忙しい、は心をなくすと書くといいますが、ほんまやなあ。暇がない。時間が欲しい・・そしてそんな時に限って問題が起きる・・・やってらんねー。
すいません、年賀状が出来てません。やばいよー。゜
戦国BASARA 聖なる夜バトン
あてんしょん!>(`Д´)
◇もうすぐクリスマスですね!
◇BASARAメンツと聖なる夜を過ごそうよ!
◇え、うp主の予定?そんなものある訳な(ry
◆○○には貴女の名前を入れて下さい
◆妄想暴走中&キャラ崩壊注意
上記が大丈夫という方はどうぞ↓
1. クリスマスの計画を立てましょう
①「今年はどうする?去年みたいに外食しに行くか?」
今年は二人っきりで過ごしたいな!「そうか!じゃあ俺んちで過ごそうぜ!」クリスマスツリー出さなきゃな、と嬉しそうな元親
②「去年は元親達を呼んでパーティしたが、今年は二人で過ごさないか?」
賛成!「よし!そうと決まれば早速買い出しに出掛けよう!」にこにこと出掛ける準備をし始める家康
③「去年と同様、今年も秀吉様と半兵衛様をお呼びしてパーティを開く」
今年は二人で過ごそうよ「ならん。予定変更などしな…な、泣くな!」分かったから泣き止め!と嘘泣きと知らず焦って予定変更する三成
→みちゅなりで。何だかんだとヒロインに甘ければいいと思う。
(今年のクリスマスは彼の家で過ごす事に。当日)
2. こんにちは!
①「待っていたよ。さ、早く中に入って」
飾り付け綺麗!「ふふふ、昨日頑張ってみたんだ。君が喜んでくれるかなって」ツリーにイルミネーション。家中をクリスマス一色に装飾し出迎えてくれる半兵衛
②「遅い。我を待たせるとはいい度胸…おい、何をする!」
だって寒かったんだもん「ええい、くっつくでない!離れよ!」
抱きつくと顔を微かに赤らめ貴女を引き剥がす元就
③「待っていましたよ!あぁ…今日の貴女は一段と可愛らしいですね」
ありがとうございます「では早速、私と寝室でにゃんにゃn」しません。貴女の腰に手をまわし、いかがわしい提案をしてくる光秀
→はんぺかな。引き剥がされると悲しくなるし光秀は論外なので。大体にゃ・・ふるっ。
3. 台所借りるよ!
①「お?お前さん一体何を作っているんだ?」
いいから座ってて!「お、おう、そうか。じゃあ部屋に戻っt…うぉあああ!?」ちょ、大丈夫!?食器棚にぶつかり、落ちてくる皿をモロに受けた官兵衛
②「俺も手伝おう。何をすればいい?」
じゃあこれの下準備お願い!「お安い御用だ。二人でやったほうが早いしな」てきぱきとグラタン用の自家製野菜を切っていく小十郎
③「……………(そわそわ)」
手伝ってくれるの?ありがとう!「……………(ニコニコ)」じゃがいもとピーラーを渡すと貴女の隣で嬉しそうにやってくれる小太郎
→やばい、こじゅとこたがいるじゃないですか。何なの二人とも素敵過ぎてときめきすぎる。
こじゅはねー
「俺も手伝おう。何をすればいい?」
小十郎さんが腕まくりをしながら聞いてくれた。
「じゃあこれの下準備お願い!」
「お安い御用だ。二人でやったほうが早いしな」
てきぱきとグラタン用の自家製野菜を切っていってくれる。本当に手際がいい。
「小十郎さんは本当に手際がいいよね」
「そうか?」
「うん、私なんかより上手かも」
「そんなこたぁねぇだろ?」
「そうかな?」
「それに」
「?」
「俺の手料理よりお前の作った物の方が百万倍うまいぜ」
「・・・あ、ありがと」
「何赤くなってるんだ?」
くつくつと笑う小十郎さん。わかってて言ってる。
「・・・そんな意地悪言う人は知りません」
「すまねぇ、つい可愛くて、な」
「・・本当に知らないっ」
とかいいつつ、額にキスでもされたら許しちゃうんだけれども。
偽者率高いけどいいんだ。帝王voiceで囁いてほしいんだ。
こたはねー。もう可愛い。可愛い。可愛い。二人でらぶらぶ作ればいいよ
4. 料理が出来ました
①「わ、美味そうだなぁ!いっただっきまーす!」
召し上がれ!「やっぱり○○ちゃんの料理は美味いなー!」おかわり!とビーフシチューをおかわりしてくれる慶次
②「Delicious!いつにも増してこのうまさ…。さては今日の隠し味は『LOVE』だな?」
勿論ですとも!「やっぱりな!俺からもhoneyにbigな『LOVE』を捧げるぜ!」ニヤニヤしながら近付いてくる政宗
③「ほう…。これを卿が作ったのかね?いやはや…驚いた」
褒めてます?「勿論だとも。とても美味しそうだよ。では乾杯といこう」ワイングラスを持ち上げる久秀
→これは慶次で。わかりやすくたくさん食べてくれる方が嬉しい。隠し味とかいわれても。
5. わーい!ケーキだ!
①「お待たせー、俺様特製クリスマスケーキだよー!」
もぐもぐ美味しい!「あー、落ち着いて食べて。口に付いてる付いてる」指でクリームを拭い舐めとる佐助
②「……………(あーん)」
あ、あーん「……………(ワクワク)」どう?と首をかしげて貴女の感想を待つ小太郎
③「ぬしが喜ぶと思ってなァ。『おすすめ』とやらを買ってきた」
嬉しい美味しい幸せ!「ぬしが幸せそうに食べる姿を見るだけで、我は幸せな気持ちになれる」頭を優しく撫でてくる吉継
→何なのこのトリプル攻撃。全てにもだえてる自分がいるんですけどっ。
佐助にこんな事されたら真っ赤になっちゃうよ。
「あー、落ち着いて食べて。口に付いてる付いてる」
指でクリームを拭い舐める佐助。
「あ・・・・」
「何?どうしたの?」
「う、ううんっ。なんでもないっ」
佐助の指が何だかとても色気があったとか口が裂けてもいえやしないっ。
「ふうん?・・・あ、ほらまたクリーム」
きっと佐助はわかっててやってる気がする。
茹蛸状態に照れたヒロインを楽しんでいればいいと思う。
こたはもう「美味しいね。ありがとうこた。こたも食べて」って逆あーんしてあげればいいと思う。もう二人でひたすらあーんしあってればいいじゃないかよ、ぷっぷかぷー(壊れてます)
吉継はねー
頭撫でてくれるからすきー(そんな理由か)
滝のように甘く甘く愛情を際限なく解りやすく注いでくださればそれだけで幸せ。
6. え、プレゼント!?
①「Honeyへのpresentは勿論この俺に決まっt」
離れてなさい「おいおいhoney、jokeだぜjoke」ほら、とプレゼント(貴女が欲しがっていたアクセサリー)をくれる政宗
②「これ、お前が前に『可愛い、欲しい』って言ってたやつ。」
わぁぁ!ありがとう!「いいって事よ!お前のその笑顔が見れたんだからな!」ふわっふわの大きなウサギのぬいぐるみをくれた元親
③「君に似合う服を特別に作らせたんだ。ほら、これ」
何これ可愛い!「喜んでもらえて嬉しいな。じゃ早速着てみてくれるかな?」早く早く、とせかす半兵衛
→元親でっ。なんてーの。自分でお金出してまで欲しくないけどもらったら嬉しい感じだから(ひでぇ)きっと可愛がり過ぎて元親がヤキモチやいちゃえばいいと思うよ。
7. はい、プレゼント!
①「貴様っ…!何なんだこれは!!」
…ザビー様グッズだけど?「は、早く我の視界からどけよ!貴様、我が我でなくなってもよいのか!」がくがくと震えながら部屋の隅に行き頭を抱える元就
②「なんと…!マフラーと手袋でござる!」
手編みで頑張ったんだよ「かたじけのうございまする!この幸村、早速明日から使わせていただく所存!」マフラーと手袋を胸に抱き頬を染める幸村
③「エプロン、鍋掴み、三角巾、……。ってオイ、お前」
これで私に美味しい料理を作ってください!「はぁ…、お前なぁ…」苦笑しながらも、ありがとう貴女の頭を撫でる小十郎
→これは幸村とこじゅで。
ゆっきーは昔毎年やってたなあ。フィッシャーマンズセーター編んでましたなぁ。旦那様着てくれてましたっけ。
こじゅはね、きっと苦笑しながらありがとう、という途中で手作りと気づくんだ。それでヒロインの指が絆創膏だらけなのも気づいてもう、ときめいちゃえよ。
8. 雪だ!
①「本当だ。いつの間に降ってきたんだろう?」
ホワイトクリスマスだね!…へっくし!「大丈夫か?ほら、これで寒くないだろ?」ぎゅーっと前から抱き締める家康
②「こらこら、真田の旦那じゃあるまいし、そんな薄着で外出ちゃ駄目でしょーが」
大丈夫!「だーめ!風邪ひいたら世話するの俺様なんだからね?」ほら、と上着を着せてくれる佐助
③「どうりで寒いと思いました。お前、ちょっとこっちに来なさい」
ん?何?「僕と手を繋ぐのです。…別に繋ぎたかった訳ではないですよ!寒いからです!」赤くなりながら必死に言い訳。素直になれない宗麟
→佐助でお願いします。もう世話焼いてください。可愛くて可愛くてたまらないオーラを出しつつ世話してください。そのたっぷりの愛情を受けてミルクを飲んで満腹の猫のようにうにゃうにゃ幸せそうにしていますから。
9. なんだか幸せだなぁ
①「おら、手ェ出せ」
これって…!「その…なんだ。来年もその先も俺と一緒にいちゃあくれねぇか?」
シルバーリングもとい結婚指輪を指にはめる元親
②「俺も○○ちゃんと一緒に過ごせて幸せだよ!でも来年にはもう一人増えてほしいな…」
え?なんか言った?「あ、いや、なんでもないよ!気にしないで!それより…」焦って話題をそらす慶次
③「ここまで幸せだと逆に不運が降ってくるんじゃないかと不安になってしまうな…」
大丈夫だよ!「そうだな、不運など降る訳ないか!何せ小生にはお前さんがいる!」抱き締めてくる官兵衛
→元親で。もうシルバーリングでなくてプラチナくれればいいよ。そしたら嬉しくてぎゅーっと抱きついちゃうから。喜んでっとか答えちゃうから。
10. 今日泊まっていきたいんだけど?
①「ななな何を申されるか○○殿!男女が一つ屋根の下で泊まるなど…破廉恥極まりない!」
いいじゃん別に「で、では○○殿がか、構わないのならば…其と…、其と!」赤くなって何か言おうとする幸村
②「いいぞ!今日は一緒に寝よう!」
わーい!「ただ、ワシは理性の歯止めが効かないんでな。お前を襲ってしまってもワシを責めるんじゃないぞ?」肩を抱きにっこり笑う家康
③「貴様…、それは覚悟があって故の発言か?」
え、覚悟?「私と床を共にする覚悟があるのかと聞いている。返答次第では貴様を斬滅する」じりじり迫ってくる三成
→幸村とみちゅで。
幸村はまんまだとしてみちゅなりはねー
「貴様…、それは覚悟があって故の発言か?」
「え、覚悟?」
「私と床を共にする覚悟があるのかと聞いている。返答次第では貴様を斬滅する」
じりじりと迫ってくる三成の目が怖い。ある意味据わっていると言うか、何と言うか。
「答えろ」
「あのさぁ・・・」
がっと腕を掴まれる。いやいやいやいや、あのさぁ。
何か段々腹が立ってきましたよ。
「女の子にここまで言わせておいてそれでもそれ以上言わす気かー」
はい、決まりました。右ストレート。
ふっとんだ三成は呆気に取られている。
「ちっとは察しなさいよ。バカっ」
「・・・それはつまり」
「・・・知らないっ。自分で考えなさい」
とりあえずお風呂入ってこよう。かぎかけて。
固まっている三成を放置してお風呂に入りに行った。
お疲れ様でした!
お楽しみいただけたなら幸いです(^p^)
感想などありましたらどうぞ
→膨らましたいけれど時間が全くない・・・・・・・・・_| ̄|○
ありがとうございました!
制作者:火月
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あてんしょん!>(`Д´)
◇もうすぐクリスマスですね!
◇BASARAメンツと聖なる夜を過ごそうよ!
◇え、うp主の予定?そんなものある訳な(ry
◆○○には貴女の名前を入れて下さい
◆妄想暴走中&キャラ崩壊注意
上記が大丈夫という方はどうぞ↓
1. クリスマスの計画を立てましょう
①「今年はどうする?去年みたいに外食しに行くか?」
今年は二人っきりで過ごしたいな!「そうか!じゃあ俺んちで過ごそうぜ!」クリスマスツリー出さなきゃな、と嬉しそうな元親
②「去年は元親達を呼んでパーティしたが、今年は二人で過ごさないか?」
賛成!「よし!そうと決まれば早速買い出しに出掛けよう!」にこにこと出掛ける準備をし始める家康
③「去年と同様、今年も秀吉様と半兵衛様をお呼びしてパーティを開く」
今年は二人で過ごそうよ「ならん。予定変更などしな…な、泣くな!」分かったから泣き止め!と嘘泣きと知らず焦って予定変更する三成
→みちゅなりで。何だかんだとヒロインに甘ければいいと思う。
(今年のクリスマスは彼の家で過ごす事に。当日)
2. こんにちは!
①「待っていたよ。さ、早く中に入って」
飾り付け綺麗!「ふふふ、昨日頑張ってみたんだ。君が喜んでくれるかなって」ツリーにイルミネーション。家中をクリスマス一色に装飾し出迎えてくれる半兵衛
②「遅い。我を待たせるとはいい度胸…おい、何をする!」
だって寒かったんだもん「ええい、くっつくでない!離れよ!」
抱きつくと顔を微かに赤らめ貴女を引き剥がす元就
③「待っていましたよ!あぁ…今日の貴女は一段と可愛らしいですね」
ありがとうございます「では早速、私と寝室でにゃんにゃn」しません。貴女の腰に手をまわし、いかがわしい提案をしてくる光秀
→はんぺかな。引き剥がされると悲しくなるし光秀は論外なので。大体にゃ・・ふるっ。
3. 台所借りるよ!
①「お?お前さん一体何を作っているんだ?」
いいから座ってて!「お、おう、そうか。じゃあ部屋に戻っt…うぉあああ!?」ちょ、大丈夫!?食器棚にぶつかり、落ちてくる皿をモロに受けた官兵衛
②「俺も手伝おう。何をすればいい?」
じゃあこれの下準備お願い!「お安い御用だ。二人でやったほうが早いしな」てきぱきとグラタン用の自家製野菜を切っていく小十郎
③「……………(そわそわ)」
手伝ってくれるの?ありがとう!「……………(ニコニコ)」じゃがいもとピーラーを渡すと貴女の隣で嬉しそうにやってくれる小太郎
→やばい、こじゅとこたがいるじゃないですか。何なの二人とも素敵過ぎてときめきすぎる。
こじゅはねー
「俺も手伝おう。何をすればいい?」
小十郎さんが腕まくりをしながら聞いてくれた。
「じゃあこれの下準備お願い!」
「お安い御用だ。二人でやったほうが早いしな」
てきぱきとグラタン用の自家製野菜を切っていってくれる。本当に手際がいい。
「小十郎さんは本当に手際がいいよね」
「そうか?」
「うん、私なんかより上手かも」
「そんなこたぁねぇだろ?」
「そうかな?」
「それに」
「?」
「俺の手料理よりお前の作った物の方が百万倍うまいぜ」
「・・・あ、ありがと」
「何赤くなってるんだ?」
くつくつと笑う小十郎さん。わかってて言ってる。
「・・・そんな意地悪言う人は知りません」
「すまねぇ、つい可愛くて、な」
「・・本当に知らないっ」
とかいいつつ、額にキスでもされたら許しちゃうんだけれども。
偽者率高いけどいいんだ。帝王voiceで囁いてほしいんだ。
こたはねー。もう可愛い。可愛い。可愛い。二人でらぶらぶ作ればいいよ
4. 料理が出来ました
①「わ、美味そうだなぁ!いっただっきまーす!」
召し上がれ!「やっぱり○○ちゃんの料理は美味いなー!」おかわり!とビーフシチューをおかわりしてくれる慶次
②「Delicious!いつにも増してこのうまさ…。さては今日の隠し味は『LOVE』だな?」
勿論ですとも!「やっぱりな!俺からもhoneyにbigな『LOVE』を捧げるぜ!」ニヤニヤしながら近付いてくる政宗
③「ほう…。これを卿が作ったのかね?いやはや…驚いた」
褒めてます?「勿論だとも。とても美味しそうだよ。では乾杯といこう」ワイングラスを持ち上げる久秀
→これは慶次で。わかりやすくたくさん食べてくれる方が嬉しい。隠し味とかいわれても。
5. わーい!ケーキだ!
①「お待たせー、俺様特製クリスマスケーキだよー!」
もぐもぐ美味しい!「あー、落ち着いて食べて。口に付いてる付いてる」指でクリームを拭い舐めとる佐助
②「……………(あーん)」
あ、あーん「……………(ワクワク)」どう?と首をかしげて貴女の感想を待つ小太郎
③「ぬしが喜ぶと思ってなァ。『おすすめ』とやらを買ってきた」
嬉しい美味しい幸せ!「ぬしが幸せそうに食べる姿を見るだけで、我は幸せな気持ちになれる」頭を優しく撫でてくる吉継
→何なのこのトリプル攻撃。全てにもだえてる自分がいるんですけどっ。
佐助にこんな事されたら真っ赤になっちゃうよ。
「あー、落ち着いて食べて。口に付いてる付いてる」
指でクリームを拭い舐める佐助。
「あ・・・・」
「何?どうしたの?」
「う、ううんっ。なんでもないっ」
佐助の指が何だかとても色気があったとか口が裂けてもいえやしないっ。
「ふうん?・・・あ、ほらまたクリーム」
きっと佐助はわかっててやってる気がする。
茹蛸状態に照れたヒロインを楽しんでいればいいと思う。
こたはもう「美味しいね。ありがとうこた。こたも食べて」って逆あーんしてあげればいいと思う。もう二人でひたすらあーんしあってればいいじゃないかよ、ぷっぷかぷー(壊れてます)
吉継はねー
頭撫でてくれるからすきー(そんな理由か)
滝のように甘く甘く愛情を際限なく解りやすく注いでくださればそれだけで幸せ。
6. え、プレゼント!?
①「Honeyへのpresentは勿論この俺に決まっt」
離れてなさい「おいおいhoney、jokeだぜjoke」ほら、とプレゼント(貴女が欲しがっていたアクセサリー)をくれる政宗
②「これ、お前が前に『可愛い、欲しい』って言ってたやつ。」
わぁぁ!ありがとう!「いいって事よ!お前のその笑顔が見れたんだからな!」ふわっふわの大きなウサギのぬいぐるみをくれた元親
③「君に似合う服を特別に作らせたんだ。ほら、これ」
何これ可愛い!「喜んでもらえて嬉しいな。じゃ早速着てみてくれるかな?」早く早く、とせかす半兵衛
→元親でっ。なんてーの。自分でお金出してまで欲しくないけどもらったら嬉しい感じだから(ひでぇ)きっと可愛がり過ぎて元親がヤキモチやいちゃえばいいと思うよ。
7. はい、プレゼント!
①「貴様っ…!何なんだこれは!!」
…ザビー様グッズだけど?「は、早く我の視界からどけよ!貴様、我が我でなくなってもよいのか!」がくがくと震えながら部屋の隅に行き頭を抱える元就
②「なんと…!マフラーと手袋でござる!」
手編みで頑張ったんだよ「かたじけのうございまする!この幸村、早速明日から使わせていただく所存!」マフラーと手袋を胸に抱き頬を染める幸村
③「エプロン、鍋掴み、三角巾、……。ってオイ、お前」
これで私に美味しい料理を作ってください!「はぁ…、お前なぁ…」苦笑しながらも、ありがとう貴女の頭を撫でる小十郎
→これは幸村とこじゅで。
ゆっきーは昔毎年やってたなあ。フィッシャーマンズセーター編んでましたなぁ。旦那様着てくれてましたっけ。
こじゅはね、きっと苦笑しながらありがとう、という途中で手作りと気づくんだ。それでヒロインの指が絆創膏だらけなのも気づいてもう、ときめいちゃえよ。
8. 雪だ!
①「本当だ。いつの間に降ってきたんだろう?」
ホワイトクリスマスだね!…へっくし!「大丈夫か?ほら、これで寒くないだろ?」ぎゅーっと前から抱き締める家康
②「こらこら、真田の旦那じゃあるまいし、そんな薄着で外出ちゃ駄目でしょーが」
大丈夫!「だーめ!風邪ひいたら世話するの俺様なんだからね?」ほら、と上着を着せてくれる佐助
③「どうりで寒いと思いました。お前、ちょっとこっちに来なさい」
ん?何?「僕と手を繋ぐのです。…別に繋ぎたかった訳ではないですよ!寒いからです!」赤くなりながら必死に言い訳。素直になれない宗麟
→佐助でお願いします。もう世話焼いてください。可愛くて可愛くてたまらないオーラを出しつつ世話してください。そのたっぷりの愛情を受けてミルクを飲んで満腹の猫のようにうにゃうにゃ幸せそうにしていますから。
9. なんだか幸せだなぁ
①「おら、手ェ出せ」
これって…!「その…なんだ。来年もその先も俺と一緒にいちゃあくれねぇか?」
シルバーリングもとい結婚指輪を指にはめる元親
②「俺も○○ちゃんと一緒に過ごせて幸せだよ!でも来年にはもう一人増えてほしいな…」
え?なんか言った?「あ、いや、なんでもないよ!気にしないで!それより…」焦って話題をそらす慶次
③「ここまで幸せだと逆に不運が降ってくるんじゃないかと不安になってしまうな…」
大丈夫だよ!「そうだな、不運など降る訳ないか!何せ小生にはお前さんがいる!」抱き締めてくる官兵衛
→元親で。もうシルバーリングでなくてプラチナくれればいいよ。そしたら嬉しくてぎゅーっと抱きついちゃうから。喜んでっとか答えちゃうから。
10. 今日泊まっていきたいんだけど?
①「ななな何を申されるか○○殿!男女が一つ屋根の下で泊まるなど…破廉恥極まりない!」
いいじゃん別に「で、では○○殿がか、構わないのならば…其と…、其と!」赤くなって何か言おうとする幸村
②「いいぞ!今日は一緒に寝よう!」
わーい!「ただ、ワシは理性の歯止めが効かないんでな。お前を襲ってしまってもワシを責めるんじゃないぞ?」肩を抱きにっこり笑う家康
③「貴様…、それは覚悟があって故の発言か?」
え、覚悟?「私と床を共にする覚悟があるのかと聞いている。返答次第では貴様を斬滅する」じりじり迫ってくる三成
→幸村とみちゅで。
幸村はまんまだとしてみちゅなりはねー
「貴様…、それは覚悟があって故の発言か?」
「え、覚悟?」
「私と床を共にする覚悟があるのかと聞いている。返答次第では貴様を斬滅する」
じりじりと迫ってくる三成の目が怖い。ある意味据わっていると言うか、何と言うか。
「答えろ」
「あのさぁ・・・」
がっと腕を掴まれる。いやいやいやいや、あのさぁ。
何か段々腹が立ってきましたよ。
「女の子にここまで言わせておいてそれでもそれ以上言わす気かー」
はい、決まりました。右ストレート。
ふっとんだ三成は呆気に取られている。
「ちっとは察しなさいよ。バカっ」
「・・・それはつまり」
「・・・知らないっ。自分で考えなさい」
とりあえずお風呂入ってこよう。かぎかけて。
固まっている三成を放置してお風呂に入りに行った。
お疲れ様でした!
お楽しみいただけたなら幸いです(^p^)
感想などありましたらどうぞ
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