明後日からようやく学校が始まります。娘達も進級ですよ。うはー。早いなあ。今年は役員受けちゃったから何とか頑張らなくては。まぁ、正直するよりされたい派です。御狐神君しかり、チョタしかり、こたしかり。私にだけ構ってくだされば結構。ですがたまには毛色を変えてみるのもありかなーなんて。
×戦国BASARA「する」バトン×
色々されるよりしたいんだ!
そんな人の為のバトンです
今から出る質問の選択肢に答えて下さい
どんな風に回答するかは自由!一つでも沢山選んでもいいし全部に答えてもOK!
目一杯妄想してみて下さいな
×朝キスで起こすなら?×
①「ぅぅわっ!?ははは破廉恥なっ!」
顔が真っ赤だぜ?もっとしたくなる幸村
⇒ゆっきーは朝の鍛錬で早起きな気がするので起こすタイミングがないような。まぁ、昼寝でもいいけどね。ほっぺにチューかな、これは。
「幸村さん起きてください。朝ですよー」
珍しく幸村さんが朝の鍛錬をお休みした。風邪でもひいたのかと思ったけれどそうではないらしい。
佐助さんに聞いても、乾いた笑いをするだけだ。
「ま、とりあえず起こしに行ってあげて」
「はぁい」
そんな訳で先程から起こしているのだけれども
ゆさゆさゆすっても起きてくれない。・・・というか起き上がってくれない。だって絶対起きてると思うもの!
こうなれば最後の手段だ。
「はーい幸村さん、おきてね。」
chu
ほっぺにチューしてみた。
「ぅぅわっ!?ははは破廉恥なっ!」
がばっと布団から跳ね起きる幸村さん。
「あ、起きた」
「○○どのっ。ななななななんて破廉恥な」
「はいはい、おはようございます。やっと起きてくれました」
頬を押さえて真っ赤になっている幸村さんに触れないように
「私のいた世界では当たり前の挨拶ですよ(かなり誇張)起きてくれないと今度からこうやって起こしますからね」
朝餉の時間です。お支度終わったら来て下さいね。
「う、うむ・・・」
真っ赤に茹で上がった幸村さんをおいて佐助さんの所に戻った。
※ゆっきーはヒロインに起こしてもらいたくてわざと寝たフリしてました。まぁ、ヒロインの事が気になって仕方なくて寝不足なのもあるんですけれどね。
この日一日ゆっきーはもうヒロインを嫁に娶るしかないとか色々ぐるぐるしちゃえばいいと思うよwww
②「あ?随分と積極的だな」
ニヤリと笑って腰を引き寄せる政宗
⇒この方もほっぺで十分ですな。だって盛り上がってくれますもん。
「あ?随分と積極的だな」
にやにやとしている政宗さん。くっそう格好よいじゃないか。
「おはようございます、朝餉の時刻です」
「んなもん、後でいいだろ」
腰を引き寄せ布団にも連れ込もうとするけれど
「よくないです、私お腹空いてますから」
それにmoring kiss位いくらでもして差し上げますから早く起きてください。
「本当か?明日からお前が起こしに来いよ」
「別にいいですけれど・・・」
「morning kissは必ずだ」
「頬だけですよ」
「No 明日は唇に頼む」
「・・・・考えておきます」
※なんだかんだと筆頭に甘いヒロインだったりする。
③「貴様…今我に何をした」
凄い剣幕で睨んでるけど…少し赤い?元就
⇒なりーは唇かなあ。
元就さんを起こしに来ました。珍しく深く眠ってるのかな?
「元就さーん朝ですよー」
軽くゆすっても起きてくれる気配がないんですけれど。
「起きてくださーい」
ゆさゆさ ゆさゆさ
「もぅ・・・」
仕方ないので元就さんの顔をじっと見つめる。
「まつげ長いなあ・・」
穏やかに眠るその表情に疲れの色は見えない。
閉じられた瞼がひらけば涼やかな瞳が見られる。通った鼻梁。薄い唇。
何もかもが私を虜にしている事をこの人は決して気づかないだろう。
「起きてくれないのなら・・・」
今がチャンス、って事にしておくか。
chu
その薄い唇にkissしてみた。morning kissってやつだ。
ぱちり、と目を覚ました元就さん。
かっと目を見開くと慌てて飛び起きる。
「あ、おはようございます、元就さん」
「貴様…今我に何をした」
「え、何ってmoring kissを」
「もーにんぐきす?」
「あ、そっか。ええとおはようのご挨拶です」
「バカモノが・・・」
ものすごい剣幕でにらまれてしまっている。やっぱり怒ったのかな?
「貴様のいた世界ではこれが当たり前なのか?」
「え?moring kissですか?うーん、どうでしょうね」
「な」
「している人はしてますし、しない人はしませんから」
「つまりしなくても起こせる訳だな・・・・」
「いや、した方が仲良しです」
「貴様なぞと仲良くなった覚えはない」
ぴしゃり、とはねつけられてしまう。はは、そうだよね。
「ですよね・・・私はよくしていたものですから、すいません自分の都合を押し付けました」
ぺこりと頭を下げて部屋を出る。
※なりーの心配ポイントはヒロインがいつもやってたという言葉。ヒロインは妹と弟にしていただけですがそこ語ってませんから他の男にもこんな事してたのか、ともやもやしちゃうなりーwwww。
ツンデレ万歳!!
④「何をしているんだい君は!」
邪魔すんなよ半兵衛 微動だにしない秀吉に
⑤「なっ!何をする!」
おもいっきり頬を叩いてくる真っ赤なかすが
⑥「それだけか?卿は小さいな」
軽く笑って挑発してきました久秀
⇒この3つはふくらまなーい。すいません
3むはははは
×ごはんを作ってあげるなら?×
①「はっは!やはりおぬしの飯が1番じゃのう」
朝からご飯十杯食べます!お館様
②「うっわぁ!これ全部食べていいんだべか?おら嬉しいべ!」
キラキラ笑顔が眩しいよ いつきちゃん
③「儂の好きな魚とは有り難いのぅ…ゲホッ!ゴホッ!ゴホッ」
なんだか面倒見てあげたくなります氏政
④「ぁぁ…食後に貴方の血が飲みたいですねぇ…」
一応喜んでるらしい?デザートにされちゃう光秀
⑤「肉じゃー!肉じゃー!筋肉じゃー!」
肉を中心にモリモリ食べながら筋トレ顕如
⇒佐助と一緒にご飯を作ってお館様とゆっきーに食べてもらいますとも。
×服が破れてる?縫ってあげるなら×
①「ぅぅ…蘭丸だって…もっと頑張れば…」
自分でやって怪我だらけ 頑張るのも程々にな?蘭丸
②「やはりあなたは たよりになりますね」
薔薇を背負って微笑んでくる謙信
③「おじゃ~!麿の服がぁ~!」
必死に縋ってくる姿に涙目な義元
④「破れたんだ…直してくれないか?」
直してって…褌を?しかも今着けてるやつかよ…って赤くなるな利家
⑤「これも…市のせい…」
そうとは限らないぜ?優しく接したくなる市
⇒蘭丸がかわゆすな件。たまらんですなあ。
×怪我をしたらしい 手当てするなら×
①「………フン…好きにしろ」
素っ気ない態度だけど手当ての最中に視線が…信長
②「俺様大感激~なんてね」
大怪我してても心配させない様に明るい笑顔の佐助
③「いたたたたっ!もう少し優しく手当てしてくれぬか?」
ちょっとの怪我なのに大袈裟に騒いで自分に甘えてくる家康
④「こんなもん酒をかけときゃー治る!」
手当てをちゃんとしたら早く治ると言ったら素直に手当てを受けてくれた義弘
⑤「まぁ嬉しゅうございます…有難うございます」
暖かい笑顔にこっちがお礼を言いたくなるよ まつ
⇒これは佐助でお願いしたい。
「俺様大感激~なんてね」
へらへらと笑顔で言ってくれているけれど、そんなケガではないでしょう?
傷口が熱を持っている。血もたくさん流れている。
少し佐助さんの顔を青ざめている。大丈夫かな。
「はい、もう喋らなくていいですから」
「何言ってるのー心配性だなぁ、○○ちゃんは?」
「佐助さん、この傷毒も盛られてますよね?」
「・・・・・・」
「毒消しは?」
「だいじょーぶ。俺達子供の頃から少しずつ体内に取り入れて・・・」
「そんな事きいてるんじゃありません。飲んだんですか?」
「・・・・それが、さ。ちょうど手持ちが」
「飲んでないんですね?」
視線をそらす佐助さん。
だからか、だから佐助さんは額に汗までかいて普段より辛そうなんだ。
「・・・○○ちゃん、大丈夫だから」
そっと私の頭に手をのせて撫でてくれる佐助さん。
「佐助さんの事は私が死なせませんから」
「・・・・○○ちゃん」
「佐助さんが死んでしまう位なら私が・・・消えます」
「ちょっ、大げさだなあ」
「佐助さん、ちょっと目を瞑っててくださいね」
「何?」
受けた傷口に手をあてる。うん、大丈夫治せる。毒も多分・・・平気。
「いきます」
※この後ヒロイン自分の命を削って佐助を完治させてしまいます。削るというかあれだね、自分の事を好きでいてくれる人にはその思いを受け取って自分の力と出来ますが、自分の事を疑ってる人を治す時には自分の命を削ってしまいます。んで、佐助は心を開いてくれてなかったから。削っちゃった、的な展開で。しかし佐助はそんな事知らないから、ちょいとケガするとほいたかヒロインに治してもらっていればいい。
佐助が治ってから体調崩しがちになるヒロイン。
そこへヒロインの体調を心配した筆頭がお見舞いにくればいい。まぁ、お見舞いはついでですが。たまたま甲斐に預けられている筆頭とこじゅの大事な子。やつれている姿に驚き。見当をつけます。
「猿、てめぇに聞きてぇ事がある」
「どしたの旦那。改まっちゃって」
「あいつは・・・どうしてあんなに体調を崩してるんだ?」
「あいつ・・・ああ、○○ちゃん。最近ね本当によく熱を出してるんだよねぇ。そんな事よりもさ、旦那あの子の力すごいねぇ。BASARAか何か?」
「あぁ?」
「あの傷とか治す力だよ。俺様びっくりしちゃった。あんな力がBASARAなら驚きだよね」
いきなり竜の旦那に胸倉を掴まれた。
「てめぇの傷を○○が治したのか?」
「ちょっちょっと。何ー。いきなり血相変えて。治してもらったけれど問題あった?」
「…てめぇを治した後、あいつは倒れなかっただろうな?」
「倒れたけど…聞いたら『いつもの事だから気にするな』って」
「shit!!」
いきなり竜の旦那に投げ出される。
「あいつの力はな、Healing。癒し、治療する力だ」
搾り出すように語りだす旦那。一体何なの?
「そうなんだ。すごいね」
ぎろり、と睨まれる。
「ただし、の注釈がつく。あいつの癒しの力は相手からの好意を転換させて使う。つまり、相手があいつの事を嫌いでなければ問題がない」
「・・・へぇ」
俺様、別にあの子の事なんとも
「ただあいつの事をなんとも思ってないやつや嫌ってる奴を治せないのかというと、それもまた違う。治せる。好意という転換する力がないから問題だけどな」
「ならいいんじゃ「よかねぇんだよ」」
「あいつは転換する力がない時、治療する場合に使う力はてめぇ自身の命だ」
「な…」
頭を鈍器で殴られたような衝撃が走った。
「与えられる力がないんだから仕方ないわな。つまり自分に好意を持ってなかったり悪意を持っている人間に対する治療行為は、寿命を削るのと同じだ」
「そんな訳」
「あるんだよ、お前は知らなかったようだな、猿」
「そんなの知る訳…」
「ここで問題なのはあいつが誰よりも優しいと言う事だ。誰であろうと目の前で傷ついてる人間がいたら治療しちまう」
そうか、だからあの子はあの時言ったんだ。
-佐助さんが死んでしまう位なら私が・・・消えます-
「あいつのやつれた様子を見る限り、一度じゃねぇな。お前一体何回治療させた?」
「…細かい傷を入れたら10回以上…かな」
「fuc○in shit。あいつは連れて帰る。ここにいたら本当に死んじまう」
「…どうにか…ならないの?」
「しらねぇ。あいつをあそこまで追い込んだ事なんざねぇんだ」
武田のおっさんにはもう話は通してある。真田の野郎にはてめぇから伝えとけ。
それだけ言うとくるり、ときびすを返して竜の旦那は歩きだした。
呆然と見送る。
「てめぇは殴っても殴りたりねぇが、あいつが命張って治した傷を増やすのはあいつがよろこばねぇ」
※猛省すればいい。ちょっと変わってるけれど優しかったヒロインを思い出せばいい。こっそりお館様の病気も治しているのも知っていればいい。ヒロイン言わないけれど。
×落ち込んでる…慰めてあげるなら?×
①「私は…間違ってなどいない…っ」
下を向いて辛そうな表情の長政
②「くっそー!俺様の賞金ー!」
何回やっても決着がつかないみたい 武蔵
③「…濃めは………」
城を見上げて寂しそうな濃姫
④「何故僕はこんな時に…!」
掌に血が…時間が無いと泣く半兵衛
⑤「何故ワタシの愛が伝わらないのでショーカー」
胸を押さえて切なそうに祈るザビー
⇒濃姫さまかなあ。
×眠いみたいだ×
①「わりぃな ちょっと借りるぜ?」
温かな陽気に負けて膝の上で眠り始めた慶次
②「………」
肩に頭預けて眠っちゃってます小太郎
③「俺と一緒に寝てくれんのか」
意外な行動に少し照れてます元親
④「ウィーン ガシャン プシューー…」
一緒に居たいらしい 手を握って隣で眠ってあげよう忠勝
⑤「なっ…!」
隣でウトウトしてたので腕の中に引き寄せ包んであげよう小十郎
⇒こたとこじゅでお願いしたいっ。こたはいつもヒロインの前だけでは気を許していればいい。
ヒロインに会うと癒されてしまう小太郎なのでありました。そしてこじゅはぎゅううとしてあげたい。彼の方が体が大きいから包み込む事は出来ないけれど、こじゅに「ああ、落ち着くな」とか言われてみたい、きゃー素敵。
お疲れ様でした!
総勢31人(笑)選択肢多過ぎだなぁ…
このバトンに興味のある方は是非お持ち帰りを!
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http://mblg.tv/btn/view?id=15745
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×戦国BASARA「する」バトン×
色々されるよりしたいんだ!
そんな人の為のバトンです
今から出る質問の選択肢に答えて下さい
どんな風に回答するかは自由!一つでも沢山選んでもいいし全部に答えてもOK!
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×朝キスで起こすなら?×
①「ぅぅわっ!?ははは破廉恥なっ!」
顔が真っ赤だぜ?もっとしたくなる幸村
⇒ゆっきーは朝の鍛錬で早起きな気がするので起こすタイミングがないような。まぁ、昼寝でもいいけどね。ほっぺにチューかな、これは。
「幸村さん起きてください。朝ですよー」
珍しく幸村さんが朝の鍛錬をお休みした。風邪でもひいたのかと思ったけれどそうではないらしい。
佐助さんに聞いても、乾いた笑いをするだけだ。
「ま、とりあえず起こしに行ってあげて」
「はぁい」
そんな訳で先程から起こしているのだけれども
ゆさゆさゆすっても起きてくれない。・・・というか起き上がってくれない。だって絶対起きてると思うもの!
こうなれば最後の手段だ。
「はーい幸村さん、おきてね。」
chu
ほっぺにチューしてみた。
「ぅぅわっ!?ははは破廉恥なっ!」
がばっと布団から跳ね起きる幸村さん。
「あ、起きた」
「○○どのっ。ななななななんて破廉恥な」
「はいはい、おはようございます。やっと起きてくれました」
頬を押さえて真っ赤になっている幸村さんに触れないように
「私のいた世界では当たり前の挨拶ですよ(かなり誇張)起きてくれないと今度からこうやって起こしますからね」
朝餉の時間です。お支度終わったら来て下さいね。
「う、うむ・・・」
真っ赤に茹で上がった幸村さんをおいて佐助さんの所に戻った。
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この日一日ゆっきーはもうヒロインを嫁に娶るしかないとか色々ぐるぐるしちゃえばいいと思うよwww
②「あ?随分と積極的だな」
ニヤリと笑って腰を引き寄せる政宗
⇒この方もほっぺで十分ですな。だって盛り上がってくれますもん。
「あ?随分と積極的だな」
にやにやとしている政宗さん。くっそう格好よいじゃないか。
「おはようございます、朝餉の時刻です」
「んなもん、後でいいだろ」
腰を引き寄せ布団にも連れ込もうとするけれど
「よくないです、私お腹空いてますから」
それにmoring kiss位いくらでもして差し上げますから早く起きてください。
「本当か?明日からお前が起こしに来いよ」
「別にいいですけれど・・・」
「morning kissは必ずだ」
「頬だけですよ」
「No 明日は唇に頼む」
「・・・・考えておきます」
※なんだかんだと筆頭に甘いヒロインだったりする。
③「貴様…今我に何をした」
凄い剣幕で睨んでるけど…少し赤い?元就
⇒なりーは唇かなあ。
元就さんを起こしに来ました。珍しく深く眠ってるのかな?
「元就さーん朝ですよー」
軽くゆすっても起きてくれる気配がないんですけれど。
「起きてくださーい」
ゆさゆさ ゆさゆさ
「もぅ・・・」
仕方ないので元就さんの顔をじっと見つめる。
「まつげ長いなあ・・」
穏やかに眠るその表情に疲れの色は見えない。
閉じられた瞼がひらけば涼やかな瞳が見られる。通った鼻梁。薄い唇。
何もかもが私を虜にしている事をこの人は決して気づかないだろう。
「起きてくれないのなら・・・」
今がチャンス、って事にしておくか。
chu
その薄い唇にkissしてみた。morning kissってやつだ。
ぱちり、と目を覚ました元就さん。
かっと目を見開くと慌てて飛び起きる。
「あ、おはようございます、元就さん」
「貴様…今我に何をした」
「え、何ってmoring kissを」
「もーにんぐきす?」
「あ、そっか。ええとおはようのご挨拶です」
「バカモノが・・・」
ものすごい剣幕でにらまれてしまっている。やっぱり怒ったのかな?
「貴様のいた世界ではこれが当たり前なのか?」
「え?moring kissですか?うーん、どうでしょうね」
「な」
「している人はしてますし、しない人はしませんから」
「つまりしなくても起こせる訳だな・・・・」
「いや、した方が仲良しです」
「貴様なぞと仲良くなった覚えはない」
ぴしゃり、とはねつけられてしまう。はは、そうだよね。
「ですよね・・・私はよくしていたものですから、すいません自分の都合を押し付けました」
ぺこりと頭を下げて部屋を出る。
※なりーの心配ポイントはヒロインがいつもやってたという言葉。ヒロインは妹と弟にしていただけですがそこ語ってませんから他の男にもこんな事してたのか、ともやもやしちゃうなりーwwww。
ツンデレ万歳!!
④「何をしているんだい君は!」
邪魔すんなよ半兵衛 微動だにしない秀吉に
⑤「なっ!何をする!」
おもいっきり頬を叩いてくる真っ赤なかすが
⑥「それだけか?卿は小さいな」
軽く笑って挑発してきました久秀
⇒この3つはふくらまなーい。すいません
3むはははは
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①「はっは!やはりおぬしの飯が1番じゃのう」
朝からご飯十杯食べます!お館様
②「うっわぁ!これ全部食べていいんだべか?おら嬉しいべ!」
キラキラ笑顔が眩しいよ いつきちゃん
③「儂の好きな魚とは有り難いのぅ…ゲホッ!ゴホッ!ゴホッ」
なんだか面倒見てあげたくなります氏政
④「ぁぁ…食後に貴方の血が飲みたいですねぇ…」
一応喜んでるらしい?デザートにされちゃう光秀
⑤「肉じゃー!肉じゃー!筋肉じゃー!」
肉を中心にモリモリ食べながら筋トレ顕如
⇒佐助と一緒にご飯を作ってお館様とゆっきーに食べてもらいますとも。
×服が破れてる?縫ってあげるなら×
①「ぅぅ…蘭丸だって…もっと頑張れば…」
自分でやって怪我だらけ 頑張るのも程々にな?蘭丸
②「やはりあなたは たよりになりますね」
薔薇を背負って微笑んでくる謙信
③「おじゃ~!麿の服がぁ~!」
必死に縋ってくる姿に涙目な義元
④「破れたんだ…直してくれないか?」
直してって…褌を?しかも今着けてるやつかよ…って赤くなるな利家
⑤「これも…市のせい…」
そうとは限らないぜ?優しく接したくなる市
⇒蘭丸がかわゆすな件。たまらんですなあ。
×怪我をしたらしい 手当てするなら×
①「………フン…好きにしろ」
素っ気ない態度だけど手当ての最中に視線が…信長
②「俺様大感激~なんてね」
大怪我してても心配させない様に明るい笑顔の佐助
③「いたたたたっ!もう少し優しく手当てしてくれぬか?」
ちょっとの怪我なのに大袈裟に騒いで自分に甘えてくる家康
④「こんなもん酒をかけときゃー治る!」
手当てをちゃんとしたら早く治ると言ったら素直に手当てを受けてくれた義弘
⑤「まぁ嬉しゅうございます…有難うございます」
暖かい笑顔にこっちがお礼を言いたくなるよ まつ
⇒これは佐助でお願いしたい。
「俺様大感激~なんてね」
へらへらと笑顔で言ってくれているけれど、そんなケガではないでしょう?
傷口が熱を持っている。血もたくさん流れている。
少し佐助さんの顔を青ざめている。大丈夫かな。
「はい、もう喋らなくていいですから」
「何言ってるのー心配性だなぁ、○○ちゃんは?」
「佐助さん、この傷毒も盛られてますよね?」
「・・・・・・」
「毒消しは?」
「だいじょーぶ。俺達子供の頃から少しずつ体内に取り入れて・・・」
「そんな事きいてるんじゃありません。飲んだんですか?」
「・・・・それが、さ。ちょうど手持ちが」
「飲んでないんですね?」
視線をそらす佐助さん。
だからか、だから佐助さんは額に汗までかいて普段より辛そうなんだ。
「・・・○○ちゃん、大丈夫だから」
そっと私の頭に手をのせて撫でてくれる佐助さん。
「佐助さんの事は私が死なせませんから」
「・・・・○○ちゃん」
「佐助さんが死んでしまう位なら私が・・・消えます」
「ちょっ、大げさだなあ」
「佐助さん、ちょっと目を瞑っててくださいね」
「何?」
受けた傷口に手をあてる。うん、大丈夫治せる。毒も多分・・・平気。
「いきます」
※この後ヒロイン自分の命を削って佐助を完治させてしまいます。削るというかあれだね、自分の事を好きでいてくれる人にはその思いを受け取って自分の力と出来ますが、自分の事を疑ってる人を治す時には自分の命を削ってしまいます。んで、佐助は心を開いてくれてなかったから。削っちゃった、的な展開で。しかし佐助はそんな事知らないから、ちょいとケガするとほいたかヒロインに治してもらっていればいい。
佐助が治ってから体調崩しがちになるヒロイン。
そこへヒロインの体調を心配した筆頭がお見舞いにくればいい。まぁ、お見舞いはついでですが。たまたま甲斐に預けられている筆頭とこじゅの大事な子。やつれている姿に驚き。見当をつけます。
「猿、てめぇに聞きてぇ事がある」
「どしたの旦那。改まっちゃって」
「あいつは・・・どうしてあんなに体調を崩してるんだ?」
「あいつ・・・ああ、○○ちゃん。最近ね本当によく熱を出してるんだよねぇ。そんな事よりもさ、旦那あの子の力すごいねぇ。BASARAか何か?」
「あぁ?」
「あの傷とか治す力だよ。俺様びっくりしちゃった。あんな力がBASARAなら驚きだよね」
いきなり竜の旦那に胸倉を掴まれた。
「てめぇの傷を○○が治したのか?」
「ちょっちょっと。何ー。いきなり血相変えて。治してもらったけれど問題あった?」
「…てめぇを治した後、あいつは倒れなかっただろうな?」
「倒れたけど…聞いたら『いつもの事だから気にするな』って」
「shit!!」
いきなり竜の旦那に投げ出される。
「あいつの力はな、Healing。癒し、治療する力だ」
搾り出すように語りだす旦那。一体何なの?
「そうなんだ。すごいね」
ぎろり、と睨まれる。
「ただし、の注釈がつく。あいつの癒しの力は相手からの好意を転換させて使う。つまり、相手があいつの事を嫌いでなければ問題がない」
「・・・へぇ」
俺様、別にあの子の事なんとも
「ただあいつの事をなんとも思ってないやつや嫌ってる奴を治せないのかというと、それもまた違う。治せる。好意という転換する力がないから問題だけどな」
「ならいいんじゃ「よかねぇんだよ」」
「あいつは転換する力がない時、治療する場合に使う力はてめぇ自身の命だ」
「な…」
頭を鈍器で殴られたような衝撃が走った。
「与えられる力がないんだから仕方ないわな。つまり自分に好意を持ってなかったり悪意を持っている人間に対する治療行為は、寿命を削るのと同じだ」
「そんな訳」
「あるんだよ、お前は知らなかったようだな、猿」
「そんなの知る訳…」
「ここで問題なのはあいつが誰よりも優しいと言う事だ。誰であろうと目の前で傷ついてる人間がいたら治療しちまう」
そうか、だからあの子はあの時言ったんだ。
-佐助さんが死んでしまう位なら私が・・・消えます-
「あいつのやつれた様子を見る限り、一度じゃねぇな。お前一体何回治療させた?」
「…細かい傷を入れたら10回以上…かな」
「fuc○in shit。あいつは連れて帰る。ここにいたら本当に死んじまう」
「…どうにか…ならないの?」
「しらねぇ。あいつをあそこまで追い込んだ事なんざねぇんだ」
武田のおっさんにはもう話は通してある。真田の野郎にはてめぇから伝えとけ。
それだけ言うとくるり、ときびすを返して竜の旦那は歩きだした。
呆然と見送る。
「てめぇは殴っても殴りたりねぇが、あいつが命張って治した傷を増やすのはあいつがよろこばねぇ」
※猛省すればいい。ちょっと変わってるけれど優しかったヒロインを思い出せばいい。こっそりお館様の病気も治しているのも知っていればいい。ヒロイン言わないけれど。
×落ち込んでる…慰めてあげるなら?×
①「私は…間違ってなどいない…っ」
下を向いて辛そうな表情の長政
②「くっそー!俺様の賞金ー!」
何回やっても決着がつかないみたい 武蔵
③「…濃めは………」
城を見上げて寂しそうな濃姫
④「何故僕はこんな時に…!」
掌に血が…時間が無いと泣く半兵衛
⑤「何故ワタシの愛が伝わらないのでショーカー」
胸を押さえて切なそうに祈るザビー
⇒濃姫さまかなあ。
×眠いみたいだ×
①「わりぃな ちょっと借りるぜ?」
温かな陽気に負けて膝の上で眠り始めた慶次
②「………」
肩に頭預けて眠っちゃってます小太郎
③「俺と一緒に寝てくれんのか」
意外な行動に少し照れてます元親
④「ウィーン ガシャン プシューー…」
一緒に居たいらしい 手を握って隣で眠ってあげよう忠勝
⑤「なっ…!」
隣でウトウトしてたので腕の中に引き寄せ包んであげよう小十郎
⇒こたとこじゅでお願いしたいっ。こたはいつもヒロインの前だけでは気を許していればいい。
ヒロインに会うと癒されてしまう小太郎なのでありました。そしてこじゅはぎゅううとしてあげたい。彼の方が体が大きいから包み込む事は出来ないけれど、こじゅに「ああ、落ち着くな」とか言われてみたい、きゃー素敵。
お疲れ様でした!
総勢31人(笑)選択肢多過ぎだなぁ…
このバトンに興味のある方は是非お持ち帰りを!
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