2011-10-21 12:38:59 に一度回答してますな。今日も時間がなかなかとれない。うわあ、いやだー。何でこんなにも時間がないのか。パソコンに向かう時間もなかなか・・・・娘の夏休みのプリントも作らなくては。



テーマ:バトン BASARA
うわーい。来月飲み会確定しましたー。うわーい。大好きだった上司と取引先のおじさまと。同窓会と銘打ちましたが、飲み会です。うひゃ、楽しみ楽しみ。娘たちと旦那様も許可もとったよー。
さて、さくさくと回答しちゃいましょう。

BASARA 訪問します編

※現代パロ
※妄想暴走&キャラ崩壊
※○○には名前を入れてください

以上がぉkな方はお楽しみ頂ければと思います



◆彼の忘れ物を届けにきました。

①『あれ?別によかったのに』近くまで来たから『そうかい?あの…あのさッッよかったらまつ姉ちゃんの飯食っていかないか!?』思いきったように誘います。前田夫婦に紹介されご飯を御馳走になります。慶次

⇒「そうかい?あの…あのさッッよかったらまつ姉ちゃんの飯食っていかないか!?」
 「え?」
 「いや、あれほらそのさ。まつ姉ちゃんの飯は最高にうまいからさ。〇〇にも食べてもらえたらって…駄目かな?」
 「そんなご迷惑じゃない?」
 「迷惑なんてとんでもない。きっとまつ姉ちゃんも喜ぶよ。じゃあ、あがってあがって」
 慶次君の伯父さん達は本当に歓待してくれた。
 「まあまあまあまあまあ。犬千代様。慶次が女の方を」
 「おおおー。よく来てくださった。某、慶次の伯父で前田利家と申す」
 「急にお邪魔してしまいすみません」
 「いいえ、慶次がいつもあなたの事を話してくれるので一度お会いしたいと思ってたんです」
 「はい?」
 「ねねねね、ねーちゃん。ここはいいから。俺も手伝うからさ」
ぐいぐいとまつさんの背を押し、慶次君が部屋から出て行ってしまった。
 「はっはっはっ。慶次の奴照れてるな」
 「あの・・・」
 「ん、何だ?」
 「私の話って…?」
 「ああ、慶次の奴がいつもあなたの話をしてくれるんだ。『いつも前向きで見ていてこっちが嬉しくなるくらい気持ちのいい子だ』だと」
 「え・・」
 聞いていて恥ずかしくなる位の褒め言葉だ。赤くなった私を見て、利家さんはまたはっはっはっと笑った。

※帰り際まつにも色々話してるので、これからもよろしくね、とかまたきてね、とか言われてしまえばいいと思う。



②『すまなかったね?ありがとう』いえ…『君に会う為の口実にわざと…なんて言ったら、君は怒るかな?』笑顔で首を傾げます。実は確信犯な半兵衛

⇒「え?」
半兵衛さんは笑顔で私の答えを待っている。
今、半兵衛さんは私に会う為の口実だって言った。それってつまり・・・
「おこら・・ない、です」
そう答えるのが精一杯。
「ありがとう」
半兵衛さんは益々笑顔で言ってくれて私のほうが嬉しくなってしまった。
半兵衛に惚れているヒロイン。そして確信している半兵衛。さっさとくっついちゃえばいいんだYO 


③『Thank you』ついでだから…『…なぁ…上がっていけよ?飲み物くらいしか出せねーけどな』何故か照れまくって珍しく動揺しまくりな政宗

⇒伊達君に忘れ物を届けた。彼の家が私の通学途中にあるからだ。
チャイムを鳴らす。
「…はい」
「すみません、私BASARA学園の〇〇と申します。伊達君はご在宅ですか?」
「なっ・・・〇〇?今行く」
どうやら出てくれたのは伊達君だったようだ。1分もしない内に伊達君がドアを開けてくれた。
「あ、伊達君」
「何だよ、どうした?」
「あ、うん。これ」
ごそごそと鞄の中から彼が忘れたものを取り出す。
「これ、明日提出のプリント」
「あ、あーThank you」
「ううん、ついでだから」
「…なぁ…上がっていけよ?飲み物くらいしか出せねーけどな」
「え、でもお家の方にご迷惑じゃ…」
「俺の両親は海外で暮らしているから心配ない」
「そう。じゃあせっかくだから飲み物ご馳走になろうかな」
今日は暑くてたまらない。正直喉も渇いた。
「いいのか?」
今度は伊達君が驚いている。
「へ?」
「あ、いや、何でもねぇ・・ってゆーか」
「あ、でももしも伊達君の彼女が聞いたら嫌がるよね」
「彼女はいねぇ」
そんなくい気味に言わなくても。
「あ、そうなの。・・・お邪魔してもいいですか?お水をもらえると嬉しいな」
「お、おう。あがれ」
「お邪魔しまーす」
伊達君にジュースをご馳走になった。なんでも今は親戚のお兄さんと同居しているらしい。
帰宅してきた同居人のお兄さんが片倉先生だったのには驚いたけれど。
結局晩御飯までご馳走になりました。

「今日はご馳走様でした」
「遅くまで引き止めて悪かったな」
「ううん、勉強見てもらえたし。今日は両親結婚記念日で食事に行っちゃったから助かりました」
伊達君がサンダルをつっかけながら出てくる。
「送ってやるよ」
「え、いいよ」
「送ってもらえ。最近物騒だからな」
「片倉先生がそう言うなら・・・お願いしてもいい?」
「おう」

二人で家までの道をぷらぷら歩く。
「お前さ・・・」
「ん?」
「俺が言うのもあれだけどよ」
「うん?」
「簡単に男の家にあがんなよ」
「ふぇ?」
「その・・・ま、俺とかならいいけどよ」
「?うん。伊達君とかって事は幸村君とか佐助君とかならいいの?」
「あがった事あるのか?」
「うん、やっぱり忘れ物届けたりした時とかに」
「・・・・・」
「伊達君?」
「さっきの言葉は訂正する。これからは俺の家以外は上がるなよ?」
「どうして?」
「~っ。その何だ、だから・・・・」

ぎゅっ

伊達君に抱きしめられた。

「だ、伊達君?」
「お前がよその男のそばに行くのは面白くねぇ・・・。解ったか?」
「へ?あの、その・・・」
「俺はお前が好きだ」
「・・・・~っ」
思わず息を呑んだ。
「返事は?Honey?」
「私も・・・好きです」
「OK。それならさっきの約束も守れよ?」
「一人でよその男の子のお家に上がるなって事?」
「・・ああ」


※ヤキモチ焼きなら面白い。


⇒筆頭で。どうして照れているんだろう?不意打ちには弱いのか。うわ、たまらん。

◆手作りをお裾分けしてあげる

①『……ッッうう』ど、どうしたの!?『て、手料理なんて…久々でよぉ…しかも、お前から』手料理を持っていったら泣いちゃいました。また野郎共とはしゃぎます。元親

②『こっ、これは!!』お団子作ったから『○○殿の手作りならば某…ひ、一人占めしていただくでござる!!だが、しかし…ッッ』貴女の手作りを他の人に食べさせたくないがと悩む幸村

③『……い、いらん』ちゃんと食べなきゃ『ならば○○が毎日作ると誓え!!そうすれば食らってやる!!』照れなが貴女の手作りを受け取ります。三成

⇒みちゅなりで
「あ、三成君。これ肉じゃが作ったんだけれど、多く作りすぎちゃったの。良かったら食べてくれない?」
「……い、いらん」
「えーでも、三成君。ご飯ちゃんと食べなきゃ」
それとも私の作ったものじゃいや?と聞くと
「・・・ならば○○が毎日作ると誓え!!」
「へ?」
「そうすれば食らってやる!!」
顔を赤くしてこちらを見つめてくる三成君。
「あの・・・それって・・・どうい「主、ついにプロポーズしたのか」」
振り返ればそこには、何故だかにやにやした大谷さんの姿が。
「な、だ、誰がっプロポーズなぞっ」
「傍から聞いていたらそうにしか聞こえぬわ。だから現に〇〇は意味を問おうとしたのであろう?」
そう言いながらこちらを見る大谷さん。つられて顔の赤い三成君もこちらを見る。
「・・そう、です」
「・・・・お前の好きなような意味に取ればいい」
「ほー。ならば三成よ。〇〇が嫌だと言ったら手放す気か」
「・・・うるさい。とりあえずこれはもらっておく」
「あ」
三成君は肉じゃがを奪うように受け取ると部屋に入っていってしまった。

「大人になったものよ・・・」
大谷さんはしたり顔で笑っているし。
「うわ、あ・・・」
どうしよう。プロポーズされちゃった。私が好きなように解釈していい、って事は
プロポーズと受け取っても良いってことで。

どうしようどうしよう。

※天然なみちゅであればいい。


⇒アニキか幸村。どちらにしても喜んでもらえるなんて。素直に喜んでもらえれば「じゃあ、また作るよ」ってなるもんね。

「こっ、これは!!」
「お団子作ったから、幸村君にもおすそ分けもって来たよ」
「○○殿の手作りならば某…ひ、独り占めしていただくでござる!!だが、しかしっ…ッッ」
親方様にも渡さないのはやはり・・・うぬぬぬぬぬぬぬ

ずっと悩んでいる幸村くん。
「そ、それならばさ」
「うん?」
「また今度は幸村君にだけ作ってくるよ。だから今日のそれは皆さんで食べて?」
「某にだけ・・・?」
「うん」
「それはいつでござろう?」
「へ?」
「明日でござるか?明後日でござるか?」
「え、いや、そのー」
「某楽しみでござる。ならばこれは確かにみなで頂こう」
「う、うん。じゃあ明日持ってくるよ」
「約束でござるよ」
「うん、約束ね」
幸村君に小指をはい、と差し出す。
「?」
「指きり」
「へ」
「ちゃんと指切りするよ。明日もってくるからね」
おずおずと小指をからめてくれる幸村君。
「ゆーびきーりげーんまーん」

ゆびきった、と指切りを終えると何故だか幸村君は真っ赤になっていた。

どうしたんだろう?

◆約束して遊びに行きます
①『いらっしゃい…俺様に会いたくて早く来ちゃった感じ?』お邪魔します『今日は誰にも邪魔されないでゆっくり出来るね?俺様幸せぇ~♪』ご機嫌でお茶と手作りケーキを出してくれます。佐助

②『来たか…こっちよ、こっち』あ、縁側にいたんだ『今日は良い天気よ…ぬしも早にこちらにきやれ』膝に猫を乗せて手招きしてます。縁側で一緒にお茶と梨を食べます。吉継

③『遅い。我を待たせるとはいい度胸よ』す、すいません『ふん、貴様の為に我が入れた茶が冷めたではないか』数分の遅刻に怒られました。けどお茶と和菓子が用意されてます。元就


⇒今回はなりーでいこうかね。
「遅い。我を待たせるとはいい度胸よ」
ドアを開けた元就君は見事なほどの仏頂面だった。勢いに押されて謝る。確かに約束の時間に数分遅れたのは私だし。
「す、すいません」
私が謝ると
「ふん、貴様の為に我が入れた茶が冷めたではないか」
「あ、でも…」
「でも・・なんだ?」
「いえ、やっぱりいいです」
「言え」
「はい・・私猫舌だから…少し冷めた位の方が嬉しいかなぁって」
じろり、とにらむ元就君。
「ごめんなさいっ。遅れた言い訳にならないよね」
リビングに向かいながら再度謝る。
「でもっ。元就君の入れてくれるお茶はとっても美味しいから、冷めても変わらないよ」
前を歩いている元就君の歩みがぴたり、と止まる。
「も、元就君?」
「今度から遅れそうな時は連絡を入れよ」
「う、うん」
「今日よりも美味いお茶を入れてやる」
「はい」
「心配もしなくてすむ」
「え?」
「…なんでもない。今日の菓子は鶴屋吉信の挽茶水ようかんだ」
「本当?…私が好きだって言ったの覚えていてくれたの?」
「早く座れ。これ以上茶が冷めても美味くはならぬぞ」

※ヒロイン可愛くてたまらないなりーであればいい。


⇒佐助。いつも幸村とセットだからね。うきうきしちゃえばいいよ。
「この前はありがとねー」
「え?」
「旦那にお団子届けてくれたでしょ?」
「あ、うん」
「旦那大喜びでさ。自慢されて大変だったよ。俺様一つしかもらえなかったし」
「え、ひとつ?」
「うん、どうしたの?」
「武田のおじさまは?」
「いや、大将にはちゃんと4つ位あげてたよ」
「そうなんだ・・・」
佐助君はどうやら最初にあげた方を言ってるらしい。
「まぁまあそんな事より、今日は二人きりだから俺様幸せだよ、ホント」
「佐助君…」
「今日は俺の事だけ見て、考えてよ」
「…うん」

甘いひと時を過ごせばいいと思います。


◆届け物を預かったので届けにご近所へ

①『卿の手を煩わせてしまったな…』いえいえ『実はこれは私から卿への細やかプレゼントだ。受け取ってくれたまえ…卿にはいつも笑顔でいてもらいたいだけだよ』中には貴女が欲しがっていたものでした。松永

②『すまなかったな?ワシが取りにいくつもりだったんだが』忙しいでしょ?『お前の顔が見れただけで癒された。ありがとう』貴女の頭を撫でてくれます。家康

③『ありがとうございます…』少し重かったですが…『中が気になりますか?貴女ですよ…さすがに本物にしたら犯罪に…ふふふ』中身は特注の貴女の等身大フィギュアでした…光秀


⇒家康かなあ。
家康さんはとても疲れた顔をしていた。
「すまなかったな?ワシが取りにいくつもりだったんだが」
「でも、忙しいでしょ?目の下隈できてるよ」
指をさせばちょっと困った顔をして
「プロジェクトが山場を迎えててな、もう少ししたら落ち着くんだが」
「荷物持ってくる事くらい大した事ないから気にしないで」
「すまないな」
「ちゃんと落ち着いたら休んでね」
私がそう言うと
「お前の顔が見れただけで癒された。ありがとう」
そう言いながら頭を撫でてくれる。くっそう、相変わらず気障が決まる人だ。



⇒物をもらうのは嫌なので、家康さんで。しかし気障でござるなー。


◆勘違いされた?

①『なぜじゃぁぁぁぁぁぁ!!なぜ○○が刑部の家に!?まさか、まさかッッ』ちょ、え!?『暗よ…われと○○の仲をわかったのならば去れ…去らねば』頭を抱えて号泣する官兵衛と貴女の肩を抱き寄せ意味深な笑いを漏らす吉継

②『……』あれ?遊びにきたの?『ちょ…これってまずくない?俺様まだ何にもしてなっ』突然来て貴女に解らないようにただならぬ殺気を放つ小太郎と顔を真っ青にして言い訳する佐助

③『何故君が三成君の部屋にいるのかな?もしかして…それは君の手料理かな?僕という彼氏がいながら』えぇ!?『半兵衛様の…私は…私はッッ』楽しそうに微笑む半兵衛と色々な感情に取り乱す三成


⇒前回、佐助とこたのコンボを書いたので今回はみちゅで。

約束通り三成君にごはんを届けるようになった。プロポーズの返事はまだしていない。
果たして三成君の言葉をプロポーズと受け取って良かったのか、あの時の勢いではなかったのかと心配になる。それでも私が届けるご飯を残さず食べてくれるのはとても嬉しい。

「今、お茶入れるね」
「ああ」
台所に向かい、お茶をいれる支度をする。当たり前に急須やら湯のみやらおちゃっぱを取り出してる時にふと思う。何処に何があるか把握するまで通ってるのって、本当に奥さんみたいだな。

ぼんっ

自分で顔が赤くなっていくのがわかる。

「あーっもう」
「何だ、どうした?」
「え、ううん。何でも」
振り返ると三成君が思っていたよりそばにいて。
視線が絡まる。
「あ、あの・・」
「〇〇・・・」
「三成君いるかい?返事がないから入ってきてしまった・・・っと」
「半兵衛さん?」
「半兵衛様?」
半兵衛さんは私達の様子を見ると、すっと無表情になり
「何故君が三成君の部屋にいるのかな?もしかして…それは君の手料理かな?僕という彼氏がいながら」
「えぇ!?」
私、いつ半兵衛さんの彼女になりましたっけ?
私が視線で訴えても気づかないふりをしてにやにやしてる半兵衛さん。

そうだ、この人は三成君に対してはこういう人だった・・・。
「あのね、三成君。私は別に」
話しかけても三成君はどこか遠くを見つめたまま
「半兵衛様の…私は…私はッッ」
何かぶつぶつ言っている。そしてその三成君の様子を見て今度は楽しそうに笑っている半兵衛さん。

「ちょっと半兵衛さん!」
「ん、なんだい?浮気の言い訳なら後で聞くよ」
「そうじゃなくって」
ああもう、絶対この人楽しんでる~
「私はいつから半兵衛さんの彼女になったんですかっ」
「おや、違ったかい?」
「なった事ありませんっ」
三成君が何だかぐるんぐるんしちゃってるじゃないですか?どうしてくれるんですか?

私が怒って詰め寄ると
「いいじゃないか。一時、そんな辛い思いをしたって。最終的には君を手に入れられるんだろう?彼は」
「う・・・まあ・・・はい」
こうストレートに聞かれると照れる。

「振られた男のささやかな復讐だよ。僕は君の事が好きだったからね」
「半兵衛さん?」
するり、と愛しそうに私の頬をするりと撫でる。
「でもまあ、君が彼を選んだのなら仕方ない。譲るとしようじゃないか。だからまぁ、ちょっとした復讐に付き合ってはもらわなくちゃね」
「ちょっとした?」
私が視線で問えばそうそうと笑顔の半兵衛さん。
「そうだね一週間位悩んでもらおうか」
「一週間ですか?」
「ああ、君にはそれ位の価値はあるからね」
半兵衛さんは人を食ったような表情で笑いながら言った。

※はんべは本気で好きでしたけれど、身をひくんですよ。そのかわり仕返しにみちゅをからかうんだな、これが


⇒佐助とこたのコンボでお願いしたいのですが、これはね、きっとヒロインはどちらとも付き合ってないパターンで。

それで佐助は小太郎と約束があったのを嘘をついて、ヒロインを家に招待しています。そしてこたと佐助は協定を結んでいて抜け駆けはしない、みたいなのをしていればいいと思う。それを破ったからこた激怒wwみたいな感じで。
ヒロインは訳がわからず、にこにこしていればいいと思う。
「あれ、小太郎君も遊びに来たの?」
「!」
「あ、あれ・・・あはははははは」
あれ、佐助君冷や汗かいてる?
「・・・・・・」
「ちょ…これってまずくない?俺様まだ何にもしてなっ」
「佐助君?」
それからはよくわからない。ものすごい勢いで小太郎君が佐助君の襟首を掴み、「すまない、少し待っててくれるか?」そう告げると二人で表に行ってしまった。

うーん、どうしよう。

以上です。
ご感想、リクエストなどありましたらどうぞ
⇒楽しみました

制作者・悪林檎




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