テニプリで回答してみようかね。おばあちゃんか。


テニプリキャラがいろんな台詞を言うのでどれが良いか選んで下さい。
※キャラ崩壊有り



▼越前リョーマ
1「……胸、当たってるんだけど」
2「俺のために毎朝味噌汁作ってくれない?…なんて」
3「国語ってなんなの?馬鹿なの?死ぬの?」


→1かなあ。ものすごーく冷静に言われてショックを受けるヒロイン。それって何とも思ってないって事だもんねとかなんとか。ところが、冷静を装っているれれど超どきどきなコシマエ君がいればいい。
にぶちんカップルで好きにしてくれー



▼手塚国光
1「俺と睨めっこだと?…よし、油断せずにやろう」
2「真田と俺、どっちが老けているか正直に言ってくれ」
3「今日の夕ご飯なんだろう」

→生真面目な手塚はきっと1のように真剣ににらめっこをしてくれると思う。だけど変な顔が出来なくて、結局真顔のまま、顔を見つめ続けて
「・・これは、いつまで続くものだろうか?」と困ってしまえば良い。
ヒロインちゃんもそんなひどい顔に出来なくて、手塚の顔を「眼福眼福」と眺めるのが目的なので、ひたすら眺めていればいい。そしてはたから見たら、ひたすらある意味がんの飛ばして合いをしている二人であればいい。きっと大石君辺りが慌てて止めに来ると思うwww


▼大石秀一郎
1「英二をサポートするのも大変なんだよ…ハァ」
2「ボウリングと焼き肉屋…どっちに行きたい?」
3「こちらビッグストーン、応答せよ!」


→おーいしか・・・・。うーんと、多分2だろうなあ。マイグローブ持っているような人に勝てっこないから、教えてもらいながら楽しく過ごせればいい。きっとスパルタにはならないだろう、うん。それでその後焼肉にでも行けばいいよ。


▼不二周助
1「僕がいつまでもにこにこしてると思ったら大間違いだよ」
2「寒いから…手、繋いでくれない…?」
3「君かい?裕太の彼女っていうどこの馬の骨とも分からない人は」


→ぎゃああ。1と3は普通に怖いんですが。ってか、3はもう腹黒いよね。2で甘やかしてくださいってば。


▼菊丸英二
1「何食べたい?俺、なんでも作っちゃうよ!」
2「あっ、この絆創膏だけは剥がさないで!お願い!」
3「ねこまんまって美味しいよね」

→1でオムライス作ってください。作ってもらえるなんて超幸せですよ(主婦なもんで)


▼乾貞治
1「君の好きな人のマル秘情報を教えてあげよう」
2「寒いから…手、繋いでくれない…?」
3「コンタクトは邪道だと思うんだ」

→1番で。そしてヒロインがすきなのは乾であればいい。だからヒロイン怖くて聞けずに逃げ出してしまえばいい。そして乾はヒロインが好きなのは、薫ちゃんだと思っていればいい。そして好きだけど、海堂ならいいか、と気持ちを抑えるつもりであったのにの、ヒロインが余りにも逃げまくるのでへこんでしまえばいい。
「海堂」
「はい」
「くだらない独り言を聞いてくれるか?」
「・・・はぁ」
「俺はとある女子生徒に『君の好きな人のマル秘情報を教えてあげよう』と言った日から、急に避けられはじめた。一体自分は彼女に何をしてしまったのかわからない。どうしてだろうか?」
「(・・・・あいつの事か)」
「海堂、何か思いつく事はないだろうか?」
「そうっすね・・・・もしも嫌な情報だったら辛いから聞きたくない、とか」
「俺はそんな事をする風に見られているのか?」
「いえ、可能性としてです。後は」
「どうして自分の好きな人を知っているのか怖い、とか」
「もう、それは俺の根本を否定する言葉なんだが・・・」
「可能性っす」
「他に何か思いつかないか・・・」
「そうっすね・・・あ。」
「どうした、海堂」
「(あいつ、確か乾さんが好きな筈じゃ・・)・・・いえ、これはまた思いつきなんですけれど」
「ああ」
「乾先輩の事を好きだから慌てて逃げた、とか」
「!」
「相手に自分の気持ちがばれてるのも嫌だし、それについて何か情報をとか言われるのも怖いんじゃないか・・・とか」
「・・・・・・」
「・・・乾先輩?」
「・・・そうか、貴重な意見ありがとう」

そう言うと先輩は走って行ってしまった。
「…面倒くせぇ」
あいつに明日購買のヨーグルトでもおごらせよう。


▼河村隆
1「なんの役にも立たないかもしれないけど…俺で良ければいつでも相談に乗るからね」
2「バーニーング!(`・ω・´)」
3「そうだよなぁ…俺って青学のお荷物だよなぁ…」


→タカさんは1とか言いそう。そしてヒロインは色々恋の相談とかしちゃえばいい。そして真面目に考えてくれるタカさん。うわーなんて良い人。(しかし良い人どまり)


▼桃城武
1「英二先輩達と人生ゲームすんだけどお前も来ねー?」
2「あのヘビ可愛いな」
3「俺ってぶっちゃけテニスよりバスケとか野球の方が合ってると思うんだけどよ…どう思う?」

1でそれで「いきたーい」ときゃっきゃっ楽しく人生ゲームすればいいと思う。


▼海堂薫
1「近所のおばさんにコロッケ貰ったんだが…半分食うか?」
2「今日はどのバンダナにするか…」
3「マムシじゃないもん薫だもん」


→薫ちゃん。偶然ランニング中に公園か何かで出会って。彼女は振られた直後で泣いてて。慌てた薫ちゃんが上記の言葉を口にすればいいと思うんだよ。不器用な彼が大好きですとも。



▼お疲れ様です。ありがとうございました!

ありがとうございましたー
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