今日は休日、余りにも腹立つ事があったので、昼から一杯ひっかけてますよ、よっぱですよ、よっぱ。
いいんだ娘たちが帰宅する前には抜けるから。
銀魂】土方VS沖田【バトン】
初めて作ったバトンです
ネタ的に既出していたらごめんなさいorz
↓↓↓↓↓
【銀魂】土方VS沖田【バトン】
=設定=
あなたは真撰組に入隊するべく江戸にやってきた女侍
「入隊したい」と告げたところ、どうやら前向きに考えてくれる様子
①入隊試験
A:「じゃあまずは腕試しといくか。…本気で来いよ」副長直々にあなたのお相手。土方十四郎
B:「アンタが負けたら俺の奴隷になりなせェ」え、ちょ、どういうこと。沖田総悟
→副長はいつでも真剣に真選組の事を考えているから、こういう時は真面目に相手してくれると思います。
②配属
A:「お前なかなか見所あるな。これからの働きに期待してるぜ」頭を撫でてもらいました!副長補佐コース
B:「こんなに強ぇ女は初めてでさァ」な、なんか褒められた?一番隊コース
→まあ、上記の流れから言えば副長補佐コースですかねぇ。
③呼び方
A:「あ?あー…そうだな、好きに呼んでいいぜ。トシ、とか…」そう呼んでほしいんですね?土方十四郎
B:「『ご主人様』以外は認めやせん。あ、『総悟様』も有りですかねィ」ねぇよ常識的に考えて。沖田総悟
→えっ、いきなり「トシ」はないでしょう。無理無理無理~。
「副長の事は何てお呼びすればいいですか?」
「あ?あー…そうだな、好きに呼んでいいぜ。トシ、とか…」
「それは、ちょっと・・・・」
「何だ、無理か。そうか・・まあ、好きなように呼べ。俺とわかればかまわねぇ」
「じゃあ、トシさん、とか?」
「・・・・」
「副長?」
返事のないのを不審に思い、トシさんの方をみたら顔を真っ赤にしていた。どしたのかしら?
※抜群の破壊力だったらしいですぜwww
④仕事
A:「できる範囲でいいから、家事とか頼んでいいか?俺も手伝うからよ」マ、マジですか…!?土方十四郎
B:「俺の朝稽古と土方暗殺に付き合いなせェ」暗殺!?さすがにそれは…。沖田総悟
→え、女中さんはいないんですか?それは暗に俺の身の周りの世話をしろと、小姓的扱いにしたい、とそういう事ですかっ(大興奮)それともあれか、新婚さんを感じたいのか、そうなのか?
⑤初任務
A:「お前は俺と一緒に行動しろ。いいな?」初任務と理由をつけて守ってくれるそうです。土方十四郎
B:「何やってんでィ!…頼むから心配させんじゃねェやィ」敵に襲われそうになったところを助けてくれました。沖田総悟
→ときめくのは総悟。しかし、これだとどちらにしても周囲の隊士から文句が出そうだよね。だからヒロインちゃんは強い方が良いと思う。
⑥報告書
A:「ん?おぉ報告書か。早ぇな」提出しに行ったら褒めながら笑いかけてくれた。土方十四郎
B:「こいつを土方さんのとこに持ってってくだせェ」…あの、誤字だらけなんですけど。沖田総悟
→普通に誉められたい。その内頭もぽふぽふしてくれればいいと思う。
⑦非番
A:「おい、今暇か?外に飯でも食いに行こうぜ」マヨネーズ持参の上司。やっぱ持ってくんですか…。土方十四郎
B:「飯食いに行くぜィ。奢ってやりまさァ」え、いいんですか!?でも裏がありそうで怖い。沖田総悟
→
⑧見回り
A:「怪しい奴がいても、1人で追っかけるなよ。必ず俺に報告しろ」あ、仕事の顔。かっこいいなぁ。土方十四郎
B:「どこ行くんでィ」え?だって今日の見回りは…「そんなもんサボるに決まってまさァ。さっさと来なせェ」あ、ちょ、腕引っぱんないでください!沖田総悟
→
すいません、すいません。土方さんの方が好きなものですから。土方さんで。
「怪しい奴がいても、1人で追っかけるなよ。必ず俺に報告しろ」
「・・・・・」
「ん、どうした?」
「い、いえっ」
「何だ、言ってみろ」
「あの、怒らないでくださいね。仕事中の顔が格好良いなあって」
「・・・・」
私がそう言うと土方さんは黙り込み歩き出す。
「くだらねぇ事言ってねぇで早く来い」
耳が赤かったのは気づかなかった事にしよう。
⑨稽古
A:「お前、相変わらず綺麗だな」えっ…?「型が」あ、型ですか…。土方十四郎
B:「あーぁ、何やってんでィ。ほら」打ち合いの途中に転んだら、手を差し伸べてくれました。沖田総悟
→こんな思わせぶりな土方さんは嫌です。普通に優しいデレている総悟でお願いします。
⑩最後に土方と沖田へ一言ずつメッセージをどうぞ
土方へ→一体どういう扱いですか?
沖田へ→ころからもよろしくお願いします
⑪回す人(3人)
→
→ふりーだむでー
→
お疲れ様です!
ありがとうございました!
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あなたは真撰組に入隊するべく江戸にやってきた女侍
「入隊したい」と告げたところ、どうやら前向きに考えてくれる様子
①入隊試験
A:「じゃあまずは腕試しといくか。…本気で来いよ」副長直々にあなたのお相手。土方十四郎
B:「アンタが負けたら俺の奴隷になりなせェ」え、ちょ、どういうこと。沖田総悟
→副長はいつでも真剣に真選組の事を考えているから、こういう時は真面目に相手してくれると思います。
②配属
A:「お前なかなか見所あるな。これからの働きに期待してるぜ」頭を撫でてもらいました!副長補佐コース
B:「こんなに強ぇ女は初めてでさァ」な、なんか褒められた?一番隊コース
→まあ、上記の流れから言えば副長補佐コースですかねぇ。
③呼び方
A:「あ?あー…そうだな、好きに呼んでいいぜ。トシ、とか…」そう呼んでほしいんですね?土方十四郎
B:「『ご主人様』以外は認めやせん。あ、『総悟様』も有りですかねィ」ねぇよ常識的に考えて。沖田総悟
→えっ、いきなり「トシ」はないでしょう。無理無理無理~。
「副長の事は何てお呼びすればいいですか?」
「あ?あー…そうだな、好きに呼んでいいぜ。トシ、とか…」
「それは、ちょっと・・・・」
「何だ、無理か。そうか・・まあ、好きなように呼べ。俺とわかればかまわねぇ」
「じゃあ、トシさん、とか?」
「・・・・」
「副長?」
返事のないのを不審に思い、トシさんの方をみたら顔を真っ赤にしていた。どしたのかしら?
※抜群の破壊力だったらしいですぜwww
④仕事
A:「できる範囲でいいから、家事とか頼んでいいか?俺も手伝うからよ」マ、マジですか…!?土方十四郎
B:「俺の朝稽古と土方暗殺に付き合いなせェ」暗殺!?さすがにそれは…。沖田総悟
→え、女中さんはいないんですか?それは暗に俺の身の周りの世話をしろと、小姓的扱いにしたい、とそういう事ですかっ(大興奮)それともあれか、新婚さんを感じたいのか、そうなのか?
⑤初任務
A:「お前は俺と一緒に行動しろ。いいな?」初任務と理由をつけて守ってくれるそうです。土方十四郎
B:「何やってんでィ!…頼むから心配させんじゃねェやィ」敵に襲われそうになったところを助けてくれました。沖田総悟
→ときめくのは総悟。しかし、これだとどちらにしても周囲の隊士から文句が出そうだよね。だからヒロインちゃんは強い方が良いと思う。
⑥報告書
A:「ん?おぉ報告書か。早ぇな」提出しに行ったら褒めながら笑いかけてくれた。土方十四郎
B:「こいつを土方さんのとこに持ってってくだせェ」…あの、誤字だらけなんですけど。沖田総悟
→普通に誉められたい。その内頭もぽふぽふしてくれればいいと思う。
⑦非番
A:「おい、今暇か?外に飯でも食いに行こうぜ」マヨネーズ持参の上司。やっぱ持ってくんですか…。土方十四郎
B:「飯食いに行くぜィ。奢ってやりまさァ」え、いいんですか!?でも裏がありそうで怖い。沖田総悟
→
⑧見回り
A:「怪しい奴がいても、1人で追っかけるなよ。必ず俺に報告しろ」あ、仕事の顔。かっこいいなぁ。土方十四郎
B:「どこ行くんでィ」え?だって今日の見回りは…「そんなもんサボるに決まってまさァ。さっさと来なせェ」あ、ちょ、腕引っぱんないでください!沖田総悟
→
すいません、すいません。土方さんの方が好きなものですから。土方さんで。
「怪しい奴がいても、1人で追っかけるなよ。必ず俺に報告しろ」
「・・・・・」
「ん、どうした?」
「い、いえっ」
「何だ、言ってみろ」
「あの、怒らないでくださいね。仕事中の顔が格好良いなあって」
「・・・・」
私がそう言うと土方さんは黙り込み歩き出す。
「くだらねぇ事言ってねぇで早く来い」
耳が赤かったのは気づかなかった事にしよう。
⑨稽古
A:「お前、相変わらず綺麗だな」えっ…?「型が」あ、型ですか…。土方十四郎
B:「あーぁ、何やってんでィ。ほら」打ち合いの途中に転んだら、手を差し伸べてくれました。沖田総悟
→こんな思わせぶりな土方さんは嫌です。普通に優しいデレている総悟でお願いします。
⑩最後に土方と沖田へ一言ずつメッセージをどうぞ
土方へ→一体どういう扱いですか?
沖田へ→ころからもよろしくお願いします
⑪回す人(3人)
→
→ふりーだむでー
→
お疲れ様です!
ありがとうございました!
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