わーい、とりあえずばさらするんだ。するんだ。もう頭痛い~。整骨院行きましたとも。耳にダイエットの針いれましたとも。決意も新たに痩せたいんです。
学園BASARAバトン
朝、登校編
1「Good morning、乗ってくか?」朝からリッチに車通学、伊達政宗
2「…」肩をちょんちょん、と叩かれたので振り向くと、にっこり笑顔の風魔小太郎
3「我の鞄を持て」あの?普通逆じゃないですか毛利元就
→ええとすいません、多分筆頭の車はcenturyとかロールスロイスとかベンツとかセルシオとかだと思います。車高の低い車は酔うので(例えどんなに社内が広くてもな)パス。全部乗った上で言うんだから間違いない。
そしてあたくしの心のだーりん、小太郎がいるんですからこたで。もうにっこりに撃ち抜かれた。手を繋いでラブラブ登校してもいいし、お姫様抱っこで屋根から屋根へでもかまわなーい。
学校につくと
1「し、宿題を忘れたでござる…!」朝から落ち込んだご様子、慰めてあげようわんこ真田幸村
2「…ZZZ」朝練で疲れたのかな?窓際の席で熟睡、バスケ部猿飛佐助
3「このゴミを削除してくれる!」「長政さま…これも、市のせい…?」朝からなんだこのコントラストは。浅井長政、お市コンビ
→これは佐助で。きっと朝日を浴びて髪の毛きらきら反射していて綺麗だったりすればいい。そいでうわあ、睫が長いなーとかぼーっと見てればいい。
授業中
1「教科書忘れた。見せやがれ!」1日1回は机をくっつけて教科書共有。もしかして確信犯?長曽我部元親
2「Ah~?こんな問題簡単だろ」意外に成績優秀です。得意科目は英語、伊達政宗
3「ちょっとノート見せてくんない?お詫びにこんど何か奢るからさっ!」さりげにデートの約束を、前田慶次
→筆頭で。何だかんだとヒロインの世話を焼いていればいい。それが無意識というか無自覚であればいい。周囲から見たらバレバレな感じですが、本人自覚ないのがなんともはや。
先生にするなら?
1「体調が悪いの?ゆっくり休んでいなさいね。」優しく介抱してくれます笑顔が美しい保健医濃姫先生
2「この問題かい?これはこう解くといいんだ…そう、良くできたね」親切丁寧に質問に答えてくれます、教育実習生竹中半兵衛先生
3「今度のテストで100点取れたらどこでも連れてってやるよ」耳元でこっそり言われたけど100点はさすがに…ね?片倉小十郎先生
→こんなんこじゅに決まってるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。それでものすごく勉強するんだけれどさすがに100点は取れなくて、落ち込むヒロインを代々木公園あたりに連れて行ってあげれば良いと思う。
放課後
1「おまたせ~!じゃ、帰ろっか」部活が終わるのを待って、仲良く帰宅ついでに公園に寄り道、猿飛佐助
2「鍛錬のため、走って帰るでござる!うおぉおお!」もうついて行けません、燃える青春真田幸村
3「歩いて帰った方がお前と長くいれんだろ?」朝は車ですが帰りは仲良く手を繋いで帰宅。別れ道でも手を離そうとしない伊達政宗
4「帰りに海見に行こうぜ!」バイクに2ケツ、海岸までひとっ走りしますか、長曽我部元親
5「日輪が…沈んでゆく」夕陽を見ながらしゅんとしています。明日も晴れだよ?毛利元就
6無言で急にいなくなったと思ったら、ジュースを買ってきてくれたようです。ニッコリ笑ってココアをくれた風魔小太郎
7「実習が終わっても…また会いにきてもいいかい?」すこし儚げな雰囲気で寂しそうに一言、竹中半兵衛先生
8「今夜は俺の家で特別補習授業な。遅刻したらお仕置き」放課後準備室に呼び出されたと思ったら、それだけ言い残して退出、片倉小十郎先生
→ちょ・・・待って待って待ってー。こんなん1人に絞れる訳ないでしょぅがっ。
佐助もありだし、筆頭も素敵。こただって優しすぎて大好きだ(聞いてません)こじゅはんー。お仕置とか帝王voiceで聞きたい気もするけれど私の大好きなこじゅではない気がするので今回はパス。
佐助とかは
「おまたせ~!」
「佐助君」
「じゃ、帰ろっか」
「うん」
二人で他愛のない話をして帰るこの時間がとても好きだ。そして寄り道する公園も。
でても繋いで帰っちゃえばいいと思うYO
こたはもうそのままココアをもらってお礼を言って二人で公園のベンチで話し込んでしまえばいい。というよりこたは聞き役だけれど嬉しそうに話を聞いてくれればいい。
筆頭は「じゃあ・・」って言ってからもなかなか手を離せなければいい。んで結局家まで送ってくれればいいよ。うん。そうすればいい。
学園BASARAバトン
朝、登校編
1「Good morning、乗ってくか?」朝からリッチに車通学、伊達政宗
2「…」肩をちょんちょん、と叩かれたので振り向くと、にっこり笑顔の風魔小太郎
3「我の鞄を持て」あの?普通逆じゃないですか毛利元就
→ええとすいません、多分筆頭の車はcenturyとかロールスロイスとかベンツとかセルシオとかだと思います。車高の低い車は酔うので(例えどんなに社内が広くてもな)パス。全部乗った上で言うんだから間違いない。
そしてあたくしの心のだーりん、小太郎がいるんですからこたで。もうにっこりに撃ち抜かれた。手を繋いでラブラブ登校してもいいし、お姫様抱っこで屋根から屋根へでもかまわなーい。
学校につくと
1「し、宿題を忘れたでござる…!」朝から落ち込んだご様子、慰めてあげようわんこ真田幸村
2「…ZZZ」朝練で疲れたのかな?窓際の席で熟睡、バスケ部猿飛佐助
3「このゴミを削除してくれる!」「長政さま…これも、市のせい…?」朝からなんだこのコントラストは。浅井長政、お市コンビ
→これは佐助で。きっと朝日を浴びて髪の毛きらきら反射していて綺麗だったりすればいい。そいでうわあ、睫が長いなーとかぼーっと見てればいい。
授業中
1「教科書忘れた。見せやがれ!」1日1回は机をくっつけて教科書共有。もしかして確信犯?長曽我部元親
2「Ah~?こんな問題簡単だろ」意外に成績優秀です。得意科目は英語、伊達政宗
3「ちょっとノート見せてくんない?お詫びにこんど何か奢るからさっ!」さりげにデートの約束を、前田慶次
→筆頭で。何だかんだとヒロインの世話を焼いていればいい。それが無意識というか無自覚であればいい。周囲から見たらバレバレな感じですが、本人自覚ないのがなんともはや。
先生にするなら?
1「体調が悪いの?ゆっくり休んでいなさいね。」優しく介抱してくれます笑顔が美しい保健医濃姫先生
2「この問題かい?これはこう解くといいんだ…そう、良くできたね」親切丁寧に質問に答えてくれます、教育実習生竹中半兵衛先生
3「今度のテストで100点取れたらどこでも連れてってやるよ」耳元でこっそり言われたけど100点はさすがに…ね?片倉小十郎先生
→こんなんこじゅに決まってるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。それでものすごく勉強するんだけれどさすがに100点は取れなくて、落ち込むヒロインを代々木公園あたりに連れて行ってあげれば良いと思う。
放課後
1「おまたせ~!じゃ、帰ろっか」部活が終わるのを待って、仲良く帰宅ついでに公園に寄り道、猿飛佐助
2「鍛錬のため、走って帰るでござる!うおぉおお!」もうついて行けません、燃える青春真田幸村
3「歩いて帰った方がお前と長くいれんだろ?」朝は車ですが帰りは仲良く手を繋いで帰宅。別れ道でも手を離そうとしない伊達政宗
4「帰りに海見に行こうぜ!」バイクに2ケツ、海岸までひとっ走りしますか、長曽我部元親
5「日輪が…沈んでゆく」夕陽を見ながらしゅんとしています。明日も晴れだよ?毛利元就
6無言で急にいなくなったと思ったら、ジュースを買ってきてくれたようです。ニッコリ笑ってココアをくれた風魔小太郎
7「実習が終わっても…また会いにきてもいいかい?」すこし儚げな雰囲気で寂しそうに一言、竹中半兵衛先生
8「今夜は俺の家で特別補習授業な。遅刻したらお仕置き」放課後準備室に呼び出されたと思ったら、それだけ言い残して退出、片倉小十郎先生
→ちょ・・・待って待って待ってー。こんなん1人に絞れる訳ないでしょぅがっ。
佐助もありだし、筆頭も素敵。こただって優しすぎて大好きだ(聞いてません)こじゅはんー。お仕置とか帝王voiceで聞きたい気もするけれど私の大好きなこじゅではない気がするので今回はパス。
佐助とかは
「おまたせ~!」
「佐助君」
「じゃ、帰ろっか」
「うん」
二人で他愛のない話をして帰るこの時間がとても好きだ。そして寄り道する公園も。
でても繋いで帰っちゃえばいいと思うYO
こたはもうそのままココアをもらってお礼を言って二人で公園のベンチで話し込んでしまえばいい。というよりこたは聞き役だけれど嬉しそうに話を聞いてくれればいい。
筆頭は「じゃあ・・」って言ってからもなかなか手を離せなければいい。んで結局家まで送ってくれればいいよ。うん。そうすればいい。