あるな。これからの働きに期待してるぜ」頭を撫でてもらいました!副長補佐コース
B:「こんなに強ぇ女は初めてでさァ」な、なんか褒められた?一番隊コース


→私が礼をすると副長はとても嬉しそうな顔をしていた。
「お前なかなか見所あるな」
「じゃあ・・」
「ああ、合格だ。これからの働きに期待してるぜ」

そう言いながら頭を撫でてくれました。何だか嬉しいな。

「~っと悪い」
「いえ、嬉しいです」
「そ、そうか」
「こんな強ぇ女は初めてでさァ」
横から先ほど戦ったどう考えてもドエスな隊長さんも会話に加わってくる。
「ありがとうございます」
でも言われ方が何だか微妙な気がするけど・・・。
「じゃあ、これから仕事について説明するからついてこい」
「はい」

私は上司であろう人にくっついて道場を後にした。



③呼び方
A:「あ?あー…そうだな、好きに呼んでいいぜ。トシ、とか…」そう呼んでほしいんですね?土方十四郎
B:「『ご主人様』以外は認めやせん。あ、『総悟様』も有りですかねィ」ねぇよ常識的に考えて。沖田総悟

→えっ、いきなり「トシ」はないでしょう。無理無理無理~。
「副長の事は何てお呼びすればいいですか?」
「あ?あー…そうだな、好きに呼んでいいぜ。トシ、とか…」
「それは、ちょっと・・・・」
「何だ、無理か。そうか・・まあ、好きなように呼べ。俺とわかればかまわねぇ」
「じゃあ、トシさん、とか?」
「・・・・」
「副長?」
返事のないのを不審に思い、トシさんの方をみたら顔を真っ赤にしていた。どしたのかしら?

※抜群の破壊力だったらしいですぜwww


副長で前回回答しているので総悟で。

「それでなんて隊長の事はなんてお呼びすればいいですか?」
「?」
「だって隊長ってたくさんいるんですよね?」
「まぁ、そうだな」
何考えるそぶりを見せていた隊長。にやり、と嫌な笑いをすると
「『ご主人様』以外は認めやせん。あ、『総悟様』も有りですかねィ」
「は?」
「好きな方を選びなせぃ」

本気だ、この人本気だ。
「両方嫌です」
「隊長命令でもか?」
「職権乱用の範疇に入ると思います。それにもしも認めてくださらないのなら話しかけませんもん」

そうだ、言霊使いとしてはそんな簡単にこんな呼び方したくないし。

「・・・つまんねぇ」
「はい?」
「好きに呼べ。あんたの方が年上っぽいし、先ほどのされちまってますからねぃ」
「あ、あれは偶然の産物です」
「ほー偶然、ね」
「はい」

やばいやばい。ごまかさなくては。あんなずるはいけない事なんだから。

「今はそういう事にしといてやらぁ。で、何て呼ぶつもりでぃ?」
「沖田隊長?」
「却下」
「え?」
「オリジナリティが足りねぇ」
「そんな・・・じゃあ、沖田さん」
「くすぐってぇや。パス」
「えー・・・それじゃあ」
うんうんうなって。
「沖田君」
「面白くねぇ、駄目」
「じゃじゃあ、総悟君」
年上なんだからいいでしょ?と聞けば
「何だかムカツクから却下」
「んな勝手な・・・・」
「さぁ、どうしやす?」
ニヤニヤしているこの人は間違いなくドエス認定です。仕方ないので
「総悟さんにします」
「・・・・・・・」
もう、これ以上私に考えさせるつもりならば「ドエス王子」と呼んでやる、そんな風に思っていってみた。でも反応がない。
「・・・・・・・」
「・・・・隊長?」
「・・・総悟さんにするんだろぅが?」
ちょっとぶっきらぼうにそう告げた耳がほんのり赤かったからいいのかな?
「総悟さん」
「おぅ」
「でも、みなの前でもいいんですか?隊長じゃないですか」
隊長って呼んだ方がいいのでは?と暗に聞くと
「傅かれるのは大好きだが、あんたそんなつもりないだろ?」
「ある訳ないじゃないですか」
即答する。
「大体、他の人も傅いているつもりあるんですか?」
「あるんだよ」
突っ込んできくのはやめようと思った。

※特別な呼び方してほしかっただけな総悟。




④仕事
A:「できる範囲でいいから、家事とか頼んでいいか?俺も手伝うからよ」マ、マジですか…!?土方十四郎
B:「俺の朝稽古と土方暗殺に付き合いなせェ」暗殺!?さすがにそれは…。沖田総悟

→え、女中さんはいないんですか?それは暗に俺の身の周りの世話をしろと、小姓的扱いにしたい、とそういう事ですかっ(大興奮)それともあれか、新婚さんを感じたいのか、そうなのか?


→これも総悟にしておくか。
「とりあえずあんたの仕事は…」
「はい」
忙しい副長に代わって仕事内容について説明してくれると言った総悟さん。
でも、何だか嫌な予感しかしないんですけど。
「俺の朝稽古と土方暗殺に付き合いなせェ」
「へ?」
今、この人何て言ったの?
「ええと、隊長」
「総悟さん、ですぜ」
「総悟さん」
「なんでぃ?」
「総悟さんの朝稽古に付き合うのは解りました。でも今その後暗殺って言葉が聞こえたような」
「なんでぃ、聞こえてるんならさっさと返事しやがれ」
「イヤいやいやいやいやそれはちょっと」
「イヤだってのかぃ?」
「嫌に決まってるじゃないですか。私土方さんに何の恨みもないですし」
「俺はあるんで」
「だから私はないから嫌です」
「・・・・・・」
「・・・・・・ちっ。しかたねぇなあ。朝稽古は毎朝だからな」
「はい」
「俺が一本取ったらご褒美もらいまさぁ」
「私が一本取ったら?」
「土方の呪い方をいくらでもおしえ「やです」・・・ちっ」
「(舌打ちしたよ、舌打ち)総悟さん?」
「何か考えといてやらぁ」

※うまく自分のペースに持っていけない総悟   
                


⑤初任務
A:「お前は俺と一緒に行動しろ。いいな?」初任務と理由をつけて守ってくれるそうです。土方十四郎
B:「何やってんでィ!…頼むから心配させんじゃねェやィ」敵に襲われそうになったところを助けてくれました。沖田総悟

→ときめくのは総悟。しかし、これだとどちらにしても周囲の隊士から文句が出そうだよね。だからヒロインちゃんは強い方が良いと思う。

→強いヒロインですから

初任務は攘夷志士のアジトを急襲する事だった。

「御用改めである」
副長の一声と共に旅館に入っていく。
一人一人は雑魚だけど何せ数が多い。

「邪魔です」
切りかかってくる志士達をみね打ちで倒していく。血は嫌いだ。
段々いくら倒しても減らない志士の方々。ショッ○ーの皆さんですか。

-面倒くさいからいいかな-

こっそり言霊使い始めた。他の人が捕縛するまでの時間動けなければいいのだから、そんなに強めにかける必要もない。
面倒くさくなり片っ端から
「縛」
「縛」
「縛」
「縛」
固めちゃ気絶させていってたのだけれど。
「この部屋はこれで最後かなー?」
私は気づいていなかった。物陰に潜んでいる気配に。そして
背後から
「死ねぇぇぇぇぇぇぇ」

-まだいたんだ-

襲いかかってきた志士に私が言霊を使おうとした瞬間。

ザシュッ

その人が血飛沫をあげて倒れていく。
「何やってんでィ!」
「・・・ああ、総悟さん」
そこには普段より焦りの色を見せている総悟さんの姿が。
「すみません」
「さっきから見てりゃ全部みね打ちなんて呑気なやってるから、とりこぼしに狙われるようなはめになるんでぃ」
「え、でも」
「でも、何でぃ」
「私の刀はなまくらですから、そんな全員切り倒していってたら、すぐに切れなくなっちゃいますもん」
「…ちっ」
その瞬間、腕をひかれた抱き寄せられてた。
「総悟さん?」
「…頼むから心配させんじゃねェやィ」

-ああ、心配してくれたんだ-

「ごめんなさい」

※ヒロイン血が怖いとかそんな理由ではなく、現実的な理由であまり切りたがりません。



⑥報告書
A:「ん?おぉ報告書か。早ぇな」提出しに行ったら褒めながら笑いかけてくれた。土方十四郎
B:「こいつを土方さんのとこに持ってってくだせェ」…あの、誤字だらけなんですけど。沖田総悟

→普通に誉められたい。その内頭もぽふぽふしてくれればいいと思う。
 


→これは二つまとめてで。
「こいつを土方さんのとこに持ってってくだせェ」
ほれ、と手渡された書類は報告書だ。
「あの、誤字だらけなんですけど」
「あーそりゃちっとも気づかなかった。」
「いいんですか?」
「かまわねぇ」
仕方ないので自分の報告書と一緒に提出しに行く。
「土方さん」
「入れ」
「これ、持って来ました」
「ん?おぉ報告書か。早ぇな」
褒めながら笑いかけてくれた。土方さんに笑ってもらうと何だか嬉しい。
「あの、それでこれも・・・」
「ん?・・・・あの馬鹿」
土方さんが怒るのも無理はない。既に報告書の報告が豊国になってるんだもん。
「誰が書き直すと思ってやがるんだ・・・」
そう言う土方さんの目の下には隈が出来ている。最近捕り物も忙しいし事務方の仕事も引き受けてるみたいだし、忙しいんだろうな。
「あ、あの。土方さん」
「ん、ああ。すまなかったな。下がっていいぞ」
「私、手伝います」
「…いいのか?」
普段なら断る性格だと思うのだけれど、きっと疲れ果てていたのだろう。ちょっと目には喜びの色もある。
「はい。機密にかかわることは無理でしょうけど。とりあえず、それ私が書き直します」
「・・・すまねぇな」
「いえ」

それからちょくちょく土方さんの事務の手伝いをするようになった。
最初は簡単な書類の清書、片付け、スクラップとか簡単な雑用だけだったけれど、そのうちに予算の申請書とかも手伝うようになっていった。
「なぁ・・・」
「はい」
「お前、今何番隊だったっけ?」
「え?私ですか?今は局長預かりで属してません」
「そうだったか?」
不思議そうな顔をする土方さん。
「ええ、色々な現場にたくさん出向けって。近藤さんが」
「まぁなぁ。実際使える人材はどこの隊でも欲しいからな」
「お役に立ってればいいんですけど」
また黙々と作業を続ける。
「なぁ、お前、希望の隊とかあるのか?」
「いえ・・・特には」
「なら・・・・・」
「・・・・・・?」
言葉の続きを待っていたがなかなか出てこないので土方さんの方を向くと、彼は何故だか緊張した様子で。
「なら、よ。副長補佐になってくれねぇか?」
「副長補佐、ですか?」
「ああ、俺の側にいてこんな風に助けてくれると・・ありがたい・・んだが」
「いいですよ」
「いいのか?」
「ええ、土方さんいつも大変そうですから。事務処理の量も増えてきていますし」
「・・・・・」
「土方さん?」
「ん、ああ。そいつぁ助かる。ありがとう」
「いえ」
「じゃあ、これからよろしく頼む」
「はい」

※あれ、土方オチみたいな感じで。



⑦非番
A:「おい、今暇か?外に飯でも食いに行こうぜ」マヨネーズ持参の上司。やっぱ持ってくんですか…。土方十四郎
B:「飯食いに行くぜィ。奢ってやりまさァ」え、いいんですか!?でも裏がありそうで怖い。沖田総悟


→土方さんの補佐になって最初の非番の日。総悟さんに声をかけられた。
「飯食いに行くぜィ。奢ってやりまさァ」
「え、いいんですか!?」
「○○の昇進祝いでさぁ」
「へ?」
「行きやすぜ」
手をつかまれぐいぐいと引っ張られる。
あれ、なんか怒ってる?

連れてこられたのは普通の和定食屋さん。

「あの総悟さん?」
「どうして土方コノヤローの補佐になったんでぃ」
「え、だって。十四郎さん大変そうだったし」
「十四郎さん・だぁ?」
「え、はい」
「…あんたは一番隊の隊長補佐だろうが」
「え?いつからですか?」
「最初から」
「いやいやいや、聞いてませんし」
「・・・・・あれ、言ってなかったか?」
「はい。私が総悟さんから聞いたのはご主人様か総悟さまと呼べって事だけです」
「・・・・そいつぁ、・・・しくったな」
急に勢いがなくなった総悟さん。
「総悟さん?でも、あれですよ。勤務体系は今までと大してかわらないって」
事務の手伝いとかメインですから。今まで通り総悟さんと出動とかもしますよー。

私がそう告げると
「あんた、土方のヤローが好きなんじゃねぇのか?」
私は飲んでいたお味噌汁を噴出しそうになった。
「はぁ?いや、ないないないないないないないない、ありえません」
私は手を振って大慌てで答える。
「土方さんは・・・そうですね。昔かわいがってくれた近所のお兄ちゃんに似てます」
「お兄ちゃん・・・ねぇ」
「はい。あんなタバコ臭くなかったし、マヨラーでもなかったけど。恋愛の好きとかではいなですね」
「ふぅん」
「総悟さん?」
「今は、そういう事にしといてやらぁ。なぁ○○」
「はい?」
「じゃあ、俺があんたを好きだって言っても問題ねぇわけだな」
「そうです・・・ってええええええええっ」
「うるせぇ。周りのお客さんに迷惑だろうが」
「ご、ごめんなさい。総悟さん・・今の言葉ってその・・・」
「告白に決まってんだろうが」
「…ですよね」
「とりあえず俺はあんたから一本取ってやるから覚悟しとけ」
「は?」
負けたままで彼女になんて出来るか、と呟いた総悟さんは思いの他可愛かった。

※一応面子があるんですよ、奥様


⑧見回り
A:「怪しい奴がいても、1人で追っかけるなよ。必ず俺に報告しろ」あ、仕事の顔。かっこいいなぁ。土方十四郎
B:「どこ行くんでィ」え?だって今日の見回りは…「そんなもんサボるに決まってまさァ。さっさと来なせェ」あ、ちょ、腕引っぱんないでください!沖田総悟



すいません、すいません。土方さんの方が好きなものですから。土方さんで。
「怪しい奴がいても、1人で追っかけるなよ。必ず俺に報告しろ」
「・・・・・」
「ん、どうした?」
「い、いえっ」
「何だ、言ってみろ」
「あの、怒らないでくださいね。仕事中の顔が格好良いなあって」
「・・・・」
私がそう言うと土方さんは黙り込み歩き出す。
「くだらねぇ事言ってねぇで早く来い」
耳が赤かったのは気づかなかった事にしよう。




⑨稽古
A:「お前、相変わらず綺麗だな」えっ…?「型が」あ、型ですか…。土方十四郎
B:「あーぁ、何やってんでィ。ほら」打ち合いの途中に転んだら、手を差し伸べてくれました。沖田総悟

こんな思わせぶりな土方さんは嫌です。普通に優しいデレている総悟でお願いします。


⑩最後に土方と沖田へ一言ずつメッセージをどうぞ

土方へ→一体どういう扱いですか?
沖田へ→相変わらず難しいです。


⑪回す人(3人)


→ふりーだむでー



お疲れ様です!
ありがとうございました!


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