とりあえず明日は仕事。その後書初展に行きます。旦那様は今夜はイベントにお出掛だそうですよ。

BASARAで選択バトン第3弾です。段々と製作者の趣味に走りつつありますがスルーの方向で!

それではどうぞ!


―――――――――

貴女はどこの軍にも属さない流浪の剣士です。


▼何故かお迎えが。


壱.「いつも済まない」いいえ。ご苦労察します。三好の長兄、長逸さん

→「いつも済まない」
 「いいえ。御苦労察します」
私がそういうと少し笑ったようだった。
 「で、今日はどんなご用件なんでしょう?」
 「…」
 「あー、やっぱいいです。行くのが面倒くさくなるかもしれないから」
 じゃ、行きましょうか、と言うと長逸さんはホッとした様子になった。あ、やっぱり気にしてたんだ。
先日久秀さんにキレて張り倒して帰ってきたから。

※どんな状況だったか御想像におまかせします。そして松永さんはヒロインのそんな処も気に入ってるので怒ってません


弐.「あ。お前!」この前の迷子のコ?信長さまの為だからな!と、森蘭丸

→目の前には先日の迷子の子がいた。
「あ。お前」
「やほー先日は助けてくれてありがとうね」
「お、おう」
そう、彼は明智さんから助けてくれたのだ。
「んで、今日は?」
「今日は…信長さまの為だからな!」
ん、よくわからないけれど違う人が呼んでいるらしい。まぁ、明智さんがいないのなら行ってみようかな。


参.「や。また会ったね○○ちゃん」その節はお世話になりました。猿飛佐助

⇒「や。また会ったね○○ちゃん」
 「佐助さん」
その節はお世話になりました。深々と頭を下げればこちらこそ、と返される。
 「で、今日はどんなご用件ですか?」
 「えー○○ちゃんの顔見に来ただけだってばー」
 「またまた、真田忍隊はそんな暇じゃないでしょう?」
 「やっぱりばれたー?。今日はさ、旦那じゃなくて大将が会いたいって言ってるんだよねー」
 「大将?・・・って武田の?」
 「そうそう」
 にこにこしている佐助さん。だけどやっぱり隙がない。前回と違い少しは親密になっているけれどこの気配は好きじゃないなあ。 
 「○○ちゃん?」
 「うーん。えい」
 私は佐助さんの頭にチョップをかました。ちなみに忍び装束でない為、クリティカルヒットだ。
 「あだーっ。何するのいきなり」
 「ねぇ、佐助さん」
ずずい、と顔を覗き込む。
 「佐助さんは忍びだから、あんまりこういう事言いたくはないんですけれど、私、その気配嫌いなんです」
 「気配?」
 「そう、『何か変な行動起こしたらただじゃおかないよ、わかってんの』とだだ漏れな気配」
 「俺様、そんな気配だしてな「出してるでしょ?」」
断定すると黙ってしまう佐助さん。
 「・・・気配なんて悟るの○○ちゃんと後一人かふたりなんだけどなー」
 「前にも私言いましたよね?喧嘩とか戦とか大嫌いだって」
 「まあね」
 「私の事信用出来ないのなら仕方ありません。信用してくれとは言いません。だけど往来で普通に会った時にその気配だだ漏れにするのやめてもらえませんか?」
 「…こいつは厳しいねぇ」
 「好かれたい、とかじゃいなんです。でも何もする気がないのに、相手の気配は全部わかってしまう分疲れるし、辛いんです」
お願いできませんか?と再度頼んでみると。
 「わかった、わかりましたよー」
まとう気配が変わる。
 「不肖猿飛佐助、ご期待に添えるように努力しましょう・・・これでいい?」
 「はいっ、ありがとうございます」 


大将に頼まれてあの子に会いに行った。会いに行ったというかお迎えなんだけれど。
相変わらず全くほやーんとしてるよね。
「や。また会ったね○○ちゃん」
「佐助さん」
その節はお世話になりました、と深々とお辞儀をしてくる。律儀というか何と言うか。
彼女は戦いも喧嘩も戦も嫌いだという。出来ることなら戦いたくないという。そのくせ戦わせたら向かう所敵無しのクセに。
どうしても彼女と対峙する時は気を張ってしまう。気を抜いたらやられてしまう気がするのだ。
「今日はさ、旦那じゃなくて大将が会いたいって言ってるんだよねー」
 「大将?・・・って武田の?」
 「そうそう」
聡い子は嫌いじゃないよ。俺様無理矢理にでも連れて来い、とは言われてないけれどやっぱり大将には会わせてやりたいし。どうしようかな。
見れば何だか難しい顔をしてこちらを見ている。
「○○ちゃん?」
俺が尋ねると。
「うーん。えい」
見事に彼女の手刀が頭に当たった。ものすげー痛い。
「あだーっ。何するのいきなり」
俺はそう言いながら少なからずも驚いていた。これでも気を張ってるんだよ。悟らせないようにはしてるんだよ。いつでも臨戦態勢な訳。その俺が全く彼女の手刀に気づかずまともに喰らうってどうよ。
確かに彼女は殺気はまとってないけれど、それでもさ、なんかさー。

「ねぇ、佐助さん」
彼女は俺の顔を覗き込みながら言う。
 「佐助さんは忍びだから、あんまりこういう事言いたくはないんですけれど、私、その気配嫌いなんです」
 「気配?」
彼女は気づいていたのか?前回と違い、気配これでも思い切り消してる。殺気すら出していない。
 「そう、『何か変な行動起こしたらただじゃおかないよ、わかってんの』とだだ漏れな気配」

だだ漏れ・・って言い過ぎじゃなくて? 

「俺様、そんな気配だしてな「出してるでしょ?」」
断定されてしまう。やっぱすげーや、この子。ここは正直に白状するしかない。
 「・・・気配なんて悟るの○○ちゃんと後一人かふたりなんだけどなー」
 「前にも私言いましたよね?喧嘩とか戦とか大嫌いだって」
 「まあね」
知ってるよ。そのくせバカみたいに強いって事も、だから油断ならないんじゃないか。
あんたと俺は過去の仕事仲間でしかないんだから。もしも戦場で出会って敵味方だったら俺はためらいなくあんたを殺しに行くんだ。

「私の事信用出来ないのなら仕方ありません。信用してくれとは言いません。だけど往来で普通に会った時にその気配だだ漏れにするのやめてもらえませんか?」
 「…こいつは厳しいねぇ」

だだ漏れって・・・。雨漏りじゃないんだから。俺様そんなに気配殺すの下手なのか。いや、この子が敏感というか聡いんだろう。しかしだからって誰にでもいい顔したい、みたいなのはどうかと思うわけ。

 「好かれたい、とかじゃいなんです。でも何もする気がないのに、相手の気配は全部わかってしまう分疲れるし、辛いんです」

遠い目をした○○ちゃん。

ああ、そっか。
簡単な事なんだ。
彼女はべらぼーに強い。誰と戦っても勝つと言い切れる位に強い。そして誰よりも優しい。
気配も敏感なほどに察知してしまう。多分俺様勝てない。
それだけ強ければ、自分の周囲は自分より弱い人間な訳で。それと対峙するのは彼女の中では弱いものいじめみたいな感覚なんだろう。
だから彼女は戦いが嫌い、喧嘩も嫌い。戦も嫌い。それでも自分から何もする気がない時でも四六時中殺気を向けられたら・・・・

自分だったらぞっとする。その気がないなら尚更だ。殺気じゃなくても同じだ。
自分にどうにかするつもりがなくても、悪意を向け続けられる。それが全てわかってしまう。
優しいこの子はただ、辛いんだ。

お願いできませんか、と頭を下げる○○ちゃん。
参った、俺様どうあがいたって叶わないんだもんね。
それなら-

宙を見て大きく息を吐く。

よし


「わかった、わかりましたよー」
君には何も考えないで接しよう。
「不肖猿飛佐助、ご期待に添えるように努力しましょう・・・これでいい?」
「はいっ、ありがとうございます」 
その時の○○ちゃんの笑顔が余りにも可愛くて不覚にもときめいた。
いやいやいやいや俺様、旦那じゃないからね。旦那の恋のお手伝いするだけだからねっ

※佐助サイドも書いたからながーい。


▼お久し振りです。

壱.「卿は猫のようだな」どういう意味です?笑ってはぐらかされた!松永久秀

→「全く気まぐれで気がつくとどこかへ行ってしまう」
 「…絶対誉めてませんよね?」
 くつくつと愉快そうに久秀さんが笑っているから・・まぁ、よしとしよう。

※このヒロインは松永さんの事嫌いではありません。


弐.「丸が世話になった」とんでもない!すっかり親の顔ですね。織田信長

→これが信長様。確かに蘭丸君の自慢の殿だけあって威厳があるなあ。
「丸が世話になった」
「とんでもない。私彼に逆に助けられました」
「ぬ・・・是非も無し」
とりあえずもてなしてくれるらしい。


参.「幸村と恋仲になったと聞いたが?」あの迷彩め…!誤報です。武田信玄

⇒武田信玄公は大きな人だった。体も声もまとうオーラも。ちょっと幸村君に似てるかな。
和やかに談笑が進み、さて本題という感じでさりげなく信玄公が
「幸村と恋仲になったと聞いたが?」
「はい?」
あの迷彩・・・・適当な事言って。
「信玄様」
「信玄でよい」
「いいえ、そういう訳には」
「それでは・・・そうさな皆とそろえればよかろう」
「じゃあ・・・お館様?」
「やはり、幸村とそろえたか?」
「いやいやいやいややっぱり変えます。信玄のおじさまでいいですか?」
「おぬしの好きなように呼ぶがよい」
「はい」
お館様はにやにやしている。この人、結構悪戯好き?


▼何をして過ごそう?

壱.「茶を点てられるかね?」無論です。茶室でまったりしましょう。松永さん

→久秀さんの茶器は素敵なものが多い。
「どうぞ」
「いただこう」
二人だけでゆったりと茶をたてる。あー静かでいいなあ。
「卿のたてるお茶は…実に興味深い」
「けなしてます?」
「いやいや、寧ろ逆だよ。鬼神の如き強さなのに、しとやかさ穏やかさしか感じられない」
「やっぱり誉めてない・・・」
「まぁ、好きに思うがいい。時に話はかわるがこの茶釜はどう思うかね」
「これ、ですか?」
「目の前にあるのは古天明平蜘蛛(こてんみょうひらぐも)という茶釜だよ」
「はぁ、そうですねぇ・・・ひらべったいです」
私の言葉が面白いのか久秀さんは眉を片方あげると
「ほう、他には?」
「ええっ。他ですか?・・・普通の茶釜より運びにくそうだな、とか」
「それから?」
「名前が仰々しいです」
「でもまぁ、気に入ったものを使ってたてたお茶はきっと美味しいとは思いますけれど」
私は別になんとも思わないです。でも久秀さんお気に入りなんですよね?
「何故、そう思う?」
「とても慈しんで使ってるのがわかりますから」
見ると久秀さんは肩を震わせてくつくつと笑っている。ひ、ひどい。
「いやあ、すまない。本当に卿は面白い」

※ヒロインの聡さに久秀さん面白い小動物手に入れたみたいな感覚で楽しくて仕方ありません。



弐.「…選ぶがよい」濃姫様に、ですね?装飾品を前に二人で悩みます。信長公

→信長様とうんうん唸りながら装飾品を選んだ。ああでもないこうでもない、と。私が一応これは、と聞いても気に入らないとむっつりしたまま。わかりやすいよ、信長様。

※それでも女性の意見は聞きたいんだよww

参.「遠乗りに付き合わぬか?」…あの乗り方でないなら御供します。信玄公

⇒信玄さんに遠乗りに誘われた。あの乗り方・・・でなくていいなら、と言ったら豪快に笑われた。
普通に遠乗りできた、結構楽しかったかも。


▼政務でお疲れの様子。

壱.「……」…寝てる?布団を掛けようとしたら抱き込まれた!まぁいいか。松永さん

→「あの・・・・」
 「何かね?」
 「何故私は抱きこまれているのでしょう?」
 「それは卿が私の懐に飛び込んできたから」
 「飛び込んでません~」
ばたばたと暴れても抱え込まれてしまう。
 「卿が本気を出せば逃げられるのではないのかね?」
 「それって私が喜んでるみたいな言い方じゃないですか?」
 「質問に質問で答えるのは良くないな」
 「お互い様です」
そう言いながらも久秀さんのいう事に納得しかけている自分がいる・・・が、やっぱり逃げるか。
隙をついてするり、と抜け出す。
 「やはりまだかね?」
 「ご想像におまかせします」

※こんなやりとりが楽しい二人であればいい



弐.「甘味か」疲れには甘い物。しかも濃姫様の手作りです。無言で完食。信長公

→濃姫様の白玉ぜんざい。美味しかった。でも、無言で完食の信長様。甘いものすきなのかしら?

参.「なかなか上手いな」有難うございます。肩揉みを誉められた。信玄公

⇒「なかなか上手いな」
 「ありがとうございます」
長期滞在でお世話になっているので、何かお返しが出来ないかと聞いたら、何もいらないといわれてしまった。それでは気がすみません、と食い下がったら信玄のおじさまは「
「それなら、肩を揉んでくれぬか」
「肩・・ですか?」
「ワシの肩を揉んでくれた娘たちももうおらぬでな」
「いいですよー」
きゅっきゅっきゅっとツボを意識しながら揉んでいく・・・とは言え信玄のおじさまは体が大きいからなかなかの難事業だ。
「ちょっと待ってくださいねーひじでもやりますから」
ずーっと肘とか駆使してマッサージしていたら、佐助さんが勘違いしたらしい。
「○○ちゃんが大将に抱きついていた」
そう幸村さんに教えたものだから、血相を変えた幸村さんが躑躅ヶ崎館までとんできて大変だった。


ってか、あれ確信犯だよね?


▼お世話になりました。

壱.「卿にこれを。…ふむ。似合うな」首許から鈴の音が。まさか首輪!?にぃ、と至極愉快そうに笑います。松永久秀

→チリンチリン

動くたびに鈴が鳴る。はっきり言って煩いんですけれど。
「これ、鈴取っちゃ・・・」
「似合っているではないかね?」
「いや、煩いんですもん」
しかも猫に鈴でしょ、これ。ぶつぶつ言う私を見て久秀さんは
「外してしまいたいならそれも良かろう」
「じゃ、遠慮なく」
外そうとすると
「それは卿の為にしつらえた特注品でね」
「・・・・」
「鈴には匠による彫刻がなされている。何三好に頼んだんだが」
「(…不憫だ)」
「卿が気に入らなかったと告げればあやつらもさぞ落胆するだろうね」
「・・・・・わかりましたよ。つけときます。でもっ」
「でも」
「首は煩いから嫌です。腕にでもつけます」
「鈴の音は厭わないのかね?」
「え、耳元じゃなければ嫌いではないですよ」
「いや、そういう意味では・・・まぁ、いい」

※久秀さんは戦場でつけていて問題ないのかと聞いていたんですよ。まぁ、ヒロイン最強なんで関係ないですけれどね。気配殺す必要ないから。


弐.「褒美だ」え?慣れぬ手付きで簪を差し込む様子はどこか満足気。実は濃姫様と色違いのお揃いです。織田信長

→「褒美だ」
そう言って信長様が簪を差し込んでくれた。
濃姫様に選んだ簪の色違いを。おかしいなあ、何で色違いがあるんだろう、とは気になっていたけれど。
「うむ」
どことなく満足げな信長様。
「ありがとうございます。大切にしますね」
後で濃姫様にも見せてこようっと。

※娘のいない濃姫様。ヒロインを妹のように娘のように可愛がっていればいいと思うよ


参.「この色が似合うと思うたのだが」ちょっ、むぐ!…半ば強制的に紅を塗られました。はみ出したのはご愛敬。武田信玄

⇒「この色が似合うと思うたのだが」
 「ちょっ、むぐ」
嫌だ嫌だと逃げ回っていたのに、信玄のおじさまに紅を塗られてしまった。化粧自体好きではないのになあ。
「ふむ、よく似合っておるぞ」
かかかかかと笑うおじさま。でも、やっぱり恥ずかしい。もう~。こんな姿幸村さんには見せたくないなぁ
「親方さばぁぁぁぁ。お呼びでござりまするか?」
「うむ、よお来た幸村よ。○○を見よ」
「は?○○殿をでござるか?」
こちらを見た幸村さんがぴしり、と固まった。
「○○殿・・・その紅は一体・・・・」
「わしの見立てよ」
「お館様の?」
「そうじゃ、わしが選んだ紅じゃ。○○によう似合うておるじゃろう?」
「は、はぁ・・・まことに・・・」
あれ、幸村さん。何だか元気ない?
いつもの幸村さんなら「破廉恥でござるぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」とか言いながら走っていくかと思ったのに。

「それでは某、鍛錬が残っておりますのでこれにてごめん」
意気消沈した幸村さんが去り、私とおじさまは顔を見合わせる。
「何だか幸村さん。変でしたね?」
「うむ・・・」

そこへ佐助さんがやってきた。
「あの、さっき旦那がなにやら落ち込んで戻ってきたんだけれど・・・って、○○ちゃん。その紅」
「佐助さん。あーこれはね」
「ワシの見立てよ」
すると佐助さんは全てを悟った顔をしてあーとため息をついた。
「どうしたんですか?」
「○○ちゃん、紅がはみでてるよ」
「うそっ」
渡された手鏡を覗くと確かに少しはみでてる・・・。
「あ」
ぴん、ときた。話できいた事しかないけれど。
「わかった?」
佐助さんの顔を見たら頷いている。多分これ、正解。
「何がじゃ?」
おじさまにも説明しなくては。
「このはみ出てる紅でしょうね?」
「だろうね」
「大将、紅をぬる時は丁寧にしてやんないと。じゃないとあらぬ誤解を招きますよ」
「誤解とな?」
「こんな風に紅が乱れるのは一般論で言えば、熱い口吸いをした後なんですよ」
「ぬ」
おじさまも気づいたらしい。幸村さんが勘違いした内容を。
「でも、何で幸村さんそんな事思い至ったんだろう?」
そんなに詳しいとも思えないんですけれど。私が呟くと
「原因は・・・俺様・・・かな?」
「佐助さん『佐助』が?」
「そう、さっきちょーっとね。大将が紅持ってたからついつい、旦那に『旦那も紅を落としてしまう位の口吸いをその内してちょうだいねー』って」

はあああああ~とため息をつく私と佐助さん

誤解は解きたいが、説明するの面倒くさいなあ。

※長いから切る。ようは乱れた口紅を見てディープなキスをした後のようだと勝手にゆっきーが勘違いしちゃったんですな。

もうね、お館様に2.3発殴られてしまえばいいよ、幸村。むっつりさんwww

お疲れさまでした!

▼このバトンを…
壱.「勝負しやがれ!」武蔵のように気になるあの人に回す。
弐.「瑣末瑣末」松永さんのようにフリーにする。
参.「……」小太郎のように問答無用でアンカー。

⇒2番でひとつ。


▼感想などありましたら。



最後までお付き合い有難うございました!


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