おはよーございます。今の時刻は午前9時。はてさて、全部回答終わるのはいつかなあ。バトン見ながらその場で書いているので。2011-06-27 12:35:26に以前回答済みの物です。
今度は彼女確定ですよ。さて、どうしたものか。
あなたは銀魂の登場人物の彼女です。誰を選びますか?
○今日はバイトも無くゆっくり寝られる・・・。
1「いつまで寝てるんですかコノヤロー。銀さんより遅いって重症ですよコンチクショー。」今日は朝遅いって言ったでしょうが!銀時。
2「起こしに来ねぇと思ったら・・まだ寝てやがるんですねィ。」わわ分かったから上に乗らないで・・沖田。
3「・・・・」朝遅いという事を知っているのでそっとキスする土方。
→やはりこれは大人の優しさをもっている土方でお願いしたい。残りの2人はヒロインの事を思いやっていないというか。
何か唇に柔らかい感触。私はこの感触を知っている。
「ん・・・むぅ」
そっと目を開けるとそこには土方さんの顔が。
「十四郎・・さん」
「すまねぇ…起しちまったか」
優しく頬を撫でてくれる手が嬉しくてすりよる。
「ううん…今日、お仕事は・・?」
でもよく見れば彼は隊服のままだ。
「ん、ああ。もうすぐあがりだ」
「・・・そう、なんだ」
「気にすんな。寝ろ」
優しく頭をなでくれる手が気持ちいい。
「うん・・・」
とろとろと眠りに落ちる瞬間、またキスしてもらった気がした。
○ふああああ。起きました。
1「ようやく起きたか。待ちくたびれたぞ。」ぎゅってしてきます。桂。
2「言っとくけど俺何もしてねぇから。」汗だらだら流れてるよ?土方。
3「寝てる顔は面白かったぜ?」恥ずかしい・・高杉。
→がっつりさっきチュウしてもらっていたので、今回は高杉で。
「ふああああ、よく寝たー」
携帯で時刻を見ると既に9時を回っていた。うん、よく寝た。
予定もないからいっか。うーんと伸びをしていると
「くくっ、ようやくお目覚めか」
「・・・・・はい」
背後からの声に驚き振り返るとそこには煙管をくゆらせた、彼氏の姿が。
「た、高杉さん。いつからそこに」
「ん、ああ。一時間位前か」
「・・・なんで起してくれなかったんですかぁ」
恥ずかしい。呑気に寝ている姿をずっと見られていた訳だ。
「いや、お前の寝顔を見てたら面白くてよ」
「なっ」
よりによって、そんな感想ですか?
「面白かった・・・」
ショックで固まってしまう。
「ああ、寝てる顔は面白かったぜ」
何故だか高杉さんは機嫌がよさそうだ。
※呑気なヒロインが面白ければいい。高杉があの高杉と知っても態度も変わらないヒロインを気に入っていればいい。
「なあ」
「はい?」
振り返ると押し倒され首には彼の手が。
「今、死ねと俺が言ったらお前はどうする?」
高杉さんの目は冷たい。ただ、私の顔を見つめる。
「やです」
「くくっ、だろうなあ」
「首を絞めるのはきっと苦しいから」
「…死ぬのはかまわねぇってのか?」
高杉さんの目が険しくなった気がした。
ぐぐっと手に力がこもる。
「ぐっ。・・・嫌・・・ですよぅ。でも」
「でも、何だ」
少し力が緩んだ。話を聞いてくれるらしい。
「もしも死ぬのなら一気がいいかなぁって」
痛いの嫌いです。でもいつ死んだって同じでしょう。戦争の時そう思っただけです。
「…ふん」
「今ここで死ななくたって、明日交通事故で死ぬかもしれないし」
「・・・・・・」
「人は簡単に死ぬんです。世界も簡単に壊れると思うし」
少なくとも、私はそう思ってますから。そう呟くと高杉さんは
「…興が削がれた。今日はやめといてやらぁ」
馬乗りになっていた私の上からどいてくれた。
「ありがとうございます。あ、でももしも殺したいと思ったら早めに言ってください」
「?」
「冷蔵庫の中を綺麗にしなくちゃいけませんから」
「・・・お前はわからねぇ」
「?」
※独特の世界観があればいいと思う。生きたいとは思っているけれどそれほどの執着はない。執着するほどのものは既に戦争で失ってしまっているとか。
○外は雨、何しようかなぁ。
1「とりあえずお茶入れるね、ちょっと待っといて。」新八。
2「UNOをするぞ。強いぞ。」はいはい。桂。
3「そんなもん決まってんだろうが。」え?マジで?妖しい笑みですね?高杉。
→高杉かなあ。
○夕ご飯作んなきゃ。
1「お前の飯食えるのやっぱ嬉しいぞ、オイ。」ありがとう。銀時。
2「手伝った方が良いか?」男の人は座ってて。「そ、そうか?」何か嬉しそう。土方。
3「俺はアンタが欲しいんですがねィ」ちょっと何を言ってるの・・?沖田。
→土方だな。
「もうちょっとで出来るからね」
「あ、ああ」
「それと」
「ん?」
「私のおかずにはマヨかけないで」
「何言ってるんだ、マヨはあらゆる食材に合うように出来てるんだぞ」
「だとしても、絶対やめて。かけるのなら自分でやるから。もしも守ってくれないなら二度とご飯なんて作らないよ」
「・・・わかった」
既に尻に敷いておりますよ、ええ。
→そうですなあ。総悟でいいかな。前回土方だったから。
「さぁて夕ご飯作らなくちゃ」
私が立ち上がり台所に向かおうとすると手を掴まれた。
「なぁに総悟?」
「俺はアンタが欲しいんですがねィ」
「は?ちょっと何言ってるの総悟?」
「だから俺はアンタが食いたいんでさぁ」
そう言いながら抱きしめようとするのでするり、と抜け出す。
「残念、私は食べ物ではありません」
「俺にはうまそうに見えやすぜ」
また抱きしめようとするのをいなしながら
「はいはい。今日は総悟がこの前『好きだ』って言ってくれたあれ作ろうと思ったのになあ」
「・・・・あれかい?」
「うん。あ、でも総悟はお腹すいてないんだもんね。私食べるの見てればいいんでしょ?」
「…んな訳あるかぃ」
「じゃあ、ご飯作るから。待ってて」
私は総悟をかわした事に気をよくしていたので
「…なら、デザートで我慢してやらぁ」という総悟の呟きを聞き逃していた。
そして美味しくいただかれてしまえばいいと思うよ。彼女なんだし。
○別れのときです。
1「じゃあな・・」そう言ってキス。銀時。
2「お前を離したくねぇ。」土方。
3「俺が帰るとでも思ったか?甘ェんだよ。」高杉。
→あばばばばばば。悩む。とても悩む。とりあえず、チュウした後に離したくねぇと抱きしめられたいんですが。日替わりでもいいんですが駄目ですよね、そうですよね。
「じゃあな」
チュっと軽いキスを残して帰る銀さん。
「おやすみなさい」
「ああ、またな」
思わず帰ろうとする銀さんの着物を掴んでいた。
「何、どした?」
「…今から行ってもいい?」
「は?」
「今から銀さんの家に会いに行ってもいい?」
「・・・・・・・・・・」
俯いたまま発した言葉だから、銀さんの表情は見えない。返事がないってのは
やっぱり呆れられちゃったからかな?
「ごめん、今のな」
しと言おうとした瞬間。力強く抱きしめられていた。
「・・・ったく。どうしてお前はそう可愛いんだよ、コンチクショー」
「銀さん?」
「連れて帰る訳にはいかねぇ。神楽がいるからな」
「あ」
そうだ、私がのこのこ付いていっても神楽ちゃんも落ち着かないし、銀さんも気を使ってしまうだろう。
「年頃の娘の前でいちゃつくのまあれだしな。なので俺が今日は泊まってやる」
「へ?ほんと?」
「ああ、覚悟しとけよ?」
銀さんの言葉の意味が頭にしみこんだ後、顔が真っ赤になった。瞬間湯沸かし器みたいに。
「お、いい反応」
くすくす笑う銀さんに悔しくなる。ただ、まだ一緒にいたくて言った言葉だったけれど。
「俺様の理性は決壊したかんな」
「・・・・・・」
私大丈夫かな?
※付き合い始めたばかりの2人。ヒロインを大事すぎるあまり手を出せなかった銀さん。とかで。
終了です。回す人をどうぞ。
フリーで
今度は彼女確定ですよ。さて、どうしたものか。
あなたは銀魂の登場人物の彼女です。誰を選びますか?
○今日はバイトも無くゆっくり寝られる・・・。
1「いつまで寝てるんですかコノヤロー。銀さんより遅いって重症ですよコンチクショー。」今日は朝遅いって言ったでしょうが!銀時。
2「起こしに来ねぇと思ったら・・まだ寝てやがるんですねィ。」わわ分かったから上に乗らないで・・沖田。
3「・・・・」朝遅いという事を知っているのでそっとキスする土方。
→やはりこれは大人の優しさをもっている土方でお願いしたい。残りの2人はヒロインの事を思いやっていないというか。
何か唇に柔らかい感触。私はこの感触を知っている。
「ん・・・むぅ」
そっと目を開けるとそこには土方さんの顔が。
「十四郎・・さん」
「すまねぇ…起しちまったか」
優しく頬を撫でてくれる手が嬉しくてすりよる。
「ううん…今日、お仕事は・・?」
でもよく見れば彼は隊服のままだ。
「ん、ああ。もうすぐあがりだ」
「・・・そう、なんだ」
「気にすんな。寝ろ」
優しく頭をなでくれる手が気持ちいい。
「うん・・・」
とろとろと眠りに落ちる瞬間、またキスしてもらった気がした。
○ふああああ。起きました。
1「ようやく起きたか。待ちくたびれたぞ。」ぎゅってしてきます。桂。
2「言っとくけど俺何もしてねぇから。」汗だらだら流れてるよ?土方。
3「寝てる顔は面白かったぜ?」恥ずかしい・・高杉。
→がっつりさっきチュウしてもらっていたので、今回は高杉で。
「ふああああ、よく寝たー」
携帯で時刻を見ると既に9時を回っていた。うん、よく寝た。
予定もないからいっか。うーんと伸びをしていると
「くくっ、ようやくお目覚めか」
「・・・・・はい」
背後からの声に驚き振り返るとそこには煙管をくゆらせた、彼氏の姿が。
「た、高杉さん。いつからそこに」
「ん、ああ。一時間位前か」
「・・・なんで起してくれなかったんですかぁ」
恥ずかしい。呑気に寝ている姿をずっと見られていた訳だ。
「いや、お前の寝顔を見てたら面白くてよ」
「なっ」
よりによって、そんな感想ですか?
「面白かった・・・」
ショックで固まってしまう。
「ああ、寝てる顔は面白かったぜ」
何故だか高杉さんは機嫌がよさそうだ。
※呑気なヒロインが面白ければいい。高杉があの高杉と知っても態度も変わらないヒロインを気に入っていればいい。
「なあ」
「はい?」
振り返ると押し倒され首には彼の手が。
「今、死ねと俺が言ったらお前はどうする?」
高杉さんの目は冷たい。ただ、私の顔を見つめる。
「やです」
「くくっ、だろうなあ」
「首を絞めるのはきっと苦しいから」
「…死ぬのはかまわねぇってのか?」
高杉さんの目が険しくなった気がした。
ぐぐっと手に力がこもる。
「ぐっ。・・・嫌・・・ですよぅ。でも」
「でも、何だ」
少し力が緩んだ。話を聞いてくれるらしい。
「もしも死ぬのなら一気がいいかなぁって」
痛いの嫌いです。でもいつ死んだって同じでしょう。戦争の時そう思っただけです。
「…ふん」
「今ここで死ななくたって、明日交通事故で死ぬかもしれないし」
「・・・・・・」
「人は簡単に死ぬんです。世界も簡単に壊れると思うし」
少なくとも、私はそう思ってますから。そう呟くと高杉さんは
「…興が削がれた。今日はやめといてやらぁ」
馬乗りになっていた私の上からどいてくれた。
「ありがとうございます。あ、でももしも殺したいと思ったら早めに言ってください」
「?」
「冷蔵庫の中を綺麗にしなくちゃいけませんから」
「・・・お前はわからねぇ」
「?」
※独特の世界観があればいいと思う。生きたいとは思っているけれどそれほどの執着はない。執着するほどのものは既に戦争で失ってしまっているとか。
○外は雨、何しようかなぁ。
1「とりあえずお茶入れるね、ちょっと待っといて。」新八。
2「UNOをするぞ。強いぞ。」はいはい。桂。
3「そんなもん決まってんだろうが。」え?マジで?妖しい笑みですね?高杉。
→高杉かなあ。
○夕ご飯作んなきゃ。
1「お前の飯食えるのやっぱ嬉しいぞ、オイ。」ありがとう。銀時。
2「手伝った方が良いか?」男の人は座ってて。「そ、そうか?」何か嬉しそう。土方。
3「俺はアンタが欲しいんですがねィ」ちょっと何を言ってるの・・?沖田。
→土方だな。
「もうちょっとで出来るからね」
「あ、ああ」
「それと」
「ん?」
「私のおかずにはマヨかけないで」
「何言ってるんだ、マヨはあらゆる食材に合うように出来てるんだぞ」
「だとしても、絶対やめて。かけるのなら自分でやるから。もしも守ってくれないなら二度とご飯なんて作らないよ」
「・・・わかった」
既に尻に敷いておりますよ、ええ。
→そうですなあ。総悟でいいかな。前回土方だったから。
「さぁて夕ご飯作らなくちゃ」
私が立ち上がり台所に向かおうとすると手を掴まれた。
「なぁに総悟?」
「俺はアンタが欲しいんですがねィ」
「は?ちょっと何言ってるの総悟?」
「だから俺はアンタが食いたいんでさぁ」
そう言いながら抱きしめようとするのでするり、と抜け出す。
「残念、私は食べ物ではありません」
「俺にはうまそうに見えやすぜ」
また抱きしめようとするのをいなしながら
「はいはい。今日は総悟がこの前『好きだ』って言ってくれたあれ作ろうと思ったのになあ」
「・・・・あれかい?」
「うん。あ、でも総悟はお腹すいてないんだもんね。私食べるの見てればいいんでしょ?」
「…んな訳あるかぃ」
「じゃあ、ご飯作るから。待ってて」
私は総悟をかわした事に気をよくしていたので
「…なら、デザートで我慢してやらぁ」という総悟の呟きを聞き逃していた。
そして美味しくいただかれてしまえばいいと思うよ。彼女なんだし。
○別れのときです。
1「じゃあな・・」そう言ってキス。銀時。
2「お前を離したくねぇ。」土方。
3「俺が帰るとでも思ったか?甘ェんだよ。」高杉。
→あばばばばばば。悩む。とても悩む。とりあえず、チュウした後に離したくねぇと抱きしめられたいんですが。日替わりでもいいんですが駄目ですよね、そうですよね。
「じゃあな」
チュっと軽いキスを残して帰る銀さん。
「おやすみなさい」
「ああ、またな」
思わず帰ろうとする銀さんの着物を掴んでいた。
「何、どした?」
「…今から行ってもいい?」
「は?」
「今から銀さんの家に会いに行ってもいい?」
「・・・・・・・・・・」
俯いたまま発した言葉だから、銀さんの表情は見えない。返事がないってのは
やっぱり呆れられちゃったからかな?
「ごめん、今のな」
しと言おうとした瞬間。力強く抱きしめられていた。
「・・・ったく。どうしてお前はそう可愛いんだよ、コンチクショー」
「銀さん?」
「連れて帰る訳にはいかねぇ。神楽がいるからな」
「あ」
そうだ、私がのこのこ付いていっても神楽ちゃんも落ち着かないし、銀さんも気を使ってしまうだろう。
「年頃の娘の前でいちゃつくのまあれだしな。なので俺が今日は泊まってやる」
「へ?ほんと?」
「ああ、覚悟しとけよ?」
銀さんの言葉の意味が頭にしみこんだ後、顔が真っ赤になった。瞬間湯沸かし器みたいに。
「お、いい反応」
くすくす笑う銀さんに悔しくなる。ただ、まだ一緒にいたくて言った言葉だったけれど。
「俺様の理性は決壊したかんな」
「・・・・・・」
私大丈夫かな?
※付き合い始めたばかりの2人。ヒロインを大事すぎるあまり手を出せなかった銀さん。とかで。
終了です。回す人をどうぞ。
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