昨日は何だかお一人の方がたくさん覗いてくださったらしく、アクセス数がすんごい事になってました。すいません、まったり更新なので長い目で見てやってください。はてさて、明後日はPTA総会ですよー。総会なんて生徒総会以来ですよー。仕事忙しいからどうしてくれようか。行くけれど。 そして今日は需要があるのか?な一護大好きバトンです(間違いではありません)
つり眉垂れ目の細いながらに筋肉質。大好きですから、はい。
◆BLEACHで日常バトン(学校編)◆
●登校中。電車の中で隣りにいるのは…
A,居眠り中…寄り掛かってきて顔が近い!一護。
B,「今日テストあるの知ってたか?」
勉強中かな?教科書読んでる修兵。
→Aに決まってるじゃないですか。寄りかかってきておまけに顔が近いんですよね?がん見しても問題ないんですよね。ってか睫の長いのとか堪能していいんですよ。ってか、それ以前に寄りかかって寝てくれるってのはそれだけヒロインに心許してくれてるって事でFA?(落ち着け自分)
とん、と肩に重みを感じて横を向いたら
「な・・・」
黒崎君が私の肩にもたれかかってすうすうと眠っている。
疲れているんだろうか、ぐっすりに近い気がする。
重みよりも何よりも、その顔の近さに驚いて。
せっかくだから観察させてもらう事にする。
-睫長いよね-
その瞳を開けば、するどい目つきで何も知らない人がおびえてしまう位だけれども。
その瞳は今は閉じられていて寝顔は
「可愛い・・かも」
通った鼻梁。薄い唇。
私が黒崎君の事を好きなのを彼は知って・・・・る訳ないか。井上さんのあんなわかりやすい態度でも気づかないんだから。小さくため息をつく。
-次は、空座町~空座町~-
あ、いけない起こさなくちゃ。
「黒崎君、起きて。駅についたよ」
「ん、ああ・・・って。○○」
「うん?・・・・あ」
プシュードアは開いたけれど私達は動けなかった。
お互いの顔の近さに、絡まる視線に。
※ちなみ一護は途中でおきていればいい。しかし、自分がヒロインに寄りかかっているのに驚き。かつヒロインが自分の顔を覗き込んでいるらしい事に気がついて困っていればいい。起こされてここだ、と起きたフリをしたはいいが、ヒロインの顔が近すぎて照れてしまえばいい。一駅位乗り過ごしちゃえww
●席に着くと声を掛けてきたのは…
A,「おはよう。今日は遅刻しなかったみたいだね?」
前の席のザエルアポロ。
B,「…朝メシ食ってねぇんだ。何かよこせ。」
後ろの席のグリムジョー。
→B。 そうだなあ、ポケットに入っていた飴玉をひとつあげます。しかもいちごみるくwww
「・・何だよ、コレ」
「え、だから飴だよ。いちごみるく」
「お前…舐めてんのか?」
「?ううん、今日はまだなめてないよ」
私、この飴大好きなんだ。最後はかむと美味しいよねぇ、私がそう言うとグリムジョー君は微妙な顔をして
「もう、いい」
突っ伏して寝てしまった。
※鈍いヒロインが楽しいと思います。だからこそグリムジョーと普通に会話できるんだけれどね。
●H・R。担任の先生は…
A,「おはよう!今日も元気で何よりだな!」
先生こそ!今日は調子がいい浮竹先生。
B,「キミ、後でボクんとこおいで?」
何かしたっけ…!?妖しい笑みの市丸先生。
→B。 理由を聞いて、手伝いとか言われたら素直にお手伝いしちゃえばいい。
ただし、松本先生にも可愛がられているヒロインちゃんだから、うかつに手出しは出来ないギンwww。
ただ可愛がっているのは間違いない。
●授業中。貴女の隣りには…
A,「…ん?何か分かんねぇのか?」
右隣りに一護。
B,「なぁ、ここ分かんねぇんだけど…」
左隣りに恋次。
→A。 一護がいたら他に理由なんていらない。ああもう眼福だ。
●昼休み。一緒にいるのは…
A,「静かな所で食べる方がいいだろう。」
ウルキオラと屋上へ。
B,「…その玉子焼き、旨そうだな。」
玉子焼きが気になるらしい。冬獅郎。
→A。 キオラと食べるのは何の問題もありませんが、静かな場所で二人で食べてて何か楽しいのかな?しかしシロちゃんは私の思うしろちゃんじゃないので、パス。
●下校時刻。寄り道するのは…
A,「美味い鯛焼きがあるんだぜ!」
恋次と一緒に甘味屋へ。
B,「歌には結構自信あるぜ。」
修兵とカラオケへ。
→A。 鯛焼きも食べるけれど抹茶パフェとかにこにこと食べたい。
●次に回す人をどうぞ。
→ フリーダムで。
お疲れ様でした!
つり眉垂れ目の細いながらに筋肉質。大好きですから、はい。
◆BLEACHで日常バトン(学校編)◆
●登校中。電車の中で隣りにいるのは…
A,居眠り中…寄り掛かってきて顔が近い!一護。
B,「今日テストあるの知ってたか?」
勉強中かな?教科書読んでる修兵。
→Aに決まってるじゃないですか。寄りかかってきておまけに顔が近いんですよね?がん見しても問題ないんですよね。ってか睫の長いのとか堪能していいんですよ。ってか、それ以前に寄りかかって寝てくれるってのはそれだけヒロインに心許してくれてるって事でFA?(落ち着け自分)
とん、と肩に重みを感じて横を向いたら
「な・・・」
黒崎君が私の肩にもたれかかってすうすうと眠っている。
疲れているんだろうか、ぐっすりに近い気がする。
重みよりも何よりも、その顔の近さに驚いて。
せっかくだから観察させてもらう事にする。
-睫長いよね-
その瞳を開けば、するどい目つきで何も知らない人がおびえてしまう位だけれども。
その瞳は今は閉じられていて寝顔は
「可愛い・・かも」
通った鼻梁。薄い唇。
私が黒崎君の事を好きなのを彼は知って・・・・る訳ないか。井上さんのあんなわかりやすい態度でも気づかないんだから。小さくため息をつく。
-次は、空座町~空座町~-
あ、いけない起こさなくちゃ。
「黒崎君、起きて。駅についたよ」
「ん、ああ・・・って。○○」
「うん?・・・・あ」
プシュードアは開いたけれど私達は動けなかった。
お互いの顔の近さに、絡まる視線に。
※ちなみ一護は途中でおきていればいい。しかし、自分がヒロインに寄りかかっているのに驚き。かつヒロインが自分の顔を覗き込んでいるらしい事に気がついて困っていればいい。起こされてここだ、と起きたフリをしたはいいが、ヒロインの顔が近すぎて照れてしまえばいい。一駅位乗り過ごしちゃえww
●席に着くと声を掛けてきたのは…
A,「おはよう。今日は遅刻しなかったみたいだね?」
前の席のザエルアポロ。
B,「…朝メシ食ってねぇんだ。何かよこせ。」
後ろの席のグリムジョー。
→B。 そうだなあ、ポケットに入っていた飴玉をひとつあげます。しかもいちごみるくwww
「・・何だよ、コレ」
「え、だから飴だよ。いちごみるく」
「お前…舐めてんのか?」
「?ううん、今日はまだなめてないよ」
私、この飴大好きなんだ。最後はかむと美味しいよねぇ、私がそう言うとグリムジョー君は微妙な顔をして
「もう、いい」
突っ伏して寝てしまった。
※鈍いヒロインが楽しいと思います。だからこそグリムジョーと普通に会話できるんだけれどね。
●H・R。担任の先生は…
A,「おはよう!今日も元気で何よりだな!」
先生こそ!今日は調子がいい浮竹先生。
B,「キミ、後でボクんとこおいで?」
何かしたっけ…!?妖しい笑みの市丸先生。
→B。 理由を聞いて、手伝いとか言われたら素直にお手伝いしちゃえばいい。
ただし、松本先生にも可愛がられているヒロインちゃんだから、うかつに手出しは出来ないギンwww。
ただ可愛がっているのは間違いない。
●授業中。貴女の隣りには…
A,「…ん?何か分かんねぇのか?」
右隣りに一護。
B,「なぁ、ここ分かんねぇんだけど…」
左隣りに恋次。
→A。 一護がいたら他に理由なんていらない。ああもう眼福だ。
●昼休み。一緒にいるのは…
A,「静かな所で食べる方がいいだろう。」
ウルキオラと屋上へ。
B,「…その玉子焼き、旨そうだな。」
玉子焼きが気になるらしい。冬獅郎。
→A。 キオラと食べるのは何の問題もありませんが、静かな場所で二人で食べてて何か楽しいのかな?しかしシロちゃんは私の思うしろちゃんじゃないので、パス。
●下校時刻。寄り道するのは…
A,「美味い鯛焼きがあるんだぜ!」
恋次と一緒に甘味屋へ。
B,「歌には結構自信あるぜ。」
修兵とカラオケへ。
→A。 鯛焼きも食べるけれど抹茶パフェとかにこにこと食べたい。
●次に回す人をどうぞ。
→ フリーダムで。
お疲れ様でした!