アニキこと石野竜三さんの朗読劇行ってきました。お食事と日本酒の試飲というかききくらべが出来て、石野さんの朗読劇聞けて、おまけに宴会あって石野さんがホストとしてぐるぐるテーブルきてくださって、サインしてくれて、握手してくれてもうね、今日も行きたかったです。勿論朗読劇も素晴らしく、情景が目に浮かび最後ちょっと泣きそうになった。うん、またあったら是非行きたい。そんなこんなで余韻にひたっております。石野さん素敵でしたよー。

そして思いのほか更新が遅くなりました。


BASARAのキャラとイチャイチャしたいバトン

◆手をつなぐ
普通verと冬ver有り

有無を言わさぬ派
1.「行くぞ」
待ち合わせ場所に着いたらとりあえず恋人つなぎする筆頭

→素敵。手を繋ぐのは基本でありたい。そして恋人つなぎも基本でありたい。どちらかというと腕を組むより手をつなぎたいです。はい。


「冷てえな…」
指先や手の甲を自分のほっぺたにあててちょっとだけあたためてくれる
ほっぺたから離す前には手の甲にチュッとしてニヤリ


→ぐはっ。何その素敵なサービス。毎回毎回してやってください。まいかい筆頭の頬で暖められて、その後恋人繋ぎとかしてもらえるんですよねっ。もう手袋なんか絶対しない。

冬の待ち合わせは好きだ。
必ず政宗さんが私の手を取り、自分の頬に当てて暖めてくれるから。
政宗さんは顔が小さいから私の手で覆い隠せてしまえそうだ。
「冷てえな…」
おまけに手を繋ぐ前には必ず手の甲にキスをしてくれる。これは毎回の儀式のようなもの。
それでも私は恥ずかしくてたまらない。でも、そんな私を見て政宗さんは嬉しそうに笑ってくれるからいいんだと思う。


2.「ん?どうしたんだい?」
とにかく気づいたらつながれてる半兵衛

→これはもう確信犯でやってくれているから、それで恥ずかしそうに嬉しそうにしているヒロインを見るのが大好きなはんべでいいと思います。



「全く、こんなに冷たくして…僕があたためてあげよう」
とハーハーついでに指先にチュッとしたりする


→指先にチュウですと・・・・。そんな事されたらハーハーされなくても自分で体温上昇するっての。はんべ゛はきっとそんなヒロインを大事大事にしていたらいいと思う。

→「クスッ」
半兵衛さんが笑う。
 「あの」
 「いや、いつまでも初々しい彼女でかわいらしいな、と思ってね」

とかさ。うひゃー。たまらん。


3.「……」
顔を赤くしつつ、着いたら即つなぐ小太郎

→こたはわんこです。ヒロイン大好きでとにかく手をつなぎたいんだと思う。嬉しくて嬉しくてみたいなオーラががっつり出ていればいいと思う(ただし2人きりの場合のみ)最初からそんなんだからヒロインもそれが当たり前になっていればいいと思う。ってか、手を繋いだだけでそんな嬉しそうになってくれるなんてなんて可愛いんだ、大好き(黙れ)



「……」
つないだ手は焼き芋が入っていたあったかいポケットへ

→や き い もwww。カイロじゃない所が可愛い。2人で仲良く食べればいいよ。


4.「来たか…さあ行こう」
出発と同時に手をつなぐ家康

「わっ!なんだ…冷たい手だなあ…」
と、立ち止まってあたたまるまでむぎゅむぎゅしてくれる

→すいません、膨らまないっす

これきっと一つずつbest1選ぶんだよね。そうだなあ、繋ぐ派からは筆頭でお願いします。恋人つなぎはデフォルトですよね。ちゅうもグリルパルツァー並にしちまえばいいんだ。



照れる派
1.「そ…その…行くでござるっ!!」
真っ赤な顔で力いっぱいにぎる幸村


→ゆっきーが力いっぱいだと痛かったりすると思うんですが。
「そ…その…行くでござるっ!!」
ぎゅううと手を繋がれた、それが余りにも力強くて
「いたっ」
「あ・・・・すまぬ」
慌ててぱっと手を離す幸村君。それはちょっと寂しい。
「ううん、大丈夫。でももうちょっと優しく握ってくれると嬉しい…です」
私がそう告げると
「あい・・・わかった」
今度は気を使っているのがわかるようにとても優しく優しく握ってくれた。
「これでいかがでござろう?」
「うん・・大丈夫です」
心配げな幸村君の顔が笑顔になった。その笑顔を見て私も嬉しくなった。
「それではまいろう」
「はい」

→初々しい2人であればいいと思う。


「つっ冷たいでござるな!」
と言って手をさすさす…いやゴシゴシしてくれる


いつものように幸村君が手をそっと取ってくれると、その顔が曇った。
「幸村君?」
「つっ冷たいでござるな!」
そう言いながら手をごしごしと暖めてくれた。
「あ、ありがと」
「いや・・・温まったでござるか?」
「はい」
「そ、それではまいろうか」
するとまたそっと手を取り直してくれる。こういうところが律儀で好きだなあ、と思う。
ぼんやりと顔を見つめると笑顔でかえしてくれる幸村君。
「○○殿?」
「え、あ、うん。行こう」
これからもずっと彼の隣が私であればいいのに、と思う。


2.「…行くぞ…」
ぶっきらぼうにぐいっとつなぐ小十郎


→な ん ぞ こ れ(顔覆い床をろーりんぐろーりんぐ)萌え転がれってか?そうなのか?
ぐいっと繋ぐところに彼のヒロインへの庇護欲と愛情と独占欲が垣間見えてとても萌え転がります。こいつは俺んだ、的な事ですかそうですか。



「ずいぶん冷てえじゃねえか…手袋買ってやろうか?」


→手袋なんかいらないって。
「ずいぶん冷てえじゃねえか…手袋買ってやろうか?」
「ううんっううんっ。いらないっ」
目の前で両手をふっていりません、と伝える。本当に手袋はいらない。だって家にあるし。
「でも、お前かなり冷えてるだろうが」
私の手をとり、その冷たさに顔をしかめる小十郎さん。
「本当に大丈夫だから。小十郎さんが手を繋いでくれたら暖かいし」
ね、と無理やりに話しを打ち切った。

「そりゃあ、あいつなら「いらねぇ」って言うだろうな」
政宗様と話していた時、ふとした弾みからあいつの話になった。俺が会う時、いつも手袋をしていないせいか、手が冷たくて心配だ。手袋を頑なに拒否される、という話をしたら、そんな回答が政宗様から返ってきた。
「…何故にございますか?」
政宗様の言葉に耳を疑う。
「だってあいつ手袋持ってるぜ」
「は?」
「だから、あいつは手袋持ってるし、学校に来る時は手袋してきてるぜ」
「ならば何故…」
あいつは俺と会う時は手袋をしていないんだ?
考えていた事が顔に出ていたようで
「何だ小十郎。お前まさか『どうしてあいつは手袋してこねぇんだ?』とか思ってねぇよな」
「いや・・・お言葉通りなのですが」
俺が戸惑いながらそう応えると政宗様は天を仰いだ。
「…あいつも苦労してんだな」
「仰られる意味が解りませんが」
「お前はあいつがデートの時に手袋をしてこない意味がわかんねぇんだろ?」
「はぁ・・・」
「そんなもん、『お前と直接手を繋ぎたい』からに決まってんじゃねーか」
「なっ・・・」
政宗様に指摘されて始めて納得した。そうか、それで・・・
「いじらしいじゃねぇか。大事にしてやれ」
「はっ」

※みたいな感じでにぶちんのこじゅでお願いします




3.「……行くぞ…」
とこっちは向かずに手を出す三成


→これは手を出すのもほんのちんまりだと思う。向こうを体は向いていてちょっとだけ。気にしていればわかる程度。もうね、バトンリレーの受け渡しの方がよっぽどわかるわ、みたいな感じで。でもちょっと手を後ろに出した事はそういう事だっての、気づけよ、バカ。みたいな感じで逆切れちゃうような三成であってほしいwww

「……行くぞ…」
私は三成君が立ち止まっていたので同じく待っていた。
だけど違ったらしい。
「…何をしている、さっさと行くぞ」
「あ、うん」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
三成君は微動だにしなくて。
「…貴様、馬鹿にしてるのか?」
「へ?え、なんで?」
私がわたわた慌てだすと三成君はちょっと困ったような怒ったような顔になった。
「行くぞ」
くん、と手を引っ張られる。
「あ」
三成君が手を繋いでくれた。
「…なんだ、不満か?」
「ううんっううんっ。全然っ」
とっても嬉しい、と応えると
「だったらさっさと繋げ」
前を向いていたので見えなかったけれど、耳が赤かったので照れていてたのかもしれない。

そして後日半兵衛さんから、三成君が手を繋ぎたくて手を差し出していた筈だ、といわれてようなく立ち止まっていた理由に合点がいった。次からは見逃さないで手を繋ごうと思う。




「…冷たいな…」
とポケットにイン。体まで近づくと怒られる

→そしてヒロインが何とか三成からのサインを読み取れるようになった頃、冬になります。三成も手を繋ぐ事に大分慣れてきて、つい自然に自分のポケットに当たり前のように入れてしまえばいい。だけど入れた後、実はめっちゃ内心あせってて体が近づくと怒ればいいと思う。

大分三成君のサインも読み取れるようになってきた。私から繋いでも三成君は嫌がらないからきっとこれで正解なんだと思う。
12月に入ったある日の事。
私がいつものように三成君と手を繋ぐと、ふと、何かに気づいたのか
「…冷たいな…」
「あ、ごめん。すぐ離す・・」
ね、といわない内に三成君が繋いだ手を自分のポケットに入れてくれた。

暖かくて嬉しい。けれど恥ずかしい。でも、このままだと歩きづらいのでちょっとだけ彼に近づこうとすると

「馬鹿か貴様。近づくな」

叱られました。

「…ごめん」
「・・・・わかればかまわん」

その日は会話もろくになく帰宅する事に。
「じゃ」
「ああ」
いつもは名残惜しくてかえるに帰れないのだけれど、今日は違う。
振り返りもせずに走って帰った。

だから背後で何か物言いたげにしてい三成君がこちらを見ていた事に気づかなかった。

※恥ずかしいだけのみちゅなり。やっぱり不安を捨てきれないヒロイン。すれ違ってしまえばいいと思うんだよ。うけけ



照れる派からは・・・小十郎。いやもう今度は選べるんですよね。買わないけれど。
手袋はいらないから毎回手を繋いでくれればいい。きっとこじゅの手は大きいから、それで十分だと思う



うまいことつなぐ派
1.「危ねえぞ、こっち来い」
人にぶつかりそうになって手をぐいっと引き寄せられてそのままのアニキ


→うまいなアニキwww。これなら自然だし、ヒロインは守られてる感もあり。自然だよね。しかもアニキですよ。あのアニキがガードしてくれたら怖いものなんてない気がwww。


「冷てえ手だな…」
と言ってハーハーしてくれる


→思うんですけどね、ぶっちゃけハーハーとかって大して温まりませんよね?息だから多量の水蒸気含んでいるからぎゃくに水分ついて冷えそうな(身も蓋もないな、おい)何度か経験ありますが大して温まりません。それでも暖かく感じるのは吐息がかかってるという興奮状態(だから身も蓋もないと何度言えばwww)からですかね。そら、アニキとか筆頭とかこじゅとかしてくれたらときめいて高まるっちゅーねん。

2.「ごめんね、手がさみしいってさ」
と言ってつなぐKG


→ちゃらい(素直な感想)(うむ、素敵)お前の手と頭脳は別個の思考形態なのかと小一時間正座で膝を突き合わせて問い詰めたい(嫌なやつだ)
そしてKGは毎回女の子にはこう言ってそうで信用ならない(偏見です)

だったら

「ねぇ○○ちゃん」
「んー」
「手が寂しいから繋いでもいいかい?」
「・・・・うん」
おずおずと差し出した手を、前田君は嬉しそうにとって繋いでくれた。
「ありがとう」
「ううん」

みたいな方がまだ納得できるのですが。




「手、寒くない?あっためてあげる」
と手をつないで服のポケットにご案内


→これはまんまでいーんじゃないかな(投げやり過ぎです)


3.「つながんのか?」
と言って手をだすナリ様


→うは、なりーwww何というツン。
 
私は間抜けな返事をしていたと思う。でもいきなり毛利君が
「つながんのか?」
「へ?」
差し出された手を見てようやく頭が働きはじめる。
「手…繋いでもいいの?」
「馬鹿か貴様。駄目なら手を出すものか」
「そうだよね。仰るとおりです」
恐々と手を繋ぐ。
「…何をそんなに恐れる」
「いやあ、何か粗相があったら叱られそうだし」
「貴様がドジなのは前々から知っておる」
「ひどっ」

※それでも嬉しそうに笑うヒロインに癒されてればいいよ、なりー




「寒い。あたためろ」
と言って手を出す


→「寒い。あたためろ」
そう言ってすっと手を出してきた毛利君。
 「いや、無理だと思う」
 「・・・そうか」
無表情のまま手をすっと引っ込めた毛利君。あれ、でも何か怒ってる?

 「だって、私冷え性だから手がものすごく冷えてると思うの。毛利君の手の方が温かいと思うよ」
 「ふん、そんなもの試してみなければ解らぬだろう」
 「あ」
そう言うと毛利君は私の手を取り歩き始めた。
 「ふん・・・やはり貴様の手の方が冷たいか」
 「ご、ごめん」
私が手をほどこうとすると、ぎゅっと力を入れて離してくれない。  
 「毛利君?」
 「仕方ない。貴様の手が温まるまで手を繋いでいてやろう」
 「ありがとう・・・ございます?」
 「そのかわり貴様の手が温まったら我の手をあたためよ」
 「ええと・・・それって」

ずっと手を繋いでいていいって事?

私がそう聞くと
 「自分で考えよ」

毛利君はぷい、と向こうを向いてしまった。とりあえず一日に手を繋いだままでいてくれたから正解なんだと思う。

※面倒くさいオトコなりーwww



4.「離してはぐれても探さないからね」
人混みに行くとさりげなくつなぐ佐助

→なんて策士な佐助www。これだったら心配で手を離す事できないよね(ヒロインどじっ子に限りますが)

「わあ、冷たい手だねぇ…おいでおいで~」
とつないでカイロ入りのポケットへ


→これもありだと思います。だってカイロあったらそれが理由でポケットに手を誘導出来るわけですし。どちらにしても策士でございますなあ。

⇒もうっ、何なのオカンたらっ。いやあ気配りの人だわ。素敵だわ。なので4


◆顔に触る
大胆派
1.「顔がよく見えねえよ…もっとこっち見ろ…」
指で顎を上げて間近で見つめる筆頭…顔が近え!!


→指でくい、と上げられると恥ずかしいのは間違いない。その内慣れますが(をい)距離は確かに近くなります。

「顔がよく見えねえよ…もっとこっち見ろ…」
くい、と指であごを持ち上げられて顔を覗き込まれた。恥ずかしい・・・けど嬉しい。だってこんなに近くで政宗君の顔を見られるなんて。
どうしていいか解らず、負けるもんかとじーっと顔を見つめていたら
「いい度胸だ、Honey。嫌いじゃねえぜ」
そう言ったかと思ったら

チュ

今の唇へのやわらかい感覚は・・・・・

「ん、どうした?したりねぇか?」

私が固まったままでいるとニヤリとした政宗君は角度をかえて何度も何度も

チュ

チュ

チュ

ぼんっ

「?~っおい?」

急に顔が赤くなったまま私の意識は遠くなった。

目が覚めるとそこは見知らぬ天井で
「気がついたか?」
声を方を向くと
「ま、さむねくん?」

ぼんやりと顔を見つめていると気まずそうに
「待ってろ、今水を持ってきてやる」
部屋を出て行ってしまった。

※あまりの衝撃に気を失うヒロイン。慌てる筆頭。そしてとりあえず自宅に連れ帰りこじゅに散々叱られまくればいい。


2.「もう…ホントかわいいんだから…」
顔を両手ではさんでじい~っと見つめるKG


→「もう…ホントかわいいんだから…」
 「あああああありがとっ」
前田君は手を離してくれない。
 「もう可愛いなあ。なんでそんなに可愛いの」
 「いや、もうほんとにありがとう」
 「うんうん可愛いねえ」
 「…あの、離してもらえないかな」
 「だーめ」
 「いやもうでも本当に」
 「本当に?」
 「恥ずかしい・・・んですけど」
 「かっわいいねぇ~」
 「きゃあ」
今度はぎゅうぎゅう抱きしめられた。

問題はここが昼休みの教室って事なんですけどっ。

マイペースすぎるオトコ、前田ww



3.「あっれ~?ちょっと太ったんじゃないの?なんてね♪」
とほっぺたをむにむにする佐助


→「あっれ~?ちょっと太ったんじゃないの?なんてね♪」
 「ふとってまーせーん」
私はそう答えたつもりだったけれど、ほっぺたをむにむにとされていたから実際は
ふろっれまーへぇーんと聞こえたに違いない。

 「あはは、だからなんてね?って言ったじゃない」
 「ぶー」
そう言いながらも佐助さんは私のほっぺたをむにむにしっぱなしだ。
 「なんかさー落ち着くんだよね。○○ちゃんのほっぺた触ってると?」
 「?」
 「なんかこの福福しいほっぺたに幸せがいっぱい詰まってる感じがしてさ」
 「私はりすですか・・・」
もっとはっきり文句を言ってやろうと思ったけれど佐助さんの視線がとても優しかったから、強くいえなかった。
 「ちょっとでいいから、さ」
 「はい?」
 「俺にもその幸せわけてくんない?なんてね♪」
 またなんてね、でごまかそうとしてる。
 「佐助さん」
 「ん?」
私は佐助さんの手を取るとがばっと私の顔にくっつけた。
 「何?どしたの?大胆になって」
 「いくらでもあげるから」
 「・・・・・・」
 「ほっぺたに幸せが詰まってるかどうかわからないけど、私があげられるものだったら何でもあげるから、だから」
 「…だから?」
 「そんな寂しそうな顔しないで」
 「~っ」
ぎゅうと抱きしめられた。
 「君ってほんとに・・」
 
※無意識に佐助を救っているヒロインであればいいと思う。


4.「ん?顔が赤くないか?熱でもあるのか?」
おでことおでこをごつんとする家康


→「ちょっと・・・・あります」
 「それはいかん、早く帰って寝なくては」
 「はい、そしたらすぐ治ると思います」

だって家康さんが側にいるとずっと顔が赤いんだもの、本人にはいえないけれど。


すまん、膨らます気力がない(ひどい)


⇒筆頭で。指で顎をあげるってところがツボなのさ。普段あんまり経験ないですからね、あるのはあるけどさ。