ええと、すいません。リアルがばたばたばたばたしております。まぁ、家族が入院する事になったり、明日は娘達の運動会だったり、PTA役員が思いの外、っつーより半端なく忙しかったり。
とりあえず回答していきます。ひとつにつき一個が限界かも。ってか萌え要素が最近たりなさすぎるー。
\クリスマス?家に引き籠って画面の向こうの彼と過ごす予定です/
▽手伝い手伝われでおめかしするバトンだよ!
▽パーティに行く設定なので、上から下まで抜かりなく!
▽別に恋人とパーティとかデートとか行く人が羨ましいなんて微塵も思(ry
イメージ崩壊の危険性たっぷり。
それでもOK!という方は、どうぞお楽しみいただければ幸いです!
1.洗面台まだー?
①「もう少し待ってくれ!こういう時くらい髭を剃らないとな!」
気を付けてね。「う、余計な事を言わんでくれ…ッ!」緊張にぷるぷる震えながら剃刀を扱う官兵衛
②「あとは髪を括るだけでござる!占領してしまい申し訳ない!」
やってあげる!「か、忝ない!そなたはやはり器用でござるな」鏡の中から上目遣いで見てくる幸村
③「まだだ!今日に限ってcrazyな寝癖が付いてやがるんだよッ」
本当に酷いね。「shit!shower浴びてくる!」バッと服を脱ぎ捨てて風呂場に飛び込んで行った政宗
⇒多分目の前で脱がれたら恥ずかしい事山の如し、なのでゆっきーで。上目遣いとか超たまらんじゃないですか。
2.…何を悩んでるの?
①「別に何も悩んじゃいねえ。ただ、前髪を下ろすかどうかを…」
下ろせば?「…お前がそう言うんならそうする」後ろに流した前髪をわしゃわしゃして崩す小十郎
②「丁度良い、貴様に選ばせてやろう。此方と此方どちらがよい」
こっち!「…此方ではなく、此方と申すか?」日輪柄のネクタイを渋々片して普通の物を結ぶ元就
③「何…手の付け所が分からぬのよ。華々しい場に縁遠い身ゆえ」
手伝うね!「あいすまぬ。だが、脱衣は己で出来る故」脱がそうとした手をはしっと掴んでくる吉継
⇒こんなんこじゅに決まってる。間違いなく彼は前髪は下ろしたら超かっけーに決まってる。見とれてしまうに違いない。そしてそのまま伝えて超ご機嫌になるに違いない。普段はお風呂上りとかしか見られないからうれしくてたまらなければいい。
「別に何も悩んじゃいねえ。ただ、前髪を下ろすかどうかを…」
私は即答した。
「下ろせば?」
いや、寧ろおろしてください、お願いですから。そんなうきうきな気持ちは抑えてさり気なさを装いつつも期待に満ちた感じで(どんなだよ)伝えると
「…お前がそう言うんならそうする」
っしゃっ。ガッツポーズを取りそうになるのを我慢する。
「どうだ?」
「・・・こいい」
「ん?」
「超格好いい。素敵すぎるよ。もう大好きっ」
「お、おい」
飛びついた私をやすやすと受け止める小十郎さん。こんな所も大好きだ。
「そんなにこの前髪が好きなのか?」
「うんっ」
だってね、だってね、普段も素敵だとは思うんだけれど前髪がおりてるだけで雰囲気ががらっと変わるというか益々知的になるというか、あ、でも余りにも格好よすぎるから外の女の人にたくさん目をつけられたらどうしよう・・・・あーでもやっぱりその前髪は素敵だからそのままでいてほしいし、だってめったにないもんね。超格好いいよね。
「それに「わかった」」
「?」
「お前の気持ちはわかったから・・・」
何だか脱力してる感じの小十郎さん。あれ、もしかして照れてる?
「もう言わなくていい。聞いてるこっちが恥ずかしくならぁ」
「・・・・大好きっ」
もう一回ぎゅうって抱きついておいた。外の女の人は絶対渡さないもんっ。
※いや、目つき悪いから近づきがたいと思いますwww
3.ねえ、ドレスどう?
①「剥き出しの肌に欲情する男がいないとでも思っているのか?」
はい?「脱がされたくなければこれを羽織れッ!」顔を真っ赤にしてショールを突き出してくる三成
⇒すいません、この回答はつまり、三成は欲情してるんですよねwwww
「ねぇ、ドレスどう?」
私が三成に問いかけるとこちらを振り向いた・・・のだけれどいきなり怒り出した。
「剥き出しの肌に欲情する男がいないとでも思っているのか?」
「はい?」
「脱がされたくなければこれを羽織れッ!」
顔を真っ赤にしてショールを突き出してきた。
「あーうん。わかった」
「全く、お前は何にもわかってない」
ぶつぶつという三成に突っ込まずにはいられない。
「ねえ、三成」
「何だ」
「少なくともさっきの言葉からすると」
「?」
「三成は欲情したんだよね?」
「なっ・・・・」
益々顔を真っ赤にする三成。
「へへー。ね、抱きたくなった?」
顔を覗き込んで聞いてみると。
あ、あれ。やばい。三成目が据わった・・・かも。
「何だ、抱いて欲しいのか?」
じわじわと壁際に追い詰められていく。
「いやいやいやいやいや、もののたとえだよ、たとえ」
「貴様が望むなら、その願い今ここでかなえてやっても構わないが」
「もう、出ないと。秀吉さんだって待ってると思うよっ」
ドレスを脱がそうとする三成を交わしつつ必死に言う。
ぴたり、と三成の動きが止まった。
「秀吉様・・・。確かにこんな事をしている場合ではないっ」
いくぞっ、とばたばたと出かける支度をはじめる三成。
「なんにせよ、わかりやすいんだよねぇ」
②「凄く似合っているよ。一体誰の見立てだい?何だか妬けるな」
何故?!「僕よりも君の事を分かっているみたいで」小首を傾げながら困った様な微笑みを溢す半兵衛
③「………」
似合う?こちらを見てハッと息を飲み、一呼吸置いてから頬を染めてこくりと頷く小太郎
⇒はんべパス。こたはもう理由なんていらない。こたであれば何でもいい。素敵すぎる。寡黙で強くておまけに純情っぽかったら言うことないしー。
4.髪型どうしよう
①「私が結っておいてあげましょうか。貴女はその間に御化粧を」
ありがとう!「…ああ…綺麗な髪ですねぇ…」うっとりしながら髪に顔を寄せて息を吸い込む光秀
②「これ…あんたに似合うと思ってよ。良かったら使ってくれ!」
わー可愛い!「気に入ってくれて良かったぜ!」照れ笑いを溢しながら可愛い髪飾りをくれた元親
③「巻くの?ね、俺様にやらせてくんない?可愛くしてあげる!」
出来るの?「誰に言ってんの?ほら、貸して!」不敵に笑んでプロの様な手付きでコテを扱う佐助
⇒アニキの髪飾りは魅力的ですが。髪型とか上手に出来ないので、佐助にお願いしたい。
5.アクセサリーは…
①「要らないな、卿は素のままが最上だ。しかし、そうだな…」
何?「道中にある店で卿に相応しい指輪を贈ろう」カフスボタンを付けながら意味ありげに笑む久秀
②「honey,come here!後ろ向いててくれ、あんたにpresentだ」
ペンダント?「気に入ったか?似合ってる」後ろから鏡を通して気障な笑みを投げ掛けてくる政宗
③「別にいいじゃないか。何も着けなくてもお前は十分魅力的だぞ?」
華やかさに欠ける!「そうか?それなら、これはどうだ?」手持ちから合う物を選んでくれた家康
⇒これは筆頭で。実はセットもので、指輪とかもあればいい。婚約指輪的な扱いで。ペンダントは石は大きくひとつ。ダイヤであれば最高ですな。
6.えーと…あとは…
①「嗅ぎ慣れぬ匂いがすると思ったら…爪に色を乗せておるのか」
うん!どう?「ちと貸してみせ、仕上げをしてやろ」手を取って筆で器用に蝶を描いてくれた吉継
②「なあ、何をうろうろしてんだよ?探しもんなら手伝うぜ?」
鞄を探して!「あった!ついでに靴も出しとくぜ!」ニカッと笑んで靴と鞄を掲げて見せてくる元親
③「うわッ!?突然何だよ!視界が開け過ぎて眩しいじゃないか!」
見苦しい。「見苦しくない!お前さん失礼だぞ!」前髪を上げられまいと必死に抵抗してくる官兵衛
⇒元親はきっと常識人だし良い彼氏になると思う。なのでチカでお願いしたい今日この頃。
7.そっちは準備出来た?
①「………」
わッ、なあに?こちらの姿を見て、自分の胸ポケットに挿していた花を髪に飾ってくれた小太郎
②「まあな。お前の方はどうなんだ?って…おい、まだじゃねえか」
そっちこそ!「俺はあとこいつを羽織るだけだ」ジャケットを羽織って襟元をピシッと正す小十郎
③「完璧!どう?俺様もこういう格好すれば中々良い男でしょ?」
格好良い!「なんか…素直に褒められると照れる」照れ隠しに口元に手をやりながら赤面する佐助
⇒なんなんすか。あたくしのだーりんが揃い踏み(可愛そうな子)やばいこたはヒロイン好き好き感が出まくっていて可愛いし(おまけに強いって最強に素敵)こじゅは前髪下りてるんだから文句なし。佐助は赤面て、そんなんで喜んでくれるのならば何度だった褒めるっちゅーねん。
「完璧!どう?俺様もこういう格好すれば中々良い男でしょ?」
「格好良い!中々じゃないよ、世界で一番格好いいよ」
佐助が余りにも格好良いのでそのままを伝える。すると何故だか佐助は横を向いてしまった。
「なんか…素直に褒められると照れる」
「私はいつでも素直だよwww」
「あーうん、まあね。そうなんだけど違うって言うか」
「?」
「もしかして〇〇ちゃん。他の男もこんな風に褒めちゃったりしてる?」
「ううん。あ、でも素敵だなと思ったらそれは伝えてるけれど」
「あちゃー」
「佐助?」
がっくりうなだれている佐助が不思議だ。
「どしたの?」
「それでか・・・最近あいつとあいつが・・・」
私の問いかけを無視してなにやら独り言モード。
「佐助ってば」
「ん、あ。ああ。ごめんごめん」
「話は終わってないのに。格好良いって言うのは佐助にだけだよ」
「へ、そうなの?」
「そうだよ。だって思ってもいない事いえないもの」
「あ、あははははは。そうなんだ」
今度は機嫌が良くなる佐助。何だかなあ、もう。
※一喜一憂しちゃえばいいと思います。
8.ちょ、それ何かおかしい
①「何がおかしいんですか?前衛的かつ個性的で素敵でしょう?」
だめ!「そう言うと思いました。では、着替えます」第二衣装から正装にいそいそと着替え出す光秀
②「ん?このフードの事を言っているのか?実は特注品でな!」
へ、へえ。「ワシのお気に入りなんだ!」ニコニコしながらフードの付いたジャケットを着込む家康
③「だあああッ!ちっとも上手く結べない!お前さんに任せた!」
任された!「ぐえッ!苦しい!もっと緩く頼む!」ネクタイが上手く結べずされるがままの官兵衛
⇒家康・・・もうそれはジャケットというよりはパーカーだと思うよwww
9.よし!完璧かな?
①「頬紅を忘れておらぬか?…ぬしには桃色の化粧がよく似合う」
…照れます。「やれ、これでは頬紅要らずよ」頬を撫ぜながらからかう様に微笑みかけてくる吉継
②「…ならぬ…某、動悸と息切れと目眩がしてきたでござる…!」
大丈夫!?「そなたが余りにも…その…美しい故ッ」頬を赤くしてしどろもどろで褒めてくれる幸村
③「靴をまだ履いていないじゃないか。さあ、どうぞ、お姫様」
あ、ありがと!「うん、これで完璧だ。素敵だよ」跪いて靴を履かせ、下から微笑みかけてくる半兵衛
⇒ちょ、ゆっきーwww。そんなんでぱーりぃ大丈夫か?
10.では、いざ!
①「何をしておる…早く腕に掴まらぬか。我を待たせるでないわ」
いいの!?「ふん、転ばれては堪らぬからな」ぷいとそっぽを向きながら腕を突き出してくる元就
②「…私の手を取れ。貴様の隣を歩く以上、完璧に導いてみせる」
ちょ、待っ…速いッ!「す、すまない!こんなはずでは…!」緊張からか凄まじい速さで歩く三成
③「お手をどうぞ。そこは段差になっているから気を付けたまえ」
ありがとう!「何、これくらい礼には及ばんよ」ふっと笑んで完璧にエスコートしてくれる久秀
⇒ツンデレ二人はとりあえずおいておいて。久秀さんに完璧にエスコートはされたい気分はある。ただしひげ親父は好きではない。ううむ、ジレンマでござる。
無事に会場に着けるといいね!
お疲れ様でした!
何か感想などありましたらご自由にどうぞ
ありがとうございました\(^o^)/
------------------
エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=55030
------------------
とりあえず回答していきます。ひとつにつき一個が限界かも。ってか萌え要素が最近たりなさすぎるー。
\クリスマス?家に引き籠って画面の向こうの彼と過ごす予定です/
▽手伝い手伝われでおめかしするバトンだよ!
▽パーティに行く設定なので、上から下まで抜かりなく!
▽別に恋人とパーティとかデートとか行く人が羨ましいなんて微塵も思(ry
イメージ崩壊の危険性たっぷり。
それでもOK!という方は、どうぞお楽しみいただければ幸いです!
1.洗面台まだー?
①「もう少し待ってくれ!こういう時くらい髭を剃らないとな!」
気を付けてね。「う、余計な事を言わんでくれ…ッ!」緊張にぷるぷる震えながら剃刀を扱う官兵衛
②「あとは髪を括るだけでござる!占領してしまい申し訳ない!」
やってあげる!「か、忝ない!そなたはやはり器用でござるな」鏡の中から上目遣いで見てくる幸村
③「まだだ!今日に限ってcrazyな寝癖が付いてやがるんだよッ」
本当に酷いね。「shit!shower浴びてくる!」バッと服を脱ぎ捨てて風呂場に飛び込んで行った政宗
⇒多分目の前で脱がれたら恥ずかしい事山の如し、なのでゆっきーで。上目遣いとか超たまらんじゃないですか。
2.…何を悩んでるの?
①「別に何も悩んじゃいねえ。ただ、前髪を下ろすかどうかを…」
下ろせば?「…お前がそう言うんならそうする」後ろに流した前髪をわしゃわしゃして崩す小十郎
②「丁度良い、貴様に選ばせてやろう。此方と此方どちらがよい」
こっち!「…此方ではなく、此方と申すか?」日輪柄のネクタイを渋々片して普通の物を結ぶ元就
③「何…手の付け所が分からぬのよ。華々しい場に縁遠い身ゆえ」
手伝うね!「あいすまぬ。だが、脱衣は己で出来る故」脱がそうとした手をはしっと掴んでくる吉継
⇒こんなんこじゅに決まってる。間違いなく彼は前髪は下ろしたら超かっけーに決まってる。見とれてしまうに違いない。そしてそのまま伝えて超ご機嫌になるに違いない。普段はお風呂上りとかしか見られないからうれしくてたまらなければいい。
「別に何も悩んじゃいねえ。ただ、前髪を下ろすかどうかを…」
私は即答した。
「下ろせば?」
いや、寧ろおろしてください、お願いですから。そんなうきうきな気持ちは抑えてさり気なさを装いつつも期待に満ちた感じで(どんなだよ)伝えると
「…お前がそう言うんならそうする」
っしゃっ。ガッツポーズを取りそうになるのを我慢する。
「どうだ?」
「・・・こいい」
「ん?」
「超格好いい。素敵すぎるよ。もう大好きっ」
「お、おい」
飛びついた私をやすやすと受け止める小十郎さん。こんな所も大好きだ。
「そんなにこの前髪が好きなのか?」
「うんっ」
だってね、だってね、普段も素敵だとは思うんだけれど前髪がおりてるだけで雰囲気ががらっと変わるというか益々知的になるというか、あ、でも余りにも格好よすぎるから外の女の人にたくさん目をつけられたらどうしよう・・・・あーでもやっぱりその前髪は素敵だからそのままでいてほしいし、だってめったにないもんね。超格好いいよね。
「それに「わかった」」
「?」
「お前の気持ちはわかったから・・・」
何だか脱力してる感じの小十郎さん。あれ、もしかして照れてる?
「もう言わなくていい。聞いてるこっちが恥ずかしくならぁ」
「・・・・大好きっ」
もう一回ぎゅうって抱きついておいた。外の女の人は絶対渡さないもんっ。
※いや、目つき悪いから近づきがたいと思いますwww
3.ねえ、ドレスどう?
①「剥き出しの肌に欲情する男がいないとでも思っているのか?」
はい?「脱がされたくなければこれを羽織れッ!」顔を真っ赤にしてショールを突き出してくる三成
⇒すいません、この回答はつまり、三成は欲情してるんですよねwwww
「ねぇ、ドレスどう?」
私が三成に問いかけるとこちらを振り向いた・・・のだけれどいきなり怒り出した。
「剥き出しの肌に欲情する男がいないとでも思っているのか?」
「はい?」
「脱がされたくなければこれを羽織れッ!」
顔を真っ赤にしてショールを突き出してきた。
「あーうん。わかった」
「全く、お前は何にもわかってない」
ぶつぶつという三成に突っ込まずにはいられない。
「ねえ、三成」
「何だ」
「少なくともさっきの言葉からすると」
「?」
「三成は欲情したんだよね?」
「なっ・・・・」
益々顔を真っ赤にする三成。
「へへー。ね、抱きたくなった?」
顔を覗き込んで聞いてみると。
あ、あれ。やばい。三成目が据わった・・・かも。
「何だ、抱いて欲しいのか?」
じわじわと壁際に追い詰められていく。
「いやいやいやいやいや、もののたとえだよ、たとえ」
「貴様が望むなら、その願い今ここでかなえてやっても構わないが」
「もう、出ないと。秀吉さんだって待ってると思うよっ」
ドレスを脱がそうとする三成を交わしつつ必死に言う。
ぴたり、と三成の動きが止まった。
「秀吉様・・・。確かにこんな事をしている場合ではないっ」
いくぞっ、とばたばたと出かける支度をはじめる三成。
「なんにせよ、わかりやすいんだよねぇ」
②「凄く似合っているよ。一体誰の見立てだい?何だか妬けるな」
何故?!「僕よりも君の事を分かっているみたいで」小首を傾げながら困った様な微笑みを溢す半兵衛
③「………」
似合う?こちらを見てハッと息を飲み、一呼吸置いてから頬を染めてこくりと頷く小太郎
⇒はんべパス。こたはもう理由なんていらない。こたであれば何でもいい。素敵すぎる。寡黙で強くておまけに純情っぽかったら言うことないしー。
4.髪型どうしよう
①「私が結っておいてあげましょうか。貴女はその間に御化粧を」
ありがとう!「…ああ…綺麗な髪ですねぇ…」うっとりしながら髪に顔を寄せて息を吸い込む光秀
②「これ…あんたに似合うと思ってよ。良かったら使ってくれ!」
わー可愛い!「気に入ってくれて良かったぜ!」照れ笑いを溢しながら可愛い髪飾りをくれた元親
③「巻くの?ね、俺様にやらせてくんない?可愛くしてあげる!」
出来るの?「誰に言ってんの?ほら、貸して!」不敵に笑んでプロの様な手付きでコテを扱う佐助
⇒アニキの髪飾りは魅力的ですが。髪型とか上手に出来ないので、佐助にお願いしたい。
5.アクセサリーは…
①「要らないな、卿は素のままが最上だ。しかし、そうだな…」
何?「道中にある店で卿に相応しい指輪を贈ろう」カフスボタンを付けながら意味ありげに笑む久秀
②「honey,come here!後ろ向いててくれ、あんたにpresentだ」
ペンダント?「気に入ったか?似合ってる」後ろから鏡を通して気障な笑みを投げ掛けてくる政宗
③「別にいいじゃないか。何も着けなくてもお前は十分魅力的だぞ?」
華やかさに欠ける!「そうか?それなら、これはどうだ?」手持ちから合う物を選んでくれた家康
⇒これは筆頭で。実はセットもので、指輪とかもあればいい。婚約指輪的な扱いで。ペンダントは石は大きくひとつ。ダイヤであれば最高ですな。
6.えーと…あとは…
①「嗅ぎ慣れぬ匂いがすると思ったら…爪に色を乗せておるのか」
うん!どう?「ちと貸してみせ、仕上げをしてやろ」手を取って筆で器用に蝶を描いてくれた吉継
②「なあ、何をうろうろしてんだよ?探しもんなら手伝うぜ?」
鞄を探して!「あった!ついでに靴も出しとくぜ!」ニカッと笑んで靴と鞄を掲げて見せてくる元親
③「うわッ!?突然何だよ!視界が開け過ぎて眩しいじゃないか!」
見苦しい。「見苦しくない!お前さん失礼だぞ!」前髪を上げられまいと必死に抵抗してくる官兵衛
⇒元親はきっと常識人だし良い彼氏になると思う。なのでチカでお願いしたい今日この頃。
7.そっちは準備出来た?
①「………」
わッ、なあに?こちらの姿を見て、自分の胸ポケットに挿していた花を髪に飾ってくれた小太郎
②「まあな。お前の方はどうなんだ?って…おい、まだじゃねえか」
そっちこそ!「俺はあとこいつを羽織るだけだ」ジャケットを羽織って襟元をピシッと正す小十郎
③「完璧!どう?俺様もこういう格好すれば中々良い男でしょ?」
格好良い!「なんか…素直に褒められると照れる」照れ隠しに口元に手をやりながら赤面する佐助
⇒なんなんすか。あたくしのだーりんが揃い踏み(可愛そうな子)やばいこたはヒロイン好き好き感が出まくっていて可愛いし(おまけに強いって最強に素敵)こじゅは前髪下りてるんだから文句なし。佐助は赤面て、そんなんで喜んでくれるのならば何度だった褒めるっちゅーねん。
「完璧!どう?俺様もこういう格好すれば中々良い男でしょ?」
「格好良い!中々じゃないよ、世界で一番格好いいよ」
佐助が余りにも格好良いのでそのままを伝える。すると何故だか佐助は横を向いてしまった。
「なんか…素直に褒められると照れる」
「私はいつでも素直だよwww」
「あーうん、まあね。そうなんだけど違うって言うか」
「?」
「もしかして〇〇ちゃん。他の男もこんな風に褒めちゃったりしてる?」
「ううん。あ、でも素敵だなと思ったらそれは伝えてるけれど」
「あちゃー」
「佐助?」
がっくりうなだれている佐助が不思議だ。
「どしたの?」
「それでか・・・最近あいつとあいつが・・・」
私の問いかけを無視してなにやら独り言モード。
「佐助ってば」
「ん、あ。ああ。ごめんごめん」
「話は終わってないのに。格好良いって言うのは佐助にだけだよ」
「へ、そうなの?」
「そうだよ。だって思ってもいない事いえないもの」
「あ、あははははは。そうなんだ」
今度は機嫌が良くなる佐助。何だかなあ、もう。
※一喜一憂しちゃえばいいと思います。
8.ちょ、それ何かおかしい
①「何がおかしいんですか?前衛的かつ個性的で素敵でしょう?」
だめ!「そう言うと思いました。では、着替えます」第二衣装から正装にいそいそと着替え出す光秀
②「ん?このフードの事を言っているのか?実は特注品でな!」
へ、へえ。「ワシのお気に入りなんだ!」ニコニコしながらフードの付いたジャケットを着込む家康
③「だあああッ!ちっとも上手く結べない!お前さんに任せた!」
任された!「ぐえッ!苦しい!もっと緩く頼む!」ネクタイが上手く結べずされるがままの官兵衛
⇒家康・・・もうそれはジャケットというよりはパーカーだと思うよwww
9.よし!完璧かな?
①「頬紅を忘れておらぬか?…ぬしには桃色の化粧がよく似合う」
…照れます。「やれ、これでは頬紅要らずよ」頬を撫ぜながらからかう様に微笑みかけてくる吉継
②「…ならぬ…某、動悸と息切れと目眩がしてきたでござる…!」
大丈夫!?「そなたが余りにも…その…美しい故ッ」頬を赤くしてしどろもどろで褒めてくれる幸村
③「靴をまだ履いていないじゃないか。さあ、どうぞ、お姫様」
あ、ありがと!「うん、これで完璧だ。素敵だよ」跪いて靴を履かせ、下から微笑みかけてくる半兵衛
⇒ちょ、ゆっきーwww。そんなんでぱーりぃ大丈夫か?
10.では、いざ!
①「何をしておる…早く腕に掴まらぬか。我を待たせるでないわ」
いいの!?「ふん、転ばれては堪らぬからな」ぷいとそっぽを向きながら腕を突き出してくる元就
②「…私の手を取れ。貴様の隣を歩く以上、完璧に導いてみせる」
ちょ、待っ…速いッ!「す、すまない!こんなはずでは…!」緊張からか凄まじい速さで歩く三成
③「お手をどうぞ。そこは段差になっているから気を付けたまえ」
ありがとう!「何、これくらい礼には及ばんよ」ふっと笑んで完璧にエスコートしてくれる久秀
⇒ツンデレ二人はとりあえずおいておいて。久秀さんに完璧にエスコートはされたい気分はある。ただしひげ親父は好きではない。ううむ、ジレンマでござる。
無事に会場に着けるといいね!
お疲れ様でした!
何か感想などありましたらご自由にどうぞ
ありがとうございました\(^o^)/
------------------
エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=55030
------------------