2011-06-30 18:06:42 に回答したバトンです。これは何か良いバトンあったら本当に教えてくださいませ。サルベージでやっていくしかないのかなあ。明日は仕事に行くまでの一時間半学校に行って役員の手伝いです。※太字が今回追記した所です


▽内容の関係で人前式(教会で盛大にやるアレ)です


イメージ崩壊の危険性たっぷりです。
それでもOK!という方は、どうぞお楽しみいただければ幸いです!



1.プロポーズされました


①「お前と幸せな家庭を築くのがワシの夢だ!…叶えてくれるか?」
ッもちろん!「よ…よかったー…!」安堵したように笑いながら手をギュッと握ってくる家康さん

⇒今日の家康さんの様子はどこか変だった。何だかそわそわしているし、視線もなかなか合わせてくれない。これはもしかして・・と思いつつも何だか自分だけ期待過剰だったら嫌だなーと思いつつデートを続ける。

昼食後、公園に来た時の事だ。
「〇〇の夢は何だ?」
「え、私の夢?」
ええと、私の夢は何だろう?もう就職しちゃってるし、仕事に不満はないし・・・・・あ
「素敵な旦那様と結婚して幸せな家庭を築けたら・・いいかなぁ」
前方で仲睦まじげな家族を見ながら呟く。私の視線の先を見て家康さんもその家族を見る。
その表情は穏やかだ。
これってやっぱりプレッシャーになるんじゃないかと思いながらもつい言ってしまった。
「そうか…ワシにも夢があるんだ」
「家康さんも?」
「ああワシの夢はな・・・」
そう言いながら私の方を向く。
「お前と幸せな家庭を築くのがワシの夢だ!…叶えてくれるか?」
その真剣な表情に胸が高まる。
「ッもちろん!」
「よ…よかったー…!」家康さんは安堵したように笑いながら手をギュッと握ってくれた。
緊張していてくれたのが何だか嬉しかった。

※普通な子であればいい。


②「俺様と結婚してくんない?なんて軽く言えたらなー…って!?」
え?今なんて?「何時からそこに…ッ」独り言を聞かれて真っ赤になったままぱくぱくする佐助さん


⇒本当に偶然だった。
佐助さんの独り言を聞いてしまったのは。
ベランダでひとり黄昏ている佐助さんを見つけたのだ。幸村さんの家に友人皆で集まって焼肉パーティをしていた。お野菜は小十郎さんが持ってきてくれた新鮮なものだし、政宗さんも料理が趣味とあって漬けダレがオリジナルの物を用意してくれたり、本当にわいわいと楽しくしていた。
ふいに佐助さんの姿が見えないのに気づく。周囲を見回せばベランダに一人黄昏る佐助さんの姿が。

-どうしたのかな?-

気分でも悪いのだろうか?

佐助さんの様子を伺いに行く。

佐助さんはなにやら考え事をしていたらしく、ぶつぶつ言っている。
「俺様と結婚してくんない?なんて軽く言えたらなー…って!?」
私の息を呑む音が聞こえたんだろう。佐助さんはびくっと肩を揺らすとがばっとこちらを振り返った。
「あ、〇〇ちゃん?」
「佐助さん、え?今なんて?」
真っ赤になったまま口がぱくぱくとなっている佐助さん。
私の聞き間違いでなければ、結婚してくんない?とかなんとか。

どうしよう。佐助さん、好きな人いたんだ。
心は鉛をつけたように急に重くなった。きっとかすがちゃんに言いたいんだろうな。
「何時からそこに…ッ」
「ごめ・・・ちょっと前から。佐助さんが何だか元気ないみたいだったから…」
「はは、そっか。今の・・聞かれちゃった?」
「…ごめんなさい」
「そっかー聞かれちゃったか」
あははははははは、と笑うけれど乾いた笑いで私もどうしていいかわからない。
「ごめんね。本人に言う前に私なんかが聞いちゃって」
「〇〇ちゃん?」
「佐助さん、大丈夫私黙ってるから」
「あの、ちょっ・・・・」
「本当にごめんなさい」
部屋に戻るね、と戻ろうとすると
「ちょっと待って」
「…何?」
本当はこの腕を放して欲しい。一人になりたい。それでも振り払えないのはやはり大好きだからかな。
「〇〇ちゃん、何か大きな誤解をしてる」
「してないよ。ちゃんと解ってる」
「してるよ。」
「してない。佐助さん・・・・」
自分で言葉にするのも辛いなあ。
「プロポーズしたい人がいるんでしょ?」
「うん」
返事だけで胸が痛い。
「じゃあ間違ってないよね」
部屋に戻ろうとするとまた強く腕を掴まれる。
「間違ってないんだけど、間違ってるっていうかーあーもうくそっ」
ぐいっと腕を引っ張られて気づけば佐助さんの腕の中にいた。
「佐助さん?」
「〇〇ちゃん、俺がプロポーズしたい相手はね」
またぎゅうっと抱きしめられる。
「〇〇ちゃんなの」
「へ?」
「…俺様と結婚してくれない?」
口調は軽いけれど、声は静かで染み渡るようで。

まるで懇願のようで。

「…うん、よろしくお願いします」
そう言いながら、佐助さんのシャツを掴んだ。

「やっ・・・・・た」
がばっと引き離されて
「〇〇ちゃん、ホント?」
「うん」
「俺、大切にするよ。絶対幸せにするから」
「うん」
視線がからみあい、佐助さんの顔が近づいてきたので私そっと目を閉じようとした時

「Hey  おめぇらいい加減にしろよ。丸見えなんだよ」
「は、破廉恥」
「~っ」
そうだった、部屋からこのベランダ丸見えだった。
私はあわてて佐助さんの腕から逃れようとする。
「ささささ佐助さん。皆、見てますっ」
「いーからいーから。皆、〇〇ちゃんは俺様の婚約者だから。手出し無用でお願いねー」
「くだらぬ」
元就さん、すいませんお騒がせして
「良かったなー、〇〇」
ありがとうございます、元親さん。
「とにかく部屋に入れ。お前らの婚約パーティでも何でもいいから。肉焼けるぞ」
お肉食べたいんですね、政宗さん

結局皆にお祝いされながらパーティは延々続いた。

※こんなぱーりぃがあったら行くっちゅーねん




③「そなたは日輪…日輪は我のもの…故にそなたは我のものよ!」
…君は僕の太陽です?「痛々しい訳をするでないわ」ムッとした顔で指輪を出してみせる元就さん


⇒最初は気づけなかった。元就さんが余りにも普段通りだったから。
「そなたは日輪…日輪は我のもの…故にそなたは我のものよ!」

言われた意味を考える。

「…君は僕の太陽です?」
「痛々しい訳をするでないわ」
ムッとした顔で指輪ケースを出してみせる元就さん。
「あ」
頭が急に回転し始めた気がする。

日輪は我のもの⇒太陽は僕のもの

故にそなたは我のものよ⇒だから君は僕のもの

「ふふっ」
「…何がおかしい」
「だってすごいジャイアニズム・・・って嬉しいです。ありがとうございます」
瞬間、傷ついた顔をして指輪を引っ込めようとする元就さんの手を押さえ指輪を受け取る。
「ありがとうございます」
「どれ、はめてやろう」
元就さんは私の左手を恭しくとり、そっと指輪をはめてくれた。
「これで我は日輪を二つ手に入れた」
「ふふ、はい」
「そなたは今までどおり、我の傍で笑っていればいい」

※何、このツンデレみたいな感じでひとつ



⇒家康さんも素敵なんですけれど、佐助祭り真っ最中なあたくし。ここはひとつ佐助さんで。



2.親に挨拶!

①「このお嬢さんは貰ってくぜ!大切にするから安心してくれ!」
なんて爽やか!好印象!「完璧な出来だったろ?」ニカッと笑んでフレンドリーに挨拶する元親さん

②「某、そなたらの娘をいただきたく参った!お許しくだされ!」
誠実!これ一番!「お許しいただくまでは梃子でも動かぬ!」土下座して熱く挨拶する幸村さん

③「こいつは私が必ずや幸福にしてみせる。大人しく私に寄越せ」
なんだか冷淡…!「拒否は許さない…私は真剣だ」淡々と、でも至極真面目に挨拶する三成さん

⇒ゆきむらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。佐助祭りと言いながらこのリアクションすまん。でもわんこ幸村は可愛くてなりませぬ。それに家の父なら幸村かなぁ。



3.気になる反応は…!

①「は!親は騙せても俺は騙されねえぜ!幼馴染みなめんなよ!」
どっから出てきた!親が承諾した途端、突然出て来てあーだこーだと結婚にケチつけてくる晴久

②「是非もなしぃ…」「上総之介様!お許しになるのですか!?」
え、本当に…!?ぶすーっとした顔で渋々許してくれた信長ぱぱと目を見開いて驚く濃姫まま

③「卿が結婚?はは、その手の冗談は笑えないからよしたまえ」
笑顔が怖いんですが。此方に向ける穏やかな笑みは崩さぬものの口許がひきつっている久秀おじさま

⇒信長パパwww。何だかんだで娘には甘ければいいと思う。


上記二つはそのままで。これ以上膨らませようがないwww

(式当日)
4.準備完了!緊張する!

①「馬子にも衣ッ…装などとは言わぬ。…ぬし、天女であったか」
いえ、人間です。「何と言えばよいのやら…」ドレス姿を前にいつもの調子が出ないらしい吉継さん

⇒私のドレス姿を見た吉継さんは固まった。
いつもの通りからかわれるのを覚悟して言葉を待っていると・・・・
「馬子にも衣ッ…装などとは言わぬ。…ぬし、天女であったか」
余りにも素直に言葉に
「いえ、人間です」
訳のわからない返ししか出来なかった。
「何と言えばよいのやら…」
そのままもじもじしている吉継さん。うわ、新鮮かも。
「似合ってます?」
くるり、とターンすれば
「ああ・・・我にはもったいない」
そう言う吉継さんの瞳が余りにも優しくて。
「大好きですっ」
吉継さんに抱きついたら叱られました。ちぇー

少し元気すぎる位の子がお似合いだと思う。




②「お前さんの緊張が移ったじゃないか!やばいぞ…転けそうだ」
え、絶対やめてね…!「お前さんの事もあって尚更だ」こちらを見て頬を僅かに赤くする官兵衛さん

③「honeyはcuteな笑顔振りまいてりゃいい。全て上手くいくぜ」
リードしてね!「Of course!任せときな!」余裕を見せるもののソワソワしっぱなしの政宗さん




⇒キタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━青い人(by長女)こじゅもいるわけですし。政宗さんでいきましょう、そうしましょう。



5.来てくれてありがとう!

①「おめでとうございます☆素敵な花嫁さん…羨ましいです!」
ありがとうー!ほうと溜め息を溢しながら頬を赤らめて憧れの眼差しで見つめてくる鶴姫ちゃん

②「幸せそうで何よりだ。お前をものにした男は幸福者だな」
えへへ、そんな照れます!慈愛に満ちた笑みを浮かべて末永く幸せにと祝ってくれる孫市ねえさま

③「貴女が嬉しそうで市もとっても嬉しいわ…幸せになってね」
うん、幸せになるね!「私も市と同じ気持ちだ」長政様に微笑みかけてから手を握ってくれた市さん

⇒皆ありがとう。って感じです。はい。

⇒ここも同じで

(順調に進行しております)



6.わ!サプライズ!?

①「僕達に出来ることと言ったらこれしか思い付かなくてね」「撮っておいて正解であったな」
わあ、かわいいー!幼少期からの写真をスライドにまとめて流してくれた半兵衛さんと秀吉さん

②「聴いてくれ。My sweet honeyに捧ぐ…Three Times A Lady」
わー上手ー!意味は分かんないけど!ピアノを弾きながら流暢に英語の歌詞を歌いあげる政宗さん

③「オラんとこで獲れた米だべ!お幸せになー!」「おめでとー!お祝い事は大好きだよー!」
わーッありがとう!ライスシャワーを降らせてくれるいつきちゃんとご馳走を食べまくる金吾くん


⇒スライドをまとめている二人を想像するととても笑える。ので1.

ここは同じく1だけれど少し膨らませてみよう。
「僕達に出来ることと言ったらこれしか思い付かなくてね」
「撮っておいて正解であったな」
「わあ、可愛いー。後ろにいるの半兵衛さんだよね?」
「本当だね、君はいつも泣き虫で」
「そうだっけ?」
「そうだよ、ね、秀吉」
「うむ。近所のいじめっこに泣かされて泣いてばかりいた」
私には、そんな記憶が全くない。私が覚えているのは秀吉さんと半兵衛さんがいつも傍にいて、キャラメルをくれた事。
ぼんやりとその事を思い出していると
「なかなか泣き止まないからキャラメルをあげてね」
「うむ」
「あ・・・・」
「どうしたんだい?」
そうか、そうだった。泣かされて帰ってきた私を一生懸命慰めてくれた二人。それでキャラメルをくれたんだった。
その内、いじめっ子達が何もしなくなったんだけれど。
今思い返せば、きっと二人が何とかしてくれたんだと思う。

「僕達がいないと駄目だったのに」
「嫁に行くんだな…」
「二人とも・・・ありがとう」
思わず抱きついてしまう。
「こらこら、向こうで旦那さまがすごい顔でこちらを見てるから」
「今度からあいつに守ってもらえ」
「うん」

二人ともありがとう

※お友達シリーズですな。



7.ちょ、泣き過ぎ…!

①「ッ泣かずにいられるか!貴様は何故泣かない!秀吉様ぁぁ!」
え、いや…だって…!「涙が止まらない…誰か布を寄越せ!」人目も憚らずに号泣する三成さん

②「政宗様…ご立派になられて…!小十郎は涙で前が見えませぬ!」
なんか怖い!「「「うおぉ筆頭ぉぉお!!」」」ハンカチを目元に当てて号泣する小十郎さんと舎弟たち

③「…なんか俺様、感無量って感じでさッ…あーもー!見ないで!」
意外な一面発見…!「だってこの俺様が結婚って…嘘みたいでしょ」顔を両手で覆って号泣する佐助さん


⇒さ す け。たまらん。やっぱり佐助祭りは盛大に行わなければなりませんとも。ええ。

⇒佐助で膨らませよう。うん。

佐助さんがおいおいと泣き出した。
え、ちょ・・どうしたの?
「…なんか俺様、感無量って感じでさッ…あーもー!見ないで!」
「え、でも…意外な一面発見した気分だよ」
「だってこの俺様が結婚って…嘘みたいでしょ」

正直そんな事私に聞かれても。私は佐助さんと結婚したいと思ったんだもの。
それなのにそんな事言うなんて・・。
「佐助さん、そんなに結婚とかしたくなかったの?」
「へ?」
「もしくは実はものすごく旦那様向きじゃない、とか?」
浮気性だとか?

私が沈んだ声で発言するネガティブ発言に、佐助さんは慌てだした。
「それは違うよっ」
両手を掴まれる。
「俺様が結婚出来ないと思っていたのは、その・・・俺様家庭環境複雑だったし・・・」
「あ・・・」
佐助さんは過去の家庭環境に色々あったらしい。以前幸村君が教えてくれた。
プロポーズ受ける前にもちゃんと聞いていたけれど。私なんかじゃ想像も出来ない苦労もしてきたみたい。
「何にもないに等しい俺様と結婚してくれる子なんていないと思ってたから、さ」
「違うよ。それは違う」
「〇〇ちゃん…」
「私は佐助さんだから結婚したいと思ったんだよ。佐助さんのお嫁さんになりたいと思ったの。だからそんな事言わないで」
「ああもう・・・」
佐助さんはまた泣き出した。
「ありがとう。〇〇ちゃん。俺様絶対幸せにするよ」
「私も佐助さんの事幸せにするから。一緒に幸せになろう」
「うん」
結局二人でおいおい泣いてメイクさんに注意された。

※顔ぱんぱんにはれますがなwww




8.ハプニング発生!

①「………」
きゃわわわああ!な、何!?ちょッ降ろしてー!突如やって来て連れ去ろうとしてくる小太郎さん

②「異議あり!私は認めませんよ!貴女は私のも「蘭丸も認めないからな!光秀にもやんないぞ!」
え、え?何なの!二人して結婚に猛反対するも仲間割れ勃発、乱闘を始め出した光秀さんと蘭丸くん

③「えんじぇる、喜びなさい!ここからは僕が仕切りますよ!」
えんじぇるって…?「お前の洗礼名ですよ!」思い出号を引き連れて式場を乗っ取りに来た宗麟様


⇒ちょっ、こた。きっとね、こたは。お祝いのものを渡したくて、それが素敵な景色だったりして見せてやりたくて連れ去ろうとしたんだよ、うん。小太郎贔屓ですから。



9.誓いのキスをください!

①「あんたは俺の一番の宝もんだ。これから先も絶対変わらねぇ!」
うん…嬉しい!「ま、誓うまでもねえことだがな!」素敵な笑顔で誓い口付けてくれた元親さん

②「人前で口付けなど破廉恥でござる…!如何すればよいのだ…」
…誓わないの?「ッ誓うでござる…!」真っ赤になって顔面強打する勢いで口付けてきた幸村さん

③「…小生は幸福者だ。不運な時も不憫な時も側にいてくれ!」
はい…喜んで!「一生分の運を使い果たしたな」ふっと笑みを溢して口付けてくれた官兵衛さん

⇒アニキー。素敵過ぎる。そんな事言われたら感泣しちゃうってば。



10.ブーケトスいきます!

①「まあ!しかし、まつめには犬千代様がおりますゆえ…慶次~!」
トス&トス!「わ!…いやー、参ったね~!」まつさんからの突然のトスに困り顔で笑う慶次さん

②「こッこれはまさか…!謙信様と結婚…!?はああああんッ…!」
結婚式には呼んでね!「あ、当たり前だ!ありがとうッ」ブーケを抱き締めてヘブン状態のかすが

③「綺麗なお花…市が貰ってもいいの?」「縁起が悪い!悪だ!」
なんか…ごめんなさい。ブーケを叩き落とされて啜り泣く市さんとやってしまってから焦る長政様

⇒かすがには幸せになって欲しいんだよ。うん。なのでかすがで。

⇒ここも同じで


【おまけ】
◎幸せにしてね!

①「勿論だ!ワシは如何なる時もお前の幸せを一番に考えてる!」
ッ嬉しい!「お前が嬉しいとワシも嬉しい!」ニコッと笑ってギューッと抱き締めてくる家康さん

②「そなたが我を幸せにしてみせよ。出来ぬとは言わせぬぞ?」
えええー!「そなたはすでに幸せであろう?」自らも幸せ最高潮な笑みを浮かべて言う元就さん

③「ぬしの幸福はなんだ?われの幸福はぬしが側に居ることよ」
お、同じくです!「それならば、ぬしの幸福は確実よ」安心したように顔を綻ばせて笑う吉継さん

⇒④の「当たり前でしょ。○○ちゃんと俺様は世界で一番の幸せ者なんだから。・・・これからもっともっと幸せにするよ。誓うよ」とぎゅっと抱きしめてでこちゅうしてくれる佐助でお願いします。



◎結婚裏話

①「こいつ泣かせたらぶっ殺すからな!わああん!」「黙りなさい…私はまだ認めてませんよ!」
なんていい子…!泣きながら抱きついてきた蘭丸くんと抱きつこうとして連行された光秀さん

②「はねむーん?そんな暇ありませんぞ!いざ、花嫁修行!」
ええええー!「小十郎…本気で言ってんのか?」Oh shit!政宗さんを絶望させた小十郎さん

③「ところで君、三成くんよりも僕のものにならないかい?」
はい?「私の妻を誘惑するのはお止め下さい…!」三成さんをからかって楽しむ半兵衛さん

⇒蘭丸可愛いよ、蘭丸。

ここも変わらずで



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