銀魂のコミックスを続けて読んでいました。いやあ、やっぱり好きだなあ。でも回答するのはテニプリバトンなんですが。いや、ちょうどいいバトンがないんです。銀魂で。今書いたらものっそ膨らむような気がするんですけどね。ま、さくさくと回答するにはテニプリでいいかな。
今日は風邪をひいてるし、仕事も休みだったので娘たちを送り出してから昼まで寝てしまいました。それから掃除、洗濯をして娘達が帰宅したら一緒にキャラメルチーズケーキを焼きました・・・が、大失敗。私のせいなんですけどね。明日リベンジする事に。さて、明日もお休みーきゃっほほーい。
氷帝と立海のR陣で、より萌える方を選んで下さい。
1.おはようございます!朝家まで迎えに来てくれたのは?
A:「お早う。さ、一緒に行こうか」朝から笑顔が爽やかです。幸村部長
B:「先輩おはよーッス!」元気に挨拶、でも寝癖ついてるよ。赤也
C:「別に…たまたま通り掛かっただけなんで…」なのにちゃっかり手を繋ぐツンデレ日吉
→ぴ よ し。でも敬語って事はあれですね、3年生ですね。彼は絶対同い年には偉そうにしたくなるタイプだと思うので。
家を出ると何故だかぴよが立っていた。
「あれ?ぴよ?」
「おはようございます、○○さん」
「うん、おはよー。どうしたの?」
家こっちだったっけ?と尋ねると
「いえ、別に…たまたま通り掛かっただけなんで・・・」
「ふうん、ね、一緒に学校行かない?」
「まぁ、いいですよ」
ぴよはそう言うと私の手をとって歩き出す。
「え?あの?ぴよ?」
「6時間前この近所のコンビニで強盗事件があったそうですよ。ニュース見てないんですか?」
「・・・見てない」
あ、もしかして
「心配して来てくれたの?」
私がそう尋ねると
「たまたま通りかかっただけです」
※ツンしか見せないけどでれでれな男、ぴよしであればいい。
2.学校に到着!教室で一番に話し掛けてきたのは?
A:「朝ご飯まだ?なら俺のパンやるよ」それあなたのお昼じゃ…?!どこまでもいい人だ、ジャッカル
B:「今日もお前さんは可愛いのう…」毎日言われる甘い台詞に溶けそうです、仁王
C:「おはようございます。さっき先輩が来るの見えたんで…」まるでワンコだ長太郎
→仁王はその内言われなれてしまってとろけなくなると思う。人間て結構いい加減な生き物ですよ、ええ。それがたとえ大好きな相手でも間違いなく慣れる(経験者は語る)
なのでわんこ大好きもふりたい東京ブロック支部長の私といたしましては(いつ作った)チョタでお願いしたいところ。そこでぴよしとバチバチ火花を散らせば面白いと思います。
「先輩っ」
前から嬉しそうにかけてくる子がいる、チョタだ。
「おはよう、チョタ」
「おはようございます。さっき先輩が来るの見えたんで…」
嬉しそうに言ってくれるチョタには尻尾が生えてるような気がする。そして今それはきっとぱたすかぱたすか振られてるような気がする。
-ああもう、可愛いっ-
思わず
「先輩?」
「あ、ごめん」
無意識に頭をいいこいいこと撫でてしまっていた。
「いえ、嬉しいですっ」
「チョタ」
そんなきらきら笑顔で言われたらまたいい子いい子したくなっちゃうじゃない。
また手を伸ばそうとしたその時
「何やってるんですか、あんたは」
「・・・ぴよ」
「あ、おはよう日吉」
私の手を掴んでいるのはさっきまで手を繋いでいた日吉だ。
「上履きに履き替えたんならとっとと行きますよ」
「え?あ、え?」
挨拶しているチョタには目もくれずぴよはさっさと歩き出す。
手をつかまれている私はつらてれ歩き出して。
「チョタ、また後でね」
「はい」
何故だか三年の教室を目指しているぴよに私はそのまま連れて行かれている最中だ。
「ぴよ」
「・・・・・」
「ぴよ、手痛いよ」
私がそう言うと手を離してくれたぴよ。何だか怒ってる?
私がぴよの顔をじーっと見つめると、ぷい、と視線をそらして
「朝っぱらから何いちゃついてんですか」
「いちゃ・・・違う違う。そんなんじゃないよ」
慌てて私は否定する。だってチョタには
「チョタ、好きな子いるって言ってたもん」
「は?(何言ってるんだこの人は)」
「その子、とっても可愛いんだって。おまけに優しいし大好きなんだって言ってた。でも近くにいるけど気づいてもらえないんだって」
「先輩・・・あんた本気ですか?」
「何が?」
「…いえ、何でもありません」
「チョタの恋も早く叶うといいねぇ」
「・・・はぁ。行きますよ」
また手を繋ぐぴよ。もう大丈夫なのに。心配性だな。
「ってか、お前ら。階段の踊り場でいちゃついてんじゃねぇよ」
「景吾」
「跡部さん」
振り返れば下からのぼってくるのは跡部と樺地君だ。
「あはは、景吾そんなんじゃないって。ぴよはちょっと心配してくれてただけ」
「…(こいつもむくわれねぇな)そうか。なら日吉」
「はい」
「こいつは俺様が引き受けた。お前はさっさと自分の教室に行け」
「…はい、失礼します」
※ヒロインは他の学校に好きな子がいるので、他の子は皆仲間位の意識しかなければいい。跡部はそれを知っていてもやっぱり放っておけなければいいと思う。
3.授業中隣の席なのは?
A:「その問題はこうすればいいんですよ」先生よりもわかりやすく優しく教えてくれる柳生
B:「君の隣ってなんか居心地いーねー」トロンとした目で微笑むあなたはずるいよ、ジロー
C:「Won't you・・・」発音のよい英語と眼差しにノックアウトです、跡部
→べさまの英語は聞いてみたい気がしますが、とりあずジロちゃんがいいかな。
4.お昼ご飯だ!
A:「それうまそ~!」キラキラした目であなたの弁当を見つめる岳人
B:「食後のガム食うか?」少し首を傾げながらガムを差し出す宍戸
C:「ジュースもーらいっ♪」か、か、間接ちゅー?!なブン太
→どししさんで。どししさんとはお互いに恋バナとか相談しちゃう位仲良しであればいい。そしてお互いに口が堅いから皆にばれていなければいい。
5.さぁ、部活の時間です
A:「部活に遅れるとはたるんどる!」いや、まだ開始時間ではありません。一人やたら早い真田
B:「自分俺のことしっかり見といてや?」腰に手を回しながら囁く忍足
C:「新しいデータを取るの手伝ってくれないか?」あなたには異様に優しい柳
→柳がいたら柳しか見えない。あなたには異様に優しい・・・異様にってどれ位ですか、教えてください。ちょっとの怪我とかでも心配してしまえばいい。勉強とか教える時もきっちりかっちり教えてくれればいい。ドリンク運びとかもさりげなく手伝っていればいい。そんな風に甘やかされてみたいよ。どこかに落ちてませんか柳(いや大好きですよ)
6.下校の時間ですよ!
A:「一緒に帰ろうか?送るよ」どことなく黒い笑みの幸村
B:「お前さん一人じゃ危ないからのう」危ないのはあなたの目です仁王
C:「なぁなぁ!ケーキ食ってかねぇ?!」そんなに必死にならなくても行きますよ、ブン太
D:「自分の家、どこらへんなん?今度行くな」さりげなく聞いてきます忍足
E:「アーン?つべこべ言わねぇで早く乗れ」リムジンで強制連行跡部
→ブン太と一緒にケーキバイキングかな。まぁでも強盗事件を知ってて朝迎えにいって空振りだった跡部が帰りは送ってやると無理やり強制連行とかだとかなり高まります。
「お前、朝だって迎えに行ってやったってのに」
「そうなの?ごめんね」
でも、朝はぴよと偶然一緒になったから大丈夫だったよ、と言うと
「・・ああ、それで朝一緒にいちゃついてたのか」
「もう、違うってのに」
「冗談だ」
真顔でそんな事言われてもイマイチ信用ないってばっ。
「それより、お前。今度神社で祭りがあるだろ。あいつといかねぇのか?」
「え・・・あ、それは一緒に行きたいけど・・・」
何でいきなり景吾はそんな話を言ってくるのだろう。
「何だ、もう断られたのか」
「違うよっ。そんな…断られたりしたら寂しいけど、まだ電話番号知らないし」
「は?」
「だからあの人の電話番号とかメルアドとか知らないもん…」
「お前…よくそれで」
「何?」
「いや、いい。ちょっと待ってろ」
携帯を取り出しどこかにかける景吾。
「…ああ、俺だ。跡部だ。お前来週の日曜日暇か?」
「ちょ、景吾?」
「いや、練習試合とかの話じゃねぇ。お前にちょっと頼みがあってな」
景吾はちらり、とこちらを見ると
「実はお前と一緒に祭りに行きたいってバカがいるんだが、引率頼めるか?」
「景吾~っ」
慌てて景吾の携帯を奪おうとするが、力で勝てるわけもなく片手一本で押さえられてしまう。
「ああ、そうだ。・・・そうか。じゃあ後でそいつのメルアドと番号知らせるから、連絡してやってくれ」
プチっ
「『俺でよければ』だとよ。良かったじゃねえか、○○ちゃんよ」
「…ほんとに?」
「あ?」
「本当に行ってくれるって?」
「ああ、後で連絡入るだろうからちゃんと返事しろよ」
「景吾」
「ん」
私は思い切りの感謝をこめて言った。
「ありがと」
「・・・・ま、精々頑張れ」
ぽふ、と頭に手をおかれた。
※なんだかんだと面倒見の良い跡部。相手は誰でもいいと思います。堅物手塚でも。さえさんでもばねさんでも。真田でも幸村でも。
7.ぶっちゃけテニプリで一番好きなのは?
→爽やか原黒執着王子さえさんで(イメージです)(いや、本当に大好きですよ)
8.お疲れ様でした。次に回す人をどうぞ
フリーダムでひとつお願いしたい。
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エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=4622
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今日は風邪をひいてるし、仕事も休みだったので娘たちを送り出してから昼まで寝てしまいました。それから掃除、洗濯をして娘達が帰宅したら一緒にキャラメルチーズケーキを焼きました・・・が、大失敗。私のせいなんですけどね。明日リベンジする事に。さて、明日もお休みーきゃっほほーい。
氷帝と立海のR陣で、より萌える方を選んで下さい。
1.おはようございます!朝家まで迎えに来てくれたのは?
A:「お早う。さ、一緒に行こうか」朝から笑顔が爽やかです。幸村部長
B:「先輩おはよーッス!」元気に挨拶、でも寝癖ついてるよ。赤也
C:「別に…たまたま通り掛かっただけなんで…」なのにちゃっかり手を繋ぐツンデレ日吉
→ぴ よ し。でも敬語って事はあれですね、3年生ですね。彼は絶対同い年には偉そうにしたくなるタイプだと思うので。
家を出ると何故だかぴよが立っていた。
「あれ?ぴよ?」
「おはようございます、○○さん」
「うん、おはよー。どうしたの?」
家こっちだったっけ?と尋ねると
「いえ、別に…たまたま通り掛かっただけなんで・・・」
「ふうん、ね、一緒に学校行かない?」
「まぁ、いいですよ」
ぴよはそう言うと私の手をとって歩き出す。
「え?あの?ぴよ?」
「6時間前この近所のコンビニで強盗事件があったそうですよ。ニュース見てないんですか?」
「・・・見てない」
あ、もしかして
「心配して来てくれたの?」
私がそう尋ねると
「たまたま通りかかっただけです」
※ツンしか見せないけどでれでれな男、ぴよしであればいい。
2.学校に到着!教室で一番に話し掛けてきたのは?
A:「朝ご飯まだ?なら俺のパンやるよ」それあなたのお昼じゃ…?!どこまでもいい人だ、ジャッカル
B:「今日もお前さんは可愛いのう…」毎日言われる甘い台詞に溶けそうです、仁王
C:「おはようございます。さっき先輩が来るの見えたんで…」まるでワンコだ長太郎
→仁王はその内言われなれてしまってとろけなくなると思う。人間て結構いい加減な生き物ですよ、ええ。それがたとえ大好きな相手でも間違いなく慣れる(経験者は語る)
なのでわんこ大好きもふりたい東京ブロック支部長の私といたしましては(いつ作った)チョタでお願いしたいところ。そこでぴよしとバチバチ火花を散らせば面白いと思います。
「先輩っ」
前から嬉しそうにかけてくる子がいる、チョタだ。
「おはよう、チョタ」
「おはようございます。さっき先輩が来るの見えたんで…」
嬉しそうに言ってくれるチョタには尻尾が生えてるような気がする。そして今それはきっとぱたすかぱたすか振られてるような気がする。
-ああもう、可愛いっ-
思わず
「先輩?」
「あ、ごめん」
無意識に頭をいいこいいこと撫でてしまっていた。
「いえ、嬉しいですっ」
「チョタ」
そんなきらきら笑顔で言われたらまたいい子いい子したくなっちゃうじゃない。
また手を伸ばそうとしたその時
「何やってるんですか、あんたは」
「・・・ぴよ」
「あ、おはよう日吉」
私の手を掴んでいるのはさっきまで手を繋いでいた日吉だ。
「上履きに履き替えたんならとっとと行きますよ」
「え?あ、え?」
挨拶しているチョタには目もくれずぴよはさっさと歩き出す。
手をつかまれている私はつらてれ歩き出して。
「チョタ、また後でね」
「はい」
何故だか三年の教室を目指しているぴよに私はそのまま連れて行かれている最中だ。
「ぴよ」
「・・・・・」
「ぴよ、手痛いよ」
私がそう言うと手を離してくれたぴよ。何だか怒ってる?
私がぴよの顔をじーっと見つめると、ぷい、と視線をそらして
「朝っぱらから何いちゃついてんですか」
「いちゃ・・・違う違う。そんなんじゃないよ」
慌てて私は否定する。だってチョタには
「チョタ、好きな子いるって言ってたもん」
「は?(何言ってるんだこの人は)」
「その子、とっても可愛いんだって。おまけに優しいし大好きなんだって言ってた。でも近くにいるけど気づいてもらえないんだって」
「先輩・・・あんた本気ですか?」
「何が?」
「…いえ、何でもありません」
「チョタの恋も早く叶うといいねぇ」
「・・・はぁ。行きますよ」
また手を繋ぐぴよ。もう大丈夫なのに。心配性だな。
「ってか、お前ら。階段の踊り場でいちゃついてんじゃねぇよ」
「景吾」
「跡部さん」
振り返れば下からのぼってくるのは跡部と樺地君だ。
「あはは、景吾そんなんじゃないって。ぴよはちょっと心配してくれてただけ」
「…(こいつもむくわれねぇな)そうか。なら日吉」
「はい」
「こいつは俺様が引き受けた。お前はさっさと自分の教室に行け」
「…はい、失礼します」
※ヒロインは他の学校に好きな子がいるので、他の子は皆仲間位の意識しかなければいい。跡部はそれを知っていてもやっぱり放っておけなければいいと思う。
3.授業中隣の席なのは?
A:「その問題はこうすればいいんですよ」先生よりもわかりやすく優しく教えてくれる柳生
B:「君の隣ってなんか居心地いーねー」トロンとした目で微笑むあなたはずるいよ、ジロー
C:「Won't you・・・」発音のよい英語と眼差しにノックアウトです、跡部
→べさまの英語は聞いてみたい気がしますが、とりあずジロちゃんがいいかな。
4.お昼ご飯だ!
A:「それうまそ~!」キラキラした目であなたの弁当を見つめる岳人
B:「食後のガム食うか?」少し首を傾げながらガムを差し出す宍戸
C:「ジュースもーらいっ♪」か、か、間接ちゅー?!なブン太
→どししさんで。どししさんとはお互いに恋バナとか相談しちゃう位仲良しであればいい。そしてお互いに口が堅いから皆にばれていなければいい。
5.さぁ、部活の時間です
A:「部活に遅れるとはたるんどる!」いや、まだ開始時間ではありません。一人やたら早い真田
B:「自分俺のことしっかり見といてや?」腰に手を回しながら囁く忍足
C:「新しいデータを取るの手伝ってくれないか?」あなたには異様に優しい柳
→柳がいたら柳しか見えない。あなたには異様に優しい・・・異様にってどれ位ですか、教えてください。ちょっとの怪我とかでも心配してしまえばいい。勉強とか教える時もきっちりかっちり教えてくれればいい。ドリンク運びとかもさりげなく手伝っていればいい。そんな風に甘やかされてみたいよ。どこかに落ちてませんか柳(いや大好きですよ)
6.下校の時間ですよ!
A:「一緒に帰ろうか?送るよ」どことなく黒い笑みの幸村
B:「お前さん一人じゃ危ないからのう」危ないのはあなたの目です仁王
C:「なぁなぁ!ケーキ食ってかねぇ?!」そんなに必死にならなくても行きますよ、ブン太
D:「自分の家、どこらへんなん?今度行くな」さりげなく聞いてきます忍足
E:「アーン?つべこべ言わねぇで早く乗れ」リムジンで強制連行跡部
→ブン太と一緒にケーキバイキングかな。まぁでも強盗事件を知ってて朝迎えにいって空振りだった跡部が帰りは送ってやると無理やり強制連行とかだとかなり高まります。
「お前、朝だって迎えに行ってやったってのに」
「そうなの?ごめんね」
でも、朝はぴよと偶然一緒になったから大丈夫だったよ、と言うと
「・・ああ、それで朝一緒にいちゃついてたのか」
「もう、違うってのに」
「冗談だ」
真顔でそんな事言われてもイマイチ信用ないってばっ。
「それより、お前。今度神社で祭りがあるだろ。あいつといかねぇのか?」
「え・・・あ、それは一緒に行きたいけど・・・」
何でいきなり景吾はそんな話を言ってくるのだろう。
「何だ、もう断られたのか」
「違うよっ。そんな…断られたりしたら寂しいけど、まだ電話番号知らないし」
「は?」
「だからあの人の電話番号とかメルアドとか知らないもん…」
「お前…よくそれで」
「何?」
「いや、いい。ちょっと待ってろ」
携帯を取り出しどこかにかける景吾。
「…ああ、俺だ。跡部だ。お前来週の日曜日暇か?」
「ちょ、景吾?」
「いや、練習試合とかの話じゃねぇ。お前にちょっと頼みがあってな」
景吾はちらり、とこちらを見ると
「実はお前と一緒に祭りに行きたいってバカがいるんだが、引率頼めるか?」
「景吾~っ」
慌てて景吾の携帯を奪おうとするが、力で勝てるわけもなく片手一本で押さえられてしまう。
「ああ、そうだ。・・・そうか。じゃあ後でそいつのメルアドと番号知らせるから、連絡してやってくれ」
プチっ
「『俺でよければ』だとよ。良かったじゃねえか、○○ちゃんよ」
「…ほんとに?」
「あ?」
「本当に行ってくれるって?」
「ああ、後で連絡入るだろうからちゃんと返事しろよ」
「景吾」
「ん」
私は思い切りの感謝をこめて言った。
「ありがと」
「・・・・ま、精々頑張れ」
ぽふ、と頭に手をおかれた。
※なんだかんだと面倒見の良い跡部。相手は誰でもいいと思います。堅物手塚でも。さえさんでもばねさんでも。真田でも幸村でも。
7.ぶっちゃけテニプリで一番好きなのは?
→爽やか原黒執着王子さえさんで(イメージです)(いや、本当に大好きですよ)
8.お疲れ様でした。次に回す人をどうぞ
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