明日から仕事始めですよ。バサラやりこんでませんよ。レイトンも始めましたよ、わーい。
昨日ちょっと必要な書類を取り出して読んでいたら頭とろけそうになって泣きそうになりました。もうやだ。さてとりあえず正月という事で回答していこう。ちなみに聞いているのは薔薇十字探偵の疑惑 面霊鬼ですよ。えのさん大好き、うふふふふ。



って書いてから既に一日・・・更新できないねぇ。しかしテニプリ始まりました。やっぱ好きだわー

テニスの王子様達と楽しい(?)元旦を過ごしましょう!

…懲りずにまたやってきました。大晦日編の反省を生かしていきたいと思います。


※制作者の好み上、王道からマイナー校まであります。
他校贔屓めの少し長め。



■年が明けました!沢山のメールが届く中…

A.《明けましておめでとうございます。これから皆で初詣に行こうと思うんだけど、君もどうかな?》
一番最初のメールは、緑山のメンバーとのお誘いメールでした、高瀬聖人から。

B.「今年もよろしく。てわけで、今日会えんか?」
お誘い電話がかかってきました、大丸大吉。

C.《今年もいい年になるように、ゴーヤー送っときましたから。》
それ全然嬉しくない!木手永四郎から、まさかのメールが。


→いや、ゴーヤー大好き。チャンプルー作りますから。ありがとうと回答しますから。



■仮眠をきちんととり、初詣に行こうと家を出ると、誰かが待っていました。…誰?

A.「あれ?あけおめ、先輩。初詣っスか?偶然、俺もなんで一緒に行きましょう。」
貴方確実に待ち伏せしてたでしょう?越前リョーマ。

B.「着物、よう似合っとるの。」
あ、ありがと…ってなんでいるの!仁王雅治。

C.「初詣、行くんでしょ?」
いやそうだけど…ぐぃ、と手を引っ張られながら連れていかれます、知念寛。


→当たり前の顔していられるよりは嘘とわかっても待ち伏せ風なリョーマにときめきます。なのでリョマさんで。お願いしたい。



■神社につくと、テニス部御一行様とばったり出会いました。出会った御一行様は…

A.「せーんぱーい!明けましておめでとうございます!」
「さあ、こっちへおいで?」
大きく手を振る切原と、素敵な笑みを浮かべる幸村がいる、立海御一行様。

B.「あけおめーっ!!」
「…金ちゃん?新年早々毒手くらいたいようやな…」
貴女を見つけると勢いよく抱き付いてきた遠山と、その後ろから包帯をほどいてやってくる白石のいる、四天御一行様。

C.「あ、先輩!」
「明けましておめでとう。どう?一緒にお参りしない?」
貴女を見つけると近くまで来てくれました、仲の良い六角御一行様。


→立海と六角でお願いしたい。でも幸村がいると絶対に幸村に持っていかれそうな気がするヒロイン。におたんといちゃいちゃしたいんだけれどな。空気の読めない赤也が懐いてきてそれを背後からとても恐ろしいオーラで制する幸村。もめてるのに乗じてにおたんが1人勝ち、みたいにしてくれたらいい。

六角はねぇ。もうさえさんと仲良く初詣できればいいと思う。ダビデの駄洒落にもケラケラ笑うヒロイン(親父ギャグ好き)なのでダビデにもバネさんにも可愛がられていればいい。




■お参りの為列に並ぶと、皆とはぐれてしまいました。すると、後ろから誰かが声をかけてきました。

A.「…あれ?お、おう、あけおめ。そーいや、幸村がオーラ放ちながら探してたぜ?」
……なんか怖いんで貴方と一緒に居ても良いですか、宍戸亮。

B.「良かった、見つかって!スピードスターに勝てるもんはないわ!」
肩で息をしながら見つけてくれました、忍足謙也。

C.「先輩!おめでとうございます。こんな所で会うなんて、奇遇ですね!」
何も知らずに明るく声をかけてくれました、神尾アキラ。


→亮ちゃんでひとつ。
「…あれ?」
声に振り向いて見ると宍戸君だった。
「宍戸君・・・じゃなくて亮君。明けましておめでとう」
今年から名前で呼ぶって忘年会で約束したので呼んでみる。
「お、おう、あけおめ。そーいや、幸村がオーラ放ちながら探してたぜ?」
「・・・ひっ」
思わず小さく悲鳴がもれた。幸村君・・・立海の部長さん。笑顔がとても爽やかで(見た目は)物腰も柔らかくて(ぱっと見は)とってもドエスで(間違いない、赤也君が幽体離脱してたもん)影では魔王と呼ばれていたり。何でだか最近メールやら電話をよくくれる。跡部とは違うタイプの怖い人だ。
「どどどどうしよう」
「○○、お前大丈夫か?」
「だ、大丈夫・・・じゃないよ~亮君、お願いっ」
思わず亮君の腕をぎゅっと掴んでいた。
「一緒にいてもいい?」
「あーまぁ、俺はかまわねぇけどいいのか、それで」
「うん、亮君と一緒がいい」
「・・・ま、まぁ。じゃあ行くか」
「うん」
亮君本当にありがとうっ。



■とりあえずお参りはすみ、出会った人達に別れを告げ、御守りを買いにきました。すると…

A.「これ、あげますわ。ちゃんと願掛けしてあるんで。(俺と先輩の…)」
赤くなる顔を逸らしながら恋愛成就の御守りをくれました、分かりやすい財前光。

B.「アーン?受験、神頼みか?」
喉で笑いながら合格祈願の御守りを買ってくれました、ちょっといらっとくる跡部景吾。

C.「よ!俺らも受験生だもんな、都合良いかもしんねーけど、もう神頼みだよな!」
二人で笑いながら合格祈願の御守りを買いました、南健太郎。


→光とべさまで。
「これ、あげますわ。ちゃんと願掛けしてあるんで。(俺と先輩の…)」
「財前君」
財前君が渡してくれたのは恋愛成就のお守りだった。
「恋愛成就・・?合格祈願でなくて?」
「先輩は神頼みが必要なんはこっちの方じゃないんですか?」
「う・・・・」
確かに受験は勉強すればいいけれど恋愛は確かに・・
「心配ありがと…」
「そんなへこむ事なんすか?」
「いや、ほんとどうにかならないかなぁ」

そんヒロインの呟きを聞いて焦ってしまえばいいよ光。(実は好きな人すらいない自分をなげいただけなんだけれどwww)


べさまはねー
「アーン?受験、神頼みか?」
「むぅぅぅぅ」
「こんなもんに頼るなんてなぁ。情けなくねぇか○○ちゃんよぉ」
「いいのっ。やる事はやってます。それでも最後にすがりたくなるものなのっ」
「はん、俺様にはちっともわからねぇけどな」
ほれ、と受験用のお守りを渡してくれる跡部。
「え?」
「いるんだろ?俺様が買ってやったから、ご利益倍増だぜ、感謝しとけ」
「うん・・ありがと」
文句をもっと言ってやろうかと思ったけれど、跡部の顔が思いがけずとても優しい顔をしていたからいえなかった。

※べさまのお気に入りだもんね、ヒロインは。




■お昼。お腹も空いたし、ということで帰宅している途中、何もないところで転んでしまいました。

A.「大丈夫か?」
近くを歩いていたのか、すぐに来て手を差し延べてくれました、柳蓮二。

B.「派手に転んどったたい。送ってっちゃる。」
くすくす、と笑いながら後ろから来ておんぶしてくれました(つけられてた?!)、千歳千里。

C.「んふっ。何もないところで転ぶなんて、どじですね。」
皮肉と共に手を差し延べてくれました、観月はじめ。



→蓮二で。こんなん素敵過ぎる。蓮二の指はとても骨ばっていて男らしいんだ。



■なんとか家に着くと、家の前で三人ほどたむろっていました。

A.「はああー、銀華ぁぁぁ!…あ、お帰り。」
お帰り。じゃなくって!!銀華を宣伝してた?福士ミチルと他2人←

B.「待ってたぜい!早くあけろよ!」
「丸井くん、失礼ですよ。」
「……悪い。」
おせち目当てだな…ってか紳士なんで口元に黒子?!またか!!丸井ブン太と柳ぎゅ…仁王雅治と、なんか可哀相なジャッカル桑原。

C.「今年もおせち、ゴチになるで!」
「なんか手伝える事あったら、なんでも言ってねん(ハート)」
「パセリ、仰山買ってきたから。」
…小春ちゃん以外帰ってほしいなぁ…。一氏ユウジと金色小春と小石川健二郎。


→立海の面子でお願いします。そして柳生にばけているにおたんは入れてあげない。
「仕方ないなあ・・・どうぞ」
「おお寒っ。なぁこたつ入っていいかー」
「悪いな」
「いいよ、ジャッカル君」
「しつれいしま「あなたは駄目」」
意外だ、という顔の柳生君。
「何故です。何故私だけ入れてもらえないのですか?」
「柳生君はさっき会いました。これから伯父さんの家に行くそうです」
じーっと顔を見つめ
「仁王君でしょ」
「・・・・プリ」
「仁王君としてじゃないならお引き取りください」
「やれやれ、○○ちゃんはそんなにワシに会いたかったか」
「・・・怒るよ」
「・・・すまん」
仁王君は年末の忘年会の時、散々セクハラまがいのことをしたので、出入り禁止としたぱかりなのだ。
「違うでしょ。その前に何かいう事は?」
「・・・年末はすまんかった」
「それから?」
「以後気をつけ・・る」
「その間は何?・・・それから?」
「・・・他に何かあったかの?」
「・・・お引取りください」
ドアを閉めようとすると慌てる仁王君。
「ええとなんじゃ、ほら、その・・・・」
「・・・・・」
「明けましておめでとう、○○」
「はい、おめでとうございます。それから?」
「今年もよろしく頼む」
「はい、こちらこそ」
ドアを開けて招き入れる。
「そんなに○○ちゃんはワシに挨拶してほしか「帰る?」すまん」

そんな様子を見ていたブンタ君とジャッカル君。

「あー仁王って本当にバカだよな」
「全くだ」
「最初から素直に謝ればよかったんだよ」
「そうだよなー」
「大体○○は仁王の事「帰るブンタ君」」
「すいませんっした」

※ヒロイン最強


■なんとか昼もすぎ、年賀状を見ていました。中には思わず笑ってしまう内容のものが…誰からの?

A.【今年も油断せずに過そう。】
…それだけ?らしいなあ。手塚国光から。

B.【あけおめ☆今年の目標、目指せ160越え!見てろよ!】
知らないよ。とりあえず頑張れ、向日岳人。

C.【明けましておめでとうございます。今年こそは、全国で優勝してきますから。その時は応援お願いします。】
内容は素敵だけど、丑の絵が可愛いな…!!室町十次。


→くにみちゅで。ヒロインがどこの学校の子でもきっとくれる位には仲良くしているんだ。



■夜。適当にテレビを見ていると、突然電話がかかってきました。

A.「…先輩が卒業する前に、言っておきたくて。先輩、愛してます。」
告白電話でした、日吉若。

B.「わんから、離れて行かんで?」
急にどうしたんだろう?甲斐裕次郎から、少々意味深な電話。

C.「あけおめ☆そーいや、神社とかで会わなかったよね。今年も、キミにとってラッキーな一年でありますように♪」
ちょっと御利益がありそうな、千石清澄からの新年挨拶電話。


→ぴよ・・・と言いたい所ですが、いきなり愛してます、とか言われても困る。正直困る。普通好きです・・からでしょぅが。1人盛り上がられてもなぁ・・って思ってしまうのは駄目?これ好きです。とかならうはうはなんですけれど、むーん。



■お疲れ様でした。

■何かあればどうぞ



■次に回す人(フリー,アンカー可。)


フリーダムな感じでひとつ。


 


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