あけましておめでとうございます。元旦から地震て地震大嫌いなあたくしにどんな嫌がらせなんだかまったく。

BASARAで選択バトン


バトン制作初めてなうえにBASARA未プレイなのですが、大目に見てくださると嬉しいです。

それではどうぞ!


――――――――――

貴女は、どこの軍にも属さない流浪の剣士です。


▼呼び止められました。

壱.「おい。そこの」ちぃと面貸せや。
ちょっ、私なにかしましたか?!掴まれた腕が痛い。片倉小十郎

弐.「そこのオネーサン」俺様とちょっとお話しない?って、新手のナンパですか?猿飛佐助

参.「……」がしっと肩に担がれて。
地面がもうあんなに遠く…!まさかの強制連行。風魔小太郎

⇒やばい、三人ともときめいた。好き過ぎるラインナップ本当にありがとうございます。1人ずつ回答していきたいと思いますがどうでしょう。

こじゅはね。
歩いていたらいきなり腕を掴まれた。
「おい。そこの」
「はい?」
「ちぃと面貸せや」
え、と思い、振り返るとそこにはとっても怖そうなお兄さんが立ってらして
「~っ・・・・」
「…あの」
「あ、ああ。ちょいと付き合え」
「え、あの私何かしましたか?」
訳もわからぬまま連れて行かれる事になってしまった。
それにしてもさっき、どうしてこの人固まったのかな?

※こじゅの一目ぼれだといいと思うよ。ヒロインの腕の細さに驚いて、あまりの可愛らしさに固まっていればいいよ。面白いよ。特にあたくしが。

佐助はねー
「そこのオネーサン」
軽い声に振り向いた。
「俺様とちょっとお話しない?」
そこにはニコニコと笑う茶色い顔の軽そうなお兄さんが立っていて。
「新手のナンパですか?」
「うん、まぁ、そんなもんかなー」
「ええと、どちらの軍の方でしょうか?」
ぺこりとお辞儀をしながら言うと気配が変わった。
「なーんで解ったかなー」
顔は笑っているけれど目が笑っていないし。
「だって、お兄さん気配が違いますもん。今は急に怖くなって殺気をすこーし出してるし。」
「・・・へぇ。見かけよりはやるみたいだね」
「そんな事ないですよ。敏感なだけです。剣は大した事ないですよ」
「まぁたまたー。噂では遊びだけど前田の風来坊を倒したとか」
「慶次の事ですか?やだなー人聞きの悪い。」
しかめっ面になってしまう。
「あれは慶次があまりにも喧嘩は華だとか言うから、そんなものいいわけないでしょーってちょっとのしただけです。稽古みたいなので勝ったのは」
「他にもいるんだ?」
「あ、いや、いいです。これ内緒の約束なんで」
「楽しそうだね。ま、用があるのはおいらじゃなくて、おいらの所の大将なんだ。付き合ってくれる?」
「いいですよー」
「へ、いいの?」
拍子抜けしている風のお兄さんに
「そんな返事によっては力ずくでも、みたいなオーラがんがん出してよく言いますよ。お話聞くのは大好きです。行きましょうか」
「あーうん。あ、自己紹介してなかったね。佐助って呼んでくれる」
「佐助さん」
「うーん、いい感じー」
「○○です。よろしくお願いします。でも、佐助さん」
「何?」
「先に言っておきますね。私、戦いとか喧嘩とか嫌いなんです」
「…まぁ、大将に会ってよ。話はそれからだからさ」
「はぁ」

-彼女が言った言葉の意味を知るのはそのちょっと後になる-

※ヒロインごっつ強い事にしておいてください。正直敵なしです。戦うの嫌いなのであまり戦に出ませんが。誰にでも勝てるから戦は嫌い。周りは自分より弱い人しかいないから。そうですね、FFSのクロトみたいな感じでひとつ。

こたはねー

「きゃあっ」
いきなり誰かにがしっと担がれた。
「あー地面が遠い。怖い怖い怖い~」
きゃあきゃあいいながら必死に担いでいる人にしがみつく。
「やだー高いの怖い~」
泣きながら訴えているとどこかの屋根の上でそっと下ろされた。
こんな事するのは1人しかいない。
「・・・・・」
「こ、こたのばかぁぁぁぁぁぁぁー」
わんわん泣き出した。だって怖かったんだもの。
あわあわと慌てて私の頭を撫でようとするこたの手をばしっと払う。
「わ、私が高い所が苦手な事知ってて、どうしてこんなひどい事するのー」
その後ひたすら泣き続けた。こたは困った様子でじっと泣き止むのを待っている。
「もう、こたなんて知らない」
「!・・・・・・」
明らかにショックを受けているオーラの小太郎。知らない。本当に怖かったんだから。
「何で雇い主の手紙見せるとか、私の目の前に現れて普通に連れて行けばいいだけなのに、そういう事出来ないの?」
「・・・・・・」
ぐずぐずと泣く私を小太郎はそっと抱きしめた。今度はその手を振り払わなかった。
抱きしめるとこたの緊張が少し和らぐ。
「今度やったら絶対に許さないから」
兜を被った顔をじっと睨む。こたは私の涙をぬぐい、口パクではあったけれど「ごめん」と言ったのでよしとしよう。

※ヒロインとこたは知り合いです。ヒロイン簡単に浚われてますが誰にでもどんな状況からでも逃げ出せる自信がある為普段は気を抜きまくりです。そしてこたは本能的にヒロインの強さを知っているのでつい浚う形になりヒロインにブチギレられてへこみまくればいい。



▼期間限定で雇いたいそうです。

壱.「へぇ。こいつが噂の。…I expect it!」…南蛮語はわかりませんが、なんとなく雰囲気で伝わります。奥州筆頭・伊達政宗


→「こんにちは、○○ ○○です」
 「政宗様の為に期間限定で働いてもらぇねえか?」
 「伊達軍に入るよなぁ」
 ちらり、と二人の顔を見れは゛難しい顔をした片倉さんと伊達政宗さん。
 「ええと、まぁ。いいんですけれどいいんですか?」
 「何がだ?」
 「私、喧嘩とか戦とか嫌いです。だから戦うのも好きでないんです」
 「・・・おもしれぇ」
 「てめぇ・・・剣の腕がないのを誤魔化す為にそんな事を・・・」
 片倉さんの気配が変わり今にも剣を抜きそうな勢いだ。
 「そうお思いになられるのでしたら、それでもいいです。私はここから失礼します」
 お邪魔しました。と頭を下げてさろうとすると 
 「・・・なっ」
刀を手にかけた片倉さんが立ち上がろうとするのを、じっと見る。
 「・・・・・」
 「・・・・・」
 「・・・・ちっ。政宗様、この女、確かに腕はたつようでございます」
 「小十郎がそう言うのなら間違いねぇ。とりあえずてめぇの好きなようにやってみろ」
 「はい。それではよろしくお願いします。・・・それと政宗様」
 「…あ?」
 「切り込む時に僅かだけれども右肩が上がるクセ、直りました?」
 「な」
 「てめぇ、政宗様に何言って・・・」
 「お前…あの時の」
 「はい。ご無沙汰してます。お元気そうで嬉しいです。藤次郎君」
 頭をさげてとりあえりず用意された部屋に戻ろう。


 「政宗様。あの女は一体」
 「・・・あいつ・・○○は俺が以前負けた女だ」
 「・・この小十郎めには記憶がございませぬが」
 「お前は親父の用事で出かけてたからな。元服する前日だ。親父がにやにやしながらあいつ連れてきやがってよ」

-政宗-

-お前、こいつを倒せるか?-

-この女・・をですか?-

-ああ。出来るよな-

-当然にございます-

-ならば倒してみよ。半刻やる-

-半刻…-

「目の前に立っていたのはあいつだ。どう見たって強そうじゃねぇ。正直バカにされたと思った。しかしそれは間違いだった。木刀を構えて始めたはいいんだけれどよ。あいつはちょこまかちょこまか逃げ回りやがった」

-こら逃げてるんじゃねぇょ-

-だって嫌いなんです-

-何がだ-

-戦うことが-

「繰り出す剣は全ていなされ、あいつの木刀に触れる事すら難しい」

-てめぇ。いい加減にしろよっ。お前は逃げてるだけだっ。大事なものを守りたいのなら戦わなくちゃならねぇ時もあるんだよっ-

「俺がそう言うと、あいつは逃げ回るのをやめてこちらを見据えた。次の瞬間」

「・・・どうなったのですか?」
「俺はのされてた。無様に地べたに寝転がり目の前にはあいつの木刀があった」
「まさかっ」
「強いんだよ、あいつは」

何をどうされたのかもよく覚えてねぇ。あいつはバカみたいに速くて--

-ふざけやがって。俺のことバカにしてやがったんだろ?-

-いいね、あなたは。守りたい物があるんだから。私はね、ないの。-

「そう言って涙をながしてやがった」
「・・・・」

「小十郎、お前だってあいつの強さはわかったんだろ?」
「・・・・は。実は先刻、切りかかろうしましたが」
「出来なかった・・か?」
「はい、見つめられた瞬間。悟ったと言うか・・・隙が一つもなかった」

ざわっとどよめく成実達。

「威圧感…とは違う、何かこう相手に向かって言っても無駄というのを悟らせてしまう感じと申しましょうか」
「ああ、あいつはつえぇ。だから嫌いなんだろうよ。戦うことが」
「しかしそれでは戦力に…」
「あいつから何か学べる事もあるだろ。俺のクセを見抜いたようにな」

とりあえず伊達軍と契約となりました。



弐.「まさか、おおおおな、女子だったとは…!!」おや、顔が真っ赤ですよ。上田城城主・真田幸村

→ゆっきーはねぇ。
「まさか、おおおおな、女子だったとは…!!」
「始めまして。○○と申します」
「旦那、どうするの?女の子だからやめとくー?」
「い、いや・・・親方様上洛の為にはぜひとも○○殿のお力をかして頂きたく」
「私、戦いは嫌いなんです。喧嘩も好きではないんです」
「は・・・しかし貴殿はとても強いと聞き及んでおりますが」
「たまたまですよ。どうして・・・あなたは戦うのですか?」
「親方様上洛の為、親方様に天下を取って頂きたく、某は邁進しております」
「その親方様は…貴方の命を預けるだけの価値のあるお方なんですね」
「無論にござりまする。貴殿のお考えも親方様はきっとご理解されるでしょう。そして更にその上で貴殿のその力をお貸しいただけぬかと言われる事にございますれば」
「あなたは・・・それでいいんですか?」
「某・・・でござるか?」
「私はもしかしたら貴方様のお役になどたたないのかもしれない。全く戦わないかもしれない。それでも・・・いいんですか?」
「親方様がお認めになったのであるならば、きっと貴殿が戦場にいる事に理由なり意味があるのでござろう。なので貴殿が戦わなくても責めませぬ」
まっすぐ見つめてくる佐助さんの雇い主。その視線に迷いはなく、眩しいくらいだ。
「解りました・・・契約いたします」

「おお、そうか。かたじけない」

ぎゅっ、と手を握られたのだけれど、その後慌ててぱっと手を離して後ずさりしていった。
佐助さんに聞いたら女性が苦手らしい・・大丈夫かな?

※ゆっきーはヒロインに惚れると思うよ。強さと優しさに。



参.「使えぬ駒なら要らぬ。貴様は、我の目に適うか?」貴方がそう望むなら、最高の駒に徹しましょう。智将・毛利元就

⇒「使えぬ駒なら要らぬ。貴様は、我の目に適うか?」
 「さぁ、どうでしょう?一つ質問しても?」
 「なんだ」
 「貴方の目的はなんですか?」
 「我が望むのはこの安芸の国の平和・・・それだけよ」
 「天下とかは?」
 「そんなものに興味はない。この安芸の国が未来永劫平和であればよい」
 「わかりました・・・貴方と契約しましょう」
 「先程も言ったが、使えぬ駒なら要らぬ」
 「その時は契約解除なされば良いでしょう。私はあなたのこの国を守りたいという気持ちにこたえられたらいいな、と思ったから契約するのです。私からは仕掛けませんよ」
 「ふん・・・」

ぶんっ 輪刀で切りかかられた。まぁ、よけるけど。
 「口だけではないようだな」
 「この国を守る為に働きましょう。でも先手必勝とか嫌いですからね」
 「・・・・・」

※ナリーはバカではないのでヒロインの強さを感じ取りうまく使ってやろうとか画策しますが結局ヒロインに惹かれていけばいいんだよ。


 


▼いざ出陣!

壱.「久しいな○○。息災かね?」「Fall silent!!!おい、ヤツと知り合いか!?」…なんか全く別の問題で戦が始まりそうな予感。松永軍vs伊達軍


→「久しいな○○。息災かね?」
 「Fall silent!!!おい、ヤツと知り合いか!?」
 何だか面倒くさい事になりそうだなー。
 「ええまぁ。知り合いって言うか」
 「なんなんだ?」
 「○○は私の妻「違います」だ」
 「妻ぁ?」
 「政宗さん、違う、違うからね。全っ然違うからね。彼はストーカーだからね」
 「really?」
 「何だかしらないけれどずっと付きまとわれてるんです」
 「俺の○○にそんな事するとは許せねぇなあ・・・・」
 「は?」
 「愉快愉快、いつから○○は卿のものになったのかね?」
 「Ha。そんなん出会った時からだよっ」
 振り返ると政宗さんは
 「おい、お前。あの時の約束忘れたとは言わせねぇぞ」
 「約束?」
 「いつかお前を倒したら、お前を妻にするって約束だ」
 「えー・・・・あぁ」
したようなしないような。

 「でも政宗さん。私に勝ってないです」
 「るせぇ、これから勝つんだよ。だから婚約してるのとかわらねぇんだ」
 「・・・はぁ」

※とりあえずヒロイン強いので筆頭はかないません。でもまだ若かった必死な筆頭にほだされて(まぁ、ヒロインも筆頭の一つ下位ですから)約束してしまいます。でもヒロイン最強ですからね。無理ですが。




弐.「○○殿は某が守る!!!!」いや、それ私の台詞です。まさかの展開。敵は味方の中にいた?!幸村vs貴女

→「○○殿は某が守る!!!!」
 「え、いや大丈夫です」
 「旦那、しっかりしてくれよ。○○ちゃんなら大丈夫だって」
 「いや、もしもの事があっては困るのだ」
 「大丈夫ですってば。ちゃんと己の身位は守ります」
 「しかし」
 「はーい。旦那。○○ちゃん。自分で戦うからいいってよ」
 「・・・・真にございますか?」
 きゅううんと言いそうな目で言われても。
 「はい、自分から仕掛けませんけど危なくなったら自分で何とかしますから。幸村さんは親方様の為に粉骨砕身で働いてきてください」
 「承知いたした」
 「あーあ。いいの?」
 「何がです?」
 「結局戦うはめになってるよ」
 「最低限・・・ですから、仕方ないです。こんなご時世ですし。それに親方様が上洛なさったら、戦の世は終わるんでしょ?」
 「まぁ、そうだけど」
 「じゃあ、我慢します」

※ヒロイン毎回こうやって幸村を励まして戦わせる役回りとなりましたとさ。
 


参.「首級を討ち取れ。…無傷でな」命を破れば一刻のお小言が待っています。元就の無言の圧力vs貴女の精神力

⇒「首級を討ち取れ。…無傷でな」
 「大将の首を取ったらこの戦は終わりますか?」
 「それは勿論だ」
 「元就さんのいう所の駒の方々も死なずにすみますよね?」
 「まぁ、そうだろうな」
 「じゃぁ、一刻ください。大将の首とってきますから」
 「バカな」
 「作戦開始時刻の一時間前でもいいですよ。行ってきます。無傷・・・は頑張ります」

そして○○は宣言通り大将の首をたやすく取ってきた。

 「はい、これでいいですね」
 「なにを・・・・」
 「帰りましょう。皆と一緒に」
 「ああ」
 「元就さん、もしも変な欲を出すのであれば私はすぐにここから去ります」
 「誰に物を言っておる」
 「ですよね、失礼しました」

※毛利軍快進撃でもすればいいと思う



▼契約が期限を迎えました。

壱.「行かせねぇ。お前の命、俺に預けろ」壁に追い詰められました。必死な顔に免じて契約続行。伊達政宗

→「あ・・・と」
政宗さんに壁に追い詰められました。契約期間も終了したのでお別れを言いに来たのだけれど
 「行かせねぇ。お前の命、俺に預けろ」
 「でも…」
 「でも、はなしだ。いいから俺にお前の命を預けろ」
きっと今でも私は彼に勝てる。これからもずっと変わらない。
 「…わかりました。預けるからにはもっともっと強くなってください」
 「当たり前だ」
 ほっとした空気をまとう政宗さん。
 「婚約の話は俺は本気だ」
 「・・・え?」

これはずっと契約させられちゃうの・・・かな。でも、まぁ、いいか。

※自分の事を剣士としてではなく望んでもらえて喜んでいるヒロインがいます。


弐.「あの…い、行かないで、くだ、され…」貴女の小指をそっと握ります。その愛らしい顔に免じて契約続行。真田幸村

→これはそのまんまですわな。
「あの…い、行かないで、くだ、され…」
「へ?」
そっと小指を握られた。どうしたのだろう、幸村さんは?
「その…某、これから更に精進して鍛錬して鍛錬して」
「・・・・」
「○○殿が戦をしなくて良い世を作りますゆえ、近くで見ていてはくださいませぬか?」
「・・・・わかりました」

※しかしある意味プロポーズになっているのを当人同士が全く気づいてないのがポイント。佐助だけあーららと見ていればいいとおもう。



参.「貴様のような優秀な駒、我が手離すと思うか?」鼻で笑われました。その(傲慢だけど)貴重な笑みに免じて契約続行。毛利元就

⇒「貴様のような優秀な駒、我が手離すと思うか?」
 「契約自体は双方の意思があって初めて成立するんですよ」
 「そんな事は知らぬ」
 「元就さん。私が今、ものすごーく怒って出て行ったらどうするんです?」
 「・・・・・」
 「自分で言うのも嫌なんですけれど、誰も止められませんよ」
 「む・・・」
 「あんまりにも腹が立ったら毛利軍の船ぜーんぶ動かないようにしちゃったっていいんですよ」
 「貴様・・・・」
 「でも・・まぁ。いいですよ。契約し直しても」
 「?何ゆえだ?」
 「元就さんはとても傲岸不遜で感じ悪いし、部下の人の扱いも良くないしドSだし、せいかくも絶対ひねくれてるとは思うんですけれど」
 「・・・・」
 「さっき笑ってくれたからいいですよ。本当は優しいですしね」
 「・・・・ふん」

※ナリー照れてしまえばいい。



お疲れさまでした!

▼このバトンを…
壱.「俺さまとしょーぶしろ!」武蔵のように気になるあの人に回す。
弐.「好きにしたまえ」松永さんのようにフリーにする。
参.「……」小太郎のように問答無用でアンカー。

⇒久秀さんで。


▼感想などありましたら。



最後まで付き合ってくださって、ありがとうございました!


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