今日は雨が降っていて嫌ですなあ。はてさて、回答していきまっしょい。
■捏造調理実習編
■キャラ崩壊基本←
■2~5択とか
【Ready?】
⇒Yeahhhhhhh
【班決めしましょ!】
①『ちょ、俺様この班名嫌なんだけど!』
スムーズに調理が進むぞ! オカン班(班長、佐助)
②『政宗様は座って待っていて頂ければ』
毒味係に任命されるぞ! 伊達班(班長、政宗)
③『野郎共!男の料理を見せてやろうじゃねーか!』
男の料理を披露してくれるぞ! アニキ班(班長、元親)
④『ぼぼっ…僕は鍋料理を作ろう…ヒィイ、ごめんなさいごめんなさい!』
今日は鍋料理じゃないぞ! 毛利班(班長、元就)
⑤『卿が作るのだろう?毒でも入れぬ様に私が見ていてやろうか』
手元をジィと見てくるぞ! 松永班(班長、久秀)
⇒ええと、筆頭が料理しないのならば、とんでもない事になりそうなので第一希望は佐助班かな。
「ちょ、俺様この班名嫌なんだけど!」
オカン班の班長佐助君は、がっくり肩を落とす。
「どうして?」
「このオカンって俺様の事でしょー。俺は普通の男子高校生だってーの」
「普通の名前よりいいじゃない。私好きだよ」
「・・・・ありがと、○○ちゃん。その言葉だけを励みに今日は頑張るよ」
佐助君には申し訳ないけれど、きっと美味しい料理が出来るに違いないと思うもの。
【これ切れば良い?】
①『No、怪我したら大変だろ?honeyは座って見てりゃ良い』
洗い物1つやらせてくれないぞ! 政宗。
②『おお!さすが…個性的な見事な切り方でござるな!』
褒めてんだか何だかわかんないこと言われるぞ! 幸村。
③『ここは』『我等、三好』『三人衆が!』
普通に仕事をとられるぞ! 三好兄弟。
④『おっ、手つきが良いな。お前がワシの班に居て助かったぞ』
やること1つ1つ褒めてくれるぞ! 家康。
⇒何もしないのはつまらないし、他の女子の視線が痛いから、ゆっきーからの突っ込みに耐えつつやっぱりオカン班で作りたいと思います。
「○○殿」
「なぁに?幸村君」
「おお!さすが…個性的な見事な切り方でござるな!」
佐助ではこうはいかんでござる。ニコニコと全く悪意なく言ってくれる幸村君。
「やっぱり?そっかぁ」
笑顔で答えつつ、自分の料理スキルは佐助君には及ばない事を思い知らされる。しかもそれを幸村君に指摘されてしまうとは。
「幸村君もやってみる?」
「某でござるか?」
「うん、何事も経験だからね」
「なるほど。やってみるでござる」
包丁を幸村君に渡す
「○○殿は?」
「あ、私はこっちのざるとか洗うから気にしないで」
「了解いたした」
幸村君と交代し、シンクの前へ。洗い物を始める。
小さくこぼれたため息は誰も見てない・・・よね。
※佐助はきっちり気づいてますとも
【いっ…指切っちゃった】
①『ああっ…見せてください、赤い…!溢れていますねぇ』
ハァハァ言いながら傷を開いてくるぞ! 光秀。
②『っちょ、大丈夫?…血洗い流して!俺様が手当てしてあげるから』
オカンみたいに優しく手当てしてくれるぞ! 佐助。
③『……!』
傷口を舐めて血を止めようとしてくれるぞ! 小太郎。
⇒こたと佐助で。
佐助はね
「~つうっ」
洗い物をしていたら、コップが欠けていたらしく、指を切ってしまった。
「あちゃー」
血が結構流れてるよ。ぼーっと傷口を眺めていると
「っちょ、大丈夫?…血洗い流して!俺様が手当てしてあげるから」
いつの間にやら佐助君が私の手を取り血を洗い流してくれていた。
その後もてきぱきと優しく手当てしてくれる佐助君。
「…ごめんね」
「ん、何が?」
「全然役に立たない上に、迷惑かけちゃって」
「そんな事ないよ。俺様助かってるよ」
「いいよ、無理しなくても」
後は、自分でやるから大丈夫、調理に戻って。
何とか笑顔で伝えれば。
「…」
「…?佐助君、どうしたの?」
「…そんな泣きそうな顔しないで。俺、嘘なんてついてないから」
「泣きそう?」
「俺がそう見えただけかもね。後でゆっくり話そう。とりあえずはお皿並べておいてね」
「佐助~鍋が吹き零れそうでござる」
「あーっ。旦那、ちゃんと火加減頼んでおいたでしょー」
班に戻っていく佐助君。
後で何を話すんだろう・・・。
※佐助はきっとヒロイン大好きだよ、うふ。
こたはそのまま、切った指を当たり前のようにくわえてしまえばいい。
「こ、小太郎君」
「・・・」
切った指をいきなりくわえた小太郎君。
「~ふっ」
何だか小太郎君の舌の感触がして恥ずかしい。
耳まで真っ赤になって固まっているヒロイン。それを見て慌てふためく野郎共wwww
こたは純粋に心配してるだけだから突っ込めない。
【味見してくれる…?】
①『まさかそれを私に食べさせる気ではあるまいな?』
頗る嫌そうな顔をしてくるぞ! 久秀。
②『これこそ駒の役目だろう』
金吾君を差し出してくるぞ! 元就。
③『お、良いねぇ!丁度腹減ってたんだ』
超乗り気で味見(毒味)してくれるぞ! 慶次。
④『ヒヒヒ、やれ作ったそれから異臭がするわ』
無理矢理食べさせることが可能だぞ! 吉継。
⇒慶次がいいと思う。きっと料理はそれなりに美味しいんだよ。ちょっと見た目がアレだったけれどwww
「味見してくれる?」
「お、良いねぇ!丁度腹減ってたんだ」
あーん、と口を開けて待っている前田君。
「へ?」
「俺、そのじゃがいもがいいな」
「あ、うん」
仕方ないのであーんと食べさせてあげる。
ぱくり
もぐもぐもぐもぐ・・・・
「うまいっ。うまいよ。○○ちゃん料理上手だねぇ。きっといい奥さんになれるよ」
「ほんと?嬉しい。ありがとう」
「あ、もうちょい味見したいよ。その肉も少しだけ、な、いいだろ?」
「・・仕方ないなあ。これで最後ね」
あーんと食べさせてあげる。
「本当にうまいよ。ありがとな」
「うん」
「しかし」
「?」
前田君に肩をぐいっと抱き寄せられる。
「これじゃ、まるで俺達新婚さんみたいだな」
にっこり笑う前田君。
「あははは、ないない。前田君のファンに申し訳ないよ、私なんかじゃ」
軽くスルーのヒロインにKGはへこみ。周囲の筆頭、佐助、こたなんかはほっとすればいいと思う。
【味見…しようか?】
①『そうだな、政宗様の口に入る前に一度確かめてもらうか』『小十郎、それを云うならhoneyの口に入る前に…だろ?』
結局味見をさせてくれないぞ! 政宗班。
②『ず、狡いでござる!某も食べ…あ、味見したいでござ』『はいはい、もうちょっとで出来るから待っててねー』
何か味見スルーされたぞ! オカン班。
⇒どうせ食べられないのなら、筆頭の方で。だってこじゅがいるもんね。
「味見・・・しようか?」
「そうだな、政宗様の口に入る前に一度確かめてもらうか」
結局何もさせてもらえないに等しかった私はせめてものお手伝いと思い、味見を名乗り出た。
それなのに政宗君は結局やらせてもらえない。
「小十郎さん、私・・・何か仕事」
「政宗様がああ仰られてる、諦めて大人しくしていてくれ」
「・・・私使えないから?」
「…違うだろ」
「何か体よく作業から追い出されてる気がしてきたんだもん。政宗君はやってるし。確かに私そんな得意なわけでもないから」
「(こいつは・・・)後でこっそり味見してもらうから待っとけ」
「うんっ」
※こそこそ話している二人を見て政宗はやきもきしちゃえばいいと思うよ。
【完成しました!】
①『どーよ、これが男の料理ってもんよ』
何か結構豪華…魚料理が多めだぞ! 元親。
②『カレーにしてみたんだ、これを食べて皆絆一丸となろう!』
何のキャッチフレーズだ…絆一丸カレーが出来たぞ! 家康。
③『今から秀吉様と半兵衛様に渡して来る、貴様…私が戻るまで手を付けるな』
謎の黒い固まりを持って走って行ったぞ! 三成。
④『卿にしては見た目は中々だと思うのだがね…何分味はわからない』
チラッと三好を横目に見たぞ(毒味しろってことかー)! 久秀。
⇒元親に魚料理を習いましょう。いいです。もう、煮魚食べたい。
【口端にお弁当付いてるよ】
①『Ah。honey、分かってるならそこは口で取るもんだぜ?you s』『政宗様ご自重なされよ』
しょげた政宗が見れるぞ! 政宗班。
②『なっ…あ、う…は、破廉恥でござるぅああああ!』『見て見て俺様もお弁当付けてみちゃった』
真っ赤な幸村が見れるぞ! オカン班。
③『お弁当だと?戯け、弁当など口端に付くわけがなかろう。貴様はついに幻影が見えるようになったか』
違う解釈され心へダメージを喰らうぞ! 元就。
④『まさかこれが小生の分などと言わないだろうな!』『暗には米一粒惜しいオシイ』『何故じゃああああ!』
突然やってきて突然居なくなるぞ(喚きながら消えるぞ)! 官兵衛。
⇒オカン班でひとつ。しょげた政宗は見たくない。ってかこじゅの前で口でなんて取れないよー。
佐助とかならいいよーって取ってあげる。そんな和やかムードに政宗班がじりじりしちゃえばいいと思う。
【おまけ】
①『貴様…私が帰るまで食べるなと言っただろう!』
食べてな、捨てただk『なっ…私は貴様を許さない』
帰ってきた三成に追い掛けられるぞ! 三成。
②『主はあの男を傷付けたか、やれどうしようか』
だって食べれn『さぁて…主は一度冥府をさ迷うも良かろ』
輿に乗った吉継に追い掛けられるぞ! 吉継。
③『はっはっ、お前は三成とも刑部殿とも仲が良いんだな』
家康助けt『何だ鬼事か?ならワシも手を貸そう!』
ホンダムに乗った家康に助けて貰えるぞ! 家康。
→えー正直かんべを追い掛け回す三成と吉継を佐助とかこたとかと「大変そうだねぇ」って見守りたいんです。はい。
----
壁]ョω`)久しく自滅しました。
主は調理実習では常に味見役(通称毒味係)に陣取ってた記憶しかありませぬ。
さて。
やってくださった皆様に感謝。
有難うございました+お疲れ様でした。
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⇒Yeahhhhhhh
【班決めしましょ!】
①『ちょ、俺様この班名嫌なんだけど!』
スムーズに調理が進むぞ! オカン班(班長、佐助)
②『政宗様は座って待っていて頂ければ』
毒味係に任命されるぞ! 伊達班(班長、政宗)
③『野郎共!男の料理を見せてやろうじゃねーか!』
男の料理を披露してくれるぞ! アニキ班(班長、元親)
④『ぼぼっ…僕は鍋料理を作ろう…ヒィイ、ごめんなさいごめんなさい!』
今日は鍋料理じゃないぞ! 毛利班(班長、元就)
⑤『卿が作るのだろう?毒でも入れぬ様に私が見ていてやろうか』
手元をジィと見てくるぞ! 松永班(班長、久秀)
⇒ええと、筆頭が料理しないのならば、とんでもない事になりそうなので第一希望は佐助班かな。
「ちょ、俺様この班名嫌なんだけど!」
オカン班の班長佐助君は、がっくり肩を落とす。
「どうして?」
「このオカンって俺様の事でしょー。俺は普通の男子高校生だってーの」
「普通の名前よりいいじゃない。私好きだよ」
「・・・・ありがと、○○ちゃん。その言葉だけを励みに今日は頑張るよ」
佐助君には申し訳ないけれど、きっと美味しい料理が出来るに違いないと思うもの。
【これ切れば良い?】
①『No、怪我したら大変だろ?honeyは座って見てりゃ良い』
洗い物1つやらせてくれないぞ! 政宗。
②『おお!さすが…個性的な見事な切り方でござるな!』
褒めてんだか何だかわかんないこと言われるぞ! 幸村。
③『ここは』『我等、三好』『三人衆が!』
普通に仕事をとられるぞ! 三好兄弟。
④『おっ、手つきが良いな。お前がワシの班に居て助かったぞ』
やること1つ1つ褒めてくれるぞ! 家康。
⇒何もしないのはつまらないし、他の女子の視線が痛いから、ゆっきーからの突っ込みに耐えつつやっぱりオカン班で作りたいと思います。
「○○殿」
「なぁに?幸村君」
「おお!さすが…個性的な見事な切り方でござるな!」
佐助ではこうはいかんでござる。ニコニコと全く悪意なく言ってくれる幸村君。
「やっぱり?そっかぁ」
笑顔で答えつつ、自分の料理スキルは佐助君には及ばない事を思い知らされる。しかもそれを幸村君に指摘されてしまうとは。
「幸村君もやってみる?」
「某でござるか?」
「うん、何事も経験だからね」
「なるほど。やってみるでござる」
包丁を幸村君に渡す
「○○殿は?」
「あ、私はこっちのざるとか洗うから気にしないで」
「了解いたした」
幸村君と交代し、シンクの前へ。洗い物を始める。
小さくこぼれたため息は誰も見てない・・・よね。
※佐助はきっちり気づいてますとも
【いっ…指切っちゃった】
①『ああっ…見せてください、赤い…!溢れていますねぇ』
ハァハァ言いながら傷を開いてくるぞ! 光秀。
②『っちょ、大丈夫?…血洗い流して!俺様が手当てしてあげるから』
オカンみたいに優しく手当てしてくれるぞ! 佐助。
③『……!』
傷口を舐めて血を止めようとしてくれるぞ! 小太郎。
⇒こたと佐助で。
佐助はね
「~つうっ」
洗い物をしていたら、コップが欠けていたらしく、指を切ってしまった。
「あちゃー」
血が結構流れてるよ。ぼーっと傷口を眺めていると
「っちょ、大丈夫?…血洗い流して!俺様が手当てしてあげるから」
いつの間にやら佐助君が私の手を取り血を洗い流してくれていた。
その後もてきぱきと優しく手当てしてくれる佐助君。
「…ごめんね」
「ん、何が?」
「全然役に立たない上に、迷惑かけちゃって」
「そんな事ないよ。俺様助かってるよ」
「いいよ、無理しなくても」
後は、自分でやるから大丈夫、調理に戻って。
何とか笑顔で伝えれば。
「…」
「…?佐助君、どうしたの?」
「…そんな泣きそうな顔しないで。俺、嘘なんてついてないから」
「泣きそう?」
「俺がそう見えただけかもね。後でゆっくり話そう。とりあえずはお皿並べておいてね」
「佐助~鍋が吹き零れそうでござる」
「あーっ。旦那、ちゃんと火加減頼んでおいたでしょー」
班に戻っていく佐助君。
後で何を話すんだろう・・・。
※佐助はきっとヒロイン大好きだよ、うふ。
こたはそのまま、切った指を当たり前のようにくわえてしまえばいい。
「こ、小太郎君」
「・・・」
切った指をいきなりくわえた小太郎君。
「~ふっ」
何だか小太郎君の舌の感触がして恥ずかしい。
耳まで真っ赤になって固まっているヒロイン。それを見て慌てふためく野郎共wwww
こたは純粋に心配してるだけだから突っ込めない。
【味見してくれる…?】
①『まさかそれを私に食べさせる気ではあるまいな?』
頗る嫌そうな顔をしてくるぞ! 久秀。
②『これこそ駒の役目だろう』
金吾君を差し出してくるぞ! 元就。
③『お、良いねぇ!丁度腹減ってたんだ』
超乗り気で味見(毒味)してくれるぞ! 慶次。
④『ヒヒヒ、やれ作ったそれから異臭がするわ』
無理矢理食べさせることが可能だぞ! 吉継。
⇒慶次がいいと思う。きっと料理はそれなりに美味しいんだよ。ちょっと見た目がアレだったけれどwww
「味見してくれる?」
「お、良いねぇ!丁度腹減ってたんだ」
あーん、と口を開けて待っている前田君。
「へ?」
「俺、そのじゃがいもがいいな」
「あ、うん」
仕方ないのであーんと食べさせてあげる。
ぱくり
もぐもぐもぐもぐ・・・・
「うまいっ。うまいよ。○○ちゃん料理上手だねぇ。きっといい奥さんになれるよ」
「ほんと?嬉しい。ありがとう」
「あ、もうちょい味見したいよ。その肉も少しだけ、な、いいだろ?」
「・・仕方ないなあ。これで最後ね」
あーんと食べさせてあげる。
「本当にうまいよ。ありがとな」
「うん」
「しかし」
「?」
前田君に肩をぐいっと抱き寄せられる。
「これじゃ、まるで俺達新婚さんみたいだな」
にっこり笑う前田君。
「あははは、ないない。前田君のファンに申し訳ないよ、私なんかじゃ」
軽くスルーのヒロインにKGはへこみ。周囲の筆頭、佐助、こたなんかはほっとすればいいと思う。
【味見…しようか?】
①『そうだな、政宗様の口に入る前に一度確かめてもらうか』『小十郎、それを云うならhoneyの口に入る前に…だろ?』
結局味見をさせてくれないぞ! 政宗班。
②『ず、狡いでござる!某も食べ…あ、味見したいでござ』『はいはい、もうちょっとで出来るから待っててねー』
何か味見スルーされたぞ! オカン班。
⇒どうせ食べられないのなら、筆頭の方で。だってこじゅがいるもんね。
「味見・・・しようか?」
「そうだな、政宗様の口に入る前に一度確かめてもらうか」
結局何もさせてもらえないに等しかった私はせめてものお手伝いと思い、味見を名乗り出た。
それなのに政宗君は結局やらせてもらえない。
「小十郎さん、私・・・何か仕事」
「政宗様がああ仰られてる、諦めて大人しくしていてくれ」
「・・・私使えないから?」
「…違うだろ」
「何か体よく作業から追い出されてる気がしてきたんだもん。政宗君はやってるし。確かに私そんな得意なわけでもないから」
「(こいつは・・・)後でこっそり味見してもらうから待っとけ」
「うんっ」
※こそこそ話している二人を見て政宗はやきもきしちゃえばいいと思うよ。
【完成しました!】
①『どーよ、これが男の料理ってもんよ』
何か結構豪華…魚料理が多めだぞ! 元親。
②『カレーにしてみたんだ、これを食べて皆絆一丸となろう!』
何のキャッチフレーズだ…絆一丸カレーが出来たぞ! 家康。
③『今から秀吉様と半兵衛様に渡して来る、貴様…私が戻るまで手を付けるな』
謎の黒い固まりを持って走って行ったぞ! 三成。
④『卿にしては見た目は中々だと思うのだがね…何分味はわからない』
チラッと三好を横目に見たぞ(毒味しろってことかー)! 久秀。
⇒元親に魚料理を習いましょう。いいです。もう、煮魚食べたい。
【口端にお弁当付いてるよ】
①『Ah。honey、分かってるならそこは口で取るもんだぜ?you s』『政宗様ご自重なされよ』
しょげた政宗が見れるぞ! 政宗班。
②『なっ…あ、う…は、破廉恥でござるぅああああ!』『見て見て俺様もお弁当付けてみちゃった』
真っ赤な幸村が見れるぞ! オカン班。
③『お弁当だと?戯け、弁当など口端に付くわけがなかろう。貴様はついに幻影が見えるようになったか』
違う解釈され心へダメージを喰らうぞ! 元就。
④『まさかこれが小生の分などと言わないだろうな!』『暗には米一粒惜しいオシイ』『何故じゃああああ!』
突然やってきて突然居なくなるぞ(喚きながら消えるぞ)! 官兵衛。
⇒オカン班でひとつ。しょげた政宗は見たくない。ってかこじゅの前で口でなんて取れないよー。
佐助とかならいいよーって取ってあげる。そんな和やかムードに政宗班がじりじりしちゃえばいいと思う。
【おまけ】
①『貴様…私が帰るまで食べるなと言っただろう!』
食べてな、捨てただk『なっ…私は貴様を許さない』
帰ってきた三成に追い掛けられるぞ! 三成。
②『主はあの男を傷付けたか、やれどうしようか』
だって食べれn『さぁて…主は一度冥府をさ迷うも良かろ』
輿に乗った吉継に追い掛けられるぞ! 吉継。
③『はっはっ、お前は三成とも刑部殿とも仲が良いんだな』
家康助けt『何だ鬼事か?ならワシも手を貸そう!』
ホンダムに乗った家康に助けて貰えるぞ! 家康。
→えー正直かんべを追い掛け回す三成と吉継を佐助とかこたとかと「大変そうだねぇ」って見守りたいんです。はい。
----
壁]ョω`)久しく自滅しました。
主は調理実習では常に味見役(通称毒味係)に陣取ってた記憶しかありませぬ。
さて。
やってくださった皆様に感謝。
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