今日は朝から配水管の高圧洗浄でした。早起きしちゃったい。そして長女の気管支炎が治りません。困ったな
まだ3の新キャラを含めた選択バトンが無かったので作ってみました。
全キャラは居ませんが、それなりにオールキャラのつもりです。
もしかしたらキャライメージが食い違うかもしれません。
設定は気持ち公式学パロベース。 でもお好きな解釈で。
それでも大丈夫! という方はどうぞお楽しみ下さい!
◆登校中の貴方は途中で同じ学校の二人組に出会いました
A.「うおぉぉ!! 貴殿には負けぬぅぅ!!」
「Ha! それはこっちのセリフだぜ!」
どちらが先に学校に着くかで競争してる幸村&政宗
B.「ほら三成、急がないと遅刻だぞ」
「元はと言えば貴様の所為だろうが家康ぅぅぅ!!」
一体何が有って遅刻しそうなのか気になる家康&三成
C.「や、やぁ! おはよう孫市!」
「あぁおはよう、前田」
恋する男子とクール系女子、慶次&孫市
D.「待って下さい、宵闇の羽の方ー!」
「…………」
端からみたら微笑ましい鬼ごっこ、鶴姫&小太郎
E.「何であんたと2ケツしなきゃなんねーんだよ」
「自転車がパンクしてしまったのだ、仕方あるまい」
なんだかんだ言いつつ仲良い? 元親&元就
→朝から出会いたいのはゆっきーと筆頭で。そして二人とも思い切り走っているのに
ヒロインの側では立ち止まり
「おはようでござる、○○殿」
「おはよう幸村君」
「Good Morning. Sweetheart」
「おはよう、政宗君」
「一緒に登校したいところではござるが、某ただ今男の意地を張っている所ゆえごめん」
「あ、うん」
「また後でゆっくり相手してやるぜ、Honey」
「え、う、うん?」
「じゃあな」
「それでは」
二人はまた猛ダッシュで走って行ってしまった。元気だなあ。
とか。
◆どうにか遅刻ギリギリで登校出来た貴方。 ふと校門の方を見てみると……
A.「なんだよー! 今のはギリギリセーフだろー!」
意地でも遅刻を認めない森蘭丸
B.「ここからならセーフ……ってね」
少し離れた壁をよじ登ってチェックを免れてる猿飛佐助
C.「畜生……何故こうなるんじゃー!」
通学路全部の赤信号に引っかかったらしい不運な黒田官兵衛
D.「遅刻は全て悪! 例外は認めない!」
朝から張り切ってる風紀委員長・浅井長政
E.「若いモンは元気じゃのう」
椅子に座ってお茶飲んでる本日の校門当番・北条氏政先生
→佐助で。そしてがっつり見つけてしまうけれど黙っていると
「○○ちゃん」
「佐助君」
「さっきはありがとね」
「ん?」
「黙っててくれたでしょ。壁」
「あーうん。まぁ」
「お礼に昼購買のプリンご馳走するよ」
「いいよいいよ」
「まあまあ、俺様の気持ちだから。だから今日は一緒にお昼いいよね」
「それはいいけど」
「じゃあ、後で」
ゆーびきーりげーんまんと指きりすると佐助君は去っていった。
「何だか得しちゃったなあ」
※佐助は単に一緒にランチしたかっただけだと思います。
◆HR前に自分のクラスに到着。 そういえば貴方の隣の席って?
A.「よう、Good Morning」
流暢な英語でcoolに挨拶をしてくる伊達政宗
B.「聞いて下され○○殿ぉ!」
どうやら政宗とのバトルに破れたらしく泣きついて来た真田幸村
C.「悪いんだけど、教科書見してくんないかなぁ?」
席に着くなりお願い!と必死に頼み込んでくる前田慶次
D.「なぁあんた、一緒にサボらねぇか?」
まだHRも始まってませんよ!? 長曾我部元親
E.「…………あぁ」
挨拶しても素っ気ない返事しか返って来ない毛利元就
→右隣に政宗殿、左隣に幸村君がいれば良いとおもいます。それで二人の相手をしながら先生を待つのが日課であればいい。二人はヒロインの気をひこうと必死になっていればいいと思うよ。
◆一日の始まりHR。 貴方のクラスの担任は……
A.「何事も挑戦じゃあぁぁ!!」
熱血指導に定評があるというか熱血しかない武田信玄先生。
B.「きょうもいちにちけがなくすごしましょう」
その中性的な魅力の虜になる人も続出!? 上杉謙信先生
C.「学生のうちは元気すぎるくらいでよか!」
喧嘩位のトラブルじゃ全く動揺しない島津義弘先生
D.「卿らにも欲しい物があるだろう? ならば奪い取るが良い……」
この指導方法でどうして教師をやっていられるのかが分からない松永久秀先生
E.「我輩の授業は面白いと評判なんだよ~」
授業がっていうか貴方が面白いと思います。 最上義光先生
→政宗と幸村がいるのなら武田先生がよいと思います。
◆体育の授業で怪我をしてしまった貴方。 訪れた保健室に居たのは?
A.「消毒液なら右から三番目の棚の中だよ」
備品の位置を把握している保健室の常連・竹中半兵衛
B.「先に我が蒔いた不幸の種はぬしに宿ったか……」
なんか不吉な事を言ってるけど治療はしてくれる大谷吉継
C.「こういうのは適切な処置が大事だからな」
丁寧に消毒して包帯までキッチリ巻いてくれる片倉小十郎
D.「何だお前さん怪我したのか。 そりゃ不運だったな」
いや貴方程じゃ無いです。 どうしたらそうなるのか不思議な大怪我をしてる黒田官兵衛
E.「怖がらなくて良いですよ……私がちゃんと美味しく頂きますから」
腕は確かなんですよ……腕は。 保険医の明智光秀先生
→こじゅがいるならこじゅしかいない。貴方しか見えてません。イエスフォーリンラブ。
「…上手なんですね。保健委員でしたっけ?」
「いや、慣れてるだけだ」
「慣れ・・?」
私の不思議そうな顔にくくっと笑うと
「ま、お前には縁のない世界の話だ」
「はあ」
そう言いながらも手を休める事のない小十郎さん。すごいや。
「こういうのは適切な処置が大事だからな」
ほれ、出来たぞ。綺麗に包帯の巻かれた足を見る。
「すごい・・」
「そんな事よりも歩けるか?」
「多分…」
そっと床に足をおろしてみると
「~つうっ」
「無理だろう?」
「そう・・みたい」
「とりあえず昼間で寝てろ。先生には俺から言っておいてやる。次は古文だろ?」
「うん」
「しかし、こんな怪我どうしてしたんだ?お前らしくもない」
「跳び箱で、ちょっと・・・」
「跳び箱?」
「踏み込んで手をついて飛ぼうとしたら崩れました」
「はぁ?何だそれはっ」
「私に怒鳴られても困るし」
「すまねぇ」
「かませ方が甘かったみたい」
仕方ないよ、先生も真っ青になってたもん。
「ところで、話は変わるが政宗様は?同じ場所で体育してたんだろ?」
「えーと、うん同じ場所で男子も体育してた」
「政宗様がついてこないなんて珍しいな」
「そうかな?何だか怖い顔してたよ」
「そうか・・・とりあえず眠っておけ」
「うん、おやすみなさい」
保健室を出ると予想通り政宗様が立っていた。
「政宗様」
「あいつの様子はどうだ?」
「はっ。擦過傷が数箇所と足首をひねったらしく腫れております。湿布と消毒と手当てはしておきました」
「そうか・・thanks」
「いえ。それより政宗様」
「ああ、あれは事故じゃねぇ」
「しかし、アレに細工など簡単には・・・」
「細工って訳じゃねぇ。あれは廃棄する予定の跳び箱だった」
「!」
「親父の所に忍び込んで備品の書類を見てきたから間違いねぇ。あの跳び箱はかませる部分が磨耗していてただ重なってるだけだったんだよ」
「しかし、そのようなものが何故他の物と一緒に?」
「ああ、本当は倉庫の奥に入れて廃棄予定の用紙一緒にあるはずだったものだ。ご丁寧にすりかえたらしいぜ」
「一体誰がそのような事を・・・」
「さぁな、ただ俺の○○を怪我させた事後悔させてやる」
※ヒロインちゃんは筆頭の女ではありませんwww。これはきっと学園の評判を下げようとする、他校のスパイの仕業みたいな感じで話が膨らめばいいよ、うん。
◆待ちに待ったお昼の時間! 貴方に声をかけてきたのは誰?
A.「見晴らしの良い屋上で食べるご飯は美味しいって聞きました!」
もしかしたらあの方も居るかもしれない、と浮き足立つ鶴姫
B.「あなた……一人? 市も、一人なのよ……」
そう言って黒い手で制服の裾を引っ張ってくるお市
C.「良かったら我らと昼餉を共にするか?」
コンビニの総菜パンを持ってる姿すら男前な雑賀孫市
D.「その……少し話を聞いて欲しいんだが……」
多分謙信絡みの恋バナなんだろうなー。 少々照れ気味のかすが
E.「大勢で食べる方が美味しく頂けるのですよ」
まるでお母さんみたいな優しい笑顔で招いてくれるまつ(と前田家)
→この中なら鶴姫。そしてこたは私のものですからっ。なのでヒロインと仲の良いのを見てびっくりしちゃえばいいとおもう。ただしヒロインはこたも筆頭も等しく好きだからあれですがwww
◆しまったお弁当を忘れた! 仕方無く購買へ行こうとする貴方が出会ったのは?
A.「あっ丁度良かったー、これ貰ってくんない?」
運良く作りすぎたお弁当をゲット! 猿飛佐助
B.「これを落としたのはそなたか?」
落とした財布を拾って届けてくれた正義の人・浅井長政
C.「今の購買前は戦争だぜ。 危ねぇから俺が行って来てやるよ」
あの人の波に飲まれるのは怖いので是非お願いしたい。 長曾我部元親
D.「購買も良いけど、学食もよろしくだべー」
購買横で自ら学食割引券を配ってる学食のアイドル・いつき
E.「食べたいなら持っていけ、私はいらん」
気持ちは嬉しいけど流石に昼ご飯は食べた方が……。 石田三成
→佐助のお弁当は半分嘘だと思います。きっと早弁してしまう、ゆっきーの為に余分に作ってあるんだけれどそんな事おくびにも出さず、ヒロインにあげてしまえばいい。そしてゆっきーがいじけるんだよ。
◆午後の授業中、こっそりクラスを見渡してみると……あれ?
A.堂々と昼寝time中の伊達政宗
B.教科書の陰でおやつの団子食べてる真田幸村
C.真面目に勉強してるかと思ったら落書き中。 前田慶次
D.こちらは真面目に勉強中……うわ、目が合った! 毛利元就
E.教室内に姿が見えないんですけど……。 多分サボり中な長曾我部元親
→筆頭で。だけど彼は起こされて当てられたら常に正解だったりするわけだ。
◆授業も終わってようやく放課後・部活動。 さて貴方は何部だっけ?(マネージャー可)
A.「今日の球筋も好調ですな、政宗様」
「当然だろ、独眼竜はダテじゃねぇからな」
最強双竜バッテリーと共に目指せ甲子園! 野球部
B.「この幸村、ハットトリックを決めて見せましたぞ!!」
「ようやった幸村よ! だが慢心するでないわぁぁぁ!!」
熱血師弟の殴り愛はもはや通例行事。 サッカー部
C.「お前なんかより、蘭丸の方が上手いんだからなー」
「こら! 口が悪いですよ!」
体は小さくても実力は双方エース級。 弓道部
D.「あー俺様そろそろサッカー部の方に行かなきゃ! あとヨロシク!」
「…………」
取材の早さは天下一品。 掛け持ちも可。 新聞部
E.「貴様何をしておる! 我が譜陣を乱すな!」
ミスすると部長がCDロムを投げつけてくる吹奏楽部
(音楽堂の横では常時西海の鬼の一味が騒いでたりもします(笑)
F.「次はこの政策でいくか」
「あぁ良い案だね。 流石秀吉だ」
「秀吉様のお考えに間違いなどありはしません」
半ば半兵衛と三成による秀吉信仰会。 生徒会
→ええと帰宅部で。そして毎回各部からマネージャーになれとか誘われますが、どれになっても角が立つので断っていればいいと思う。
◆下校する為に校門へ行くと、誰かに話しかけられました。
A.「小十郎の畑で取れたvegetablesを使って鍋partyだ。アンタも来るか?」
取れ立て新鮮野菜を積んだリヤカーを引っ張ってる政宗&小十郎
B.「おいアンタ、暇か? 良かったらハンバーガーでも食べに行こうぜ」
「こやつの奢りぞ。 遠慮する事は無い」
クーポン券片手の元親&自分で払う気は毛頭ない元就
C.「今帰る所で予定が無いなら、我らと共に来ないか?」
後ろで落胆してる人居ますけど……。 孫市&慶次と一緒にゲーセン
D.「この後に予定が無いなら、わしらと一緒にカラオケでもどうだ?」
「私は別に一言も行くなどと……聞いているのか貴様!」
でも行かないとも言ってない。家康&三成(&吉継&忠勝)
E.「長政様に贈り物をしたいんだけど……市の贈った物なんか嬉しくないよね……」
大丈夫だよ、きっと喜ぶよ! 市と一緒にショッピング
→絵面としてとても面白すぎる筆頭とこじゅで。パーティは絶対美味しいに決まってる。ついていきますとも。お野菜お土産にもいただいてお母さんの株もあがればいい。
◆家に帰って来て携帯を開くと、どうやらメールが一件届いています
A.『これから公園で花火をするのだが……そなたも参加せぬか?』
下校時に見かけないと思ったらこの準備してたのか。 幸村(&佐助&信玄)から花火のお誘い
B.『明日の数学は自習になるらしーってさ。 サボっちゃおうかな、俺』
一体どこからそんな情報を仕入れてくるのか気になる前田慶次
C.『聞いて下さい! 今日図書室で宵闇の羽の方に本を取ってもらえたんです☆』
文章がもう既に嬉しそうな恋する乙女・鶴姫
D.『(。_。*)(^_^)φ(.. )(//∇//)Σ(゚д゚;)(^_^)/』
まさか顔文字だけのメールを貰う日が来るとは思わなかった。 風魔小太郎
E.『こんばんは、少し相談に乗って貰いたいのですが……宜しいでしょうか?』
最近ネット上で知り合ったメル友・天海さんからの悩み相談メール
→佐助とゆっきーの花火大会へ。そしてメールは鶴姫からもこたからも届いていればいい。
鶴姫はきっと昼休み仲良さげだったヒロインへの牽制(彼女なりの)。こたからは何も考えていないでもヒロインの事好きだから送りましたメールが。
こたのメールは解読すると
「今日、図書室で顔を真っ赤にした鶴姫が急に現れたので驚いた。また明日」とか?
花火大会も楽しいだろうなあ。ってな訳でA C Dですかな。
お疲れ様でした!
このバトンを回す方の名前をどうぞ。(フリーでもアンカーでも構いません)
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もしかしたらキャライメージが食い違うかもしれません。
設定は気持ち公式学パロベース。 でもお好きな解釈で。
それでも大丈夫! という方はどうぞお楽しみ下さい!
◆登校中の貴方は途中で同じ学校の二人組に出会いました
A.「うおぉぉ!! 貴殿には負けぬぅぅ!!」
「Ha! それはこっちのセリフだぜ!」
どちらが先に学校に着くかで競争してる幸村&政宗
B.「ほら三成、急がないと遅刻だぞ」
「元はと言えば貴様の所為だろうが家康ぅぅぅ!!」
一体何が有って遅刻しそうなのか気になる家康&三成
C.「や、やぁ! おはよう孫市!」
「あぁおはよう、前田」
恋する男子とクール系女子、慶次&孫市
D.「待って下さい、宵闇の羽の方ー!」
「…………」
端からみたら微笑ましい鬼ごっこ、鶴姫&小太郎
E.「何であんたと2ケツしなきゃなんねーんだよ」
「自転車がパンクしてしまったのだ、仕方あるまい」
なんだかんだ言いつつ仲良い? 元親&元就
→朝から出会いたいのはゆっきーと筆頭で。そして二人とも思い切り走っているのに
ヒロインの側では立ち止まり
「おはようでござる、○○殿」
「おはよう幸村君」
「Good Morning. Sweetheart」
「おはよう、政宗君」
「一緒に登校したいところではござるが、某ただ今男の意地を張っている所ゆえごめん」
「あ、うん」
「また後でゆっくり相手してやるぜ、Honey」
「え、う、うん?」
「じゃあな」
「それでは」
二人はまた猛ダッシュで走って行ってしまった。元気だなあ。
とか。
◆どうにか遅刻ギリギリで登校出来た貴方。 ふと校門の方を見てみると……
A.「なんだよー! 今のはギリギリセーフだろー!」
意地でも遅刻を認めない森蘭丸
B.「ここからならセーフ……ってね」
少し離れた壁をよじ登ってチェックを免れてる猿飛佐助
C.「畜生……何故こうなるんじゃー!」
通学路全部の赤信号に引っかかったらしい不運な黒田官兵衛
D.「遅刻は全て悪! 例外は認めない!」
朝から張り切ってる風紀委員長・浅井長政
E.「若いモンは元気じゃのう」
椅子に座ってお茶飲んでる本日の校門当番・北条氏政先生
→佐助で。そしてがっつり見つけてしまうけれど黙っていると
「○○ちゃん」
「佐助君」
「さっきはありがとね」
「ん?」
「黙っててくれたでしょ。壁」
「あーうん。まぁ」
「お礼に昼購買のプリンご馳走するよ」
「いいよいいよ」
「まあまあ、俺様の気持ちだから。だから今日は一緒にお昼いいよね」
「それはいいけど」
「じゃあ、後で」
ゆーびきーりげーんまんと指きりすると佐助君は去っていった。
「何だか得しちゃったなあ」
※佐助は単に一緒にランチしたかっただけだと思います。
◆HR前に自分のクラスに到着。 そういえば貴方の隣の席って?
A.「よう、Good Morning」
流暢な英語でcoolに挨拶をしてくる伊達政宗
B.「聞いて下され○○殿ぉ!」
どうやら政宗とのバトルに破れたらしく泣きついて来た真田幸村
C.「悪いんだけど、教科書見してくんないかなぁ?」
席に着くなりお願い!と必死に頼み込んでくる前田慶次
D.「なぁあんた、一緒にサボらねぇか?」
まだHRも始まってませんよ!? 長曾我部元親
E.「…………あぁ」
挨拶しても素っ気ない返事しか返って来ない毛利元就
→右隣に政宗殿、左隣に幸村君がいれば良いとおもいます。それで二人の相手をしながら先生を待つのが日課であればいい。二人はヒロインの気をひこうと必死になっていればいいと思うよ。
◆一日の始まりHR。 貴方のクラスの担任は……
A.「何事も挑戦じゃあぁぁ!!」
熱血指導に定評があるというか熱血しかない武田信玄先生。
B.「きょうもいちにちけがなくすごしましょう」
その中性的な魅力の虜になる人も続出!? 上杉謙信先生
C.「学生のうちは元気すぎるくらいでよか!」
喧嘩位のトラブルじゃ全く動揺しない島津義弘先生
D.「卿らにも欲しい物があるだろう? ならば奪い取るが良い……」
この指導方法でどうして教師をやっていられるのかが分からない松永久秀先生
E.「我輩の授業は面白いと評判なんだよ~」
授業がっていうか貴方が面白いと思います。 最上義光先生
→政宗と幸村がいるのなら武田先生がよいと思います。
◆体育の授業で怪我をしてしまった貴方。 訪れた保健室に居たのは?
A.「消毒液なら右から三番目の棚の中だよ」
備品の位置を把握している保健室の常連・竹中半兵衛
B.「先に我が蒔いた不幸の種はぬしに宿ったか……」
なんか不吉な事を言ってるけど治療はしてくれる大谷吉継
C.「こういうのは適切な処置が大事だからな」
丁寧に消毒して包帯までキッチリ巻いてくれる片倉小十郎
D.「何だお前さん怪我したのか。 そりゃ不運だったな」
いや貴方程じゃ無いです。 どうしたらそうなるのか不思議な大怪我をしてる黒田官兵衛
E.「怖がらなくて良いですよ……私がちゃんと美味しく頂きますから」
腕は確かなんですよ……腕は。 保険医の明智光秀先生
→こじゅがいるならこじゅしかいない。貴方しか見えてません。イエスフォーリンラブ。
「…上手なんですね。保健委員でしたっけ?」
「いや、慣れてるだけだ」
「慣れ・・?」
私の不思議そうな顔にくくっと笑うと
「ま、お前には縁のない世界の話だ」
「はあ」
そう言いながらも手を休める事のない小十郎さん。すごいや。
「こういうのは適切な処置が大事だからな」
ほれ、出来たぞ。綺麗に包帯の巻かれた足を見る。
「すごい・・」
「そんな事よりも歩けるか?」
「多分…」
そっと床に足をおろしてみると
「~つうっ」
「無理だろう?」
「そう・・みたい」
「とりあえず昼間で寝てろ。先生には俺から言っておいてやる。次は古文だろ?」
「うん」
「しかし、こんな怪我どうしてしたんだ?お前らしくもない」
「跳び箱で、ちょっと・・・」
「跳び箱?」
「踏み込んで手をついて飛ぼうとしたら崩れました」
「はぁ?何だそれはっ」
「私に怒鳴られても困るし」
「すまねぇ」
「かませ方が甘かったみたい」
仕方ないよ、先生も真っ青になってたもん。
「ところで、話は変わるが政宗様は?同じ場所で体育してたんだろ?」
「えーと、うん同じ場所で男子も体育してた」
「政宗様がついてこないなんて珍しいな」
「そうかな?何だか怖い顔してたよ」
「そうか・・・とりあえず眠っておけ」
「うん、おやすみなさい」
保健室を出ると予想通り政宗様が立っていた。
「政宗様」
「あいつの様子はどうだ?」
「はっ。擦過傷が数箇所と足首をひねったらしく腫れております。湿布と消毒と手当てはしておきました」
「そうか・・thanks」
「いえ。それより政宗様」
「ああ、あれは事故じゃねぇ」
「しかし、アレに細工など簡単には・・・」
「細工って訳じゃねぇ。あれは廃棄する予定の跳び箱だった」
「!」
「親父の所に忍び込んで備品の書類を見てきたから間違いねぇ。あの跳び箱はかませる部分が磨耗していてただ重なってるだけだったんだよ」
「しかし、そのようなものが何故他の物と一緒に?」
「ああ、本当は倉庫の奥に入れて廃棄予定の用紙一緒にあるはずだったものだ。ご丁寧にすりかえたらしいぜ」
「一体誰がそのような事を・・・」
「さぁな、ただ俺の○○を怪我させた事後悔させてやる」
※ヒロインちゃんは筆頭の女ではありませんwww。これはきっと学園の評判を下げようとする、他校のスパイの仕業みたいな感じで話が膨らめばいいよ、うん。
◆待ちに待ったお昼の時間! 貴方に声をかけてきたのは誰?
A.「見晴らしの良い屋上で食べるご飯は美味しいって聞きました!」
もしかしたらあの方も居るかもしれない、と浮き足立つ鶴姫
B.「あなた……一人? 市も、一人なのよ……」
そう言って黒い手で制服の裾を引っ張ってくるお市
C.「良かったら我らと昼餉を共にするか?」
コンビニの総菜パンを持ってる姿すら男前な雑賀孫市
D.「その……少し話を聞いて欲しいんだが……」
多分謙信絡みの恋バナなんだろうなー。 少々照れ気味のかすが
E.「大勢で食べる方が美味しく頂けるのですよ」
まるでお母さんみたいな優しい笑顔で招いてくれるまつ(と前田家)
→この中なら鶴姫。そしてこたは私のものですからっ。なのでヒロインと仲の良いのを見てびっくりしちゃえばいいとおもう。ただしヒロインはこたも筆頭も等しく好きだからあれですがwww
◆しまったお弁当を忘れた! 仕方無く購買へ行こうとする貴方が出会ったのは?
A.「あっ丁度良かったー、これ貰ってくんない?」
運良く作りすぎたお弁当をゲット! 猿飛佐助
B.「これを落としたのはそなたか?」
落とした財布を拾って届けてくれた正義の人・浅井長政
C.「今の購買前は戦争だぜ。 危ねぇから俺が行って来てやるよ」
あの人の波に飲まれるのは怖いので是非お願いしたい。 長曾我部元親
D.「購買も良いけど、学食もよろしくだべー」
購買横で自ら学食割引券を配ってる学食のアイドル・いつき
E.「食べたいなら持っていけ、私はいらん」
気持ちは嬉しいけど流石に昼ご飯は食べた方が……。 石田三成
→佐助のお弁当は半分嘘だと思います。きっと早弁してしまう、ゆっきーの為に余分に作ってあるんだけれどそんな事おくびにも出さず、ヒロインにあげてしまえばいい。そしてゆっきーがいじけるんだよ。
◆午後の授業中、こっそりクラスを見渡してみると……あれ?
A.堂々と昼寝time中の伊達政宗
B.教科書の陰でおやつの団子食べてる真田幸村
C.真面目に勉強してるかと思ったら落書き中。 前田慶次
D.こちらは真面目に勉強中……うわ、目が合った! 毛利元就
E.教室内に姿が見えないんですけど……。 多分サボり中な長曾我部元親
→筆頭で。だけど彼は起こされて当てられたら常に正解だったりするわけだ。
◆授業も終わってようやく放課後・部活動。 さて貴方は何部だっけ?(マネージャー可)
A.「今日の球筋も好調ですな、政宗様」
「当然だろ、独眼竜はダテじゃねぇからな」
最強双竜バッテリーと共に目指せ甲子園! 野球部
B.「この幸村、ハットトリックを決めて見せましたぞ!!」
「ようやった幸村よ! だが慢心するでないわぁぁぁ!!」
熱血師弟の殴り愛はもはや通例行事。 サッカー部
C.「お前なんかより、蘭丸の方が上手いんだからなー」
「こら! 口が悪いですよ!」
体は小さくても実力は双方エース級。 弓道部
D.「あー俺様そろそろサッカー部の方に行かなきゃ! あとヨロシク!」
「…………」
取材の早さは天下一品。 掛け持ちも可。 新聞部
E.「貴様何をしておる! 我が譜陣を乱すな!」
ミスすると部長がCDロムを投げつけてくる吹奏楽部
(音楽堂の横では常時西海の鬼の一味が騒いでたりもします(笑)
F.「次はこの政策でいくか」
「あぁ良い案だね。 流石秀吉だ」
「秀吉様のお考えに間違いなどありはしません」
半ば半兵衛と三成による秀吉信仰会。 生徒会
→ええと帰宅部で。そして毎回各部からマネージャーになれとか誘われますが、どれになっても角が立つので断っていればいいと思う。
◆下校する為に校門へ行くと、誰かに話しかけられました。
A.「小十郎の畑で取れたvegetablesを使って鍋partyだ。アンタも来るか?」
取れ立て新鮮野菜を積んだリヤカーを引っ張ってる政宗&小十郎
B.「おいアンタ、暇か? 良かったらハンバーガーでも食べに行こうぜ」
「こやつの奢りぞ。 遠慮する事は無い」
クーポン券片手の元親&自分で払う気は毛頭ない元就
C.「今帰る所で予定が無いなら、我らと共に来ないか?」
後ろで落胆してる人居ますけど……。 孫市&慶次と一緒にゲーセン
D.「この後に予定が無いなら、わしらと一緒にカラオケでもどうだ?」
「私は別に一言も行くなどと……聞いているのか貴様!」
でも行かないとも言ってない。家康&三成(&吉継&忠勝)
E.「長政様に贈り物をしたいんだけど……市の贈った物なんか嬉しくないよね……」
大丈夫だよ、きっと喜ぶよ! 市と一緒にショッピング
→絵面としてとても面白すぎる筆頭とこじゅで。パーティは絶対美味しいに決まってる。ついていきますとも。お野菜お土産にもいただいてお母さんの株もあがればいい。
◆家に帰って来て携帯を開くと、どうやらメールが一件届いています
A.『これから公園で花火をするのだが……そなたも参加せぬか?』
下校時に見かけないと思ったらこの準備してたのか。 幸村(&佐助&信玄)から花火のお誘い
B.『明日の数学は自習になるらしーってさ。 サボっちゃおうかな、俺』
一体どこからそんな情報を仕入れてくるのか気になる前田慶次
C.『聞いて下さい! 今日図書室で宵闇の羽の方に本を取ってもらえたんです☆』
文章がもう既に嬉しそうな恋する乙女・鶴姫
D.『(。_。*)(^_^)φ(.. )(//∇//)Σ(゚д゚;)(^_^)/』
まさか顔文字だけのメールを貰う日が来るとは思わなかった。 風魔小太郎
E.『こんばんは、少し相談に乗って貰いたいのですが……宜しいでしょうか?』
最近ネット上で知り合ったメル友・天海さんからの悩み相談メール
→佐助とゆっきーの花火大会へ。そしてメールは鶴姫からもこたからも届いていればいい。
鶴姫はきっと昼休み仲良さげだったヒロインへの牽制(彼女なりの)。こたからは何も考えていないでもヒロインの事好きだから送りましたメールが。
こたのメールは解読すると
「今日、図書室で顔を真っ赤にした鶴姫が急に現れたので驚いた。また明日」とか?
花火大会も楽しいだろうなあ。ってな訳でA C Dですかな。
お疲れ様でした!
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