うっは久しぶりのブリさんです。てかジャンプ読んでいないので今どうなっているのかも正直知らないのですが。つり眉タレ目の細身ながらの筋肉質はツボなんです本当にありがとうございます。娘の自由研究がもうそろそろ目処がたちそうです。後はコンクールに応募する作文とかポスターとかかな。一号は毎年ポスター応募して学校代表になって、表彰されたり、ポスターにしてもらったりしてますから、今年も張り切ってますよ。
蛙の子は蛙だなあ、とか思ったり(旦那様は結婚前は日本画描いてましたから)
【護廷十三隊セリフ選択バトン】
☆それぞれのシチュエーションで、一番気に入ったのを選んでください。
※約一名居ない隊長が居ますが悪しからず。
*試験で良い成績だった
①「やりおるのう・・・褒美に儂の特製抹茶じゃ!」お、美味しいんですか?山本元柳斎重國総隊長。
②「んっふ~、やるじゃない。よォし、今日は祝い酒だ!」貴方が呑みたいだけじゃ・・・京楽春水八番隊隊長。
③「やるじゃないか!おかげで俺も元気が出てきたぞ!」元気の源になれて嬉しいです、浮竹十四郎十三番隊隊長。
⇒このお三人の中でしたら総隊長で。いや、単に抹茶飲みたいだけですww
*遊びのお誘い
①「夜一様探しの旅に連れて行ってやろう。夜一様にお目にかかれることを光栄に思え!」あぁっ、もう姿が消え・・・砕蜂二番隊隊長。
②「ご一緒に、甘い物でも食べに行きませんか?」さりげなく甘党だったんですね、卯ノ花烈四番隊隊長。
③「僕の部屋で、ゆっくり本でも読まないかい?」落ち着いたひと時を過ごせそうです、藍染惣右介五番隊隊長。
⇒卯ノ花隊長と一緒だと緊張しそうですが、甘いものの誘惑には勝てません・・のでお願いします。
*遊びのお誘い2
①「儂と一緒に犬(五郎)の散歩に行かぬか?」動物が2匹な気が・・・狛村左陣七番隊隊長。
②「おい、俺といっちょ楽しく戦ろうぜ!!!」ひぃぃっ!霊圧だけで怖いですよ、更木剣八十一番隊隊長。
③「君、私の実験を手伝う気は無いかネ?!」とか言って貴方、実験体探してるだけじゃ・・・涅マユリ十二番隊隊長。
⇒こんなん狛村隊長に決まってます。もふりたい、超もふりたい。五郎をめちゃめちゃ可愛がるヒロインにときめいてしまえばいい。
「私、待ってたんですよー」
「・・・・」
「狛村隊長をよしよし出来る日を」
「それではお主…」
「はい、知ってましたよー」
何でもない事のように言う〇〇。
「でも、やっぱり頭とか撫でられるのは気分の良いものではないかなぁって」
だから、もしも隊長が許してくださる日が来たら嬉しいなと思ってました。
「そ、そうか・・・・」
「そ、そうか・・・」
狛村隊長はそれきり黙り込んでしまわれたけれど耳がぴこぴこ動いていたのは喜んでくれていたのかな?
※多分そうだと思われますwww
*告白
①「君のハートを射殺したいほど好きや。」い、射殺してください・・・っ!!!市丸ギン三番隊隊長。
②「私は・・・兄を愛しているようだ・・・」ほ、本当ですか?!嬉しいです!!!朽木白哉六番隊隊長。
③「俺と・・・付き合ってくれねえか?」も、もちろん喜んで!!!日番谷冬獅郎十番隊隊長。
⇒そうですね、兄さまがいいのかどうか・・・。でもな前妻さんがいる訳ですもんね。死人には勝てないんですよ、うん。なので「あなたの事を愛してますよ」の元十二番隊隊長浦原喜助さんでお願いしたいと思います。
「あなたの事を愛してますよ」
喜助さんはさらっと言った。まるで「あ、晩御飯一緒にどうです?」みたいな事を軽く聞く口ぶりで。だからつい
「嘘・・・」
「嘘って・・そんなぁ、アタシは貴方に嘘はつきません」
「その段階で嘘だもの」
「何がですか?」
へらへら笑ってますけれど、目が泳いでますよ、喜助さん。
「…私が何も知らないと思ってるんでしょう?」
「〇〇さ「私が何もかも忘れてると思ってるんでしょう?」」
喜助さんが私に伸ばしかけた手を止めた。
「私、あの装置きいた事ないから」
「それじゃあ、今まで」
こくり、と頷く。
「全部、覚えてるから。喜助さんが話してくれるのずっと待ってた。」
でも、私じゃ駄目なんだよね役不足なんだよね?
「〇〇さん、聞いてもらえませんか?」
「ごめんなさい、帰ります」
そのまま店を飛び出した。
※ヒロインは記憶置換が出来ない少女。一護とかチャドとか雨竜とかルキアが何をしてるのかは知っております。見えてるし。喜助が色々噛んでいるのも知っていて。
喜助さんはヒロインを巻き込まないために内緒にしてますが、裏目に出ちゃえばいいよ。
2週間が過ぎた。
彼女はあの日以来店に顔を出さなくなった。
黒崎さんに確認した所、三日学校を休み、四日目から登校してきたらしい。登校後もぼんやりしてる日が増えたとか。
正直コレで良かったんだ、とも思う。彼女に全てを話す日なんて来ないかもしれないのだから。自分のずるさ故に黙って告白してしまった。彼女はお見通しだった。
黒崎さんは「あいつ・・・浦原さんの言葉待ってると思うぜ」と言っていましたけれど。
「今更どのツラ下げて会えって言うんですかねぇ…」
結局彼女が倒れたと黒崎さんにいっぱいくわされるまで会いにいけませんでした。
※ヒロイン相手だと弱気になってしまえばいいと思う。
蛙の子は蛙だなあ、とか思ったり(旦那様は結婚前は日本画描いてましたから)
【護廷十三隊セリフ選択バトン】
☆それぞれのシチュエーションで、一番気に入ったのを選んでください。
※約一名居ない隊長が居ますが悪しからず。
*試験で良い成績だった
①「やりおるのう・・・褒美に儂の特製抹茶じゃ!」お、美味しいんですか?山本元柳斎重國総隊長。
②「んっふ~、やるじゃない。よォし、今日は祝い酒だ!」貴方が呑みたいだけじゃ・・・京楽春水八番隊隊長。
③「やるじゃないか!おかげで俺も元気が出てきたぞ!」元気の源になれて嬉しいです、浮竹十四郎十三番隊隊長。
⇒このお三人の中でしたら総隊長で。いや、単に抹茶飲みたいだけですww
*遊びのお誘い
①「夜一様探しの旅に連れて行ってやろう。夜一様にお目にかかれることを光栄に思え!」あぁっ、もう姿が消え・・・砕蜂二番隊隊長。
②「ご一緒に、甘い物でも食べに行きませんか?」さりげなく甘党だったんですね、卯ノ花烈四番隊隊長。
③「僕の部屋で、ゆっくり本でも読まないかい?」落ち着いたひと時を過ごせそうです、藍染惣右介五番隊隊長。
⇒卯ノ花隊長と一緒だと緊張しそうですが、甘いものの誘惑には勝てません・・のでお願いします。
*遊びのお誘い2
①「儂と一緒に犬(五郎)の散歩に行かぬか?」動物が2匹な気が・・・狛村左陣七番隊隊長。
②「おい、俺といっちょ楽しく戦ろうぜ!!!」ひぃぃっ!霊圧だけで怖いですよ、更木剣八十一番隊隊長。
③「君、私の実験を手伝う気は無いかネ?!」とか言って貴方、実験体探してるだけじゃ・・・涅マユリ十二番隊隊長。
⇒こんなん狛村隊長に決まってます。もふりたい、超もふりたい。五郎をめちゃめちゃ可愛がるヒロインにときめいてしまえばいい。
「私、待ってたんですよー」
「・・・・」
「狛村隊長をよしよし出来る日を」
「それではお主…」
「はい、知ってましたよー」
何でもない事のように言う〇〇。
「でも、やっぱり頭とか撫でられるのは気分の良いものではないかなぁって」
だから、もしも隊長が許してくださる日が来たら嬉しいなと思ってました。
「そ、そうか・・・・」
「そ、そうか・・・」
狛村隊長はそれきり黙り込んでしまわれたけれど耳がぴこぴこ動いていたのは喜んでくれていたのかな?
※多分そうだと思われますwww
*告白
①「君のハートを射殺したいほど好きや。」い、射殺してください・・・っ!!!市丸ギン三番隊隊長。
②「私は・・・兄を愛しているようだ・・・」ほ、本当ですか?!嬉しいです!!!朽木白哉六番隊隊長。
③「俺と・・・付き合ってくれねえか?」も、もちろん喜んで!!!日番谷冬獅郎十番隊隊長。
⇒そうですね、兄さまがいいのかどうか・・・。でもな前妻さんがいる訳ですもんね。死人には勝てないんですよ、うん。なので「あなたの事を愛してますよ」の元十二番隊隊長浦原喜助さんでお願いしたいと思います。
「あなたの事を愛してますよ」
喜助さんはさらっと言った。まるで「あ、晩御飯一緒にどうです?」みたいな事を軽く聞く口ぶりで。だからつい
「嘘・・・」
「嘘って・・そんなぁ、アタシは貴方に嘘はつきません」
「その段階で嘘だもの」
「何がですか?」
へらへら笑ってますけれど、目が泳いでますよ、喜助さん。
「…私が何も知らないと思ってるんでしょう?」
「〇〇さ「私が何もかも忘れてると思ってるんでしょう?」」
喜助さんが私に伸ばしかけた手を止めた。
「私、あの装置きいた事ないから」
「それじゃあ、今まで」
こくり、と頷く。
「全部、覚えてるから。喜助さんが話してくれるのずっと待ってた。」
でも、私じゃ駄目なんだよね役不足なんだよね?
「〇〇さん、聞いてもらえませんか?」
「ごめんなさい、帰ります」
そのまま店を飛び出した。
※ヒロインは記憶置換が出来ない少女。一護とかチャドとか雨竜とかルキアが何をしてるのかは知っております。見えてるし。喜助が色々噛んでいるのも知っていて。
喜助さんはヒロインを巻き込まないために内緒にしてますが、裏目に出ちゃえばいいよ。
2週間が過ぎた。
彼女はあの日以来店に顔を出さなくなった。
黒崎さんに確認した所、三日学校を休み、四日目から登校してきたらしい。登校後もぼんやりしてる日が増えたとか。
正直コレで良かったんだ、とも思う。彼女に全てを話す日なんて来ないかもしれないのだから。自分のずるさ故に黙って告白してしまった。彼女はお見通しだった。
黒崎さんは「あいつ・・・浦原さんの言葉待ってると思うぜ」と言っていましたけれど。
「今更どのツラ下げて会えって言うんですかねぇ…」
結局彼女が倒れたと黒崎さんにいっぱいくわされるまで会いにいけませんでした。
※ヒロイン相手だと弱気になってしまえばいいと思う。