お兄ちゃん欲しかったなあ。長子なもんで。一護ならいう事なし・・・あ、うそうそおにいちゃんだと結婚できないから(かわいそうな子)
BLEACHの兄キャラをシチュエーションごとに誰がいいか選択してって下さい。
一護・白哉・コクトーさんの三択。映画版ラスボスという一回きり登場な最後の方は完全なる私の趣味で投入。イールフォルト兄ちゃん入れようか迷ったんだけど…なんか、ごめんなさいね。あと他に兄キャラいたらごめんなさい、忘れていました。
妄想爆発注意。キャラ崩壊もあると思います。平気な方、どうぞ。
ではでは。
おはようと言ってくれます。
a・「おはよ、早く朝飯食おうぜ」爽やかな挨拶をしながら、隣の席の椅子をひいて座るよう促してくれます、一護。
b・「ああ…朝から元気なことだな」頭を下げて挨拶をすると、通り過ぎ様に微笑を浮かべて去っていく、白哉。
c・「おはよーさん。すげぇ寝癖ついてるぜ?」顔を見るなり指をさして寝癖をからかってきました、コクトー。
→ううん、コクトーは中井さんなんですよね?あれ違ったかな。一護がいる段階で一護なんですけれどね。隣に座れるとかもうたまらん(明らかに妹の発言ちゃう)
頭を撫でてくれます。
a・「お前は頑張ったんだから、後は任せろよ」落ち込んでいると、穏やかな表情で優しく頭を撫でてくれます、一護。
b・「朽木家の名を汚さぬよう、しっかりと務めてくることだ」重要な任務を任されたと報告すると、ぽんと軽く頭に手を置いて去っていく、白哉。
c・「何だよ、気ぃきかせてくれたのか?ありがとな」疲れている様子だったのでお茶を煎れてあげると、フッと笑って少し乱暴に頭を撫でる、コクトー。
→これ妹でないと駄目ですか?駄目ですね。そうですね。一護素敵過ぎる。お兄ちゃん・・とか言って無駄に抱きついたりしたい。うん、したいしたい。
奢ってくれます。
a・「家族なんだから気にしねえで好きなの選べよ」手持ちがないため服が買えないのを察してくれました…が、女物の服売り場で少し恥ずかしいのか居心地悪そう、一護。
b・「ついでだ…兄にも好きなものを与えよう」家に飾る高級品を選びながら急に奢ってくれると言ってくれました…が、明らかに見たことあるワカメキャラモチーフの置物ばかりで困りました、白哉。
c・「飯ぐらい出してやるから。どれがいいんだ?」ご飯を奢ってくれるというので、特大パフェがいいと言うと…調子のんなバカ、食いきれねぇもん頼みやがってとチョップ、コクトー。
→一護お兄ちゃん、大好きです。でも妹はなぁ・・(まだ言うか)
意地悪をしてきます。
a・「たまには自力でやれっての。今日は教えねーぞ」何時もみたく宿題を手伝ってくれません。こうなったら…泣き落としで折れてくれました、一護。
b・「鍛練が足りぬのだ。立て…もう一本、相手をしてやろう」何時もはほったらかしで修行させるのに今日はスパルタです。こうなったら…なんとか一本取るしかありません、白哉。
c・「だぁーから行くなっつーの。逆らったら一週間パシリな」何時も自分がふらふらするくせに、暇になるからと外出させてくれません。こうなったら…どうしましょうか、コクトー。
→兄様のスパルタとか死ぬし・・・。いちにぃに泣き落としを使ってみたい。うん、結局
「あーもう、わかった。わかったから、泣くな」とか言いながら教えてくれるんだ。
「まずは自分で考えろよ」とか言いながら。教えてほしい、うん、たまらん(他に言葉はないのか)
シスコンを発揮されます。
a・「おまっ、帰りが遅くなるんなら連絡しろよ!どんだけ心配したと思ってんだ…」自分こそ門限があっても全然守ってないくせに…少し遅くなっただけで必死です、一護。
b・「何…?見知らぬ男隊士に声をかけられただと?私の名を出して追い払えばよかろう」ナンパされたと聞いた瞬間に何故か目を細めてこっちを見…睨んできます、白哉。
c・「待ち受け?んー…見せてやろっか?コレ、お前のだらしねぇ顔」ぎゃあああああああ!!何時とったんですか妹の寝顔なんて携帯の待ち受けにしないで!早く消して下さい、コクトー。
→すいませんすいませんすいません。一護しか見えない・・・・。
「おまっ、帰りが遅くなるんなら連絡しろよ!どんだけ心配したと思ってんだ…」
「でもお兄ちゃん10分遅れただけじゃない」
「何言ってるんだ。10分でも門限破りは門限破りだろうがっ」
「お兄ちゃんなんて門限守ってないくせに・・・」
「なっ」
「ご飯作って待ってたって『いらない』とか普通に言うし」
「門限どころか朝帰りだってあるし」
「朝ごはん食べないと時だってあるし」
「約束したって急にキャンセルするし」
「そんなおにいちゃんのいう事なんか聞かないもんっ」
「おい、こら○○っ」
そのまま自分の部屋へ駆け込む。
「言っちゃった・・・」
今まで不安だった事、心配だった事を文句にかこつけて言ってしまった。
「もうやだ・・・」
布団をかぶってそのまま眠ってしまった。
※翌朝もぎくしゃくしちゃえばいいよ。
やってみてくださった方、
お付き合いありがとうございました。(^^)
はい、一護はやっぱり彼氏がいいな
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BLEACHの兄キャラをシチュエーションごとに誰がいいか選択してって下さい。
一護・白哉・コクトーさんの三択。映画版ラスボスという一回きり登場な最後の方は完全なる私の趣味で投入。イールフォルト兄ちゃん入れようか迷ったんだけど…なんか、ごめんなさいね。あと他に兄キャラいたらごめんなさい、忘れていました。
妄想爆発注意。キャラ崩壊もあると思います。平気な方、どうぞ。
ではでは。
おはようと言ってくれます。
a・「おはよ、早く朝飯食おうぜ」爽やかな挨拶をしながら、隣の席の椅子をひいて座るよう促してくれます、一護。
b・「ああ…朝から元気なことだな」頭を下げて挨拶をすると、通り過ぎ様に微笑を浮かべて去っていく、白哉。
c・「おはよーさん。すげぇ寝癖ついてるぜ?」顔を見るなり指をさして寝癖をからかってきました、コクトー。
→ううん、コクトーは中井さんなんですよね?あれ違ったかな。一護がいる段階で一護なんですけれどね。隣に座れるとかもうたまらん(明らかに妹の発言ちゃう)
頭を撫でてくれます。
a・「お前は頑張ったんだから、後は任せろよ」落ち込んでいると、穏やかな表情で優しく頭を撫でてくれます、一護。
b・「朽木家の名を汚さぬよう、しっかりと務めてくることだ」重要な任務を任されたと報告すると、ぽんと軽く頭に手を置いて去っていく、白哉。
c・「何だよ、気ぃきかせてくれたのか?ありがとな」疲れている様子だったのでお茶を煎れてあげると、フッと笑って少し乱暴に頭を撫でる、コクトー。
→これ妹でないと駄目ですか?駄目ですね。そうですね。一護素敵過ぎる。お兄ちゃん・・とか言って無駄に抱きついたりしたい。うん、したいしたい。
奢ってくれます。
a・「家族なんだから気にしねえで好きなの選べよ」手持ちがないため服が買えないのを察してくれました…が、女物の服売り場で少し恥ずかしいのか居心地悪そう、一護。
b・「ついでだ…兄にも好きなものを与えよう」家に飾る高級品を選びながら急に奢ってくれると言ってくれました…が、明らかに見たことあるワカメキャラモチーフの置物ばかりで困りました、白哉。
c・「飯ぐらい出してやるから。どれがいいんだ?」ご飯を奢ってくれるというので、特大パフェがいいと言うと…調子のんなバカ、食いきれねぇもん頼みやがってとチョップ、コクトー。
→一護お兄ちゃん、大好きです。でも妹はなぁ・・(まだ言うか)
意地悪をしてきます。
a・「たまには自力でやれっての。今日は教えねーぞ」何時もみたく宿題を手伝ってくれません。こうなったら…泣き落としで折れてくれました、一護。
b・「鍛練が足りぬのだ。立て…もう一本、相手をしてやろう」何時もはほったらかしで修行させるのに今日はスパルタです。こうなったら…なんとか一本取るしかありません、白哉。
c・「だぁーから行くなっつーの。逆らったら一週間パシリな」何時も自分がふらふらするくせに、暇になるからと外出させてくれません。こうなったら…どうしましょうか、コクトー。
→兄様のスパルタとか死ぬし・・・。いちにぃに泣き落としを使ってみたい。うん、結局
「あーもう、わかった。わかったから、泣くな」とか言いながら教えてくれるんだ。
「まずは自分で考えろよ」とか言いながら。教えてほしい、うん、たまらん(他に言葉はないのか)
シスコンを発揮されます。
a・「おまっ、帰りが遅くなるんなら連絡しろよ!どんだけ心配したと思ってんだ…」自分こそ門限があっても全然守ってないくせに…少し遅くなっただけで必死です、一護。
b・「何…?見知らぬ男隊士に声をかけられただと?私の名を出して追い払えばよかろう」ナンパされたと聞いた瞬間に何故か目を細めてこっちを見…睨んできます、白哉。
c・「待ち受け?んー…見せてやろっか?コレ、お前のだらしねぇ顔」ぎゃあああああああ!!何時とったんですか妹の寝顔なんて携帯の待ち受けにしないで!早く消して下さい、コクトー。
→すいませんすいませんすいません。一護しか見えない・・・・。
「おまっ、帰りが遅くなるんなら連絡しろよ!どんだけ心配したと思ってんだ…」
「でもお兄ちゃん10分遅れただけじゃない」
「何言ってるんだ。10分でも門限破りは門限破りだろうがっ」
「お兄ちゃんなんて門限守ってないくせに・・・」
「なっ」
「ご飯作って待ってたって『いらない』とか普通に言うし」
「門限どころか朝帰りだってあるし」
「朝ごはん食べないと時だってあるし」
「約束したって急にキャンセルするし」
「そんなおにいちゃんのいう事なんか聞かないもんっ」
「おい、こら○○っ」
そのまま自分の部屋へ駆け込む。
「言っちゃった・・・」
今まで不安だった事、心配だった事を文句にかこつけて言ってしまった。
「もうやだ・・・」
布団をかぶってそのまま眠ってしまった。
※翌朝もぎくしゃくしちゃえばいいよ。
やってみてくださった方、
お付き合いありがとうございました。(^^)
はい、一護はやっぱり彼氏がいいな
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