2012-04-11 21:29:52 に回答済みのバトンです。回答していない箇所がふくらめばいいかなーとは思います。
今回は膨らませてある箇所はそのままで、ただの回答箇所を膨らませます。以前の回答部分はこの色今回はいつも通りです。
●朝です
1「もうちょっと、寝よう、ぜ」わたしはだきまくら?宍戸
2「起きろよ、犯すぞ」ちょ、どこさわってんのよ!平古場
3「…すき…だ…」…寝言?腕枕をしてくれていた切原
⇒どししさんでお願いしたい。「お前と一緒だとぐっすり眠れるんだよ・・・」とか言われながら抱え込まれたらときめくじゃないですかっ(主に私が)どししさんにかすれた声で言われたい、うん、言われたい。
→やばい、違う人で膨らませたいのだけれどもどししさんにときめきゲージMaxです。これが平日か休日かにもよるよね。休日だとしてー
携帯のアラームが鳴ったので慌てて止める。いくら今日が休日だとは言え、あまりにもだらだら寝るのは勿体無い。そろそろおきだして朝食の準備をしなくては。
そーっとベッドから抜け出そうとすると亮にがっしりと捕まってしまった。
「ちょっ、亮~。私は起きたいの~」
もがもがと暴れながらそう訴えるのだけれど、背後から抱きしめた亮はびくともしない。
それどころか耳元に口を寄せ
「もうちょっと、寝よう、ぜ」
「・・・・・・・」
「お前と、一緒だ、とぐっすり眠れるんだよ・・・」
ずるい、かすれた声でそんな事耳元で囁かれて。
真っ赤になってしまう自分がいて。
私が動かなくなったのをいいことに亮は満足げに私を抱きしめ直すまた夢の中。
「起きてたら絶対しないくせに・・・」
それでも背後の温もりが気持ちよくてそのまま眠りについてしまった。
※そして後でおきてからヒロインに文句を言われてしまい、「なっ、俺そんな事言ったのか?」とか言っていればいい。無意識って素敵。
●ご飯です
1「料理上手だな…結婚するか?」優しい笑みで柳
2「料理もうまそうだけど…」え、ここで押し倒さないで!丸井
3「ソースついてるやん」ぺろっと舌でとってくれる白石
⇒柳、どんなプロポーズwww。いくらなんでもあんまりでしょ。そして私の柳はこんな柳ではないので却下。なので白石にお願いしたい。そしていつまでたっても照れてしまうヒロインを可愛くて可愛くてたまらん、てな感じの白石でお願いします。
→今回は柳にしてみるか。しかし、これは私の好きな柳ではないのであれですが(しつこい)
「いただきます」
「いただきます」
2人でとる朝食は簡単な和食だ。焼き魚にお味噌汁にご飯に納豆。
「ふむ、今日の味噌汁もうまい。魚の焼き加減も申し分ない」
「ありがと」
するといきなり蓮二が
「料理上手だな…結婚するか?」
「・・・・へ?」
私は間抜けな返事をしてしまった。蓮二の顔を見ればそれは優しい笑みでこちらを見ている。
良かった、今お味噌汁飲んでなくて。もしも口に含んでいたら吹いてたよ。
「却下」
「・・・それはどういう意味だ」
「一緒に一度のプロポーズです。もうちょいとひねりが欲しいです」
「ひねり・・・か?」
「こんな言い方悪いけれど思いつきでいいました、みたいなのは嫌だって前言ったよね?」
「ああ、言ってたな」
「ちょっ・・・それじゃあ私が嫌がるのわかってて言ったの?」
「ああ、想定の範囲内だな」
「・・・・信じられない」
私がむくれながら言うと、蓮二はくつり、と笑って
「確認をしておきたくてな」
「確認?」
「ああ。いくら凝ったプロポーズをしてもお前が受けてくれなければ、意味がない」
「?」
「お前のさっきの口ぶりからすると、プロポーズが嫌なのではなくて、方法が気に入らないのだろう?」
「え、うん。まぁ。」
「という事は、とりあえず俺は結婚はしてもらえる、という事だな?」
「・・・・・・あー、ハイ、ソウデス」
「どうした?顔が赤いようだが?」
「知らないっ。ちゃんと凝ったプロポーズしてくれなくちゃ受けないもんっ」
「ああ、善処しよう」
何だか余裕の蓮二に悔しくなった。
※まぁ、バカップルの範疇ですが。
●いってきます
1「キス、忘れてへん?」無理矢理ですね!謙也
2「いってらっしゃい」おでこに優しくチュー、佐伯
3「…どこにも行くんじゃねえ」それは困るよ!強引な亜久津
⇒あばばばばばばばばば、これ、なんて新婚さん???。でこちゅーとかたまらん。そしておはようのチュウ、行ってきますのチュウ、ただいまのチュウ、おやすみのチュウは必須であればいい。
そしてその後「気をつけていってくるんだよ」とか言われた萌え死ぬ(私が)
→でこちゅうはやはり強い。正直キスなんかいくらでもしてやるっつーの。デフォにしなくちゃいかんだろう。しかしあっくんみたいなのだとどこにもいけないから困るのでやはりさえさんでお願いしたい今日この頃。よろしくお願いしまっす(手を差し出して)(かわいそうな人がいます)
「じゃあ、行ってくるね」
「ああ、楽しんでおいで」
「晩御飯までには帰ってくるから」
「いいよ。俺の晩飯の事は気にしないで」
今日は高校時代の友人とお茶する約束をしているのだ。
佐伯君も知っている子だから佐伯君も安心して送り出してくれてるんだと思う。
「ううん、私が佐伯君とご飯食べたいから帰ってくる」
「そか、じゃあ・・・」
ちょいちょいと手招きされると、さらり、と前髪をかきあげる感触、そして。
チュ
額に柔らかい感覚。
「行ってらっしゃい。気をつけて行って来るんだよ」
「・・・・いって・・・きます」
リアクションの初々しいヒロインを可愛く思えばいいと思うよ。私なら全然平気だけどな(聞いてません)
●ただいま
1「…遅かったな」…なんだか不機嫌?裕太
2「おかえり、待ってたよ」にっこり笑顔の周助
3「寂しかったよー!」抱き着かないでよー!千石
⇒これは不二先輩で。これはちょいとすねてるサイン。ヒロインはそれを察して「ごめんね、電車が事故で遅れちゃってて」とかすぐに言える子であればいい。
「電話してくれれば良かったのに」
「電車が途中で止まってたし・・ものすごく混んでいたからかけるのためらっちゃって」
ごめんね、と再度謝れば
「今度からは、駅についたらすぐ連絡するんだよ」
「はぁい」
「夕食、僕が作っておいたんだ。カレーだよ」
「・・・・ち、中辛は?」
「ないよ・・・と言いたい所だけれど、君が食べられないのは可哀想だからね。中辛で作ったよ」
「でも、それじゃあ不二君が」
というと
「僕は後からハバネロでもかけるから気にしないで。それよりも」
「?」
「名前で呼ぶって約束したでしょ?はい、頑張って」
「へ?」
「呼んで、僕の名前」
「・・・・・・」
「・・・・・・」
「し、しゅ・・・・・しゅうすけくん」
「はい、よく出来ました」
※策士な不二であればいいww
→これは前回お兄さんだったので弟でいってみるか。
「ただいまー」
「…遅かったな」
あれ…なんだか不機嫌?
「裕太?何で機嫌悪いの?」
「・・・解んないのかよ」
「?うん」
「遅くなるなら連絡しろって言ってるだろ」
「うん」
「うん・・てお前。それで連絡してこなかったら心配するに決まってるだろ!」
裕太が不機嫌な理由はわかった・・・でも
「連絡したよ」
「は?」
「携帯にメールしたんだけれど、届いてない?」
「ちょ、ちょっと待て」
ばたばたと携帯を取り出す裕太。
「あーさっき病院に行ってて電源切ってた」
私のメールを確認したらしい。
「そうなんだ・・・って病院ってどうしたの?怪我?」
私が慌てて聞くと
「違う違う。怪我した先輩の付き添い」
「…そうなんだ。でも先輩は大丈夫なの?」
「ん、ああ。あの人なら大丈夫」
「?」
「悪かった。連絡くれてたんだな」
ばつが悪そうに謝る裕太。でも私はぎゅっと抱きついて
「ううん、心配かけてごめんね。裕太が心配してくれてたのは違いないし」
「ま、でもなるべく早く帰ってきてくれよ」
「うん」
※素直に謝れる人であってほしい。
●お風呂
1「おい、タオルねーぞ」なんでシャツ着てないの!?跡部
2「早く脱げって」は!?なにゆってんの!?甲斐
3「俺と入るの嫌なの?」そんな目で聞かないでよ…越前
⇒べさまで。ヒロイン恥ずかしがるけれど「仕方ねぇだろタオルなかったんだから」とか何とかいって恥ずかしがるのを楽しんでいればいい。
→リョーマで行くか。でも・・ううぬ。そんな目ってどんな目だよ
「俺と入るの嫌なの?」
「嫌・・・って言うか」
悲しそうに目を伏せるリョーマ。でも騙されちゃいけない。これは絶対演技だ。
「嫌じゃなければ何?」
「は、恥ずかしいし」
「俺は恥ずかしくない」
「そりゃあ、リョーマはいいよ」
私はぷにぷにだしリョーマはテニスやってるから筋肉だけだし、それ以前に人様にそんな見せられるような体じゃないし・・・・
私がぶつぶつ言っていると、すっと近づく影。
「なんだ、そんな事気にしてたの」
「そんな事って言うけど女はいろ」
いろ考えちゃうのという言葉はリョーマのキスによって飲み込まれる。
「俺は好きだよ、○○の体」
キスの合間にそう囁かれる。
そういうリョーマはさっきのリョーマとは別人。普段のふてぶてしい位のリョーマだ。
「やっぱりさっきのしおらしい態度は」
「ん?しおらしかった?そう?」
まるでなかった事にしようとしているリョーマはずるい。でもそんなリョーマをなんだかんだと許してしまう私が一番駄目なんだろな。
※リョーマは嫌われてしまったんじゃないかと心配だっただけ。ま、ぶっちゃけ「もう一度惚れさせるだけだけど」的に思っていればいいけどね。
●おやすみ
1「いや、まだ寝せねえぞ?」笑顔でゲームを起動、向日
2「早く寝ろ…起きれなくなるぞ」そばにいてくれる真田
3「もっとこっち寄り」そ、そんなに引き寄せないで!侑士
→おったりに抱き枕にされればいいと思います。
今回は膨らませてある箇所はそのままで、ただの回答箇所を膨らませます。以前の回答部分はこの色今回はいつも通りです。
●朝です
1「もうちょっと、寝よう、ぜ」わたしはだきまくら?宍戸
2「起きろよ、犯すぞ」ちょ、どこさわってんのよ!平古場
3「…すき…だ…」…寝言?腕枕をしてくれていた切原
⇒どししさんでお願いしたい。「お前と一緒だとぐっすり眠れるんだよ・・・」とか言われながら抱え込まれたらときめくじゃないですかっ(主に私が)どししさんにかすれた声で言われたい、うん、言われたい。
→やばい、違う人で膨らませたいのだけれどもどししさんにときめきゲージMaxです。これが平日か休日かにもよるよね。休日だとしてー
携帯のアラームが鳴ったので慌てて止める。いくら今日が休日だとは言え、あまりにもだらだら寝るのは勿体無い。そろそろおきだして朝食の準備をしなくては。
そーっとベッドから抜け出そうとすると亮にがっしりと捕まってしまった。
「ちょっ、亮~。私は起きたいの~」
もがもがと暴れながらそう訴えるのだけれど、背後から抱きしめた亮はびくともしない。
それどころか耳元に口を寄せ
「もうちょっと、寝よう、ぜ」
「・・・・・・・」
「お前と、一緒だ、とぐっすり眠れるんだよ・・・」
ずるい、かすれた声でそんな事耳元で囁かれて。
真っ赤になってしまう自分がいて。
私が動かなくなったのをいいことに亮は満足げに私を抱きしめ直すまた夢の中。
「起きてたら絶対しないくせに・・・」
それでも背後の温もりが気持ちよくてそのまま眠りについてしまった。
※そして後でおきてからヒロインに文句を言われてしまい、「なっ、俺そんな事言ったのか?」とか言っていればいい。無意識って素敵。
●ご飯です
1「料理上手だな…結婚するか?」優しい笑みで柳
2「料理もうまそうだけど…」え、ここで押し倒さないで!丸井
3「ソースついてるやん」ぺろっと舌でとってくれる白石
⇒柳、どんなプロポーズwww。いくらなんでもあんまりでしょ。そして私の柳はこんな柳ではないので却下。なので白石にお願いしたい。そしていつまでたっても照れてしまうヒロインを可愛くて可愛くてたまらん、てな感じの白石でお願いします。
→今回は柳にしてみるか。しかし、これは私の好きな柳ではないのであれですが(しつこい)
「いただきます」
「いただきます」
2人でとる朝食は簡単な和食だ。焼き魚にお味噌汁にご飯に納豆。
「ふむ、今日の味噌汁もうまい。魚の焼き加減も申し分ない」
「ありがと」
するといきなり蓮二が
「料理上手だな…結婚するか?」
「・・・・へ?」
私は間抜けな返事をしてしまった。蓮二の顔を見ればそれは優しい笑みでこちらを見ている。
良かった、今お味噌汁飲んでなくて。もしも口に含んでいたら吹いてたよ。
「却下」
「・・・それはどういう意味だ」
「一緒に一度のプロポーズです。もうちょいとひねりが欲しいです」
「ひねり・・・か?」
「こんな言い方悪いけれど思いつきでいいました、みたいなのは嫌だって前言ったよね?」
「ああ、言ってたな」
「ちょっ・・・それじゃあ私が嫌がるのわかってて言ったの?」
「ああ、想定の範囲内だな」
「・・・・信じられない」
私がむくれながら言うと、蓮二はくつり、と笑って
「確認をしておきたくてな」
「確認?」
「ああ。いくら凝ったプロポーズをしてもお前が受けてくれなければ、意味がない」
「?」
「お前のさっきの口ぶりからすると、プロポーズが嫌なのではなくて、方法が気に入らないのだろう?」
「え、うん。まぁ。」
「という事は、とりあえず俺は結婚はしてもらえる、という事だな?」
「・・・・・・あー、ハイ、ソウデス」
「どうした?顔が赤いようだが?」
「知らないっ。ちゃんと凝ったプロポーズしてくれなくちゃ受けないもんっ」
「ああ、善処しよう」
何だか余裕の蓮二に悔しくなった。
※まぁ、バカップルの範疇ですが。
●いってきます
1「キス、忘れてへん?」無理矢理ですね!謙也
2「いってらっしゃい」おでこに優しくチュー、佐伯
3「…どこにも行くんじゃねえ」それは困るよ!強引な亜久津
⇒あばばばばばばばばば、これ、なんて新婚さん???。でこちゅーとかたまらん。そしておはようのチュウ、行ってきますのチュウ、ただいまのチュウ、おやすみのチュウは必須であればいい。
そしてその後「気をつけていってくるんだよ」とか言われた萌え死ぬ(私が)
→でこちゅうはやはり強い。正直キスなんかいくらでもしてやるっつーの。デフォにしなくちゃいかんだろう。しかしあっくんみたいなのだとどこにもいけないから困るのでやはりさえさんでお願いしたい今日この頃。よろしくお願いしまっす(手を差し出して)(かわいそうな人がいます)
「じゃあ、行ってくるね」
「ああ、楽しんでおいで」
「晩御飯までには帰ってくるから」
「いいよ。俺の晩飯の事は気にしないで」
今日は高校時代の友人とお茶する約束をしているのだ。
佐伯君も知っている子だから佐伯君も安心して送り出してくれてるんだと思う。
「ううん、私が佐伯君とご飯食べたいから帰ってくる」
「そか、じゃあ・・・」
ちょいちょいと手招きされると、さらり、と前髪をかきあげる感触、そして。
チュ
額に柔らかい感覚。
「行ってらっしゃい。気をつけて行って来るんだよ」
「・・・・いって・・・きます」
リアクションの初々しいヒロインを可愛く思えばいいと思うよ。私なら全然平気だけどな(聞いてません)
●ただいま
1「…遅かったな」…なんだか不機嫌?裕太
2「おかえり、待ってたよ」にっこり笑顔の周助
3「寂しかったよー!」抱き着かないでよー!千石
⇒これは不二先輩で。これはちょいとすねてるサイン。ヒロインはそれを察して「ごめんね、電車が事故で遅れちゃってて」とかすぐに言える子であればいい。
「電話してくれれば良かったのに」
「電車が途中で止まってたし・・ものすごく混んでいたからかけるのためらっちゃって」
ごめんね、と再度謝れば
「今度からは、駅についたらすぐ連絡するんだよ」
「はぁい」
「夕食、僕が作っておいたんだ。カレーだよ」
「・・・・ち、中辛は?」
「ないよ・・・と言いたい所だけれど、君が食べられないのは可哀想だからね。中辛で作ったよ」
「でも、それじゃあ不二君が」
というと
「僕は後からハバネロでもかけるから気にしないで。それよりも」
「?」
「名前で呼ぶって約束したでしょ?はい、頑張って」
「へ?」
「呼んで、僕の名前」
「・・・・・・」
「・・・・・・」
「し、しゅ・・・・・しゅうすけくん」
「はい、よく出来ました」
※策士な不二であればいいww
→これは前回お兄さんだったので弟でいってみるか。
「ただいまー」
「…遅かったな」
あれ…なんだか不機嫌?
「裕太?何で機嫌悪いの?」
「・・・解んないのかよ」
「?うん」
「遅くなるなら連絡しろって言ってるだろ」
「うん」
「うん・・てお前。それで連絡してこなかったら心配するに決まってるだろ!」
裕太が不機嫌な理由はわかった・・・でも
「連絡したよ」
「は?」
「携帯にメールしたんだけれど、届いてない?」
「ちょ、ちょっと待て」
ばたばたと携帯を取り出す裕太。
「あーさっき病院に行ってて電源切ってた」
私のメールを確認したらしい。
「そうなんだ・・・って病院ってどうしたの?怪我?」
私が慌てて聞くと
「違う違う。怪我した先輩の付き添い」
「…そうなんだ。でも先輩は大丈夫なの?」
「ん、ああ。あの人なら大丈夫」
「?」
「悪かった。連絡くれてたんだな」
ばつが悪そうに謝る裕太。でも私はぎゅっと抱きついて
「ううん、心配かけてごめんね。裕太が心配してくれてたのは違いないし」
「ま、でもなるべく早く帰ってきてくれよ」
「うん」
※素直に謝れる人であってほしい。
●お風呂
1「おい、タオルねーぞ」なんでシャツ着てないの!?跡部
2「早く脱げって」は!?なにゆってんの!?甲斐
3「俺と入るの嫌なの?」そんな目で聞かないでよ…越前
⇒べさまで。ヒロイン恥ずかしがるけれど「仕方ねぇだろタオルなかったんだから」とか何とかいって恥ずかしがるのを楽しんでいればいい。
→リョーマで行くか。でも・・ううぬ。そんな目ってどんな目だよ
「俺と入るの嫌なの?」
「嫌・・・って言うか」
悲しそうに目を伏せるリョーマ。でも騙されちゃいけない。これは絶対演技だ。
「嫌じゃなければ何?」
「は、恥ずかしいし」
「俺は恥ずかしくない」
「そりゃあ、リョーマはいいよ」
私はぷにぷにだしリョーマはテニスやってるから筋肉だけだし、それ以前に人様にそんな見せられるような体じゃないし・・・・
私がぶつぶつ言っていると、すっと近づく影。
「なんだ、そんな事気にしてたの」
「そんな事って言うけど女はいろ」
いろ考えちゃうのという言葉はリョーマのキスによって飲み込まれる。
「俺は好きだよ、○○の体」
キスの合間にそう囁かれる。
そういうリョーマはさっきのリョーマとは別人。普段のふてぶてしい位のリョーマだ。
「やっぱりさっきのしおらしい態度は」
「ん?しおらしかった?そう?」
まるでなかった事にしようとしているリョーマはずるい。でもそんなリョーマをなんだかんだと許してしまう私が一番駄目なんだろな。
※リョーマは嫌われてしまったんじゃないかと心配だっただけ。ま、ぶっちゃけ「もう一度惚れさせるだけだけど」的に思っていればいいけどね。
●おやすみ
1「いや、まだ寝せねえぞ?」笑顔でゲームを起動、向日
2「早く寝ろ…起きれなくなるぞ」そばにいてくれる真田
3「もっとこっち寄り」そ、そんなに引き寄せないで!侑士
→おったりに抱き枕にされればいいと思います。