はぁ、今日は失敗をしてしまいました。うん、明日も仕事だ頑張ろう。
■BASARAバトン
Q1.朝。自分を起こしてくれたのは?
A.「Hey、起きろ○○。早く起きないとどうなるか分かってんのか?」顔近いよ!じっと顔を覗き込
んでくる政宗。
B.「おはようでござる!そろそろ起きてくだされ~」元気にあいさつ、一生懸命起こそうと呼びかけ
る幸村
C.「よく寝ているところ悪いが、起きてくれるか?」朝から農作お疲れ様!顔に土つけたままの小十
郎
D.「あ、俺も眠いから一緒に寝ようかな~?」何する気!?布団めくって自分ももぐりこんでくる慶
次
>>ってか、筆頭自ら起こしに来てくれるんですか?うはー。なんか嬉しいかもしれない。
「Hey、起きろ○○。早く起きないとどうなるか分かってんのか?」
「あ、もうちょっと」
「お前・・・俺の言った事聞いていたか?」
「ん-?」
「早く起きないとどうなるか分かってんのか?」
「・・・朝餉抜き?」
「お前な・・・この状況で他に何か思いつかねぇのか?」
「むぅ?」
初めて政宗さんの声が近い事に気がつき目を開けると・・・・
「うわっ」
私は慌てて飛び起きる。
「~っともうちょっとしとやかな声が出せねぇのかHoney?」
「そんな事言われても近すぎますっ」
「あ?だから俺は言ってたろ?どうなるか分かってんのか?って」
「だだだだだからって」
「まぁ、いい。○○」
「はい?」
「Good Morning。さっさと身支度済ませてこいよ」
chu
軽いリップ音のおまけまでつけて、政宗さんは頬にキスしていきました。
「Morning Kissだ。起こし賃だな」
「・・・明日から頑張って早く起きよう」
※翌日だってうきうきと起こしにくるよww
Q2.朝ごはんを作っていたのは?
A.「今朝採れた野菜だ、旨いぞ」野菜メインの健康メニュー、小十郎。
B.「ご飯できてるよ、ほらさっさと食べる!」料理なんて朝飯前、オカンモードの佐助。
C.「さあ、まつめのこしらえた朝ごはん、たんと召し上がれ」利家いわく料理は三国一!まつ姉ちゃ
ん。
D.「海藻は体にいいからな、しっかり食え!」わかめたっぷりのお味噌汁!元親。
>>昔だからたんぱく質はきっと魚。だったらお野菜メインでかまいません。味噌とかはいいです。しょっぱいから。なのでこじゅのお野菜で食べたいと思います。にこにこ食べるヒロインをこじゅは可愛くてたまらなければいいと思う。そしてなんとなく良い空気の二人を筆頭は面白くなければいいと思う。そしてその空気に気づいてこじゅは焦れば良いと思う。ヒロインはなんも気にしていなければいい。筆頭⇒意地悪だけど優しい人。こじゅ⇒優しい人 位の認識で。
Q3.一緒に朝ごはんを食べているのは?
A.「うおおおお!いただくでござる~」もっとゆっくり食べたら?がっつく幸村。
B.「朝飯はしっかり食べておけよ!」もりもり食べてます、利家。
C.「やっぱり日本人なら魚だぜ!」流石海を愛する男、和食一筋の元親。
>>ゆっきーで。そしてご飯をのどにつまらせるゆっきーにお茶とかついであげたいよ。
Q4.ゆっくり朝ごはん食べていたらもう時間!これでは遅刻確定・・・どうする?
A.「そんなに急がないでゆっくり行かないかい?」急がば回れ、のんびりな慶次
B.「俺様に任せときなって。ほら、乗りな!」おんぶしてくれるのかな?背中を差し出す佐助
C.「おはよーっす!いっしょにいこうぜー!」朝から元気いっぱい!ご近所の中学生蘭丸。
D.「走るでござるよ!し、しっかり手を握っていてくだされ」顔真っ赤ですが?手を握って走り出す
幸村
>>ってか、これ現代なの?そうなの?いいや、ここから現代にすればいいと思うよ。
おんぶよりお姫様だっこ希望ですが佐助。でもうーんと幸村だとね、正直彼のペースで走られて途中でこけると思います。
佐助で考えるとして
「俺様に任せときなって。ほら、乗りな!」
佐助君は背中を差し出してくれた。
これってこれって
「もしかして・・おんぶ・・してくれる・・とか?」
「そう、急がないと俺様だって間に合わないよ」
「いやいやいやいやいや。いいよ、いいよ。佐助君一人で行って」
「?どして?俺様の事嫌?」
「ううん、嫌とかではなくて。そのおんぶはちょっと・・・恥ずかしいというか」
「え、だって顔見られないからいいかなって思ったんだけど」
「でも、ほら、足とか持つしくっつくところ多いし・・・前小太郎君は」
私が小太郎君の名前を出すと佐助君の目が光った。
「風魔?風魔がどしたの?」
「小太郎君がやってくれたみたいに横抱きの方が恥ずかしくない・・・です」
「横抱き?・・ああ、こうね」
ひょいと私をお姫様抱っこにしてくれた。
「う、うん」
どちらも恥ずかしいけれどこちらの方がましだもの。そう告げようとしたら
「~っ」
「どしたの?」
あれ?あれれれれ?
「顔が・・」
「顔?」
小首をかしげる佐助君。
「近いの」
「え、でも風魔もこんなもんだったしょ?」
「・・・・・・」
ぶんぶんと首をふる。そういえば小太郎君は運んでくれている最中はずっと前を向いていた。
私の顔を見なかった。だから恥ずかしくなかったのか。顔を覗き込まれるとこんなに近くて恥ずかしいなんて。
「ふうん、ま、ほらほんとに間に合わなくなるから行くよっ」
「きゃあっ」
怖くて佐助君のシャツを掴み、頬を寄せる。
「そうそう大人しくしていてねっと」
※こたにヤキモチ佐助。だけれども意識してくれてるヒロインにまぁ、いいか。と落ち着きます
Q5.ギリギリセーフで教室に駆け込み!そのとき声をかけてくれたのは?
A.「おう、今日もギリギリか?ハハッ、やるじゃねえか!」笑いながら頭わしわし、元親。
B.「フン・・・明日からはきちんと時計をみて行動するがよい」無遅刻無欠席なんて当たり前!元就
。
C.「遅せェぞ。のろのろしすぎなんだよお前は」アンタも十分遅刻魔っぽいけどね。隣の席の政宗。
>>アニキに半分馬鹿にされながらも頭をわしわしされたいので元親で。わしわしされると「もう、せっかく髪の毛セットしたのに」とかぷりぷり怒ればいい。そんなヒロインもまとめて可愛いと思っていればいい元親。小動物を可愛がるムツ○ロウさんみたいな感じでwww
Q6.授業中。声をかけてきたのは?
A.「すまぬ、消しゴムかりてもいいでござるか?」忘れちゃったのかな。ひそひそ頼んでくる幸村。
B.「かったるいなあ~…一緒に抜けちゃう?」こらこら。授業は不真面目、慶次。
C.「ここ分からないのかい?教えようか?」答案見ながら分かりやすく説明、半兵衛。
>>ゆっきーかな。
Q7.やっと午前の授業終わり。昼休み兼昼食タイム、どうする?
A.「あのさあ、俺様の分の弁当もあったりする?」え、弁当忘れたの?期待してるっぽい佐助
B.「昼ご飯でござるー!早く行くでござるよ!」弁当片手に屋上までダッシュする幸村
C.「おい、ちょっと購買付き合え」強制ですか!購買に連行する政宗。
>>佐助にお礼でお弁当をあげればいいと思う。そして自分は購買にでも行こうとした瞬間、筆頭に手を掴まれて連れて行かれればいいと思う。そして購買では筆頭が好きなもの買ってくれればいいんだ。
Q8.午後授業始まり。みんな何してるのかな?
A.「日輪よ~」窓際の席で光合成、元就
B.2つ席がもぬけのから。堂々とサボります、政宗と元親。
C.「そらよっ…と」ああ!身代わりの術でとっととサボる、佐助
>>筆頭と元親にさぼりお誘いを受けますが、授業を受けないと心配なヒロインは抜けません。ってかきっとこじゅの社会だったりすればいいww
「○○、次一緒にぬけねぇ?」
「嫌だよ」
「何で?お前の好きなアイスご馳走してやるぜ」
「ほんと・・・って。行かない」
「何だよ、Honeyつれないんじゃねぇか?」
「だって次は片倉先生の古典だもん」
「げ、小十郎なのかよ・・・」
「あいつか・・・」
二人ともげんなりという顔をする。
「何でそんな嫌な顔するの?私片倉先生大好きだよ」
「は?」
「マジか?」
「なぁ、小十郎の何がいいんだ・・ってあいつは素晴らしい奴ではあるけれど・・・」
「え、全部。逆に嫌いな所がないもん」
「○○・・・お前年上好みだったのか・・・」
「認めねぇ、俺は認めねぇぞ」
「伊達君?」
何かぶつぶつ言い始めた伊達君が不思議になり、元親君の顔をみれば
「あーまぁ、気にするな。それであいつのどこいらへんがお前の好みなんだ?」
「だって授業は面白いし、教科書読む声は素敵だし、格好良いし、優しいし、質問しても嫌な顔一つせず教えてくれるし」
「・・・もういい、わかった」
「伊達君?」
「ま、お前は授業頑張れや?」
「うん、ありがとう」
※ある意味失恋筆頭ww。ヒロインのは恋というより憧れに近い、事に気づけておりません
「小十郎、俺は負けねぇからな」
「政宗様?」
Q9.やっと本日最後の授業。そういえば次の授業何だっけ?
A.片倉先生の社会
B.濃姫先生の国語
C.武田先生の体育
D.上杉先生の数学
E.ザビーの英語
>>すいません、こじゅ古典の先生にしちまった・・・・・・・・_| ̄|○
Q10.全授業終ー了ー!放課後どうする?
A.「何してるんだい。生徒会始まるよ」生徒会役員の半兵衛。
B.「あー疲れた、さっさと帰ろうぜ!」とっとと下校用意、帰宅部慶次。
C.「うおおおお!部活でござるー!」グラウンドまで猛ダッシュ、陸上部の幸村。
D.「久しぶりに手合わせするか?」いや、絶対かないませんから。剣道部政宗。
>>はんべと会室でくつろぎたい。皆ね、勘違いしてるけれどね、生徒会役員は毎日会合を開いている訳ではありませんwww。生徒会室でくつろいで当番と称しているだけです(元生徒会長は語るwww)荒磯に近かったなあ
Q11.最終下校時刻、もう夕方です。帰りに声をかけてきたのは?
A.「すっかり遅くなっちまったな~、送ってくぜ!」そういいながらも寄り道しながらぶらぶら下校
、元親。
B.「遅いぞ!早く来いよ!」「おら達ず~っと待ってたんだべ!」わざわざ待ってくれてたらしい蘭
丸といつき。
C.「学級日誌出してくるからここで待っててよ!」職員室までひとっぱしり、本日の日直佐助。
D.「今から帰るでござるか?じゃあ某も一緒に帰るでござる」部活お疲れ様です、靴履き替える幸村
>>佐助と一緒帰ります。今日あった他愛のない話を聞かせます。
Q12.帰ってお風呂でさっぱり。お風呂あがりは何します?
A.「あ、風呂出た?よーし、俺も入ってくるわ!」自分と入れ替わりに風呂に行く慶次
B.「飯できてるぞ、さっさと食べな」完全オカン、小十郎
C.「昨日サボったね?さあ、今から最低3時間復習だよ」参考書片手に説教、半兵衛
D.「なんで入るとき俺様に言わなかったのさ?」え、何するつもりだったの?何かすねてる佐助
>>片倉先生と同居しているだけで高まります。たかまるーっ。
Q13. とりあえずやるべきことは全部やった!現在夜の10時。何しますか?
A.「ドラマちゃんと録画してるか?」ドラマの録画チェック、政宗と一緒にドラマ見る
B.「今からコンビニ行くけど、一緒に行く?」財布片手の佐助とコンビニ
C.「一緒にゲームするでござるよー!」WiiFit!?幸村とWiiFitでバランスゲーム
D.「悪い、ちょっと手伝ってくれ」家事お疲れ様、小十郎の洗い物お手伝い
>>こじゅのお手伝いして部屋に戻ろうとしたら佐助にあってコンビニまで。ジュース買ってもらってご機嫌にで鼻歌うにゃうにゃ歌っていたら「可愛いねぇ」と本域で褒められて恥ずかしくなってしまえばいい。
Q14.12時。もうそろそろ眠いんですが。
A.「え~、まだ起きてようぜ!」夜遊び常習犯、慶次
B.「・・・だ、団子・・・ムニャ・・・」もう既に夢の中、おやすみ幸村
C.「僕はまだやることがあるんだ、先寝てなよ」どこまでもまじめ!勉強する半兵衛
D.「お、もう寝るの?じゃあ一緒に寝ちゃおうかな~」一緒に、ってええ!?爆弾発言、佐助
E.「Good night. My honey.」きゃー!お休み前に甘い囁き、政宗
⇒これは筆頭で。仲良く台所でこじゅとお手伝いしてるのをみてやきもきしていればいいけれど、「俺は俺だ」と開き直ってがんがんくるようになってしまえばいい。そしてでこちゅうとかしてしまえばいい。最初は照れていたヒロインだったけれど、悪びれない筆頭に諦めて習慣みたいになってしまえばいいと思う。
■BASARAバトン
Q1.朝。自分を起こしてくれたのは?
A.「Hey、起きろ○○。早く起きないとどうなるか分かってんのか?」顔近いよ!じっと顔を覗き込
んでくる政宗。
B.「おはようでござる!そろそろ起きてくだされ~」元気にあいさつ、一生懸命起こそうと呼びかけ
る幸村
C.「よく寝ているところ悪いが、起きてくれるか?」朝から農作お疲れ様!顔に土つけたままの小十
郎
D.「あ、俺も眠いから一緒に寝ようかな~?」何する気!?布団めくって自分ももぐりこんでくる慶
次
>>ってか、筆頭自ら起こしに来てくれるんですか?うはー。なんか嬉しいかもしれない。
「Hey、起きろ○○。早く起きないとどうなるか分かってんのか?」
「あ、もうちょっと」
「お前・・・俺の言った事聞いていたか?」
「ん-?」
「早く起きないとどうなるか分かってんのか?」
「・・・朝餉抜き?」
「お前な・・・この状況で他に何か思いつかねぇのか?」
「むぅ?」
初めて政宗さんの声が近い事に気がつき目を開けると・・・・
「うわっ」
私は慌てて飛び起きる。
「~っともうちょっとしとやかな声が出せねぇのかHoney?」
「そんな事言われても近すぎますっ」
「あ?だから俺は言ってたろ?どうなるか分かってんのか?って」
「だだだだだからって」
「まぁ、いい。○○」
「はい?」
「Good Morning。さっさと身支度済ませてこいよ」
chu
軽いリップ音のおまけまでつけて、政宗さんは頬にキスしていきました。
「Morning Kissだ。起こし賃だな」
「・・・明日から頑張って早く起きよう」
※翌日だってうきうきと起こしにくるよww
Q2.朝ごはんを作っていたのは?
A.「今朝採れた野菜だ、旨いぞ」野菜メインの健康メニュー、小十郎。
B.「ご飯できてるよ、ほらさっさと食べる!」料理なんて朝飯前、オカンモードの佐助。
C.「さあ、まつめのこしらえた朝ごはん、たんと召し上がれ」利家いわく料理は三国一!まつ姉ちゃ
ん。
D.「海藻は体にいいからな、しっかり食え!」わかめたっぷりのお味噌汁!元親。
>>昔だからたんぱく質はきっと魚。だったらお野菜メインでかまいません。味噌とかはいいです。しょっぱいから。なのでこじゅのお野菜で食べたいと思います。にこにこ食べるヒロインをこじゅは可愛くてたまらなければいいと思う。そしてなんとなく良い空気の二人を筆頭は面白くなければいいと思う。そしてその空気に気づいてこじゅは焦れば良いと思う。ヒロインはなんも気にしていなければいい。筆頭⇒意地悪だけど優しい人。こじゅ⇒優しい人 位の認識で。
Q3.一緒に朝ごはんを食べているのは?
A.「うおおおお!いただくでござる~」もっとゆっくり食べたら?がっつく幸村。
B.「朝飯はしっかり食べておけよ!」もりもり食べてます、利家。
C.「やっぱり日本人なら魚だぜ!」流石海を愛する男、和食一筋の元親。
>>ゆっきーで。そしてご飯をのどにつまらせるゆっきーにお茶とかついであげたいよ。
Q4.ゆっくり朝ごはん食べていたらもう時間!これでは遅刻確定・・・どうする?
A.「そんなに急がないでゆっくり行かないかい?」急がば回れ、のんびりな慶次
B.「俺様に任せときなって。ほら、乗りな!」おんぶしてくれるのかな?背中を差し出す佐助
C.「おはよーっす!いっしょにいこうぜー!」朝から元気いっぱい!ご近所の中学生蘭丸。
D.「走るでござるよ!し、しっかり手を握っていてくだされ」顔真っ赤ですが?手を握って走り出す
幸村
>>ってか、これ現代なの?そうなの?いいや、ここから現代にすればいいと思うよ。
おんぶよりお姫様だっこ希望ですが佐助。でもうーんと幸村だとね、正直彼のペースで走られて途中でこけると思います。
佐助で考えるとして
「俺様に任せときなって。ほら、乗りな!」
佐助君は背中を差し出してくれた。
これってこれって
「もしかして・・おんぶ・・してくれる・・とか?」
「そう、急がないと俺様だって間に合わないよ」
「いやいやいやいやいや。いいよ、いいよ。佐助君一人で行って」
「?どして?俺様の事嫌?」
「ううん、嫌とかではなくて。そのおんぶはちょっと・・・恥ずかしいというか」
「え、だって顔見られないからいいかなって思ったんだけど」
「でも、ほら、足とか持つしくっつくところ多いし・・・前小太郎君は」
私が小太郎君の名前を出すと佐助君の目が光った。
「風魔?風魔がどしたの?」
「小太郎君がやってくれたみたいに横抱きの方が恥ずかしくない・・・です」
「横抱き?・・ああ、こうね」
ひょいと私をお姫様抱っこにしてくれた。
「う、うん」
どちらも恥ずかしいけれどこちらの方がましだもの。そう告げようとしたら
「~っ」
「どしたの?」
あれ?あれれれれ?
「顔が・・」
「顔?」
小首をかしげる佐助君。
「近いの」
「え、でも風魔もこんなもんだったしょ?」
「・・・・・・」
ぶんぶんと首をふる。そういえば小太郎君は運んでくれている最中はずっと前を向いていた。
私の顔を見なかった。だから恥ずかしくなかったのか。顔を覗き込まれるとこんなに近くて恥ずかしいなんて。
「ふうん、ま、ほらほんとに間に合わなくなるから行くよっ」
「きゃあっ」
怖くて佐助君のシャツを掴み、頬を寄せる。
「そうそう大人しくしていてねっと」
※こたにヤキモチ佐助。だけれども意識してくれてるヒロインにまぁ、いいか。と落ち着きます
Q5.ギリギリセーフで教室に駆け込み!そのとき声をかけてくれたのは?
A.「おう、今日もギリギリか?ハハッ、やるじゃねえか!」笑いながら頭わしわし、元親。
B.「フン・・・明日からはきちんと時計をみて行動するがよい」無遅刻無欠席なんて当たり前!元就
。
C.「遅せェぞ。のろのろしすぎなんだよお前は」アンタも十分遅刻魔っぽいけどね。隣の席の政宗。
>>アニキに半分馬鹿にされながらも頭をわしわしされたいので元親で。わしわしされると「もう、せっかく髪の毛セットしたのに」とかぷりぷり怒ればいい。そんなヒロインもまとめて可愛いと思っていればいい元親。小動物を可愛がるムツ○ロウさんみたいな感じでwww
Q6.授業中。声をかけてきたのは?
A.「すまぬ、消しゴムかりてもいいでござるか?」忘れちゃったのかな。ひそひそ頼んでくる幸村。
B.「かったるいなあ~…一緒に抜けちゃう?」こらこら。授業は不真面目、慶次。
C.「ここ分からないのかい?教えようか?」答案見ながら分かりやすく説明、半兵衛。
>>ゆっきーかな。
Q7.やっと午前の授業終わり。昼休み兼昼食タイム、どうする?
A.「あのさあ、俺様の分の弁当もあったりする?」え、弁当忘れたの?期待してるっぽい佐助
B.「昼ご飯でござるー!早く行くでござるよ!」弁当片手に屋上までダッシュする幸村
C.「おい、ちょっと購買付き合え」強制ですか!購買に連行する政宗。
>>佐助にお礼でお弁当をあげればいいと思う。そして自分は購買にでも行こうとした瞬間、筆頭に手を掴まれて連れて行かれればいいと思う。そして購買では筆頭が好きなもの買ってくれればいいんだ。
Q8.午後授業始まり。みんな何してるのかな?
A.「日輪よ~」窓際の席で光合成、元就
B.2つ席がもぬけのから。堂々とサボります、政宗と元親。
C.「そらよっ…と」ああ!身代わりの術でとっととサボる、佐助
>>筆頭と元親にさぼりお誘いを受けますが、授業を受けないと心配なヒロインは抜けません。ってかきっとこじゅの社会だったりすればいいww
「○○、次一緒にぬけねぇ?」
「嫌だよ」
「何で?お前の好きなアイスご馳走してやるぜ」
「ほんと・・・って。行かない」
「何だよ、Honeyつれないんじゃねぇか?」
「だって次は片倉先生の古典だもん」
「げ、小十郎なのかよ・・・」
「あいつか・・・」
二人ともげんなりという顔をする。
「何でそんな嫌な顔するの?私片倉先生大好きだよ」
「は?」
「マジか?」
「なぁ、小十郎の何がいいんだ・・ってあいつは素晴らしい奴ではあるけれど・・・」
「え、全部。逆に嫌いな所がないもん」
「○○・・・お前年上好みだったのか・・・」
「認めねぇ、俺は認めねぇぞ」
「伊達君?」
何かぶつぶつ言い始めた伊達君が不思議になり、元親君の顔をみれば
「あーまぁ、気にするな。それであいつのどこいらへんがお前の好みなんだ?」
「だって授業は面白いし、教科書読む声は素敵だし、格好良いし、優しいし、質問しても嫌な顔一つせず教えてくれるし」
「・・・もういい、わかった」
「伊達君?」
「ま、お前は授業頑張れや?」
「うん、ありがとう」
※ある意味失恋筆頭ww。ヒロインのは恋というより憧れに近い、事に気づけておりません
「小十郎、俺は負けねぇからな」
「政宗様?」
Q9.やっと本日最後の授業。そういえば次の授業何だっけ?
A.片倉先生の社会
B.濃姫先生の国語
C.武田先生の体育
D.上杉先生の数学
E.ザビーの英語
>>すいません、こじゅ古典の先生にしちまった・・・・・・・・_| ̄|○
Q10.全授業終ー了ー!放課後どうする?
A.「何してるんだい。生徒会始まるよ」生徒会役員の半兵衛。
B.「あー疲れた、さっさと帰ろうぜ!」とっとと下校用意、帰宅部慶次。
C.「うおおおお!部活でござるー!」グラウンドまで猛ダッシュ、陸上部の幸村。
D.「久しぶりに手合わせするか?」いや、絶対かないませんから。剣道部政宗。
>>はんべと会室でくつろぎたい。皆ね、勘違いしてるけれどね、生徒会役員は毎日会合を開いている訳ではありませんwww。生徒会室でくつろいで当番と称しているだけです(元生徒会長は語るwww)荒磯に近かったなあ
Q11.最終下校時刻、もう夕方です。帰りに声をかけてきたのは?
A.「すっかり遅くなっちまったな~、送ってくぜ!」そういいながらも寄り道しながらぶらぶら下校
、元親。
B.「遅いぞ!早く来いよ!」「おら達ず~っと待ってたんだべ!」わざわざ待ってくれてたらしい蘭
丸といつき。
C.「学級日誌出してくるからここで待っててよ!」職員室までひとっぱしり、本日の日直佐助。
D.「今から帰るでござるか?じゃあ某も一緒に帰るでござる」部活お疲れ様です、靴履き替える幸村
>>佐助と一緒帰ります。今日あった他愛のない話を聞かせます。
Q12.帰ってお風呂でさっぱり。お風呂あがりは何します?
A.「あ、風呂出た?よーし、俺も入ってくるわ!」自分と入れ替わりに風呂に行く慶次
B.「飯できてるぞ、さっさと食べな」完全オカン、小十郎
C.「昨日サボったね?さあ、今から最低3時間復習だよ」参考書片手に説教、半兵衛
D.「なんで入るとき俺様に言わなかったのさ?」え、何するつもりだったの?何かすねてる佐助
>>片倉先生と同居しているだけで高まります。たかまるーっ。
Q13. とりあえずやるべきことは全部やった!現在夜の10時。何しますか?
A.「ドラマちゃんと録画してるか?」ドラマの録画チェック、政宗と一緒にドラマ見る
B.「今からコンビニ行くけど、一緒に行く?」財布片手の佐助とコンビニ
C.「一緒にゲームするでござるよー!」WiiFit!?幸村とWiiFitでバランスゲーム
D.「悪い、ちょっと手伝ってくれ」家事お疲れ様、小十郎の洗い物お手伝い
>>こじゅのお手伝いして部屋に戻ろうとしたら佐助にあってコンビニまで。ジュース買ってもらってご機嫌にで鼻歌うにゃうにゃ歌っていたら「可愛いねぇ」と本域で褒められて恥ずかしくなってしまえばいい。
Q14.12時。もうそろそろ眠いんですが。
A.「え~、まだ起きてようぜ!」夜遊び常習犯、慶次
B.「・・・だ、団子・・・ムニャ・・・」もう既に夢の中、おやすみ幸村
C.「僕はまだやることがあるんだ、先寝てなよ」どこまでもまじめ!勉強する半兵衛
D.「お、もう寝るの?じゃあ一緒に寝ちゃおうかな~」一緒に、ってええ!?爆弾発言、佐助
E.「Good night. My honey.」きゃー!お休み前に甘い囁き、政宗
⇒これは筆頭で。仲良く台所でこじゅとお手伝いしてるのをみてやきもきしていればいいけれど、「俺は俺だ」と開き直ってがんがんくるようになってしまえばいい。そしてでこちゅうとかしてしまえばいい。最初は照れていたヒロインだったけれど、悪びれない筆頭に諦めて習慣みたいになってしまえばいいと思う。