おねむーございまーす。娘達を送り出しました。今はお洗濯が仕上がるのを待っています。あ、アイロンがけをして、仕事前に整体に行きたいけれど行けるかなあ。
と言いつつ既に12時間以上経過しました。二号の咳がねぇ・・・。まだ出るんですよ、ええ。とりあえず見張りです
そして更に経過しました。昨日はつぶやいた通り寝ておりませんでした。実家で誕生会の後帰宅して意識が飛びましたよ。やばい気づいたら4時。コンタクトしたまま寝るときついな。
◆家に帰ると…
①「お帰り、待ってたぜ?」晩ご飯を一緒に食べよう。佐助
②「まつの飯が出来てるから、早く食べよう!」それは早く食卓に迎わなきゃ!利家
③「市と…ご飯、作りましょ…?」おっとりゆっくりご飯作り。お市
⇒これは佐助の晩御飯を食べたいと思います。すいません、おかん佐助は待ってたぜ、とは言わないと思うので(いや、あくまで私の中の佐助はです)ちょっと変えようかな。私の中の佐助はあくまでも丁寧で軽口でちゃらそうだけど実は考えてて、おまけに目が笑ってない(いや、大好きなんですよ、本当に)とか萌えます。
「お帰り、待ってたよ」
「ただいま帰りましたー」
「晩御飯ちょうど出来たから、一緒に食べよう」
「はい」
「じゃあ、頼んじゃってもいい?旦那、鍛錬場にいる筈だから呼んできてくれない?」
「あ、わかりました」
「悪いけど頼んだ」
「はぁい」
「うんうん、いいねぇ」
「佐助さん?」
「何かさ、俺達夫婦っぽくない?」
「め、めおとですか」
「(赤くなっちゃって可愛い)そうそう。ま、本当は○○ちゃんに作ってもらいたいけど、そこはそれ、得意な方がすればいいし」
俺様その辺、理解あるんだよー。どう、こんな俺様?なんて聞いてくるから。
「う・・・あ・・・お願いします」
「子供は二人がいいかも・・・へ?今なんて?」
「・・・よろしくお願い・・します」
「本当に?」
「・・・・はい」
「ああ、そ。そうなんだー」
※実はヒロインの事は気に入っているけれど、好きではなかった佐助。ゆっきーが好きなのを知ってるのも原因のひとつ。自分が不用意に発言した事でこれからぎくしゃくしちゃえばいいと思う。うけけ
◆そろそろお風呂の時間です
①「じゃ、背中でも流してもらうかぁ!」勝手に無理矢理風呂場へ連行。慶二
②「お先に頂きましたよ…ふふ…」彼の次に風呂場へ向かったら、湯が真っ赤だったんですが。明智
③「俺と入る…だろ?」後ろから低いトーンで誘ってきた。小十郎
⇒・・・撃ち抜かれました。何もかも。こじゅ何言ってるんですか、あんた。背後からって事はきっともうぎゅうってしているのに違いない。あの腕で。くはー何それ素敵過ぎるじゃないですか。きっともう腕とか力強くてうはあ。おまけに耳元ですよ。ささやくんですよ、帝王voiceででも実際やられたらぷしゅーと真っ赤になってリアクションとか出来ない気がしないでもない。
「さて、お風呂に入ってこようっと」
立ち上がり部屋を出て湯殿に向かう。ついつい鼻歌も出てしまう。
廊下の角を曲がった所で背後から急に抱きすくめられた。
「~っ」
瞬間からだがこわばる。でもこんな奥にまで誰が?え、どうしよう。
色々な状況がシミュレーションされてあわあわしているとふっと香った匂い。
私は、この匂いを知ってる。体のこわばりが解ける。
「…小十郎さん?」
「ばれたか」
耳元でささやかれた声に心臓が跳ね上がる。くつくつと嬉しそうに笑う小十郎さん。うあ、誰だかわかったから安心したけれど、この状況って背後からぎゅうじゃないですか。小十郎さんの体温も匂いも声も近すぎて。
意識しないようにしてしてしまう。
「お、驚かさないでください」
「すまねぇ。なんだか楽しそうだったからな。どうした?」
「お、お風呂に」
「湯浴みか・・・」
ふむ、納得した様子の小十郎さん。良かったもう解放してくれるか、と待っていると。
「俺と入る…だろ?」
「!!!」
吐息がっ、吐息が耳にかかりすぎです。近いです。顔も真っ赤になってるのがわかる。どうしていいかわからない。小十郎さんの事は大好きだけれども、でもっ、そんな恥ずかしい事出来る訳ないじゃない。大体人様に見せられるようなものもってませんっ。
「どうした?沈黙は肯定とみなしていいんだよ「入りませんっ」」
必死にそれだけ言うと、やっと解放してくれました。振り返り彼を事を見てみれば
「小十郎さん・・・」
「どうした?」
「その姿は」
そう、小十郎さんは今お風呂から出ましたといったいでたちで立っていた。
「ん、ああ。今湯浴みを終えた所だ」
しれっと言ってますけど、もうお風呂済んでるって事じゃないですかっ。
「そうだが」
「そうだが・・って、い、今私に」
一緒にお風呂に入ろうって・・・
「ああ、あれは本心だ」
「な」
「お前が良い、と言ってくれたらお前をもう一度連れて湯殿に行くつもりだったぜ」
にやり、と笑う小十郎さん。か、格好いい。
「もう、そうやってからかっ」
文句を言おうとしするけれど言葉がとまる。
いつもはあげている髪の毛は下りている、前髪もあるよ。少しまだ濡れていて。
か、格好いい。
「お、おいどうした?」
「・・・・もう、ずるいですっ」
「お、おい」
私その場から逃げ出した。最近、小十郎さんにからかわれてばかりのような気がするよ。
「・・・・だからって、俺様の所に愚痴りにくるなよ」
「だってさ、政宗さんひどくない?私の心臓がもたないよっ」
「(しらねぇよ)お前が慣れるしかねーんじゃねぇの?何なら慣れる為に俺と色々シタっていいんだぜ」
「殴るよ、政宗さん」
「・・・・・sorry, Just kidding。」
※きっとヒロインは筆頭の事を好きなんだろうなと自分の気持ちを抑えていた小十郎。それが間違いだと知り、ちょっと浮かれていればいい。もう筆頭が天下統一した後だからそんな平和な時であればいい。
以下は帰宅後更新予定。すいません、昨夜気づいたらおちてたので更新できなかった。
と言いつつ既に12時間以上経過しました。二号の咳がねぇ・・・。まだ出るんですよ、ええ。とりあえず見張りです
そして更に経過しました。昨日はつぶやいた通り寝ておりませんでした。実家で誕生会の後帰宅して意識が飛びましたよ。やばい気づいたら4時。コンタクトしたまま寝るときついな。
◆家に帰ると…
①「お帰り、待ってたぜ?」晩ご飯を一緒に食べよう。佐助
②「まつの飯が出来てるから、早く食べよう!」それは早く食卓に迎わなきゃ!利家
③「市と…ご飯、作りましょ…?」おっとりゆっくりご飯作り。お市
⇒これは佐助の晩御飯を食べたいと思います。すいません、おかん佐助は待ってたぜ、とは言わないと思うので(いや、あくまで私の中の佐助はです)ちょっと変えようかな。私の中の佐助はあくまでも丁寧で軽口でちゃらそうだけど実は考えてて、おまけに目が笑ってない(いや、大好きなんですよ、本当に)とか萌えます。
「お帰り、待ってたよ」
「ただいま帰りましたー」
「晩御飯ちょうど出来たから、一緒に食べよう」
「はい」
「じゃあ、頼んじゃってもいい?旦那、鍛錬場にいる筈だから呼んできてくれない?」
「あ、わかりました」
「悪いけど頼んだ」
「はぁい」
「うんうん、いいねぇ」
「佐助さん?」
「何かさ、俺達夫婦っぽくない?」
「め、めおとですか」
「(赤くなっちゃって可愛い)そうそう。ま、本当は○○ちゃんに作ってもらいたいけど、そこはそれ、得意な方がすればいいし」
俺様その辺、理解あるんだよー。どう、こんな俺様?なんて聞いてくるから。
「う・・・あ・・・お願いします」
「子供は二人がいいかも・・・へ?今なんて?」
「・・・よろしくお願い・・します」
「本当に?」
「・・・・はい」
「ああ、そ。そうなんだー」
※実はヒロインの事は気に入っているけれど、好きではなかった佐助。ゆっきーが好きなのを知ってるのも原因のひとつ。自分が不用意に発言した事でこれからぎくしゃくしちゃえばいいと思う。うけけ
◆そろそろお風呂の時間です
①「じゃ、背中でも流してもらうかぁ!」勝手に無理矢理風呂場へ連行。慶二
②「お先に頂きましたよ…ふふ…」彼の次に風呂場へ向かったら、湯が真っ赤だったんですが。明智
③「俺と入る…だろ?」後ろから低いトーンで誘ってきた。小十郎
⇒・・・撃ち抜かれました。何もかも。こじゅ何言ってるんですか、あんた。背後からって事はきっともうぎゅうってしているのに違いない。あの腕で。くはー何それ素敵過ぎるじゃないですか。きっともう腕とか力強くてうはあ。おまけに耳元ですよ。ささやくんですよ、帝王voiceででも実際やられたらぷしゅーと真っ赤になってリアクションとか出来ない気がしないでもない。
「さて、お風呂に入ってこようっと」
立ち上がり部屋を出て湯殿に向かう。ついつい鼻歌も出てしまう。
廊下の角を曲がった所で背後から急に抱きすくめられた。
「~っ」
瞬間からだがこわばる。でもこんな奥にまで誰が?え、どうしよう。
色々な状況がシミュレーションされてあわあわしているとふっと香った匂い。
私は、この匂いを知ってる。体のこわばりが解ける。
「…小十郎さん?」
「ばれたか」
耳元でささやかれた声に心臓が跳ね上がる。くつくつと嬉しそうに笑う小十郎さん。うあ、誰だかわかったから安心したけれど、この状況って背後からぎゅうじゃないですか。小十郎さんの体温も匂いも声も近すぎて。
意識しないようにしてしてしまう。
「お、驚かさないでください」
「すまねぇ。なんだか楽しそうだったからな。どうした?」
「お、お風呂に」
「湯浴みか・・・」
ふむ、納得した様子の小十郎さん。良かったもう解放してくれるか、と待っていると。
「俺と入る…だろ?」
「!!!」
吐息がっ、吐息が耳にかかりすぎです。近いです。顔も真っ赤になってるのがわかる。どうしていいかわからない。小十郎さんの事は大好きだけれども、でもっ、そんな恥ずかしい事出来る訳ないじゃない。大体人様に見せられるようなものもってませんっ。
「どうした?沈黙は肯定とみなしていいんだよ「入りませんっ」」
必死にそれだけ言うと、やっと解放してくれました。振り返り彼を事を見てみれば
「小十郎さん・・・」
「どうした?」
「その姿は」
そう、小十郎さんは今お風呂から出ましたといったいでたちで立っていた。
「ん、ああ。今湯浴みを終えた所だ」
しれっと言ってますけど、もうお風呂済んでるって事じゃないですかっ。
「そうだが」
「そうだが・・って、い、今私に」
一緒にお風呂に入ろうって・・・
「ああ、あれは本心だ」
「な」
「お前が良い、と言ってくれたらお前をもう一度連れて湯殿に行くつもりだったぜ」
にやり、と笑う小十郎さん。か、格好いい。
「もう、そうやってからかっ」
文句を言おうとしするけれど言葉がとまる。
いつもはあげている髪の毛は下りている、前髪もあるよ。少しまだ濡れていて。
か、格好いい。
「お、おいどうした?」
「・・・・もう、ずるいですっ」
「お、おい」
私その場から逃げ出した。最近、小十郎さんにからかわれてばかりのような気がするよ。
「・・・・だからって、俺様の所に愚痴りにくるなよ」
「だってさ、政宗さんひどくない?私の心臓がもたないよっ」
「(しらねぇよ)お前が慣れるしかねーんじゃねぇの?何なら慣れる為に俺と色々シタっていいんだぜ」
「殴るよ、政宗さん」
「・・・・・sorry, Just kidding。」
※きっとヒロインは筆頭の事を好きなんだろうなと自分の気持ちを抑えていた小十郎。それが間違いだと知り、ちょっと浮かれていればいい。もう筆頭が天下統一した後だからそんな平和な時であればいい。
以下は帰宅後更新予定。すいません、昨夜気づいたらおちてたので更新できなかった。