ええととりあえず一号はアレルギー対処もしていく形となりました。落ち着いてくれるといいな。そしてあたくしは見事に蕁麻疹が出まくってますよ。体力落ちると出るんだよね。さすがに連日睡眠時間3時間弱は無理か。では回答していこう。

銀魂高校で勉強したいですな!

というわけで(←どういうわけ)、銀魂高校で学園ライフを楽しみましょう♪

◆銀魂キャラ(友達以上恋人未満)と学園ライフを楽しみました。
◆キャラによっては、すこぶる変態発言もあるかも?!
◆公式とは別物です。銀さんが先生じゃかったりします。
◆新八、ザキ、神威は後輩です。
◆桂さんが、色々と残念な結果になっております。www



キャラ崩壊があってもオッケイな方のみ、いってらっしゃーいヾ(^_^)



□よし、登校しよう!

A.「おはようさん。迎えに来てやったぞー。」いや、迷惑でs(ry「ほーらっ。遅刻すんだろ。早く乗れよ。」玄関を出たら、チャリンコに跨ってあなたを待ち伏せ。尚且つ後ろに乗せようとする銀時

B.あ、おはよう!「…はよ。」眠そうだね「…ん。」道端で会って一緒に登校するのはいいが、とりあえず低血圧土方

C.…!「お、今日はピンクか。」ちょ、ちょっと…!毎日のように後ろからスカートをチラリと捲って楽しむ、黒笑い沖田


→これは土方さんで。相手のリアクションがなくてもとりとめのない話をとても嬉しそうにするヒロインに土方さんは好意を持っていればいい。だからこの登校時間を楽しみにしていたりすればいいと思うんだ。



□あ、女友達だ!

A.「何、あなた!そんなにスカート短くしちゃって!銀さんに色気づいてるの?!」ち、違うよ「どうだか!ふん!…ああ!銀さん!おはy…ぐへえっ!」勝手にあなたを敵視し、見つけた銀時に押しのけられたさっちゃん

B.だ、大丈夫?「あ、おはようございます。昨日、オイル、飲みすぎちゃっt…ゲロゲロ。」手洗い場でオイルを吐いていたたま

C.「晋助様、知らないっスか?!」え、知らないよ?「ったくー。お弁当渡したいんスよ!晋助さまぁああぁぁ!!!」ピンク色の風呂敷で包んだお弁当箱を手に駆けて行ったまた子

→たまの介抱をしたいと思います。



□眠たいの?先生に見つかったら怒られちゃうよ!(彼は隣の席です)

A.「んー。」ねえってば!「…んるさいなぁ。むにゃむにゃ。」先生の目を盗んで体を揺するが、寝言しか返さない桂

B.「…てめぇ、次起こしたらどうなるか、わかってんだろォな?」ひっ…!で、でも…!ギロリとあなたを睨み、再び腕を枕にして机に突っ伏した高杉

C.「…!違う!俺じゃ、ね、ぇ…。」え、ど、どうしたの…?体を揺すったらガバッと立ち上がり、見ていた夢と現実の区別が付いていない土方

→土方さんかなあ。そんな寝ぼけっぷりを見られて恥ずかしがればいいんだけれど、ヒロインは「大丈夫?疲れてるの?」と土方さんの心配ばかりするんだよ。そんなヒロインを益々気になればいいww



□一限が終わりました。十分休憩って、することないよね。

A.「寝てればいいんでさァ。」十分だけ?「だったら俺と保健室でも行きますかィ?」遠慮します…。ニヤリと妖気に口許を緩ませる沖田

B.何してるの?「おまっ!話し掛けんなよ!」え、ど、どうして!「お前は馬鹿なのか?!見りゃわかんだろォが!ほらー!ヤラれたー!」PSPでラスボスを倒していたらしい銀時

C.「集中しちゅう。邪魔したら殴られるぜよ。」話し掛けたの?「後ろから肘でど突かれたき…。」ゲームをする銀時を見ながら、あなたに忠告してくれた辰馬

→辰馬かなあ。ものすごく感謝すると思う。ってか、銀さんみたいなタイプにはどん引きするんで。ええ。



□二限目は、後輩と合同授業!

A.「先輩!前言ってた漫画、持って来ましたよ!」あ、ありがとう!「…あれ?あれ?忘れたァァァァ!すみませンンン!」わざわざ鞄を持って来てくれたのに肝心の漫画を忘れた退くん

B.「どーも。先輩。」あ、珍しく朝から来たんだね!「先輩に会いたかったからですよ、って言ったらどうします?」にっこりと笑い掛けてあなたの肩をポンと叩いた神威くん

C.「あ、先輩!」わあ、久しぶりだね!ちょっと背伸びたんじゃない?「そ、そうですか…?」ポンポンの頭を叩きながら言えば、照れたようにあなたを見つめた新八くん

→これは神威かなあ。
「どーも。先輩。」
振り返ると後輩の神威君だ。
「あ、珍しく朝から来たんだね!」
「先輩に会いたかったからですよ、って言ったらどうします?」
そう言いながらポン、と肩を叩いた。
「ええと・・・ありがとう?」
「相変わらず先輩は面白いですね~。そうでなくちゃ」
「誉めてるの?」
「ええ、最上級に誉めてますよ。」
「ふぅん。あ、ここの実験なんだけれどね・・・」

実は神威は札付きの悪ですよ。高杉と勢力二分する感じで。転校してきたばかりですけれど。だけどヒロインはわかってるんだかないんだか、なんの気負いもなく普通に会話してます。そしてそんなヒロインを面白いと楽しんでいればいい。





□やっと、お昼ご飯だぁー!

A.「んな腹減ってたのか?」うん!「旨そうに食うのな。唐揚げもーらいっ。」菓子パンといちご牛乳を手に、あなたのお弁当から唐揚げを奪った銀時

B.あ、また子ちゃんと会えたんだね「…ああ。てめぇ、責任持って食えよ。」な、なんで私が!鬱陶しそうにパカッと蓋を開け、ハートのハンバーグなどが入るお弁当を寄越す高杉

C.「貴様、その丸いものはなんだ?」え、これ?梅干しだけど…「梅っ、干し、だと…?恥を知れェェェ!!!」顔を真っ赤にして梅干しに視線を注ぐ桂

→この中なら高杉。
.「あ、また子ちゃんと会えたんだね」
「…ああ。てめぇ、責任持って食えよ。」
「な、なんで私が!」
「お前のせいだ」

鬱陶しそうにパカッと蓋を開け、ハートのハンバーグなどが入るお弁当を寄越す高杉君。

「解ったよ。食べればいいんでしょ。でも」
「あ?」
「はい、あーん」
「な」
「だってまたこちゃんにお弁当の感想聞かれた時、何も言えないのは駄目だよ。一言「好きな味付けだった」とか「好きじゃねぇ」とか「とっても美味しかったよーん」とか・・あだっ」
調子にのった感想を言っていたらデコピンをかまされる。
「お前、楽しんでやがるな」
「ううん。いいから高杉君。一口でいいから食べてあげなよ。そしたら残りは私が食べるから」
「・・・・・・」
「・・・・・・早く。それとももう一回大きい声で『あーん』とか言う?」
「~ちっ」
高杉君は差し出された箸を渋々ながらも口に入れる。
「美味しいでしょ?」
「・・・まずくはねぇ」
「そう。じゃあ私が後は食べるよ」
うきうきとお弁当に向き合う私に
「…てめぇの弁当はどうした?」
「私?今日は都合で作ってきてないもん。だからこれ正直助かる」
ありがとね、と告げれば。なにやら企んだのかにやりと笑い
「…気が変わった」
ぐい、と腕を引っ張られる。
「てめぇが食わせろ」
「はぁ?」
「さっきみたいにするんなら全部食ってやる」
「いや、高杉君。無理しなくてこれ私たべ・・・」
「木島におまえに奪われたって言ってやろうか」
「・・・・鬼」
「なんとでも言え。」
仕方ないので、私はずーっと高杉君にあーんとやりながらお弁当を食べさせた。
また子ちゃん教室にいなくて良かったよぅ・・・・。





□抜き打ちテストなんてー!

A.「なんつー顔してんですかィ。」だってぇ、勉強してないよ「カンニングしたらいいんでさァ。」サラリととんでもないことを言ってのける沖田

B.「酷いぜよー。」だよね。抜き打ちなんて!「抜き打ち?違うき。金時に殴られたところがジンジンしちゅう…。」脇腹を押さえて未だに悶える辰馬

C.余裕だね「ん?まぁな。お前は、どうやら余裕がねぇみたいだな。」フッとバカにしたように笑い、手でくるくるとシャーペンを回してニヤリ、土方

→土方かな。イラッとしながらも悔しがっちゃうよ。




□一緒に帰ろう?

A.「あ?あたりめぇだろ?」うん!「じゃ、帰りはお前が前な。」ええっ!チャリンコをあなたに渡し、後ろの荷台に座ってどや顔銀時

B.「担任に呼び出されたからよ、おせぇぞ。」うん。待つよ「…フッ。そうか。じゃ、行って来る。」先生に呼び出しを食らったらしく、ガシガシッとあなたの頭を撫でて教室を出て行く高杉

C.「構わんが。貴様、もしや俺の事が…、好きなのか?」なっ!何言って…!「ハッハッハ!隠しても無駄だ!足に書いてあるぞ!」顔でしょ、顔!高笑いをするがやっぱり残念なイケメン桂

→高杉でしょー。昼の弁当の流れもあるし。恋愛感情かどうかわかんないけれど、一緒にいて楽な人とかいう認識であればいい。



いかがでしたでしょうか?

感想や作者への愚弄、何でもどうぞ。

→難しかったです。膨らまなかった・・・・・・・・・_| ̄|○


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